2017.2.5 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

感情学修を始めてみてからまだまだ回数は少ないのですが、今回皆さんの話を聞いて、
初めて実感としてわかるわかる!という感覚になりました。
前回までは理屈的な感じで頭で理解していたので、その自分の感覚の違いに驚きました。
確実に前よりも少しずつ自分が変わっていること、気持ちが変化したことに嬉しくなりました。

また、みなさんが天才道を極めるために前進している話を聞いて、
自分ももっと色々やらなくてはいけないなと背中を押してもらえた気がします。

毎月こんなに密度のある話を聞かせて頂けて本当に嬉しいです。ありがとうございます。


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先日は1DAYスクールにご参加させていただき、ありがとうございました。
 
お陰様でたくさんの収穫があったセミナーとなりました。
 
上野さんの、過去自分が成してきたことを認めることが、自信につながるという話では、
過去と今とを繋げていくことで、自分が全体と繋がっていき、それが切り離された自己ではなく、
全体と繋がり、関わり合うすべてから恩恵をいただけるからこそ、

揺るがない自信となっていくのだなと感じました。
 
また奥山さんの、ネガティブな出来事から自分の発してきた想いに気付き、
全肯定に変えた上で、どうなりたいかを考えるオーダーも、
その質、方向性によって結果がまるで変ってというのはとても勉強になりました。
さらに、どのオーダーを出すかも自由だし、ネガティブな現象をネガティブに捉えたままでいるのか、
それともそこから気付き、より人生の質を高めていくのかも自由であるという話が印象的でした。
その後の幸田先生の話でもありましたが、常に私たちは何を選んでも良い自由、
既に生まれた時に、あらゆる可能性が宇宙によって許されているのだなと実感でき、
宇宙の愛の深さを感じることができました。
 
また幸田先生の天才道「ヴィジョンを極める」では、

どうしてもヴィジョンというと未来を意識したものになりがちですが、
「ヴィジョンは『今』ある」という話が心に残りました。
人生は認めたことでできているというお話の通り、
『今』、自分が自分や他者や社会や人生など、

あらゆることをどうとらえているのか、どう認識しているのか、
そこにどういう価値を認め、どういう可能性を観ているのか、

それらすべてがヴィジョンであり、それが人生を創っているのだと感じました。
 
そして幸田先生の振舞い、しぐさ、言葉など、あらゆるところから
自分や人生、宇宙を絶対信頼しているエネルギー、そしてIRMのメソッドそのものを愛し、
本心から良いと感じられているエネルギーが発せられていて、

それが多くの方々を惹きつけていく理由なのだなと感じました。
 
そして、幸田先生は、どんな人も、

全員が絶対大丈夫だという確信を持たれて話されているのが伝わって来て、
「あぁ、まさにその人の魂、そしてそれを守護する方々や宇宙を絶対信頼する思いが、

本当の意味で人を変えていくのだな」と痛感しました。
 
私もぜひ日常で、自分だけでなく、あらゆる存在の本質を絶対信頼し、精進していきたいと思います。
 
この度は本当に貴重な機会をいただきまして、ありがとうございました。
また私の著書を紹介させていただく機会も与えていただき、深く感謝申し上げます。
 
ぜひまた参加させていただきたいと思いますので、その時はどうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。


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  今回、インストラクターの奥山さんのお話、

ガイドの上野さんと間野さんのお話はとっても分かりやすく、
実践していきたいと思いました。


間野さんの何に対しても“面倒くさい”と思ってしまうこと。
そしてそう、思ってしまっていたことで、自分自身が本当に困ったとき、
必要な量だけ受け取ることが出来ないそうです。
このお話を聴いて、
私もずっと何にでも「面倒くさい」って思っていて、
困ったときには、自分が必要とするだけのエネルギーは

もらえていなかった原因がよくわかりました。


上野さんの、自信を得るために資格を取ったのに、
これとこれは自分には出来ないと、差をつけ、悟らないで来ていたが、
でも、それは違っていて、その資格を取れたんだから
他の事も出来る種があるんだ!と
“自分自身がやってきたことを認めてあげた”

「なるほど!」確かに…
こういうところから、自信も付けていくことが出来るんだ!と思いました。


奥山さんのお話では、今まで(過去)自分が出してきた意識で、
今いる嫌な人が作られ、その出していた意識を

その嫌な人を通して鏡として映し出してくれている。
だから、『感情学修』をして全肯定し、

オーダーを出していくといいと教えて下さいました。
また、過去にやった『感情学修』を振り返って改めてすることで磨かれていき、
実力も付き、出すオーダーもより良くなっていくことがわかりました。
過去にやった『感情学修』も振り返ってやっていこうと思いました。


先生の天才道のお話では、
今、考えている『VISION』を
「半年後、1年後に叶えるものだから、

今は考えなくてもいいや」と先延ばしにせずに、
『今』その『VISION』のことを思い続けていく。
つまり、その『VISION』をず~~~~~~~っと忘れることなく、
『今』『今』『今』思い続けることで願いが叶いやすくなる。
この事を思い続けられないのは、叶えたい願望にとって大切なのが
『今』だと知らないから。

このお話が心に響きました。


『感情学修』をお風呂に例えていらしたのも印象的で、
『感情学修』では自分の中にある汚れを観ていくが、

その汚れを観たくないということは、
自分自身の身体は汚れているけど、お風呂に入らないということと同じである。
お風呂は汚れている自覚があるから入り、その自覚がなかったら入らないですよね。
『感情学修』は、自分にはどういう汚れがあって、
悩んでいたのか?苦しんでいたのか?が
観える化したものだ、と。

確かに、『感情学修』をすると、
こういう事がわかることで、スッキリ楽になれていたことがとてもよくわかりました。


最後の、グループワークも皆さんのいろんなお話が聴けてとても勉強になりました。


とても有意義な時間をありがとうございました。

 

 

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鈴木さんの『にじファクトリー』のお話を聞き、
やりたいことが止めどなくでてくることに驚き、ただただすごいなと感じました。
そして、まずは無理だろうと感じてしまう自分に気付かされました。
〇〇がしたい!!と言えることが羨ましくて、
笑われそうとか無理だろうとか思われそうという気持ちが先行してしまう自分に

感情学修が必要だなと感じました。

またグループワークの時間を通して、皆さんが何か得意な事を持っていることが羨ましくて、
何も言えるようなことがない自分に自己嫌悪を感情がでてきました。
きっとあるはずなのだろうけど、それを見つけるために1DAYスクールに来てるのだけれど、
ただただ惨めな気持ちにもなり、これも感情学修が必要と思いました。

1DAYスクールを通して、そんな思いをすることがとても多く、

たくさんの鑑に出会うことができました。
そして、日頃、感情学修をできていないこと、

自分に向き合っていないことを思い知らされた時間でした。

ワークの際に、『一番〇〇だったことは?』の質問がほとんどかけず、
ガイドの方のアドバイスで

『一番』という言葉にとても抵抗を感じている自分に気付かせていただきました。
早速、感情学修をし始めているところです。

IRMを学んでいても、うまく感情学修ができず、孤独を感じることが多かったのですが、
今回参加することで皆さんのお話や考えを聞くことができとても新鮮で興味深かったです。

また参加させて頂きたいと思います。
ありがとうございました。


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基本、話を聞くのが中心だった今までのスクールとは大分感じが違って、
今回は参加者みんなで創り上げる!というのがとてもよかったと思います。
とてもいいエネルギーを起こしていました。

IRMはデトックスさせて(ネガティブな感情を浄化することで)覚醒させる
・・・というとおり、感動したり楽しい傍らで、もしかしたら
嫉妬とか自己嫌悪とかデトックスされたかたもいるんじゃないかと思いました。

私もスクールの内容からではないですが、
参加しなければ気づかなかった大きな問題がデトックスされました。

でも、それもスクールに参加したからこそデトックスされて自分が磨かれるということ。
そのギフトをしっかり受けとって天才道を極めていきたいと思いました。

先生のお話では、ヴィジョンは「今」あるんだ、「今」が大事なんだということ、
「意志」の力で毎瞬思い続けることが大事だということがとても心に響きました。
先生も20%くらいしか思い続けてないとのこと。
たしかに人って瞬間的にコロコロと気が変わるので、
自分が興味があることだとしても24時間、起きている間だけとしても思い続けるのは
とても難しいことなんだと思いました。
ただ、それができるようになることが天才を開花させるのに必ず必要だということも
よく理解できて、今月はここを中心にがんばってみようと思いました。

また、先月のスクールに参加された方のプレゼンがとても実感がこもっていて、
感動がありました。

そして、それを参考にしてのグループワークでは、
自分のヴィジョンに向き合うワクワクがあり、
人のヴィジョンにもワクワクし、
人との対話を通すことで引き出されてくることが素晴らしいと思いました。

実際につまづいている部分に対してや、
今あるヴィジョンをどうかたちにしていくのか?ということに対しての
先生からの具体的なアドバイスがまたとても勉強になりよかったです。

1人で考えてないで、こうやって人の力を借りながら
自分のヴィジョンに向き合っていくのっていいなあと思いました。

本当にどうもありがとうございました。
また来月も楽しみにしています。


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天才道の講義を聞いて2回目です。
もう、一か月経つのかと、前回から、ずいぶんと早く過ぎてしまうのだと、感じています。
その時は感動しているのに、日に日に薄れてしまい、もったいない。。

今日は、受講生のプレゼンテーションがあり、

人は自分に自由になれば、変われるんだという事を学びました。


必要なモノは集中して求めれば、与えてもらえる。

それを受け取れる様にアタマを、柔軟にしておこうと思います。


なんとなく生きる自由も大事だけど、なんだか、それじゃあつまらないなぁ、

何かしたいなぁ、と感じる事があったら、
興味のある事をまずは書いてみて、今日、各グループでやったように、

友達に夢を語るのもいいかも。

 

グループでは、ちょっと恥ずかしいけど、人に発表することで、
自分では気づいていない才能がどんどん引き出された感じで、とってもいい気分でした。
褒められるって嬉しいですよね。


そこでまた、そうかなぁ、私って、実はすごいかも!なんて思っていたら、

いろんな嬉しいモノが空から降ってきそう。
空「そうかい、そうかい、そんなに欲しいんじゃあ、あげるよ。」ご先祖様の声が聞こえたりして。
先生が、
「宇宙は完璧」
と言っていました。地球は、その完璧な宇宙に包まれているんだったら、
あれ、ホントに何でも出来そう。

人類が滅びないのは、それを宇宙が待っているからなのかもしれないですね。
生まれてこない命もあるなら、自分は、人間に生まれたから、何かの天才になってみないと!


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アカデミーの幸田先生のお話は、前回から始まった「天才道」の2回目で、
テーマは「ヴィジョンを極める!」でした。

先生は役者を志していた18歳の頃、
「天才」演出家の蜷川幸雄さんと出会っていたというエピソードを紹介してくださいました。
いくつかのエピソードをお聞きした中で、
当時、蜷川さんから言われたという「魚眼レンズになれ!」という言葉は、
狭い視野や価値観でなく、

広い視点と価値観の多様性を説くIRMにつながっていると思ったのと、
出会う人や環境というのは、きっかけになるのだなと思いました。

幸いにも、私はIRMに出会うことができました。
出会う人や仕入れる言葉の大切さを知りましたが、
一方で、「全ては自分次第」という考え方も知りました。
私の認識の仕方が、現実を創造しているという考え方です。

また、IRMでは「絶対信頼」という言葉がありますが、
「他人や世界には何の問題もなく、

真の安心や幸福になるためのエネルギーを提供してくれている」はずなのに、
自分以外の他人にもネガティブに反応し、

とてもそうは思えないような現実を体験している自分の姿があります。

そのことを、ヒーロー映画の悪役の登場になぞらえて、
「その現実も、魂が全部シナリオを作っていて、それは覚醒(価値観を広げ、
できなかったことができるようになるため)するため」というお話もあり、
幸田先生から
・映画を見て、マジにはならないはず。
・今と、(今回のテーマであった)ヴィジョンにだけマジになった方がいい。
という言葉もありました。

映画の「悪役」のお話から、ネガティブに反応してしまう出来事や他人を
「役払い(厄払い)」するという表現がありましたように、
コツコツと感情学修に取り組みながら、

今回のテーマであったヴィジョンを描くことに集中したいと思います。


今回初めてとなる、プログラム受講生の方による「天才道体験発表」は、
IRMに出会ってからのお二人の変化と、

そこからの取り組みについて、詳しくお聴きすることができました。
お二人の進化と、そのきっかけとなるIRMの効果が感じられる、たいへん素晴らしい内容でした。
その時は、ただただ「すごい!」と感心していた私ですが、
日が経つにつれ、「自分も追いつきたい!」と思えるようになりました。

さらに、引き続き行われたグループに分かれてのワークも、素晴らしい内容でした。
私自身の目標に対しても、自分にはない別の視点からのご意見やご助言いただけることがあり、

とてもありがたかったです。
自分ではマイナスにしか捉えられなかったなかったことに対し、

プラスに捉える観方を提示していただけたり、
自分では考えつかなかったアイデアを出していただけたりと、

有意義な時間を過ごすことができました。

そしてこれは、後になって気づいたことですが、
別の方の目標に対して考えることが、実は自分の目標について考える、

何かのきっかけにもなるような気がしています。
というのは、例えば私の場合ですが、「セルフイメージ」が邪魔をして
「自分にはふさわしくない」と決めつけてしまうようなアイデアも、
他人には贈ることができるなど、前提を外れ、

視点の変化が行えるかもしれないという考え方です。

今後も、天才道のお話とワークを楽しみにしています。
次回はもう少し準備を整えてスクールに臨みたいと思っています。

今回も参加させていただき、ありがとうございました。


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今回は、天才道体験発表やグループワークなどがあり、

いつもと違ったスクールで面白いなと思いました。


まず、IRM5つの極意で1つである
「出来事を心の鏡として観る」の話が印象的でした。
全ての人(出来事)が鏡(鑑)になってくれている!
今までは、ネガティブなことばかり鏡としてみていましたが、
ポジティブなこと(こんな人になりたいなぁ~など)も鑑になるのか!という気づきがありました。


「ヴィジョンを極める」では…
意志の言霊は石。どれだけ強くかたく持ち続けられるか。
という話を聞いて、言葉の意味がとてもしっくりきました。
石のような意志を持ちたいですね。

恩恵を知ること。
人は生まれてきてから、ずーっと頂いてきている=恩恵を受け続けている。
日々流されるように生活をしていると忘れがちなことだなと改めて思いました。


天才道体験発表では、
現実味のある話を聞くことができて良かったです。
二人共、とてもキラキラとした瞳で楽しそうに話をしているのが印象的で、
天才になるとそういうオーラが出るのか!と驚きました。


グループワークでは、
自分のヴィジョンを引き出してもらい、様々なアイディアを頂きました。
一人で考えていたときは、なかなか出ず行き詰まってしまっていたので、とても助かりました。

自分のやりたいと思っていることが実は純粋動機ではないかもしれない、
と思い始めていたときだったので、自分のヴィジョンを見つめ直すいいキッカケになりました。

ありがとうございました!


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まず、「天才」について、私のイメージは
よくもわるくもクレイジーというか変わっている人を
想像してました。

というのも、好きな芸術家や漫画家さんは描くということを
息をするかのように自然に行うからです。

先生のお話の中でもストイックに打ち込む姿勢が天才という
お話もあり、であれば彼らはなぜそこまでストイックになれるのか
知りたくなりました。

特に4つのゾーンのお話は興味深かったです。

好きなことで生きてゆける=天才ゾーンということで
ここにたどり着くまでには、まず「感情ゾーン」を脱出しなくてはと
感じました。

今の自分は、感情ゾーンと価値観ゾーンをいったりきたりしています。

感情学修でいちどスッキリしても、また家族でトラブルがあると
感情ゾーンにどっぷりはまってしまうからです。

しかし、【無限なる言霊】を最近毎日書き始めたのですが
これを行うことで父とのケンカがなくなりました。

私が選んだ言霊は「無限なる愛、無限なる成功、無限なる自由」です。

ここでいう「愛」とは別の誰かから与えてほしいというよりも、
私が作品を通じて他者へ「愛」を与えたいと思ったからです。

また、「成功」は1日のうちで何か一つでも実行したら
もう「成功」と捉えていいのではないか。小さな成功がやがて大きな自信に繋がり
いいスパイラルに入れると感じます。

オードリーヘップバーンの名言で

「成功は誕生日みたいなもの、誕生日がきても自分は変わらないでしょ」
というものがありまして、

これは目先の利益や遥かかなたの成功に想いめぐらせて己を見失わないように
というメッセージ性を感じます。

最後に選んだのは「自由」です。

いかなる環境であっても創造性を失いたくない、そのためには常に
心を解き放った状態でいたいと思い選びました。

【無限なる言霊】1ヵ月後の成果にワクワクします。


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昨日も長時間に渡り、中身の濃いスクールをありがとうございます!
天才道になってから、ワーク形式で進められる方式が私はすごく気に入ってます。

幸田先生をはじめ、インストラクターの方々に教えていただいた内容を即実践でき、
その場で参加者から意見や気付きがもらえて刺激満載です。

今回、ヴィジョンを極めるワークの中で、

今までよりもだいぶ具体的に自分なりのシナリオを描けた気がします。

それに対して、実際に行動に移して保育園でミニ英語教室を開き、
子供たちの実際の反応、視線、自分の心情、親からの反応を検証中です。

今回、幸田先生からネットを活用するとより幅広く貢献できるヒントをいただけたのと、
グループワークの中で、英語教室といった既存のものにこだわらずに

発想をもっと広げて考えてみようと思えました。

私自身、セルフイメージが狭いなと感じました。

外国で幼少期を過ごし、日本に帰国して、

学校で一番得意な英語をネイティブのような発音で話すと特別視され、
時にはバカにされ、中学時代はいじめの対象になるのを恐れて発音は封印。

そういう過去の体験が私に、人と異なるものをもつ人間は攻撃されるから、
みんなと同じように、はみださないようにしなければならないという価値観を

作り上げたのかもしれません。

当時は自分の身を守るための手段としてそう思いこませていたのが、
今でも私にこびりついて邪魔しているように感じたので、感情学修してみたいと思います。

両親から、出会ってきた全ての人や物や宇宙から恩恵を受けて、
私には本当に無数の可能性が眠っています。そう確信しています。

どなたにもそうだと私は確信してます。
眠らせたままで人生終わらせるのか、才能を開花させるべく努力をし続けるかは自分次第。
私は努力できる人間です。
自分の才能を必ず引き出します。
そのためにぜひともIRMには協力者になっていただきたいので、今後ともよろしくお願いします。

最後に、天才道体験発表すごく良かったです。
人の道から得られる刺激は無限大だなと実感しました。
来月も楽しみにしています。
ありがとうございました☆
感謝


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ガイドの「面倒くさい」という感情から

「省エネな生き方」をしていたことに気付いたという感情学修のお話では、
その生き方は受け取るものも小さいということにも気づいたそうです。
2つ目の気づきは「与えたものが還ってくる」という真理を知っていたから導き出せたものです。
知識を学ぶことの大切さや活かし方を学びました。
ありがとうございました。


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今回のスクールは「今まで参加した中で一番楽しかったかも!」というくらい、
楽しい時間を過ごせました。

今年からスクールも大幅にリニューアルされると聞いていましたが、
まさに、今までの講義を聴いて学ぶというスタイルから、
みんなでワイワイ楽しくワークをする時間もたっぷりある、
参加型のスタイルへと変わっていて、違いがすぐに分かりました。

特に良かったのは、新しい試みの「受講生による天才道の体験発表」です。

先月から始まった「天才道」のお話を聞いて、
実際にどう活かしてみたかを、お二人の方が発表されたのですが、
これが、もう、本当にすごく感動しました。

お二人とも「天才」がスパークし出していて、
とにかくそのことを考えていると、
ワクワクが止まらないんだなというのが伝わってきましたし、
前回の先生のお話にもあった「既にある」才能が引き出されるって、
こんな感じなんだというのもよく分かりました。

書家・翠浹さんの作品がどんどん覚醒していく様、
鈴木さんのこれから始めようとしているプロジェクトの構想が
どんどん広がっていく様、
それらを観たり聞いたりするだけで、私もワクワクしてきました。

自分はまだそこまで行っていないけど、
一足先に「天才」に近づけている方たちのお話から学ぶこと、
お手本の意味の鑑として観ることで生まれるワクワク
(私もこんな風になれるんだという期待)等、
得られるものがたくさんあって、本当に良かったです。

先生のお話もどんどん進化していて、
今回は、シンプルだけど、深くて濃い内容でした。

テーマは「ヴィジョンを極める!」

未来は言霊でいうと観来。自分が観た通りのことが未来に起きる。
だから「今」観たもの、今創られたヴィジョンが起きてくる。
ヴィジョンは、少し未来にあるのではなくて「今」にある。

でも、ヴィジョンはしっかりあるはずなのに、
そうなっていないのはどうしてか。
それは、ずっと思い続けていられないから、ということでした。

確かに、欲しいものやなりたい自分をイメージすることは出来るけど、
それを思い続けるとなると、忘れてしまうことのほうが断然多いんだと分かりました。

ずっとそのヴィジョンを観続けられるように、しっかり意識していきたいと思います。

また、デトックスフィルターは
「最高、最善を厳選してくれている」というお話がありましたが、
デトックスフィルターの存在をそんな風に捉えたことはなかったので、
すごく新鮮だったし、デトックスフィルターの存在価値や、
デトックスそのものの価値が更に上がりました。

ヴィジョンを極める為に、しっかり感情学修をして、
全肯定し、「宇宙は完璧!」と言えるようになりたいと思いました。

今回のスクールはグループワークの時間もたくさんあって、
いろいろな方のお話を聞いたりするのは、とても刺激的で面白かったです。

周りの人から自分の良さを引き出してもらえたり、
他の方の良さを見つけて、天職に繋げるためにどうしたらいいかを考えたり、
たくさんのワクワクが湧き出た時間になりました。

新しい自分を発見できたりするから、本当に楽しい。
この楽しさはクセになりそうです。

また次回も参加したいと思います。
どうもありがとうございました。


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今回、体験発表をされた書家の翠浹(すいしょう)さんという方は
パワーポイントを使うのが今回初めてだったのに
全くそんなことはつゆとも思わせない、すごく立派な
パワーポイント資料を創られました。

それも、たった2日で創り上げたのです!

それを聞いた時、「すごい!」と思いました。

それも、創っている時は楽しくて楽しくて
エネルギーが湧き出て来る感じで、
夜遅くなっても眠気も何もすっとんで、
夜中の2時半くらいに寝ても、その朝6時半くらいにしゃっきり起きて活動されるという
まさに天才的、超人的なパフォーマンスぶり!

めっちゃうらやましいと思ったし、めっちゃそうなりたいと思いました。

この日。認定インストラクターの奥山さんが
「こうなりたいな、と思う人がいたら鑑(かがみ=手本)として観る」のお話をされていました。
自分もその人と同じ部分(種)があるから、その種を育てていきましょう、というお話です。

その言葉をしっかりと胸に刻んで
「自分もああなれるんだ!」と思って、精進していきたいと思いました!

人は変われる、とか
人は無限の可能性を持っている、とか
よく言われることですが
なかなかそれを目の当たりにしたり、実感することは
そうそうないと思います。

でもこの日。それをすごく目の当たりにでき、実感できて
すごく自分自身、勇気やエネルギー、刺激を頂けました。

本当にありがとうございました!!!


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「もしも生まれた瞬間に自分の死期が分かる世の中だったとしたら、あなたは、あたなの人生を
どのように生きますか?」
 
私は、どんな人にも平等に与えられているものは【時間】と「死」と【幸せを感じられる心】だ
と思っています。

それはたった今、
地球の裏側で飢餓に苦しむアフリカの子供たちにとっても、
戦争で銃を構える兵士にとっても、
アラブの石油王にとっても、
世間から天才と呼ばれる人たちにとっても、
そして今このメッセージを読んで下さっているあなたにとっても、
【1日は24時間】
そして必ずいつか「死」が訪れるという平等。私も同じです。

せっかく一生懸命生きるのなら、
この限られた尊い 【時間=命】の中で、
たくさん、たくさん【幸せを感じられる心】になりたくありませんか。

もっと自分を好きになって、自分を認めて、
自分を大切にできたら、生きるのが楽に、楽しくなると思いませんか。

では、どうしたら幸せになれるのでしょうね。
そんな「無限の幸せへの道」の作り方を教えてくれるのがこの「天才道」なのだと思いました。

本日のスクールでは幸田先生の講義の他にグループワークが行われました。
皆さんの天才(天職のための才能開発)発見に役立つワークシートを以下に記しますので、
ぜひ楽しみながら考えてみてください。

天才のイメージは?
一番、感動したことは?
一番、嬉しかったことは?
一番、楽しかったことは?
一番、ワクワクしたことは?
時間を忘れて熱中できることは?

いかがでしたか?

私がこのワークシートを気に入ってご紹介した理由は、
とっともポジティブな気持ちになって自らの天才について考えられたところです。

マイナスな思考からではなく、
プラスの思考に天才が隠れていることが楽しく、とても嬉しい気持ちになりました。

少し難しかったという方もいらっしゃるかもしれませんが、安心してください。

その「難しかったなー」と思った感情から、
幸田先生やエキスパートガイドの皆さんが、
天職を見つけるヒントを導いてくださいます。

実際に私と同じグループにいらっしゃった方は、
今はご家族のことに一生懸命でご自身の天職については考えられない、
という方がいらっしゃいました。

しかし、先生はその方の生活を受け入れた上で、
感情を否定せず実現可能な内容でアドバイスをされていました。

私も、皆さんの意見を聞かせていただいたことで、たくさんのことを学びました。
また、グループワーク中には、お互いの存在価値を見つけ合い、
高め合う温かい時間が流れていました。

私は人との関わりに悩み、人との関わりに苦しんで半年前にIRMを始めたのですが、
昨日の1デイスクールでは、いつのまにか「人って素敵♡」と思えるようになっていました。

限りある尊い時間の中で、あなたは今どのように生きていますか?
自分の未来にわくわくしていますか?
 
私は最近、「私の未来」がちょっぴり楽しみになってきました。
そして【幸せを感じられる心】がまたちょぴり育ちました。ありがとうございました。

 

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今回のスクールは、【充実】という言葉そのもの!という感じ(漢字)でした。

前回から始まった『天才道』。『天才』という単語は、
なんだか自分とは関係のないものだと敬遠してしまいがちであったり、
天才(天職の才能)というのはなかなか見つけるのは難しい思います。
なぜなら、私自身も私の周りもそうだからです。

しかしスクールでの幸田先生のお話で、
自分がいかに狭い狭い【価値観】の中で生きていたかを思い知らされ、
実践されている方の体験談が聴けるので地に足がついた学びができ、
毎回、より良い方向に軌道修正させてもらえると改めて感じました。


エキスパートガイドの方の体験発表は毎回楽しみな内容の一つです。
特に上野聡一朗さんが先月の幸田先生のお話を聴いて
「自分の中に【種】があるはずと認め、
やっていく中でできるようになった」というエピソードがわかりやすく、共感できました。
私自身もこの1ヶ月、自分の中に眠る天職の才能という【種】に必死に向き合ってきました。
人生で一番「天才」に向き合い、集中した1ヶ月だったかもしれません。

そして今回の幸田先生のお話は、
「ヴィジョンを極める」ということで前回をさらにさらに上回りガツン!と心に響きました。

中でも、『今(いま)』の言霊は【意】【間】ということ。

『現実を創造しているのは自分』という真理というのは、

頭では分かっていても気を抜くと忘れてしまいがちです。
「毎日毎日【天才】向き合う」と決めていても、

「向き合わなくてもいいような【現実】」が起こってくるのです。
私の場合は、主人が突然病気になりました。
きっと、前の自分なら「そうだよね。この状況だもん、できなくて当然。」

と諦めていたかもしれません。
でも「何が何でも、何が起ころうとも絶対!!!」と向き合い続けた結果…
終盤には、向き合うことが【当然】で全く、苦にならなくなっていたのです。

この体験発表のプレゼンをやらせていただいたことで、
「人に伝えるには?」と、自分がどのように天職としての才能に向き合っているかを
客観的に観て、考える機会になりました。


「意識すること」で、
こんなにも起こってくる現実が変わってくるのか…。と実感できて、更にワクワクしました。

来月のテーマは「存在価値を高める」ということで、

さらなる進化を図るべく精進していこうと思います。
有り難うございました。

 

 

2017.1.8 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

正直、「IRM」について不安がありましたが、冒頭のベーシックで奥山さんに、

ていねいな形で話していただけたのですんなりと話を聞けました。 

 

体験談の発表では、自分と同じような境遇の方がいて驚いたのと、

そのネガティブな経験をポジティブにされていたのが印象的でした。

自分が同じ立場ではあの発表はできないと思います。 

 

幸田先生によるアカデミーでは、まさに既成概念を壊すお話で驚きの連続でした。

 

こういう話は難しいだけだと思っていましたが、

大変楽しく学べ、認める事、考える事の方向性がはっきり見え、大変有意義でした。

 

天才への考えも大きく変えられた事もそうですが、色んな事に対してワクワクが生まれてきたと思います。

 

貴重なお話ありがとうございます。

  

アカデミーの時にすでに半分程解消されましたが、オープンセッションの場で、

お話しをさせていただくにつれ、さらに答えに近づけた気がします。

まだまだわかったつもりになっているだけなので精進を忘れずにいきます。 

 

 

 

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IRMベーシックでは、

 

日々の習慣は価値観によるもので、

 

自分の思考パターンが今までの人生を創ってきたものとともに、

 

ネガティヴな感情を一時的に解消させても、根元から丁寧に刈り取らなければ、

 

また、ネガティヴな感情は湧き出てきてしまう原理を学び、

 

感情学修の大切さを教えていただきました。

 

感情に焦点を当てて冷静に分析することで、深く自分に向き合えると言う内容の奥深さを感じました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

体験談の発表は、

 

日常に起こる出来事に対して、気づきの目を向ける姿勢の大切さを学びました。

 

捉え方、モノの観方について、

自分の生活の中の出来事に当てはめ易い例をだしていただけたのでわかりやすかったです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

IRMアカデミーでは、天才道についてお話しいただいて、

 

今まで生きてきてこれ程深く真理にせまる話を聞いたことが無かったので

 

幸田先生の言葉一つ一つが大変貴重でした。

 

そのなかで、自分の可能性を自分が信じてきたか?

既成概念に縛られ続けてきた人生だったのでは?と自分について初めて興味を持ちました。

 

如何に自分を大切に出来なかったかを知ると共に、

たとえネガティヴな出来事であったとしても感謝すべきである事も教えていただき、

今ある問題解決法や感情の浄化など細かくわかりやすく学ぶことができました。

 

今はまだ初めて学んだばかりなので、

問題に対して分かってはいるけど受け入れられない自分がいますが、

真理に基づいて考えていくと新しい自分の発見ができそうでワクワクしてきます。

 

人生を楽しく生きる手がかりが掴めてとても、気分が軽くなりました。

 

また、学びたいと思いました。ありがとうございました。

 

 

 

オープンセッションでは、今までどうしようもないと感じていたドロドロとした感情について、

奇跡的な体験をしていて、

すべての体験がギフトであるという発想をいただけた事で自分の価値観や

思考パターンの見直しが必要だとつくづく感じました。

 

先が見えないでいたわたしですが、ギフトと捉えることができた時、

人生が変わる時だという事を教えていただけて、今後の道筋が見えてきた気がしました。

 

貴重なお話しを本当にありがとうございました。 

 

 

 

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正直なことを言うと、当日、行きたくないなぁという気持ちがありました()

 

 

 

感情学修もあまり進まず、『決めたことを果たす』ということで始めた

毎日送るメールもサボりがちになっていたこともあり、少し憂鬱になっていました。

 

今思えばコレがデトックスだったんだなぁと。

 

 

 

そんな中で、今回参加して本当に良かったなぁと思います。

 

内容は、まさにいまの自分にピッタリとハマることだらけ。

 

奥山さんや幸田先生の言葉がグサグサと心に突き刺さってきました。

 

 

 

特に、天才の天敵である既成概念のゾーンの話はしっくりくることばかりでした。

 

いまの自分は、感情ゾーンにストライクど真ん中。

 

その中でも、評価基準は他者にある!は、セッションでも出てきたキーワードでした。

 

他者からの評価を気にしていて、「認められたい」という気持ちが強い。

 

コレをデトックスして、天才ゾーンに入れるように、

]感情学修・創造的感情学修をしっかりやろうと思いました。

 

 

 

自分を楽しませるワクワクを大切に、たくさんの恩恵を知り、

感謝の心を忘れずに毎日を大切に生きていこうと思います。

 

そして、天才であることを認めます!

 

 

 

ありがとうございました。 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

  

【奥山リエ子さんのお話から】

 

みなさん、望まない体験をしてネガティブな感情がでたときに

カラオケや買い物に行っていつもより大胆な衝動買いをしたり、やけ食いをしたり、

失恋をしてバッサリ髪を切ったり(古いかな笑)。

 

「自分の中の何かを変えよう!」と思い行動に移してみたものの・・・

少し気持ちはすっきりしたけど、根本的な解決にはなっていないような気がして、

なんだか逆にモヤモヤや自己嫌悪が残ってしまった、そんな経験をしたことはありませんか。

 

 

 

本日の講義では、そんなモヤモヤした気持ち、ネガティブな気持ちの浄化方法を

「雑草抜き」に例えて説明をして頂き、

具体的な浄化方法「感情学修法」のテクニックを教えて頂きました。

 

カラオケなどの一時的な対処法は表面の見えている部分の草を刈っただけと同じ事。

 

それでは未だ根が抜けていないので、

また同じようなネガティブな草(感情)が出てきてしまうそうです。

 

本当に浄化をして体験から学びを得たいなら、

根を知り、根から学び、根と向き合い「根絶」をしていかなければならないのだということを学びました。

 

友だちの事、パートナーのことは良く分かるんだけど、自分の気持ちは本当はよく分からない。

 

自分ともっと上手にコミュニケーションをとれたらいいな♡

そう感じている方がいらっしゃいましたら、ぜひ一緒に学びませんか?

 

私もまだまだ初心者ですが、

30歳を過ぎても新しい自分に出会えるのが楽しくなってきた今日この頃です♪

 

 

 

【幸田先生のお話から】

 

「天才は他人事ではない!」

 

みなさん朗報です。私もあなたも今から天才になれるらしいです。

 

宮崎駿もダリもスティーブ・ジョブズも地球上のありとあらゆる天才も私たちと同じ人間。

 

「では、どうしたら天才になれるの?」その謎を心理学や脳科学、

IRMなどあらゆる分野から解き明かした「天才道」の幕開けです。

 

ご自身の人生にわくわく♡したい方、

自分の中の才能を見つけたい方、唯一無二の存在になりたい方集合です!!

 

私もまだ自分の中の才能を探している途中なのですが、

本日の講義を聴いて、なんだか自分の人生にわくわく♡してきました。

今から、ここから、一緒にスタートしませんか。

 

 

 

本日もたくさんのお話をありがとうございました。次回がまた楽しみです。

 

  

 

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今回のスクールで、ベーシック・アカデミー共に今まで以上に強く感じたのは、

自分が創造して現実を作っているということでした。

 

それが叶わなかった・届かなかったというだけで、どこに諦める必要があるのか、

なぜ諦めなくてはいけないのか、むしろ諦めなくていいんだと、

 

スクールをきっかけに少しずつですがそんな風に思えるようになってきました。

 

 

 

自分の人生は自分で作るしかない

 

その言葉で、私の鈍った頭が冴える感覚を感じました。この感じを忘れずにいきたいと思いました。

 

ありがとうございました。 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

IRMベーシック》

 

IRMベーシックでお話しされることは「ベーシック」という単語通り

 

IRMの基本となるお話なのですが、

 

講師の奥山先生のお話はご自身の体験談に基づくお話も交えられていて、

 

毎回新たな発見があります。

 

 

 

今回特に響いたのは、「【感情】と【価値観】はセット」というところで、

 

旅行先でのエピソードが大変解りやすかったです。

 

 

 

私はネガティブな感情が出てきた時、全くもって納得できていないのに

 

「そういうものだから仕方ない」と

 

【思い込み】や【自己暗示】を無意識にしていると気づきました。

 

 

 

私の『価値観』によって、起こった現実が『ネガティブな感情』を引き起こしたということなのだと解り、

 

感情って面白いなと思いました。

 

 

 

ネガティブな感情が出たとき、思い込みや暗示で現実逃避するのは簡単です。

 

しかし、感情学修をしっかり実践して『ギフト』と捉えていける方が得した人生になるなと思い、

 

しっかり実践していこうと思いました。

 

 

 

《体験発表》

 

エキスパートガイドさんの体験発表は、

 

年始とあって皆様の気合いが伝わってきて解りやすく

 

「わかるわかる!同じような経験私にもある!」という内容で充実していました。

 

 

 

中でも間野智子さんの

 

「自分が現実を創っている【自覚】を持つこと」で、環境の変化待ちではなく、

 

コントロール下におけるという体験談を聞いて

 

私は思い込みや自己暗示で「私は悪くないもん!」と周りのせいにして

 

【環境の変化待ち】をしていました。

 

 

 

しかし、どこまでも【自分】なのだ…と気づき、そんな自分が恥ずかしくなりました。

 

 

 

「現実を創造しているのは、【私】なのだ!」

 

という【自覚】をしっかりと持って行動出来る一年にします。

 

 

 

IRMアカデミー》

 

今回の幸田先生の「天才道」のお話は、もう…まるでエンターテイメントを観ているようで最幸でした。

 

 

 

先生が「そろそろ2時間ですね、休憩しましょう」

 

と言われるまで全く時間の経過を感じないくらい楽しめました。

 

 

 

お話の内容はもちろん、ワークシートに沿っての参加型ということと

 

パワーポイントの惹きつけられるデザインもあったと思います。

 

 

 

私は、【書家】として天職と思える仕事についています。

 

 

 

しかし、私らしい作品をどう表現していくのがいいのかが解らず、

 

そもそも私らしさってなんだ?私の表現したい作品ってなんだ?と

自問自答してモヤモヤする毎日だったので、

 

『天職のための才能開発(天才)』は、今の私にドンピシャの内容でした。

 

 

 

最も響いたのは、

 

「『自己概念の壁』を広げるためのノウハウはごまんとある。

 

しかし、上手くいかないときのノウハウはない。」と、

 

自己概念の壁を【ゾーン】に分けて先生が解説していただいた部分です。

 

 

 

「感情ゾーン」はまさに今の私で、「知っているし、分かっているし、実感している」内容で…

 

このゾーンから抜け出すために努力が必要なのだと悟りました。

 

 

 

私は『自己啓発』を謳った本を読み漁ってきましたが、

上手くいかないときにどうしたらいいのか?を具体的にアドバイスしてくれる内容はなく、

 

結局「やっぱり出来ないんだよねー」で終わってしまいます。

 

 

 

幸田先生のお話は、超!実践的だから他と違って凄いと感じるのだ…と実感しました。

 

 

 

そして、先生の「『天才の前に道はなし』

 

誰かがやってきたことをやるのは、天才ではない」

 

という言葉がグサーっと胸に突き刺さりました。

 

 

 

私は書家として、こういう作風が好きだからと自分の価値観だけで、

 

上っ面だけは美しい書を書いていたことに気付きました。

 

 

 

また、「可能性の材料は【既にある】」という言葉にも、衝撃が走りました。

 

私はこの書家としての【才能】を得るために、

 

どれだけたくさんの【協力者】に支えられてきたのか…

 

計り知れないほどの【恩恵】を受けてきたのか…。

 

と考えたら、すべての出来事や環境に対して心から有難いと思うことができました。

 

 

 

こんな気持ちになれたのは初めての経験で、

 

今回のお話を聴くことができて本当によかったと思いました。

 

 

 

心より感謝申し上げます。有難うございました。

  

 

 

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昨日はとても有意義な勉強会に出席させていただき、ありがとうございました。

 

 

 

ノートに16ページにもわたるメモを取りましたので、

まだまだこれからよく読み返し、整理し自分の血と肉にしていきたいと思っています。

 

 

 

お話の全てが、本当になるほどなあ、と言うものでしたが、

改めて、自分の思考パターンを変えるということが重要であるのだなあと思いました。

 

 

 

よく、過去も未来もなく、あるのは今だけだというお話は聞いてきましたが、

なぜ頭で知っていても未来に対して不安や恐れを持ってしまうのか、、、

つまるところ過去のパターンから未来を想像してしまうからなのだと思いました。

 

 

 

幸田先生のゾーンのお話の中で、一番外側の「感情ゾーン」にまさにいる自分です。

 

・感情的な態度、表現

 

・一喜一憂

 

・ムラがある、気分次第の行動

 

・評価基準が他人にある

 

・依存性が強く支配されやすい

 

など、まさしくこれまでの、そして今の自分そのものです。

 

ここから抜け出したいと、改めて強く思いました。

 

 

 

ここを抜け出し、「魂」の場所に行くには、

「価値観ゾーン」「主体ゾーン」「天才ゾーン」といくつものゾーンを

通らなければならないということも、よくわかりました。

 

 

 

今まで、いろいろなメソッドを試したり、本当にありとあらゆることを遍歴してきましたが、

なぜいつまでも苦しく、不安や恐れでいっぱいな自分なのか。。。

 

 

 

私のしてきたことは、

雑草の上の部分だけを切り取ることだったのだなあと言うこともよくわかりました。

確かに、いろいろのメソッドやヒーリングでは、

一時的に気分がよくなり、もう大丈夫かもという気持ちにもなれましたが、

いかんせん根っこの部分が残っているのですから

時がたてばまた不安や恐れが出てくるのは当たり前なことですね。

 

 

 

ネガティブな感情という雑草が生えて、望んでいない現実が花として咲いてしまう、、、

 

本当に恐ろしい輪のなかにいたと思いました。

 

 

 

「感情が出るもとには必ず価値観がある」そしてその価値観をしっかりと認識して、

しっかり丁寧に根っこを見ていく。。。

 

 

 

自分ではもうこの不安感や恐れはどうしようもないのではないかと、

かなり絶望的な気分だったのですが、IRMに出会ったことにより、

時間はかかっても、必ず良くなるのだという希望が見えてきました。

 

 

 

蜜柑が酸っぱくても、それは甘く完熟するための過程であるように、

そして、完熟するのだという確信があるから、

酸っぱいということに悲観的にならずにいられるのと同様に、

 

いまの自分はまだまだ不安定ではありますが、

このIRMに真剣に取り組むことにより、

私が望む絶対安心、絶対幸福にたどり着ける、そう確信したセミナーでした。

 

 

 

IRMに取り組み、どのような自分になっていくのか、その過程も楽しみながら行きたいと思います。

 

 

 

また、懇親会もとても楽しかったです。

 

このところ、日々暗い気持ちで外向きになれなかったのですが、

本当にリラックスして初めてお目にかかった方とも楽しくお話ができました。

 

 

 

ありがとうございました。

  

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

本日は久々にアカデミーに参加できたことを大変嬉しく思える日になりました。

まずはじめに、ありがとうございます。

 

 

 

昨年の10月以降、体調を崩してIRMからしばらく離れていましたが、

アカデミーの内容がバージョンアップすることを聞いて、わくわくする気持ちと

自分がこの先IRMと真剣にむき合っていけるかを見極めようという気持ちで今回参加しました。

 

 

 

結論は、天才道を究めたい!というありがたい前向きなギフトを与えていただきました。

幸田先生をはじめ、スタッフの方々の努力と熱意に深く感謝いたします。

 

 

 

今まで、感情学修に取り組むことに対して自分自身で負荷をかけていて、

感情学修を2日に1度しなければならないと苦しさを感じていましたが、

今回まっさらな気持ちでアカデミーを受講して、感情学修をすることの意味、価値を再認識し、

天才道を究めるために技術を磨くことは必要不可欠であるという認識が生まれました。

 

 

 

また、天才は一部の人を差し、

自分には関係ない次元の話とまさに固定観念に囚われていたことにも気づかせていただきました。

 

自分を天才だと認める。

 

自分のセルフイメージをいかに広げられるか。いかに物事を観自在に見られるか。

現時点でかなり険しい山登りに感じているのも、まさに自分が作り上げていること。

 

山も登ってみなければ、

険しいのか、緩やかなのか、高いのか、思ったほど高くないのかわからないわけで、

やる前からハードルを思い切りあげて、

出来なかった自分を想像して萎縮するのも全て枠を自分で設けて

そのなかに自分をはめ込んでいたんだなと今日気づくことができました。

 

 

 

自分の天命、天職を私は知りたいし、たどり着けると信じています。

魂が私をそこへ導いていることもIRMを学ぶなかで、

かすかにですが感じられるようになってきた気がします。

 

なぜなら、体調を崩してまた鬱になることに対する自己嫌悪感や恐怖が今は感じません。

むしろ、鬱を繰り返して悩んでいたからIRMに出会えたし、

魂と向き合うことの大切さに気づかせてもらえました。

鬱を体験する度に家族や仲間のサポートのありがたさ、

自分が守られていることも実感できるようになりました。

鬱に感謝できる日が来るなんて思いもしませんでした。本当にありがたいです。

 

 

 

今後、自分の才能を道具に天才道を究めていく上で、

今年は挑戦したいこと、既に挑戦を始めていることがあります。

 

 

 

挑戦していることは、英語の絵本読み聞かせ。

ハワイ旅行を通じて、私は子供に英語を教えたいのではないとはっきり感じました。

 

しかし、娘が卒園式を迎えるまでの期間、私にしかできないことは何かを考えたところ、

子供たちに少しでも英語の世界に触れる機会を作ることだと思い、

保育園の担任の先生の協力もあり、いつでも都合のよい時に1015分時間いただき、

読み聞かせができる環境をいただくことができました。

12月にクリスマスをテーマに実施したところ、子供たちの真っ直ぐ真剣な眼差しに感動しました。

またやって欲しいというありがたいリクエストもいただき、3月までに5回開催したいと考えています。

 

 

 

挑戦したいことは、主に外国の方を対象にした案内。

2月に外国人おもてなしボランティアの講座にしか申し込みました。

勉強のためにボランティア団体に所属して活動をする予定にしています。

 

収入源として、現在の仕事は頻度を下げて継続しつつ、町案内にチャレンジしてみたいと思います。

 

 

 

今年は感情学修のための時間をもっと作り、積極的に技術を磨きつつ、

天職に近づけるように命を使おうと思います。

 

 

 

来月もアカデミー楽しみにしています!

 

 

  

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幸田先生

 

インストラクター、エキスパートガイドの皆様

 

 

 

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

アカデミーに参加すると、細胞が喜んで、色んな気が上がるようです。

 

 

 

本日のお題

 

天才道

 

天才像をより確立するための感情学修。魂と繋がることの大切さ。

 

望まない感情が出てきた時、それをそのままにして、凡人となるか、

 

または、観方を変えて、出来事からの学びを味方につけて、知恵を引き出し天才となるか、

 

自分次第だなと感じました。

 

昨年末で、解散したSMAPの番組スマスマのビストロスマップ。

 

男のアイドルが料理?なんて20年前は、思っていたけど、なんとまあ。

 

それぞれのチームが、手際よく、何種類もの素晴らしい料理を作り出し、

お客様の望みを叶える。ひとつひとつの食材が、創意工夫でこんなにも生まれ変わるなんて!

彼らって天才!って感動の番組でした。

 

 

 

宇宙ともっと仲良く、チームを組んで、信頼を深めていこうと思う。痛い経験も、

そのままにしないで、凡人から抜け出し、

 

望みを叶えて天才になります!

 

感情地帯から天才地帯へ!

  

 

 

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今回もありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのベーシックでの、雑草のお話。

 

奥山さんが実際体験された内容でお話して下さったのでとてもわかりやすかったです。

 

 

 

また、「根本的に人生を変えて行きたい人にIRMはおススメ!」と聞いて、

 

確かに上辺だけで対処すればいいと思っている人には向かないかもしれませんが

(自分の奥深くまで観ていくので)、

 

根本的に解決したい!と思っている人も沢山いると思いました。

 

 

 

体験談の間野さんのお話は、最後熱がこもっていて、引き込まれました。

 

「現実は、自分で創っている、創っていないと思うと現実は変えられない」

 

「現実を自分で創っている、と自覚を持つと 現実は変えられる!」

 

とおっしゃっていて、スクールで毎回聞いていますが、すぐに忘れてしまっていたので、

 

今後はこの事を忘れずにいようと思いました。

 

 

 

先生の「天才道」のお話。

 

 

 

「『天才』はすでにあるもの」と聞いて、「どこにあるんだ?」と思いましたが、

 

それは自分の中から、引き出したり、発見したりするんだということがわかりました。

 

また、「眠っている才能を引き出すのは、宝さがしみたいなもの」と聞いて、

 

なるほど!!そういう感じでなら面白くみつけることが出来るかも!と思いました。

 

 

 

他には、

 

「自分が天才である事を認める」

 

と聞いて、一瞬他の人がどういうだろうか?というのが過りましたが、

 

その後の先生の「他人の意見はいらない」「自分が自分を認める」の言葉に

 

我に返り、

 

 

 

「そうだった!」「他人は関係なかった!」「自分だけだった!」と思い出すことが出来、

 

「自分が天才であることを認める」という言葉に納得しました。

 

 

 

また、「出来ていない、やれない場合は、まだ道の途中で、やり続けることが大切」と教えて頂きました。

 

 

 

つい、出来ないとすぐに諦めて放り投げてしまうのですが、

 

出来ない、やれないのではなく、まだ道の途中なんだ!と思えれば、何事も頑張れるような気がしました。

 

 

 

「才能は道具である!」と聞いて「?」となりましたが、

 

 

 

「そのモノの匠は道具を大事にする」と聞いて、

確かにテレビなどでその道の匠の人達は道具を大事にしていたな。と。

 

 

 

ということは、自分自身を磨いていくためには、

 

「ホスピタリティ(おもてなし)・感謝・感動・親切心を磨いていく。そうすることで天才になっていく」

 

なるほど!と思えました。

 

 

 

今回はいつものスクールの形とは違っていましたが、

時間を忘れるぐらいあっという間で、楽しむことが出来ました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

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冒頭、司会の方が紹介された流れ星」に関するエピソード

 

流れ星が見えている間に願い事を言えたから良いのではなく、

その一瞬で頭に浮かぶほど、常に頭の中に意識していることが大事というお話は、

 

前回スクールでお聞きした絶対信念のお話にもつながっていて、

 

自身にも必要だと思い、影響を受けました。

 

私もデジタル時計のゾロ目が目に入ることが多いので、さっそく意識するようにしています。

 

 

 

ベーシックでの、認定インストラクター奥山リエ子さんのお話は、

 

翌日ノートを振り返る中で、いくつもの気づきをいただきました。

 

 

 

まず、本心(魂)にこびりついた価値観を水アカに例えて、

 

それがはがれて顕在意識に浮かび上がってきた時にネガティブな感情が湧く、

デトックスの仕組みについて説明してくださった場面があり、

 

その価値観というのは固定観念や制限で、

それが本心からはがれた状態を「良いこと」とする表現がありました。

 

これまで、ネガティブな感情は、感情学修によって浄化ができ、

気づきや自己成長のためのギフトが得られる、「決して悪くはないもの」という認識でしたが、

ノートに書かれた「良いもの」という言葉から、新しい気づきが得られました。

 

それは、感情学修により絶対に浄化ができるという前提があれば、

ネガティブな感情が湧いた瞬間に「良いこと」だと認識できるということです。

 

私の場合は、

「感情学修に取り組めば、きっとプラスに変換でき得るもの」

といった無意識の感覚があったような気がします。

 

こういったところで、多くの経験を積み、

感情学修を極めている方との違いがあるのだということが腑に落ちました。

 

 

 

そして、「何となく紛らわそう」とか、「気にしないように寝ていよう」ではもったいない。

 

すごい恐怖があったとしても、

感情学修によって真逆の安心につながる、という言葉は、

今の自分に仰ってくださっている言葉のように感じられました。

 

その安心が実感できるよう、精進していきたいと思いました。

 

 

 

また、奥山さんが過去にされたという感情学修の内容も、

自身の直面している問題のヒントになるような気がしました。

 

ベーシックの冒頭で説明をしてくださった「知る→分かる→できる」、

それができるようになるのがIRMなのだというご説明。

 

しっかりとできるようになるまで、感情学修と、そのための取り組みをしていきたいと思います。

 

 

 

幸田先生のアカデミー講演は、

 

純真学エピソード2「天才道」~天職のための才能開発~というタイトルでした。

 

 

 

取り組んだワークシートの中に、「天才のイメージは?」という項目がありました。

 

自分にとっての天才のイメージを考えてみると、

 

以前思っていた「持って生まれた才能」と、

今現在思っている「絶え間ない努力」という正反対の2つのイメージが浮かび、

ぱっと思いつくのは前者であることに気がつきました。

 

 

 

また、参加者全員でイメージをシェアすると、

全員がそれぞれに違う内容をイメージしていることが分かりました。

 

これは、以前のスクールで、「神」の認識も人によって違いがあるというお話がありましたが、

 

それと同様に「天才」というものの認識も、

それぞれの人が自分で創造しているのだということを表していると思いました。

 

 

 

お話の中で印象に残ったのは、

 

少々やって上手く行かなくても天才じゃないと決める必要は一切ない。

 

できるまでやり続ければいい(失敗がプロセスになる)という言葉です。

 

 

 

他にも、自分にとっての天才像のイメージを確立しておく。

 

(今の自分と)その差を埋めるためには何をすればいいのか?

そのための計画と行動が必要だというお話や、

天才のいちばんの天敵は「既成概念」だというお話もお聞きしました。

 

 

 

私にとっての天才のイメージと、今の自分との差は大きいですが、

課題に向けてのヒントになると思いますので、しっかり考えていきたいと思います。

 

 

 

次回のスクールは、そのための「ヴィジョンを極める!」というテーマだとうかがいました。

 

実際に計画を立てることに取り組むとのお話もありましたので、そのワークも楽しみにしています。

 

 

 

エキスパートガイドの方の発表や、オープンセッションでも貴重なお話をお聞きすることができ、

今回のスクールも、たくさんのことを仕入れることができました。ありがとうございました。

 

幸田先生が仰っていたように、「いい話を聞いたな。」で終わりにせず、実感ができるように、

次回のスクールまで取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

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いつも1DAYスクールはワクワクするようなお話がたくさん聞けるのですが、

 

今回はいつもよりも時間があっという間に過ぎて、

 

年明け早々に、すごいお年玉をもらえた気分でした。

 

 

 

「デトックスが出る=ネガティブな感情が出ること」だから、

 

出ない方がいいとか、出ない方が楽だと思いがちです。

 

でも、実は真逆で、出さない方が苦しいままなんだと分かりました。

 

 

 

奥山さんはこの説明を「水あか」を使ってしてくれました。

 

自分の本当の望みがある「本心」は、知らず知らずの内に「水あか」がこびりついている。

 

その水あかは普段全然気づいていないけど、ある時にはがれて浮き上がってくる。

 

その水あかが表面に来た時に「デトックス」として存在を知ることになる。

 

デトックスが出ることで、本心のまわりにくっついている水あかを

 

掃除するチャンスが来るということ。

 

そのデトックスを感情学修できれいにしていくと、

 

どんどん本心のまわりの水あかが取れて来て本心が観えてくる。

 

 

 

水あかを処理しない限り、また付着してしまうから、

 

何度でも同じようなデトックスが出ることになる。

 

水あかをきれいにしないと、ずっと苦しむことになってしまうんですね。

 

 

 

デトックスが出てくれるからこそ、水あかの存在に気づき、それをキレイに出来る。

 

デトックスが出る度に掃除していければ、どんどん自分の本心が大きくなって、

 

自分の本当の望みも分かりやすくなるし、それが叶いやすくもなる。

 

 

 

ネガティブな感情はギフトなんだということが、すごく腑に落ちました。

 

分かりやすい図で、分かりやすく説明してもらえたのがとても良かったです。

 

 

 

先生のお話のテーマは「天才道」でしたが、

 

私が今まで「天才」という言葉にくっつけていた概念では

 

到底想像も出来ないような、驚きが満載のお話でした。

 

 

 

「天才」というのは、自分とかけ離れた人のことではないとのこと。

 

 

 

なんと、自分も天才だったなんて!

 

 

 

天才だったというよりも、既に自分の中に天才のタネ(才能)はあるのだと分かり、

 

それをこれからどう引き出していくか、

 

今既にあるもの(持っているもの)を、知恵や技術を使ってどう再創造していくか、

 

これからの自分の可能性にすごくワクワクしました。

 

 

 

天才なんかじゃない、出来ない、ダメだと決めているのは自分。

 

その決めつけは固定観念なんですね。

 

 

 

まずは自分は天才であることを認める。

 

他人の評価は一切関係なく、ただ自分が認めればいいだけだなんて、

 

これが天才になるための第一歩だなんて、すごく簡単なことでビックリです。

 

 

 

でも、簡単に思えても、デトックスが出たらやっぱり違うと思ってしまうかもしれません。

 

そこを突破するには感情学修をやればいい。

 

 

 

いつも思うのですが、IRMって本当に、

 

理論だけでなく、実践方法もちゃんとあるのがすごいです。

 

 

 

今出来ない事があったとしても、それはプロセスでしかないから、

 

その出来るまでのプロセスで「私は天才じゃない、出来ない」とする必要はないんですね。

 

「出来るまでやればいい」って、本当にその通りだなと思いました。

 

 

 

天才の天敵は「既成概念」だというのも、すごく納得しました。

 

 

 

普通はこうだよね、常識ではこうだよね、と出てきたら敵だと思え!

 

これこそが、自己概念の枠に囚われているという分かりやすいチェックポイント。

 

これが出てきてデトックスが出たら、すぐに感情学修しなくちゃと思えました。

 

 

 

他にもいろいろなお話を聞けて、「天才」の概念がガラッと変わりましたし、

 

自分がこれからどう変われるのかも楽しみになりました。

 

 

 

全ては自分次第。これから私も天才道を極めていきたいと思います。

 

 

 

本当はもっと感想を書きたいけど、長くなるのでこの辺にします。

 

代わりに、自分の周りの人にも今日聞いたお話を伝えたいと思います。

 

だって本当に面白かったし、きっとこれを聞いた人は喜んでくれると思うから。

 

 

 

大袈裟じゃなく、この「天才道」のお話は一度聞いた方がいいです。

 

自分を変えるきっかけになりますよ。

 

 

 

私はまた次回も参加して、ワクワクを拡げたいと思います。

 

 

 

本当に有意義な時間をありがとうございました。

  

 

 

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何と言っても

 

「天才道」のお話が一番印象に残りました。

 

 

 

中でも、強く心に残ったのが

 

「人生は、自分が認めたことで、できている」

 

という一節でした。

 

 

 

そして、その後にお話しされた

 

「何が自分を苦しめているのか、よく考えることが大切です」

 

というお話と合わせて、私が考えたこと、体験したことを書かせて頂きます。

 

 

 

私は、すごく弱気な性質(たち)というか、無力感にさいなまれている所があり

 

何か、少し難しいと思うようなことがあると

 

「こんなのできないよ」と思って、それから逃げる、

 

ということをしてきました。

 

 

 

そしてそれは、今だもって

 

時折、顔をのぞかせます。

 

 

 

そうして、その「できない自分」に自己嫌悪を感じていながら

 

その中からなかなか抜け出せない、ということがありました。

 

 

 

そうした中でお聞きしたのが、このお話でした。

 

 

 

「何が自分を苦しめているのか」を改めて考えた時に

 

「自分はできないと思い込んでいること」が、自分を苦しめているのではないか、と思いました。

 

 

 

そして、

 

自分が認めたことで人生ができているのだとしたら

 

「できない自分」だと認めているから

 

自分の人生の中に「できない自分」が創造される。

 

 

 

言い換えると

 

自分はできないと思っている限り、できない自分にしかなり得ない、

 

ということです。

 

 

 

これに気づいた時、身体中に電気(イナズマ)が走ったような感じでした。

 

 

 

全部自分がやってたんだ、

 

自分で自分を苦しめてたんだ、と。

 

 

 

それで、もうそんなことを思うのはやめよう、

 

できないなんて思うのはやめよう、と思いました。

 

 

 

ですが、やはり、難しいと思うことに突き当たると

 

また「できない…」の虫が騒ぎ出す感じがありました。

 

 

 

その、突き当たった「難しいこと」の代表格が

 

「ある人に、あることを言う」

 

ということだったのですが、

 

とても言えないな、という感じがありました。

 

 

 

でもここで自分に負けちゃいけないと思い

 

この日のスクールで教えてもらった

 

「ちょっとしたことができただけでも、

 

私って、天才!?と、自分で自分のことを認めることが大切」

 

という「私って、天才!?」をやって、自分で自分のことを認めたり、

 

ということを丹念に実践していました。

 

 

 

すると、少しずつでも

 

自分で自分のことを認められるようになってきて

 

その後押しのおかげで

 

その「ある人に、あることを言う」

 

ということが、できたのです!

 

 

 

他の方から観たら、大したことではないかとも思うのですが

 

これは本当に自分にとって、貴重な一歩であり

 

大いなる一歩だと思います。

 

 

 

まだまだこれからですが

 

この日教えて頂いたことを実践し続けて

 

どんどん自分の殻を破っていきたいと思います。

 

 

 

本当にありがとうございました!

 

  

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

今回のテーマは12月のスクールで告知があり、課題も出ていて、

 

すごく楽しみにしていました。

 

「天才道」~天職のための才能開発!~

 

 

 

人間は持てる力の9割以上を眠らせているというのはよく聞く話で、

 

もっと本当はいろいろとできる自分になれるんじゃないか?

 

という淡い期待を胸にしながらも、

 

テレビで見聞きするような成功者の話や

 

努力の結果才能を開花させているアスリートや芸術家の話は

 

そういう人達は特別で自分とは違うんだと言う意識が

 

心の奥底に染み付いていたと思います。

 

 

 

今回の「天才道」を聞くなかで、

 

そもそもの自分にとっての天才の定義を見直すことになり、

 

本当に誰でも天才の種は持っていることが腑に落ちました。

 

世に出ている天才といわれている人たちは、

 

私のその天才性を延ばすために存在してくれているんだという観方ができるようになり、

 

とても豊かな希望に満ちた気持ちです。

 

 

 

天才とは生まれつきの資質とかIQが高いとかいうことではなく、

 

自分の中に眠っている天才(天職のための才能)を使えるようになってほしい!

 

ということでお話がはじまり、

 

 

 

最初に先生からたくさんのヒントが話されたなかで、

 

じゃあ天才ってどういうこと?という参加者によるシェアが

 

一人一人違ってとても面白かったです。

 

そこから自分がなりたい天才のイメージを創るということでした。

 

これが天才ですだけではなくって、自分にとっての天才を考える

 

というのが凄くIRMらしくていいなあと思いました。

 

 

 

天才になるためには?

 

・・・天才であることを認める

 

 

 

他人の評価は一切関係なく、自分の中でその感覚を

 

どれだけ感じられるか自分で自分を認められるか?

 

ということが大事だそうです。

 

人は認めたことでできているから。

 

 

 

この他人からの評価があるから自分を認められないという部分も自覚があり、

 

全てにおいて「絶対」=自分にとってどうか?ということが大事なんだ

 

ということを改めて感じました。

 

 

 

そもそもその他人も自分の創造であるわけなので、

 

どれだけ自分が自分のことを信じて認めてあげられるかを

 

ここで試され、自分にとってという絶対を磨かせてもらえているのだと思いました。

 

 

 

この天才道のテーマは今後も続くそうで、

 

次回は具体的なヴィジョンを極めるためのお話になるそうで、

 

これもとても楽しみです。

 

 

 

ぜひ、天職を見つけたい!天職で食べていきたい!

 

という方は参加されるといいと思います。

 

 

 

1か月間、学んだことを活かすべく知恵を使っていきます。

 

 

 

本当にどうもありがとうございました。