2017.10.08 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

とても久しぶりに参加させて頂きましたが、まず皆さんが温かく迎えて下さったことに有りがたいなと思いました。

 

体験発表を聞いて、日常の些細な出来事から気づいていく感性が素晴らしいなと思いました。

 

幸田先生のお話で印象に残ったこと。

・感謝・感動・親切の中で、感謝と感動は自分一人でも出来るが、

親切は相手が必要で、相手に与えることそれが社会貢献にも繋がっていく。

・自分の思い込みや決めつけに反するからネガティブな感情が出る。

 

 

自分の持っている思い込みや決めつけに気づくことの大切さを思い出しました。

IRM に出会うまではただ感情に振り回されていて、例えば怒りが湧けば怒らせる事をした相手が悪いと思いずっと怒りに飲まれていました。

 

でもその怒りに向き合い自分の思い込みや決めつけに気づけると、相手を責める気持ちから自分の内側を観る気持ちになれて、恩恵や感動、感謝にまで気づくことも出来るのは素晴らしいことだなと改めて思いました。

 

 

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エキスパートガイドやインストラクターの方々の発表では、

意識の落し込みについてや、

「感謝」に限らず「感動」する感性も磨いていけるといった内容や、

ママさん向けのイベントのことなど、

ためになるお話を色々聞かせてもらえました。

 

また、新企画の内容はとても素晴らしく、

日本の未来のための社会貢献だと感じました。

 

この企画の発展とともに、豊かな感性と前向きな思考を持つ、

優しくたくましい、個性や能力をのびのびと自由に表現できる子供たちが、育まれていくことと思います。

 

明るい未来を感じるお話を聞かせていただき、ありがとうございました。

 

 

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今回のスクールも、とても「実践的」でワクワクする内容でした。

 

体験発表にて、

奥山さんが実際に「ワークショップ」を開催するに当たってのお話が聞けました。

 

事前アンケートを取ったりと、相手に対しての配慮された【心遣い】が素晴らしいなと思いました。

私もワークショップを開催する機会があるので、見習って実践していきたいと思います。

 

 

また幸田先生のお話しは、先生の生誕50周年に向けて

感情学修のブラッシュアップや「新・プロジェクト」発表などなど内容盛りだくさんで、とてもワクワクしました。

 

その中で最も響いたことは、『【感謝】と【親切】について』

感謝や感動することは、自分ひとりでできる。

でも、親切は相手がいなくてはできない。親切は具体的に何かをしてあげる。

 

これは、覚醒レベルが上がれば上がるほど与えたくなってくる。理屈ではなく、実感を伴ってくるのだそうです。

 

私は、最近新しい命を授かっていることが分かり

感謝や感動に触れることはたくさんたくさんあったけれど…「親切」ってしていただろうか??

周りから与えていただくだけで、与えていなかったことに気がつきました。

 

先生は「人・モノ・お金などは、命をどう使うか?で向こうからやってくる。

親切をたくさんすることで色々なことがたくさん使えるようになる。」とおっしゃっていて、

 

このお言葉を受け、

与えていただいたことに感謝・感動すること、受け取ることはもちろん大切だけれど、

【与えさせていただくこと】にもっとエネルギーをつかっていきたいと思いました。

 

 

また、「天才道」実践についてワークショップのお時間も取っていただき

本当に充実したひと時でした。これから更なる磨きをかけていけるよう頑張ります。

毎回実践的な内容でありがたいです。

より多くの方にスクールに参加していただき、IRMを知ってもらえたらいいなと思います。

 

本当にありがとうございました。

 

 

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先日のスクール、ありがとうございました。

 

間野さんのお母様とのやりとりで、「すごい!」と心から思って、

間野さんはお母様が作られたモノに対しておしゃったのに、そうは聞こえなかったの事。

 

そこから、自分は感謝の気持ちは沢山出てるけど、感動が表現できてなかった。

ということに気付かれた。

 

このやりとりだけでは、中々そう感じることはないような気がしますが、

そこに気づけた間野さんはすごいな!と思いましたし、

私は両親には適当になっているので、気を付けて言葉を表現したいなと思いました。

 

 

上野さんのお話で、沢山のことを一度に出来そうな感じにお見受けしていたのですが、

1つのことしか出来ないということ。

 

桜井章一さんの「勝運をつかむ100の金言」の本を読まれてから、

ある言葉を繰り返し言っていたら、他のことも出来るようになったとのこと。

 

願望を言い続けること、意識し続けることの大切さを教えて頂けました。

私も自分の願望をいつでも言葉にして意識していきたい!と思いました。

 

 

奥山さんのお話ですが、

新しく <ママ力>向上プロジェクトというお茶会を開催するにあたり、

知り合いのママさん達にアンケートをお願いするにあたり、

“自分が周りのママに合わせるかではなく、

“自分がどうなりたいか”“どうやりたいか”の意識の視点を変えることが出来たそうです。

 

すると、奥山さんのお茶会にご興味を持たれた方が協力者になって下さって、

お茶会の参加やお茶会を開催する場所もとても素敵な所がみつかったそうです。

 

今の世の中もそういう風潮がありますが、

人と同じでなくてはいけない。

人に合せなければいけない。

という考えが多くなっていますが、

 

本来なら奥山さんのおっしゃったような

“自分がどうなりたいか”

という、自分を確立させて、なりたい自分を創造する大切さを感じました。

 

 

先生のお話では、「感謝」と「親切」について。

 

「感謝は、一人で出来る」

「親切は、相手がいないとできない」

これを聴いて、ああ、確かにそうだな~と思いました。

 

「感謝」も相手がいる時もありますが、

・誰かにモノを貸してもらった

・席を譲ってもらった

など。

 

でも、相手がいなくてもというのは、

・生きているだけで、有り難い

など

相手がいなくて出来る感謝だな。と思いました。

 

「親切」は、どうやっても一人では出来ません。

私は出来ているのか?

いや、出来てないぞ!

と感じるので、もっともっと人に親切にしていこうと思いました。

 

人からは沢山、親切をしていただいているので、それ以上に親切出来る人になりたいと改めて思いました。

 

 

ワークも沢山の学びをいただき、心がワクワクしました!

 

本当にありがとうございました。

 

 

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間野さんのお話から学ばせていただいたこと

 

母とのやりとりから生まれた【感動力】を伸ばしていきたいというお話でした。

 

間野さんの中で「感謝の器」と「感動の器」が別物で存在している感覚があるそうです。

 

IRMを始めて、感謝の器は磨かれたものの、「もしかすると【感動の器】を磨けていなかったのかもしれない」ということに気がつき、これからは創造的感情学修を充実させ、プラスを伸ばすというIRMのメリットを活かしていきたいとのことでした。

 

【感動の分かち合いは親切へつながる】というお言葉にとても納得できたため、私自身の感動力も磨いていきたいと思いました。

 

 

 

上野さんのお話から学ばせていただいたこと

 

桜井章一さんの『勝運をつかむ100の金言』という本はIRMに通じる格言がたくさんあり、その中でも特に「1つのことを捉えるのではなく、100個の事を同時に捉えるようになる」という格言に感銘を受けたそうです。

 

上野さんはこの格言を【口癖】にして自分に落とし込んだそうです。すると意識が変わり今までは1つずつの仕事をこなしていたものが、仕事と仕事が繋がりいくつかの仕事が同時進行でできるようになってきたそうです。

 

【意識が変わると→結果が変わる→運命が変わる→人生が変わる】そうです。

 

私自身も言葉や意識に気をつけて、ポジティブな人生を送れるようになりたいと思いました。

 

 

 

奥山さんのお話から学ばせていただいたこと

 

新しく【~ママ力向上プロジェクト~】を企画している時のデトックスと、それが浄化できた時の現実の変化を発表していただきました。

 

奥山さんの中でパラダイムシフトが起こったことで、協力者が変わったり、欲しいものがどんどん引き寄せられるようになってきたそうです。

 

お話に臨場感が溢れ、「自分が自分の人生の創造主なのだ!」という実感を疑似体験させていただけたような発表でした。

 

私は保育士をしており、現場でIRMの知識や技術を活用させていただいております。

 

子育てに悩むママさんたちにも伝えたい知識や技術がたくさんあるのですが、慌ただしい現場や立場を考えると率先して伝えてあげられないのが現状です。

 

このプロジェクトが世の中に広がり、子育てを楽しめる親御さんが増えることを心から願います。

 

 

 

幸田先生のお話から学ばせていただいたこと

 

【親切と感謝・感動は似ているようで別のプラス感情】

 

感動や感謝は一人でもできるが、親切は相手がいないとできない、という言葉が心に刺さりました。私は以前から、【親切】とはどうして「おやをきる」と書くのかと疑問に思っており、先生に言葉の意味を伺ったことがありました。

 

先生が教えてくださったのは【親切とは親身になって大切に思こと】と教えていただきました。

 

潜在意識は底の方で人と繋がっているので、自分が親切をさせていただくことで、欲しいものが向こうから来たり、アイディアが出て来たりするそうです。親切も還ってくる法則なんですね。

 

与えていただくばかりの人生はやめて、相手に親切をさせていただける自分になりたいと思いました。

 

 

 

今回のスクールで一番勉強になったのが、【感情学修の入り口版】をみんなで考えたことでした。

 

私は感情学修でセルフカウンセリングができる人が増えれば、世界はもっと平和になると思っています。さらには、中学時代や高校時代の青春期に感情学修ができていればもっと人生の価値が深まり自己肯定感の高い日本人が増えるだろうなと考えておりました。

 

なので、今回の【感情学修の入り口版】を作るのは大賛成です。叩き台を作ってくださった先生と数澤さんにも感謝です。

 

IRMの知識や技術は、社会を変えることのできるまさに社会貢献ですね。多くの方がこの学修を習得され、人生の価値が上がるよう、微力ながら私も尽力させていただきたいと思っております。

 

 

 

IRMを学ばせていただき、1年4ヶ月が経ちました。月に1度のスクールですが、徐々に学んだことを実践できるようになってきました。

 

最近はイライラすることが減り、感謝を感じることが多くなると同時に、IRMの知識を知人に伝えたいと思えるようになってきました。

 

来月も参加させていただきます。どんなお話が聞けるのか楽しみです。

 

 

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10月の1DAYスクールに参加させて頂きました。

 

今回のスクールを振り返った中で、

自身の取り組みについてのヒントを頂けたと思うのが、

認定インストラクターの奥山リエ子さんによる研究発表の内容でした。

 

発表では、「ママ力 向上プロジェクト」に関するお話をしてくださり、

ご自身でのお茶会の開催に関するエピソードを紹介して頂きました。

 

周囲のママ友へのお声掛けに関して、

「どういう言い方をしたら、お相手にフィットするのか?」ばかりを考えてしまったそうで、

それは、自分が「お相手に合わせにいく」ことばかりで、

IRM5つの法則でいちばん大事な)「現実を創造している自覚」がないことに気がついたのだそうです。

 

物事のとらえ方を修正し、セルフイメージの拡大にもつながり、

人からの評価を気にせず、アンケートをお願いするというふうに、

実際に行動することができたとのことでした。

 

協力して頂ける方と、この上ない条件の素敵な会場も引き寄せることができ、

その後も順調に参加者のかたも集まっているというお話からは、

奥山さんの純粋動機や、行動力の強さを感じましたし、

その元には、「感情学修」の効果があるのだと思いました。

 

お話の中で仰っていた、大事なのは「志」で、

その上で、「この人には、どうすれば響くのか?」というポジティブな考え方は良いが、

逆に、「どうしたら怪しまれないか?」というネガティブな考え方は違う、という所は、

 

セールスなどのお仕事でも、あるいは恋愛などの人間関係においても、

きっと共通する要素があるのではないかと思いましたし、

私自身の取り組みについても、同じことが言えるのではないかと思いました。

 

別の場面で幸田先生も、この「志」について触れ、

「本当にこれをやりたいんだな。」につながると、現実につながるのだと仰っていました。

 

お話をヒントに、ぜひ自身の取り組みにも採り入れて、

「志」を持って、実践していきたいと思います。

 

 

 

さて、アカデミーでは、「天才道」の新プロジェクトの発表がありました。

 

内容は、これから始まる小中学校での道徳教育の充実化にも関連しそうな、

子供達に向けた、新たな取り組みについてでした。

 

今回は、その発案からの準備段階とのことでしたが、

デザインを含めた、資料の作成やプラン作りが急ピッチで進められていることには、

ただただ「すごい!」と感心してしまいました。

 

まず、理念やプランについて書かれたリーフレットと、

具体的な取り組みについて書かれた資料を見せて頂き、説明をお聞きし、

その後は、それらの資料についての感想や意見を述べながら、

グループに分かれてプロジェクトについて考えるワークの時間もありました。

 

グループワークは、活発に意見が出されて、充実していましたし、

とても楽しく時間を過ごすことができました。

 

子供たちに向けてのプロジェクトの中には、

私なりに、これまで学んできたIRMの考え方の大事な部分が、

随所に散りばめられているように感じ、魅力的だなと思いました。

 

ぜひそういった、IRMの精神のようなものを、

広く、年齢も早いうちから、身につけることにつなげて欲しいと思います。

 

この先のスクールでも、プロジェクトについての発表をお聞きしたり、

グループワーク等でアイデアを考えて行く中で、

私自身も、これまでの学びの内容を振り返ったり、

何か気づきが得られたりなども出来たらと思います。

 

 

 

最後に、「天才道」を実践され、新たな事業などを立ち上げられた方々は、

より一層の加速をしているような、そんな印象を受けた今回のスクールでした。

 

私も、取り組みの中で、何か変えて行きたいなと思いました。

 

また次回のスクールも楽しみにしています。

今回も参加させて頂きまして、ありがとうございました。

 

 

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IRMアカデミーの内容としての「天才道」は少し前に終わってしまいましたが、

 

天才道はまだまだ続いていて、しっかり実践して成果を上げている方がいるのがすごいと思います。

 

今回も新たな天才道のプロジェクトがスタートとの発表があり、とてもワクワクしました。

 

 

 

IRMの実践を通して、どんどんセルフイメージの枠を広げ、

 

出来ないと思っていたことでも出来るように変わっていったり、

 

自信がないと思っていたことでも自信をもって進めるようになっていたり、

 

本当に素晴らしい変化を遂げている方の体験や発表を直に聞くことが出来るのは、本当に刺激になります。

 

 

私はまだまだ天才からは遠いと思っていましたが、

 

どのように努力をすればいいのか、IRMをどう活かせばいいのかという見本をみせてもらえるので、

 

頑張れば私も天才になれるかもという希望が湧いてくるのが嬉しいです。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんの体験発表では、

 

どういう志を持っているか、そして、

 

やりたいと思う気持ちがどれだけ純粋動機になっているかで引き寄せの力が変わってくるという、

 

具体例を挙げた素晴らしいお話が聞けて、すごく参考になりました。

 

 

また、やろうとしていたことに対して出てきたデトックスにもしっかり感情学修で向き合って、

 

浄化してギフトを得ていたこと、ちゃんと浄化出来た後は現実もかなり変わったというのも分かりやすく、

 

感情学修の大切さに改めて気づけました。

 

 

 

先生のお話で印象に残っているのは、「親切」についてです。

 

IRMでは「感謝・感動・親切」が大事だと以前から言っていますが、

 

この中で一番大切なのは「親切」だということでした。

 

 

感謝も感動も一人で出来ることだけど、親切だけは相手がいないと出来ない。

 

創造的感情学修で感謝や感動を大きくしているときは、まだ自分の中だけてエネルギーが循環している。

 

でも、その自分の中で回っているエネルギーがワーッと周りに出るようになったときに、

 

親切したくなる、与えたくなるというのが出てくる。

 

だから、親切したくなるというのは、覚醒のバロメーターなのだと。

 

 

私は、創造的感情学修で、だいぶ感謝はできるようになってきたと思っていましたが、

 

親切したい、与えたいまで行っているかというと、まだまだだと感じました。

 

改めて創造的感情学修の重要性に気付き、

 

与えたくなるエネルギーが出てくるまでコツコツやっていきたいと思いました。

 

 

 

また、今回は幸田先生の生誕50周年を記念して、感情学修のアップグレード版がお披露目されました。

 

まだ完成していないということでしたが、

 

完成したら更に感情学修がやりやすくなりそうで、とても楽しみになりました。

 

 

近々完成しそうな感じなので、

 

きっと完成後にはスクールの参加者に配られるのではないかと期待しています。

 

もらい損ねないように、また参加しなければと思いました(笑)

 

 

 

今回もとても充実した時間を過ごすことが出来ました。

 

体験発表や天才道の発表は本当に素晴らしく、

 

すごく為になるので、聞かないのはもったいないですね。

 

 

次回も楽しみにしています。

 

みなさま、どうもありがとうございました。

 

 

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沢山、たくさん、いいお話、ためになるお話はありましたが

 

中でも、心に残って、日常で活用したい、

 

と思ったお話について書きたいと思います。

 

 

 

 

「五感を活用して自分の世界を広げる」

 

という幸田先生のお話です。

 

 

 

 

たとえば、よく行っているお店や

 

通勤で通っている道など

 

いつも見ている風景の中に

 

今まで気にして見ていなかった所を、注目して、見る。

 

 

 

「あ、このお店の天井って、

 

こういうデザインになってたんだ」

 

「こんなところに、こんなワンポイントがあったんだ」

 

こんなふうに、見えていなかったものが見えるようになることで

 

(意識できるようになることで)

 

自分の世界が広がってくる、というお話でした。

 

 

 

 

もちろん、天井のデザインに気づいたからすぐに自分の世界が広がる、ということではなくて

 

そういうふうに、よく見知っているような中にも、

 

実は自分の知らない世界があって、そしてその世界は

 

自分が五感を研ぎ澄ませて活用すればするほど、どんどん見つけることができるし、広がっていく。

 

 

 

それは「見る」(視覚)だけではなくて

 

「聞く」(聴覚)「嗅ぐ」(嗅覚)をはじめ、

 

五感すべてに言えることで、その分だけ、よりダイナミックに広げられるということ。

 

 

 

そういうことに気づけて、自覚できて、そして

 

五感をもっと研ぎ澄ませて

 

自分でもっと世界を広げていこう、と思えたなら

 

どんどん、身近な所からでも自分の世界が広がっていくんだと思ったんです。

 

 

 

そして、自分の世界が広がるということは

 

自分の可能性が広がるということ。

 

すごいですよね!

 

 

 

また、五感をより磨く、伸ばすということは

 

モチベーションを上げていくことにもつながる、というお話も

 

すごくためになりました。

 

 

 

例えば、音楽を聞くのが好きだ、という場合

 

それを突き詰めていって

 

もっといい音、豊かな音、心が豊かになる音で聞きたいな、と思えるようになったら

 

「もっと高性能のオーディオで聞きたい」となって

 

「では、それを買えるように仕事を頑張ろう!」とか

 

そういう形でモチベーションの向上にもつながってくる。

 

 

 

確かにそうだなと思いましたし、

 

そういうふうに活用していきたい、と強く思いました。

 

(これは、幸田先生がスクールやその後の懇親会でお話しされたことを基に

 

それに沿って、たとえ話など私が一部アレンジして書いたものですので

 

そのようにお読み頂けましたら幸いです)

 

 

 

 

他にも、天才道・新プロジェクト、ということで

 

日本のみならず世界の子供や大人が感謝の心をさらに養えたり、コミュニケーション能力が一層アップしたり、

 

そして、世界平和にすごく貢献できるというプロジェクトの発表があり

 

これからがますます楽しみだと思いました!

 

 

 

 

 

本当に参加できてよかったです。

 

また参加させて頂きたいと思います。

 

本当にありがとうございました!

 

 

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今回のスクールでは、

告知されていた内容から、参加者に合わせた形で変更もあり、

通常どおりの、エキスパートガイド・インストラクターの体験発表と

 

幸田先生による

◎「親切」がなぜ必要なのか?

◎感情学修のアップグレード

◎天才道新企画とワーク

を中心にお話が進みました。

 

今回はとくに「学ぶ・勉強する」というインプットよりも、

「考える」「アイデアを引き出す」というアウトプットのほうが多いくらいで、

終わった後はいい疲労感がありました(^^)

とてもおもしろかったです。

 

 

知識を入れるのであれば、なにもスクールにまで来る必要もないわけで、

やはり、1DAYスクールの醍醐味は、

実践型であるところだなあと思いました。

 

何年振りかにいらした方も、自然と馴染んでいて、

参加者の皆さんがいつも本当にいい人たちで雰囲気がいいのも

すごいことだなあと思っています。

 

天才道新企画をお聞きして、

まだ誰もやっていないようなこんな素晴らしい企画ができるんだ!

ぜひぜひお手伝いしていきたい!

すごい!天才!!と感動でした。

 

そして、その企画で提供していく商品が、

今まで自分がIRMを通じて学び実践してきたことでもある

ということを考えると、

自分が今まで与えられ、学べてきたことのありがたさに

今更ながらに深く感謝しました。

 

親切は覚醒のバロメーターとのお話もありましたが、

少しづつ、「自分が」という自分の都合よりも、

こうしたらこうやって人に役に立てる!

ということの意識が強くなり、そしてそうなれてきたことで

色々な協力者に恵まれるようになってきたことが本当に嬉しいです。

 

また来月のスクールも楽しみにしていますし、

それまで自分自身を磨いていこうと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2017.9.10 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

「出来事を鏡としてみる」ツボ中のツボということで、
鏡には階層があるというお話が面白かったです。

その一番奥の層での、「聖」についての話で、
聖者と呼ばれる人は、この世のあらゆる存在を聖なるものであると観えている。
あらゆる存在は聖なるものであるという鏡の観方ができている人が
聖者だということでした。

この聖者とは・・・という話もとても感動したのですが、さらに、
「聖」を分解してみると、「耳」と「口」と「王」
これは、「耳=聞き方=インプット」と、「口=言い方=アウトプット」が
「王=支配者=自らが現実を創造している主」であるということになるとのこと。
これと、聖人・聖者のイメージと、最初に聞いた鏡の話がぴったりと合い、
すご~い!!とさらに感動が深まりました。

「聖」という言葉はなんだかとてもハードルが高く、
幸田先生でさえ、以前は違和感を感じていたというくらいでしたが、
こういう説明を聞くと、自分とはかけ離れた高みにいる存在ということではなく、
誰でも本質はそうであり、
それを求めて行動するかどうかにかかっているのだと思えました。

そして、人と接する時には、
相手の「聖」である部分をみとめ、信じることが大事だという話を聞き、

それが鏡としてみるといったときに一番大事なのだと思います。
今後心に留め、しっかり実践していこうと思いました。

今の自分にとって、最高に価値あるお話でした。
どうもありがとうございました。

 


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今回のスクールも
人生より豊かにするメソッドが盛りだくさんで大変充実したひと時でした。
 
体験発表にて、
奥山さんが実際に「曼荼羅」を書いての実践したお話が聞けました。
 
その中で響いた言葉が
 
・「世界中の人々が平和で過ごせますように」という【祈り】の中で生きてこられた。
・「祈り=意乗り」意識に何を乗せているか?
・「祈り」は行動と繋がって初めて活かされる。
 (【感謝】は受け身。【行動】して与えることで初めて循環していく。)
 
でした。
 
私は、毎朝お祈りをしていますが、
「意識を乗せる」という感じで行なっていなかったことに気がつきハッとしました。
 
厳密に言うと、意識は乗せているのですが…
世のため人のため「世界中の人々が平和で過ごせますように」という意識ではなく
自分のため、自己実現のため!という意識が強かったのです。
 
奥山さんの体験発表を聞いて、「社会貢献できる自分になりたい!」
と口で言っているのに実践できていない実践しようとすらしていなかった
自分の【祈り】のスタイルを大反省させられました。
 
スクールに参加させて頂いた翌日のお祈りは、
なんだか心がぽかぽかするような…そんな変化がありました。
 
与えて頂いた【感謝】をしっかりと受け取り、
【行動】して与えることで循環させていけるよう意識を向けていこうと思いました。
 
幸田先生のお話の中で最も響いたのは、
 
・「修業」とは業を修めると書く。
 (手が動くことで行じている)
 
と、写経を例に出して教えてくださいました。
私は職業柄写経をする機会があり、過去に何度か行なった経験があります。
書いている最中、本当に【邪念】というか「いま何でそんなこと思い出すの?」
と言うようなドロドロとした感情になったりしていて
「まだまだ集中力が足りないのだな…」と感じながら書いていました。
 
しかし、先生のお話の中で
 
「ありがたいお経」が【光】だとしたら、
そこに向き合うと自分の中の【闇】が出てくる。
これは、高僧の方でも出てくるそうで「出る」ということは
「出してくれている」ということ。
 
と教えていただきました。
 
つまり、集中力が足りないのではなく

「嫌な感情」などの私の中の【闇】を照らし出してくれていたのだなと

気づくことができました。
 
闇の部分として思い当たる節としては、
「社会貢献できる自分になりたい!」と言っているのに、
頭の中では自分の自己実現のことばかりだったということ。
 
なぜうまくいかないのか?
 
「決めたことを果たす」「何が何でも絶対にやり抜く」
ということを、行なっていないから
「コミットメントしたことが叶わない」。
「結果」が結ばれるか否かは、どこまでも自分の「決意」。
 
この言葉は衝撃でした。
 
自己実現のために、たとえ小さなことでも
「決めたことを果たす」「何が何でも絶対にやり抜く」
この部分が、本当に甘かったなと大反省でした…。
 
 
また、「天才道」実践についてのお時間も取っていただき
本当にありがとうございました。
 
これから更なる磨きをかけていけるよう頑張ります。
 
 
スクールの帰り道、
駅ビルの広告「未知も、戸惑いも、踏み出すことで変わる。」
というポスターを見ました。
 
このタイミングでこんなキャッチコピーに出会うのは
 
「感謝を受け取り、行動することで循環させなさい」というメッセージ
だったのではないかな。
 
と思い、大変感動しました。
 
 
本当にありがとうございました。

 


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アカデミー講座、ありがとうございました。

奥山さんが、マンダラ描きながら、感謝、感動を味わっている頃、
わたしは、なんとなく過ごしていて、日常生活にも、感謝や恩恵を深く感じる事が少なかったです。

反対に、思い通りにならない事が起こると、いつまでもイライラしていました。

自分への厳しさを他人にも押しつけていて、自由と思っていたのが、実は逆で、
自分の中の価値観と規則を強くし過ぎで完全に窮屈な状態にしてしまいました。

自分の価値観から外れた人、その部分ばかり見ていて、
その人の聖なる部分なんて、全く見ていませんでした。

もったいない事をしてきました。。
それだから、自分も見てもらえなかったのだろうと気が付きました。鏡ですね。。

聖なる部分を見つけ出すために、人間と交流する事から始めようと思います。

 


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序盤の、エキスパートガイドの間野さんの発表では、
お坊さんからお聞きしたお話から、ご先祖様への感謝と、自身の誕生の確率への感謝、
更には食べ物など、遺伝子レベルの恩恵への感謝についてお話がありました。

そこから、時間=命の使い方を改めて考え、貢献したい気持ちに繋がったとのことでした。

今はまだプロセスかもしれないけど、
いま就いている職の最高のパフォーマンスを毎日していくことで、
更に飛躍をしていきたい、ということを仰っていました。

これをお聞きして、私はハッとさせられるような思いがしました。
それは多分、自身の職に関する意識について、
そのような境地からは、とても遠い所に居ると感じたからです。

お陰様で、意識の修正に取り組む必要を感じ、
さっそく改善に向けて、取り組みを始めることができたものもあります。


さて、アカデミーでの幸田先生のお話は、
IRMの5つの法則のひとつ、
「出来事を心の鏡として観る」にクローズアップした内容でした。

その中で、自己概念・セルフイメージについて、
自分次第で「自由」に創造できる世界という表現がありました。

セルフイメージ=自由
というふうには中々結びつかない私ですが、

先生の仰った、
「自分の観方、考え方は自由なのだから、
本当は、頭の中で反対をする人は居ないはず。」
というお言葉をお聞きして、確かにそれはそうだけど…と考えた自分がいます。

理論的に納得ができるのと、それを実感して
信じ切ることができるというのは、また別のことかもしれませんが、
セルフイメージを変えることに関して、
これまでにはなかった角度から考えることができそうだと思いました。


ところで幸田先生は、漢字の音読みに、同じ音を用いる別の漢字を読み替えながら
「言霊」のお話をされることがあります。

今回はその中で、これまでIRMの学びの中で繰り返しお聞きしてきた
「決めたことを果たす」に関連して、
神道の考え方なども紹介して頂きながら、
言霊を使ってお話をしてくださった場面がありました。

(ここでは部分的に抜き出してしまいますが、)
それは、「決」めたことを「果」たすで、「決果」となり、=「結果」なのだそうです。

言われてみれば、「なるほどそうだな。」と思えるお話ですが、

当たり前のことをコツコツとやり続けることで結果につながる

これは、IRMが力を入れて取り組んできた「天才道」でも、
天職への歩みを実践されている方のお話の中で、
鉄則として何度もお聞きしていた部分です。

私は、決しておろそかにしてはいけないと分かっていても、
「できない」とか「やらなくてもいい」と、
言い訳をして、自分を甘やかしてしまうことが幾つも頭に浮かびました。

言うのは簡単でも、実際に行動に変えることはたいへんですが、
今回のスクールで学んだことを生かしながら、
自分で決めたことを果たして行きたいと思いました。


最後になりましたが、認定インストラクターの奥山さんと、
エキスパートガイドの方のお話も参考になりました。

天才道の成果発表をしてくださったお二人のお話も貴重で、
そこに関連したグループワークでは、
とても楽しい時間を過ごすことができ、色々と勉強にもなりました。

また次回のスクールにも参加させて頂きたいと思います。

この度はありがとうございました。

 


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いつも、たくさんのことを学ばせていただき、ありがとうございます。
1DAYスクールでは、感情科学に関する知識や技術だけにとどまらず、

よりよく生きるための知恵や人として大切にしたい姿勢なども
たくさん学ばせていただいております。

【間野さんの体験発表から】

IRMを学び、物事の本質、目では見えない部分(根)の大切さを
観れるようになれたというお話でした。

私が特に感動したのは、
食べ物を遺伝子レベルで考えられるようになったというお話です。

例えば、いま食べている果物に対しても
『昔はこんなに甘くなかったのだろうな~。
いま、こんなに美味しくいただけるのは品種改良のお陰だったり、
そこに携わって来た先人の方々のお陰様なのだ』
ということを考えられるようになり、
以前よりも感謝力や感動力が深まった自分にお気づきになられたということでした。

私も自分が生まれて来れた奇跡に
もっと感謝ができるようになりたいと思いました。

間野さん、ありがとうございました。


【上野さんの体験発表から】

じゅんすい堂さんの作品をご購入されたご感想を発表してくださいました。

ホームページに記載されている効果的な5つのポイントを実践したところ、
1年ぐらい苦戦されていたお仕事でのご契約が決まったそうです。

「科学的な根拠はございませんが・・・」
というお言葉を添えられていましたが、
不思議なエネルギーを感じる【じゅんすい堂】さんの作品を
私も大切な方へ贈りたいな、と思いました。

上野さんの話し方は、いつも引き込まれます。ありがとうございました。


【奥山さんの発表から】

これぞ魂の発表!!

~祈り~をテーマに8年間の集大成と曼荼羅の経験談を語っていただきました。
その迫力はものすごく、私の心が痺れたのを感じました。

サブテーマとして
【サポート】【恩恵】【感謝にしか受け取れない】
【現実の変化】【主人との関係】【祈り=意乗り】
【お祈りを始めた頃の心境】【真理の探究】【人の役に立つことを!】
という順番でお話をしてくださったのですが、
一番印象に残ったのは【恩恵】の中でおっしゃっていた
「今まで多くの人の祈りの中で生きていたことに気がつけた」という一言でした。

お恥ずかしいのですが、私は家族の健康や自分の幸せを願い祈ることはあっても、
誰かに祈っていただいている中で生かされているという意識は感じたことがありませんでした。

これからたくさんの恩恵を感じていけるよう、
そしてこれまで頂いて来たサポートのご恩返しができるよう、
自分自身を磨いて生きたいと思います。

奥山さん、貴重な体験談を本当にありがとうございました。大切にします。



【感情学修上達講座・幸田先生のお話から】

IRMを極める5つの法則の中に
【出来事を心の「鏡」として観る】というポイントがあるのですが、
「鏡」を磨く方法を【鏡の階層】という言葉を提示され、
言霊を紐解きながら教えてくださいました。

①階=会(まずは現象と出会います)

②会=解(体験の本質を読み解きます。この時点ではまだ100点満点ではないそうです)

③解=界(自分の世界を創ります)

④解から正解を導きます
(自分にとっての絶対安心・絶対幸福と言える、
IRM的な正しい解き方をしましょう=感謝・感動)

⑤正=聖
(自分以外のありとあらゆる方も聖者だと観れるようになった時、
初めてあなたは聖者になれたのです。
つまり、あなたの鏡は全ての方が聖者と写せるものに磨かれたのです)

⑥鏡=矯(全ての人が自分を正てくれている)


加えて、【聖】の言霊についても教えていただきました。
この【聖】という字を分解してみてください。

Q:耳と口が王・・・ってつまりどういうことなのでしょうか。

耳は私たちにたくさんの情報を与えてくれます。input機能です。

口は聞いたことを表現したり、伝えたりできるoutput機能です。

では、王は?

王は私たちのフィルターです。

例えば、誰かのお話を傾聴した時に、
聞いた言葉をそのまま相手に返してしまうのか、
それとも、あなたは聖者なんですよと思い続けながら
相手にとって良いと思える言葉を送れるのか
で覚醒レベルがわかるそうです。

聖者とは耳や口が一番影響を与える人ということです。

残念ながら私はまだ、聖者のレベルではありませんが、
これからは誰かのお悩みや人の悪口を聞いたとしても、
私の中の王というフィルターを通す時には別の角度から視点を増やし、
価値を加えて相手にお伝えできる自分になりたいと思いました。

幸田先生、本日もたくさんの智慧をありがとうございます。


【グループワーク】

天才道から続いているグループワークでは、
じゅんすい堂のアート書家である翠浹さんの
PR動画と作品の宣伝方法についてディスカッションをしました。

それを考えることは即、
自分自身の魅力をどう見つけ、打ち出していくかを考えることに繋がり、
セルフプロデュース力を磨くことに繋がるからということでした。

考えてみればそれは本当にそうだと思いましたし、
普段の仕事でも、婚活や就活の場でも、
その力は活かせるなと強く思いました。

私はこの時間がとても大好きで、
皆さんから伺うことのできる斬新なアイディアをいつも楽しみにしております。
そして人が集まると人の創造性は無限大に膨らむのだな~ということをいつも実感します。

そして、このような機会にみんなで良いプラスの意識を働かせていくことが
世界の平和に繋がるのだと思いました。

じゅんすい堂さんの益々のご繁栄をお祈り申し上げます。

来月のスクールも楽しみにしております。ありがとうございました。                   

 


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スクールに参加できて、本当によかったです。
ありがとうございました!

ためになるお話、心にじーんと残るお話
たくさんあるのですが
特にこのお話が、心に響きました。

幸田先生の
セッションで、クライアント様のお話を聴く時に心がけていることについての
お話です。

その方が
「私はここがよくなくて、これができなくて」と言ったり
「○○というイヤな出来事があって」等、どれだけネガティブなことを話されたとしても
いい意味でそれは聞き流し、
その方の、大丈夫なところ、プラスのところだけをじいっと観るのです、というお話でした。

それは、
「マイナスなところからは目を背ける」とか
「くさいものにはフタ」ということではないと思いました。

そうしてプラスのところ、大丈夫なところをじいっと観続け
エネルギーを注ぎ続けることで、その方の中のプラスの部分が
より顕現されるようになるんじゃないか、そう思いました。

それは、その方は何もしなくて先生頼みでよい、ということでもないと思います。

その方の鏡たる先生がそのようにすることで
それがその方にも映る
すなわち、自分で、自分自身のプラスのところに意識が向けられるようになってくる、
認められるようになってくる。

「人生は、認めたことで、できている」
の心理の通り、そうして認めたことが
自分の人生の中で現れてくる。
プラスが、その方の人生の中で顕現してくる。

そういうことなんじゃないかなと思いました。

そしてそれは、私たちの日常生活でも大事なことだし
活用できる、活用した方がいいと思いました。

それは、周りの方に対しても、自分自身に対しても。
(どんな状況にあっても、プラスのところをじいっと観てあげるということ)

そして、はからずも、それを実践する機会がやってきました。

いらしたお客様で
「私は、身体を壊して、それが治ったと思ったら、今度はがんにかかって
一度に取りきれないものだから何度にも分けてそれを取って・・・」
ということを、延々と話される方がいらっしゃいました。

最初は少しネガティブな気持ちでお聴きしていたのですが
ふと「あ、これは、あれを試せる場面なんだ」と思い
たとえば「がんでも、ここまで歩いていらっしゃれること、話せること」等
その方のプラスのところを、観続けるようにしました。
(口に出してはいません)

すると、ほどなくそのお話を終えられ
「ではまたよろしくお願いします」と
機嫌良くお帰りになられました。

もちろん、それをしたからそうなった、という科学的証明ができるものではありませんが
私の中では、プラスのところを観続けた結果じゃないかなと思っています。

これからも、このことを実践して、

もちろん、その他、めざすことについての具体的な行動、実践も積み重ね
より人生を望むものにできるよう、精進していきたいと思います。

本当にありがとうございました!

 


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今回の1DAYスクールもすごく楽しかったです。

エキスパートガイドの上野さんのお話では、
天才道を実践して既に活躍されている翠浹さんの
「じゅんすい堂」の作品を飾ってからの変化をお伝え頂きました。

お部屋につくるパワースポットというコンセプトで作られている作品ですが、
なんと実際に仕事でご契約が取れたりと、大きな変化があったとのこと。

しかもそれが1年以上も決まらなかった案件というので、かなりビックリしました。

本当にお部屋がパワースポットになったんだなと、
分かりやすいくらいの現実の好転だったし、
それだけでなく、ただ作品を見るだけでも癒されているということだったので、
これはちょっと私も作品を飾っちゃおうかなと思いました。

認定インストラクターの奥山さんのお話は、
断食をしながら曼荼羅を書いたときのことでした。

すごくサポートされている感覚が強かったとか、
何に対しても感謝にしか受け取れないということだったのですが、
本当にいろいろと研ぎ澄まされたのだろうなということがすごく伝わってきました。

しかも、奥山さん自身の感謝力が上がったら、
なんとご家族みんなの優しさが増えたとのこと。

鏡とはまさにこのことだなと思ったし、
こんな風に意識も伝染していくのが早いなんて、
家族の繋がりの深さを改めて感じました。

自分が現実を創造しているという意識が、
感謝に対する抵抗力となっているという気付きはとても参考になりました。

そういう視点は持っていませんでしたが、言われてみればそうだな、
私にもそういう感覚はどこかにあるかもと気付かせて頂きました。

新しい視点を与えて頂けてありがたいなと思いました。

先生のお話は「鏡の階層」についてでした。

IRMを学んでからずっと鏡のことは言われてきたし、
自分でも少し分かってきたかなと思っていたのですが、
まだまだ分かっていないことがたくさんあるんだなと改めて感じました。

そもそも鏡についてこんなに深く考えたことはなかったなと思います。

先生は「階層」の「階」の言霊で説明してくださいました。

現象(出来事)から一番近い鏡は「会」で、出来事と出会う層。
ここを観ているときは、ただ嫌な感情が出ている状態。

次は「解」で、デトックスされていると自覚し、体験の本質を読み解き始めた段階。

最後は「界」で、自分の世界を創る、
いわゆる創造主として絶対安心・絶対幸福の世界なんだとなり、
感謝や感動で包まれる段階。
あらゆるものが尊い存在、聖なる存在なんだと思える境地だということでした。

「階」の言霊でここまで説明できてしまうのも
本当にすごいと思ったし、
階層で示してもらえたことで、
今の自分がどの位置にいるのかも認識できて良かったです。

私はまだまだ「解」にいるなと思いました。

でも、鏡の観方に対しても、
どこの階層まで行けるかで観方は全然変わってくるということだったので、
これから技術を磨いていけば、もっと違う観方も出来るようになる、
まだまだ私は成長の途中、表現を変えれば伸びしろがまだまだあるということ、
これから更に頑張っていきたいなと思いました。

先生は参加した全員に、
皆には「聖」になってもらいたいと仰いました。

鏡の階層の最後の層である「界」まで行き、
自分も相手も聖なる存在なんだと信じられるようになること。

また、そうなることで、
相手のネガティブな言葉もポジティブに変換して返せるようになる等、
プラスを与えられる人として社会に貢献してもらいたいんだという
メッセージだと受け取りました。

「聖」となれるまで、コツコツ積み重ねていこうと改めて思いました。

今回も天才道を実践されている鈴木さんと翠浹さんの発表がありましたが、
本当に毎回お二人ともどんどん進化されていて、私もやる気を頂けます。

鈴木さんの決意を聞けたときは、本当に心から応援したいと思いましたし、
そういう風に思える環境のこのスクールもすごいと思いました。

翠浹さんの発表も「じゅんすい堂」に対する愛情が深くて、すごく心を動かされます。

実際に活躍して輝いている人からお話を聞けるのは、本当に良い刺激になりますね。

全体を通して、このスクールには何か強い絆のようなエネルギーが流れていて、
皆で共に磨きあおうという感覚がとても心地良いです。

今回もありがとうございました。

 


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先日はありがとうございました。
 
奥山さんのお話は、今回はIRMを始めてからの集大成ということで、
お話を聴くのをとても楽しみにしておりました。
断食をしながらの曼荼羅書きで気づかれたことの多さに感動しました。

沢山あった中で私も経験した、
曼荼羅を力が入って書いていたので、手が痛くなったけど、
そこで、字を書くときどこの筋肉が使われているとかがわかって感動したということで、
私も書いていると自然に力が入ってしまうので、手が痛くなるのですが、
奥山さんは手が痛くなった時にのお話では、
字を書く時どこの筋肉が使われているのか考えていらっしゃったこと、
それによって感謝出来たこと。本当にすごいな!と思いました。

そして、お話を聴いている時に私が手が痛くなった時のことを思い出し
実際は手が痛かったわけではないのですが、
どこが痛くなっていたかを確認していました。

私は、手が痛くなったから書くの辞めようとか、それが出来ないなら、
力を緩めてみようとかしか考えていなく、どこが使われているか、
それによって感謝するなんて考えられなかったので

手だけではなく、身体のどこがどう使われているか、
病気になった時は健康の有難さやそこの臓器などの
有り難さを感じる事の大切さを教えて頂きました。
ありがとうございました。
 
また、ご主人との関係性やお子さんの変化など
本当にいいお話を聴かせていただけて本当に有難かったです。
ありがとうございました。
 
 
幸田先生のお話で
 
今回初めて、『聖』という字を注意深く観させていただいたことで、
『耳』と『口』と『王』と書かれていた。
何だかスゴイ言葉に感じました。

特に『耳』と『口』
人の話をどのように聴いて
自分がどのような言葉を発しているか
それによって『聖』になるには、
もっとこれらのことを大事にすることの大切さを教えて頂きました。
ありがとうございました。
 
人にご親切をするということは、相手から「感謝されること」
感謝されなければそれは親切ではないと聴き、
なるほど!と思いました。

確かに、相手に親切をしたからって
それを受け取ってもらっていないということは、相手が受け取れていないということ
それがわかるのが『感謝』なんだな~と思いました。

無理矢理感謝してもらうのではなく、
相手が心からそう思ってくれるような親切をしていきたいと思いました

 

 

2017.8.6 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

日曜日の1DAYスクールに参加させていただき、ありがとうございました。

 

1月8日に参加させていただいた後、7か月ぶりでした。

その間に、個人プログラムを終了し、以前とは全く違う安心感で参加できました。

 

何を観て、何を受け取り、何を認めているか

 

現実を創造している自覚を持つ

 

本当に奥が深い言葉です。個人プログラムのおかげでだいぶ腑に落ちてはきましたが

このことが、日々の生活の中で生かされてくると、本当に「無敵の人生」になると思います。

 

毎日の生活の中では、いつも忙しく、チャッチャカといわゆる「処理」をして暮らしてしまい

自分の思考を吟味せずに過ごしているなあと、またまた気がつき、反省しました。

 

私は本を読むことが好きなので、ついつい、手当たり次第に読んでしまうのですが、知識としては

IRMだけで十分なのだから(基本であり、かつ真理でもあるので)、本を読むよりも自分の思考を

よくチェックしていくことに時間を割こうと思いました。

 

本当に思考というものは、独り言のように無意識に出てきてしまいますが、意識が人生を創ると

教えていただいていますので、また、心して、真摯にIRMに取り組んでいこうと思いました。

 

私の場合、まだまだ「生きる」ということに、深い恐れを感じているので、さらにひたむきにこの

問題に取り組んでいきたいと思います。

 

IRMがもっと多くの人に知られていくことを、強く強く願っています。

 

また、参加させていただきます。

ありがとうございました。

 

 

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参加させて頂きましてありがとうございました。

ためになるお話が数多くありましたが
その中でも特に印象的だったことを書きたいと思います。

エキスパートガイドの方から
「この子は問題があるなあ」と思って観ていた後輩がいた、というお話がありました。
コネで入社して、どこに配属されても続かなくて、
自分のところに配属されてきた時も、年齢は20代後半なのに
ドアをバターンと締めたりしていたので、
「ドアはね、静かに締めるんだよ」と、小さい子供に教えるように注意していたそうです。

でも、天才道の学びに照らして考えてみたら
それはその後輩に問題があるというよりも
自分の方が「この子は問題があって、できない子」という観方をしていたことのほうに
問題があったことに気づいた、ということでした。

そうして、自分の観方を修正していったら、
その後輩のことは自分の中で問題にならなくなったとともに
ちょうどその頃、タイミングを同じくして
その方自身、勤務先で店長に昇格するということがあったそうです。

「観方の問題って、気持ち的なことだけじゃなくて、現実的にもプラスの効果をもたらすんだ!」
と実感できたエピソードて、すごく感動しました。

でもそれは「その時ちょうど、そういう観方をしたからラッキーなことがポンと起こった」
ということではなく、「自分が天才であることを認める」等
天才道で学んできたことをずっとここまで実地で実践してきた、
その積み重ねの結果(ご褒美)としてもたらされたのだ、ということが
お話から、よくよく伝わってきました。

自分でもそういう体験ができるように、実践を積み重ねていこうと思いました。

そして、幸田先生が講演の中で
ポツッと「時間は無限にある」ということをおっしゃられて、
それがすごく心に響きました。

それは、物理的な時間が無限にあるということではなく
意識の中にある時間に対する感覚のようなものだそうで
例えば静かに瞑想する1分と仕事に追われている時の1分の感覚が違うように
意識の世界では時間を無限大に活用する可能性があるとのことでした。

確かにプロとアマチュアの違いは「スピード」という話しを聞いたこともあり
同じ時間でも生産効率が違うとか時給、月給、年収の違いは能力である共に
時間に対する感覚や意識がとても重要だと思いました。

そして、そうしたことも踏まえ
幸田先生からは「自覚の大切さ」のお話もありましたが
自分がどういうところに意識を置いて
どういう考え方をして
どう行動しているのか、
そしてどういう現実を創造しているのか、
改めてそれをしっかり自覚して
これからの毎日を過ごしていこうと思いました。

本当にありがとうございました!

 

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今回のワンデースクールは8/6、広島原爆の日でした。

それに絡め、司会の上野さんが「『大和』つまり大いなる和がテーマです。リーダーとしての自分自身の調和。自分の思い通りに行かないと怒りが出る。つまり、自分自身と仲良くしましょう!ということです。」

内容もさることながら、表情や話し方まで素晴らしいオープニングアクトでワクワクしました。

 

「IRMプレミアムベーシック」は

講師の奥山さんの体験談に基づく内容がとても分かりやすく、

中でも…

 

「よく『ありのままのあなたでいい』『原石のあなたでいい』とか言ったりしますけど、

IRMでは『ありのまま』だから、『原石』だからこそ!磨きましょうう!!」

 

この言葉は衝撃でした。

 

友人から恋愛相談を受けるときに「ありのままの私を受け入れてくれる人がいい」と語っていて…

「ありのままで良くないから、彼氏が出来ないのでは?」

と思っていたけど、言えなかったエピソードを思い出しました。

またそれは、その友人は私自身の『鏡』であったなとも観じました。

 

「ありのままで良くないから、目標が達成出来ないのでは?」…ということ。

私の才能や可能性はまだまだ発展途上。目標達成すべく、原石だからこそ磨こう!とやる気が出ました。

 

 

「IRMアカデミー」の幸田先生のお話は、

戦後72年…戦争にて命を落とされた方々への黙祷からスタートしました。

その際、「自分の家族が被害者なったと想定して黙祷してください」とアドバイスいただいたので、より深く想いを込めて祈ることができました。

 

先生のお話の中で最も響いたのは、

 

「力む(りきむ)」の言霊、「力無」

 

ただ力を抜くのではなく

寿司職人さんが作るシャリのように、空気を含みつつ絶妙の硬さに仕上げ、ネタと醤油と程よく絡み【口内調理】されて

美味しく頂ける。

ということです。

 

例えが解りやすくて納得でした。

 

私は、30年近く書を学んでいますのでこの感覚は何度も体感した経験があります。

「締切前に仕上げなきゃ」「この用紙に仕上げなきゃ」となると力み過ぎてカチンコチンの書になったり、とんでもない凡ミスをしてしまったり…。

力が入っていない時の方が、思いがけない線が書けたりするものです。

 

でも、「力無」ってただ力を抜くだけではダメなので

 

感覚を極めること、即ち【行動】が大切なのだと思いました。

 

感情学修上達講座というタイトルでありましたが、人生より豊かにするメソッドが盛りだくさんで大変充実したひと時でした。

本当にありがとうございました。

 

 

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先日のスクールありがとうございました。

 

この日はちょうど広島に原爆が投下されて72年がたった日でしたが、

司会の上野さんのお話で、自分自分が調和し、一人一人が和を作っていくことで、その和をつなげていくことで世界平和につながる。

確かに、その通りだなと感じ、私自身も自分と仲良くし、周りに優しく接してこうと感じました。

冒頭からステキなお話が聴けて嬉しかったです!

ありがとうございました。

 

今回から、IRMベーシックがさらに進化した、IRMインストラクターの奥山リエ子さんの『プレミアムベーシック』のお話で、

電車 の中で赤ちゃんが泣いていたお話で、その事について人それぞれの観方、受け取り方、認識が違うということ。

奥山さん自身の感じ方だけでなく、周りの人達がどのようにその状況を見て、受け取って認識していたのか、詳しく説明して下さって、よりわかりやすく理解することが出来ました。

そして、人の認識によって現実がつくられているのを自覚すること

ということで、私も全く違うことで感じた人とのやりとりがあったので、この言葉が胸に突き刺さりました

そして自分自身の認識の仕方で現実が変わったので、これから自分の意識を注意深く観ていこうと思いました

 

今回参加された、修了生のTさんのお話、

とても素晴らしく、IRMでご自身もお子さんも変わられ たとのお話を聴かせていただき、話に吸い込まれてしまいました。

このお話を生で聴くことが出来て本当に嬉しかったです。

Tさん、ありがとうございました。

 

幸田先生の感情学修の上達のお話で、

「人格者になりたければ、自覚が大事」

というお話で、

 

毎瞬毎瞬、自分が何を生産しているか自覚をする

意識・自覚が大事と聴き、確かに

 

人格者と言われる方々は、自分の責任とかそういう風に意識して生きているか、聞いたことがあったなと思い出しました。

私も、もっと自覚をもって意識を出していきたいと思いました。

 

また、子育てについてのしつけについてのお話で、

返事と挨拶の大切さを聴いて、私もそれがずっと疑問 に思っていたことだったので、確信することが出来て嬉しかったです。

仕事をしながら、挨拶をしない子に何度も「おはよう」とか言っていたり、

「どこどこ行ってくるね」「待っててね」と言った時返事をするように要求していたので、あまりにもしつこいのかな?やりすぎかな?

と、反省することもあったのですが、返事と挨拶をさせるのはわるいことじゃなかったんだ!と 思えてよかったです。

また、子どもは大人を観ているので、まず自分も子どもたちのお手本になるように話をしたり、行動することの大切さを実感しました。

 

最後にお話なさってた、力について。

力が入りすぎていると出来ることも出来なっかったり、アイデアが浮かんでこないが、力を抜くと知恵や叡智が入 ってきたり、

アイデアも浮かびやすくなるということで、

いい力加減で就職活動をして、自分に合った場所で働けるようにしたいと思いました。

 

 

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本当にたくさん、いいお話を頂いたのですが
中でも「格言が人格をつくる」を中心にした言葉、言霊のお話が
特に興味深かったです。

自分の意識というものは
自分が知っている言葉、使っている言葉に現れてくるということ。

たとえば、探し物をする時に
「ない、ない」といって探す人が多いと思いますが
「ある、ある」といって探すことが大切ですというお話がありました。

これは私自身、本当に探し物をすることがよくあるので
ぜひ実践したいと思いました。

で、「格言」というものは
自分の人格を上げるものだ、ということ。

そして、大切なのは、その格言を身につけ、本当に自分のものにするということ。

というのは、格言によって、その気になるが
その気になっても、自覚が弱いために、身につかない。
その格言の恩恵を手にできない。

「その気になる」で終わるのではなくて
覚えるまでやる必要がある、というお話でした。

これは本当にそうだと思いました。
素晴らしい格言を知って
「ああ、本当にそうだよなあ」とそこで感動して
何かもうそれで満足してしまっていることがよくあるので
そうではなくて、自分の身につくまで、習慣にできるように
格言で学んだことを習慣にまで落としこめるように
実践していきたいと思いました。

また「生活」の言霊のお話も、大変勉強になりました。

「生活とは、生み出すこと、活かすこと」
というお話でした。

どういうことかというと

「生活、ということに対して、多くの人は
何かを生んでる、活かしてる、という自覚がない。

たとえば、何か疲れたとして、
ただ『ああ疲れた』よりも
『この疲れが何を生み出しているのかな』と考えた方が生産的ではないですか?」

というお話でした。

私自身、生活という言葉に対して、こういう風に考えたことはなかったので
とても新鮮な驚きであり、発見を頂けました。

そして「生活」という言葉だけでなく
その他のいろいろな言葉に対しても
さまざまな観方、受け取り方をして
自分や周りの方の人生にプラスになるように生み出していきたいと思いました。

大変ためになった1日で、また参加したいと思いました。本当にありがとうございました。

最後に、講演の中で紹介されていた
森信三「運命を創る100の金言」(到知出版社)から
実際に講演の中でご紹介されていた森先生の「金言」を
いくつか抜粋させて頂きたいと思います。

自修の人
「とにかく人間は『自己を磨くのは自己以外にない』ということを、
改めて深く覚悟しなければならぬと思います。
すなわち、われわれの日々の生活は、この『自分』という、
一生に唯一つの彫刻を刻みつつあるのだということを、
忘れないことが何より大切です。そしてこれすなわち、
真の『自修の人』と言うべきでしょう。」

黄金のカギ
「わたくしは、皆さん方に一つの『黄金のカギ』をさしあげたいと思います。
それは何かというと、われわれ人間にとって真に生きがいのある人生の生き方は、
『自己に与えられたマイナス面を、プラスに逆転し、反転させて生きる』
という努力であります。」

燃える
「疲れるのは燃え方がちょっと足りん。
もっというと、他人に感動を与える人は疲れない。」

 

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いつもたくさんの知識と技術を学ばせていただき、ありがとうございます。

毎回、学ぶことが多く、自分は幸せ者だなという実感があります。その中でも特に印象に残ったことが3つありましたのでご紹介させていただきます。

 

①人生は認めたことでできている

②実感は一生もの

③感情学修のゴールは感謝

 

1つ目の【人生は認めたことでできいる】というお話は、幸田先生を始め奥山さん、エキスパートガイドの皆さんからもたくさん伺うことができました。

私の人生を創造しているのは他の誰でもない、私なのですが、私が目の前の現実に対してネガティブな認識を持ってしまうと、人生のネガティブバーションを創造してしまう。

現実に対してポジティブな認識を持てれば、人生のポジティブバーションを創造していけるそうです。

IRMを受講させていただく前も、「人生は選択!」という意識はあったのですが、その「選択」を創造しているのも自分なのだという認識と責任までは思考できていませんでした。

今後は日頃から認識・意識・行動・思考に気をつけて自分の人生に責任をもっていきたいと思います。

 

2つ目の【実感は一生もの】というお言葉は、個人プログラムを受講されて人生が劇的に好転されたTさんの体験談からいただきました。

これまで心に関する様々なお勉強をなさってきても「生きる気力」が持てなかったTさん。最後の最後に行き着いたIRMによっての人生を全肯定できたという体験談は一本の映画を見ているようで、とても感動しました。

ご本人もおっしゃっていましたが、「これでもか、これでもか」と本心を掘り出されるIRM実感プログラムには辛さや恐怖もあったこととお察しします。変わろうと決意された勇気、本日、体験談を話してくださった勇気に心から感謝を申し上げます。

私も私自身をもっともっと磨き人生を輝かせていく覚悟をいただきました。本当にありがとうございました。

 

3つ目の【感情学修のゴールは感謝】というお話から「お陰様」という生き方について考えました。今まではネガティブなことや辛いことに意識が向きがちだったのですが、人生を輝かせるためにはポジティブな方にもスポットを当てていくことが大事なのだということがわかりました。

講義の中で、ネガティブで取りきれなかった感情は創造的感情学修で取り除くという知恵をいただきました。

創造的感情学修とは、ポジティブな感情をより深める学修だそうです。恩恵を感じる力を培い、感謝を育てることを今後の課題としていきたいと思います。

感情学修のゴールは感謝!というお言葉から、人生のゴールも感謝なのではないかと思いました。

 

最後に、得た知識を多くの人に伝承できるよう、精進して参りたいと思います。感謝

 

 

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今回からスクールの内容がリニューアルされるということで、

どんなお話が聞けるのかとてもワクワクしていました。

 

IRMプレミアムベーシックという名称に変更となったベーシック講座は、

講師である認定インストラクターの奥山さんの体験談がたっぷり聞けて、

まさに「プレミアム」になっていました。

 

IRMは基本的に受講中のセッションも先生と一対一だし、

ひたすら自分と向き合うメソッドなので、

他の方がどんな感情学修をしているのかは全然分かりません。

だからこそ、こういうスクールで集まり、

他の方の感情学修を知ったりできるのは貴重な時間なんです。

 

特に既にプロである認定インストラクターになられた奥山さんから、

過去にどんな感情学修をしたかというお話が聞けるのは、本当に嬉しい。

 

今回は奥山さんがほくろを切開して取るときの、恐怖に対する感情学修を聞けまし

た。

深く観察して行ったところ、体に異物が入るのが嫌だと気づいたそう。

でも、手術もメスも自分が幸せになるために引き寄せているものなのだから、

メスも自分だと思えて浄化できたということでした。

これを聞いて、本当にすごいと感動したんです。

 

「メスも自分だと思えた」って部分、私にはなかなか思いつかない視点です。

こういう観方もあると知っていないと、出来ない観方だと思いました。

でも、ありがたいことに、今回のスクールで私にこの視点が増えました。

スクールに参加しないとずっと知らないままだった、新たな視点。

それだけでも、私にとっては本当にプレミアムだと思いました。

 

今回のスクールでは、IRMを受講されてから人生が激変したというTさんのお話もありました。

朝起きるのが嫌なくらい、朝から絶望感に襲われていたTさん。

とにかく楽になりたいと、今までにありとあらゆる方法を試されてきたTさんが、

最後に行き着き、みごとに過去と現在のオセロが白く反転したのがIRMだというこ

と。

これだけいろいろやっていてダメでも、IRMでは変われたなんて。

本当に私の中でのIRMの価値がものすごく上がり、

IRMを受講して私もいろいろ現実が好転できたことや、

そもそもIRMに出会えたことに対して改めて感謝の気持ちが湧きました。

そして、もっとたくさんの方にIRMを知って欲しいと思いました。

 

天才道を実践し続けているお二人の発表も、毎回楽しみにしています。

今回もそれぞれ更に進化していて、

私ももっと高い目標を持って頑張ろう!と思わせて頂ける内容でした。

本当に天才って、磨いていくものなんですね。

どんどん磨きがかかって、お二人ともイキイキしているのが分かります。

私もお二人のように磨いて輝きが出るように頑張りたいと思いました。

 

幸田先生のお話は今回から「感情学修上達講座」となったのですが、

これがまたとても面白かったです。 

 

「何を観て、何を受け取り、何を認めているか」という、

「観、受、認」が大事なのですが、今回はさらに深めて、

「観、受、認」はすべて意識が決めている、

その意識を更に強めたものが「自覚」だと言っていました。

 

「自覚」と聞いて、ハッとしました。

自分の意識が現実となるのだから、意識の持ち方を気を付けなくてはとは思えていま

すが、

じゃあその「自覚」があるかと言うと、そこまでは持てていなかったと気づきまし

た。

自覚を持てるようになると人格も上がってくるということだったので、

これから「自覚」という部分にも意識をフォーカスしていきたいなと思いました。

 

オープンセッションも中に組み込まれていて、

初めてスクールに来られた方の感情学修を、的確な観方のサポートで

どんどん核心に迫っていくのがとても面白いと思いました。

感情学修の基本的な考え方ややり方は既に身に付いていると思いますが、

他の方の感情学修を観たり聞いたりするだけで、

もう一度基本に返って丁寧にやりたい気持ちが湧くって、すごくいいですね。

 

本当はもっともっといろいろな心に響くお話がありましたが、

長くなってしまうのでこの辺にしようと思います。

 

そんなに良いなら気になるという方は、素直に参加してしまうといいと思います

(笑)

本当に参加して損は絶対にしないです。

 

想像以上に面白くリニューアルされていたので、

また次回も参加したいと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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8月のスクールに参加させて頂きました。

 

プレミアムベーシックでは、前回7月のスクールのアカデミーでお話のあった

「最高の今」と、その反対である「最低の今」についてのお話がありました。

 

「最高の今」というピークを増やし、そこにフォーカスを合わせるようにして、

「最低の今」に対しては、感情学修をすることで「最高の今」に反転させることができるというのは理解していましたが、

 

今回改めて感じたのは、

感情学修は、何か目標や欲しい物がある時に、それが叶えられると思える希望や安心感が得られるということです。

つまり、そうは思えなくなったり、思い続けていられなくなるから叶わないという、天才道で学んだ「ヴィジョンは今創られる」のお話とも密接に関わっていると思い、

前回のスクールで幸田先生がお話ししてくださった内容に関して、理解を深めることができました。

 

ベーシックに続いての、

IRM実感プログラムを修了され、「人生が激変しました」と、その効果を話してくださったTさんの発表は、とても響くものがありました。

かつて苦しんでいた事柄と、それが今、どのように認識が変わったのかというお話は、たいへん参考になりました。

 

また同時に、「四六時中、感情学修のことを考え続けた」という言葉や、「受験勉強以来の取り組み」という表現をお聞きし、そのひたむきさが効果の実感につながったのだというふうに感じました。

そのひたむきな姿勢が、今の自分には欠けているのではないかと思い、自身の課題や目標に対する姿勢を改めるきっかけにしたいと思いました。

 

今回の幸田先生の講演のテーマは、「感情学修の上達講座」でしたが、そちらも参考にしながら、感情学修に取り組んでいきたいと思います。

 

 

スクールが開催されたこの日、1945年の8月6日は広島に原爆が投下された日でした。

アカデミーの冒頭、参加者全員で黙祷をしました。

幸田先生は、黙祷する時に、「自分の家族が・・・」とイメージをするのだそうです。

そうすることで、より親身に考えることができるとのことでした。

 

これまで、原爆の被害にあった方が自分の家族だったら、どんな気持ちで祈りを捧げるか?という発想が私にはありませんでした。

このことは、私は狭いものの観方しかできていない、ということに気づかせてもらえましたし、

考え方や、感情学修のヒントにしたいと思いました。

 

 

さて、お話の序盤、児童心理学を研究された幸田先生から、

躾における、返事や挨拶の大切さに関するお話がありました。

たった二文字の「はい」という返事がなくても、(聞いている前提で)それを良しとしてしまうと、子供は無意識に「それでいい」と思ってしまうのだそうです。

 

返事をするというのは、コミュニケーションの入り口で、

コミュニケーションの苦手な人というのは、返事や挨拶ができないことが多い。

だから、返事をさせるというのは大切な躾の一つで、

返事や挨拶を無視すると、いずれ、相手のことも無視するようになるという内容でした。

 

ネガティブな思考、絶対安心につながらない言動など、

「出したものは必ず自分にかえってくる」というIRMで学んだ真理の言葉とともに、

自身の行いを振り返り、身にしみて考えさせられる部分がありました。

 

 

そして、IRMで目指す「観自在」と密接なつながりのある「自由」という言葉から、

言霊(漢字を、同じ読みの別の漢字へと読み替える)を用いてのお話では、

 

どういう意識で、観て、受け取り、認めているのか?

運命(のベクトル)を上げるも下げるも、停滞するのも自分の意識次第で、

また、意識の次元が上がることで魂本来の働きに近づき、

お金や時間などの必要なエネルギーを手に入れることができるというお話がありました。

 

このことは、「天才道」で学んだ理論でもそうですし、

実際に、自分の進むべき道を決めて、努力をしている人は、

好きなことをして、収入や生活スタイルを確立しているという意味で、

そのようなところがあるように思いました。

 

その中で、「自覚」という言葉や「覚えるまでやる」という言葉につながりました。

言葉で聞いてその気になっても、実際に行動して、習慣にまでするというのは、たいへんなことですが、

私も「行うこと」を意識して、取り組んでいきたいと思います。

 

 

エキスパートガイドの方の発表や、

天才道成果発表のお二人の活動内容も、お聞きして参考になることがありました。

今回もありがとうございました。

 

また次回のスクールにも参加させて頂きたいと思います。

 

 

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今回のスクールでは、6月に半年間のIRMプログラムを修了されたTさんが久しぶりに参加してくださり、受講しての成果を、どう取り組んだかを交えてお話してくださいました。

私がTさんのセッションを担当していたのですが、私が話す一言一言を真摯に受け止めてよくよく考えてくださり、
思い出すのも嫌だった忘れてしまいたい体験の浄化に向けて、意識を集中されている姿は本当に素晴らしいものでした。

だからこそ、死んでしまいたいと思っていたくらいのところから、本当に素晴らしい浄化・全肯定ができ、今では日々絶対安心・絶対幸福といった感覚を伴いながら生活できているという素晴らしい成果を得られたのですが、
その成果は私にとってとても感動するものでしたし、IRMの力を見せてくれたという大きな感謝がありました。

私がTさんに対して何かしてあげたという感覚はほとんどなく、私が今まで培ってきた「絶対信頼」をTさんは自分の鏡としてみれたことが浄化に繋がったのだろうと感じています。

インストラクターになるまでも、なってからも、楽しいことだけではなくって大変なこと、辛いことも色々とありましたが、そういったものが全て吹き飛ぶくらい、本当にインストラクターになれてよかった、今まで頑張ってきてよかったなあと思える体験でした。

今後もIRMで幸せを創っていける人のサポートをしていきたいと改めて思いましたし、どんな方にもちゃんとその可能性はあることを信じて、向き合って欲しいなと思っています。


また、今回の幸田先生のお話では、


「絶対安心・絶対幸福」という自分の本質で生きるためには、
「自由」という境地・心境が必要であり、
そのためには「無限(性)」が必要だという入り口から、
自由と無限の言霊から始まるお話がとても面白かったです。


こういうお話はなかなか書いて再現するのが難しいので、(相当な文字数になると思うので)これを伝えられないことももどかしく、ぜひぜひリアルタイムで聞いて欲しいなあと常々思っています。

なかなか普段、自由だ無限だということを意識しない次元で暮らしている時間が多いので、

ない自分、無理だという自分に意識を合わせるのではなく、

「常に自分の無限性と自由性を認める」という<自覚>を持つことが、意識の次元上昇に大事である

ということをお聞きして、日々の意識・自覚に細心の注意を払っていこうと思いました。


また、「チカラ」のワークもとても深く考えさせる内容でとても面白かったです。

ワークの内容以外でも、「力む(力無)と力が出ない。」
武術で隙がない状態というのは、完全に力が抜けている状態。
というお話も自分を振り返るのにとても役に立ち、これは武術に限らず、ビジネスでも瞑想でも当てはまるということで、
自分の力の入り方にも気をつけていきたいと思いました。


たくさんの学びがあった1DAYスクールでした。
また1ヶ月かけてこれを消化し、ただの知識で終わらせないように役立てていきたいと思います。

 

 

2017.7.9 IRMベーシック&アカデミー ご感想

「天才道」について講義があるとのことで、どんなものなのか興味があり、「IRM 1DAYスクール」に参加しました。

心理学的なアプローチやコーチングの技法を用いて自己肯定感を高めたり、潜在意識における願望の発見や自ら制限をかけてしまっているブロックの解放などの話があるのかな、と最初は思っていました。なにかしら面白い話が聞けるとよいな程度の気持ちで、深く考えずに参加しました。

 

ところが、実際の中身は、かなりスピリチュアルよりな内容で、よい意味で期待を裏切られました。スピリチュアルはオカルト的なものも含めて大好物なので(笑(但し、スピリチュアルは軽く知識としてたしなむ程度で、依存はしていませんよ)。

よくスピリチュアルでは、すべての人の人生はすべて筋書きが決まっていて変えられないなんて言うことをいう人がいますが、講師の幸田先生は「宿命」は変えられないが、「運命」は変えられるとのこと。私もそう信じています。

そして、「自分の意識が自分の運命を決定する」、その「意識」はイコール「言葉」であると話されていて、思わずマザーテレサの以下の言葉を思い出しました。

 

「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから」

「言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから」

「行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから」

「習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから」

「性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから」

 

やはり、ある程度物事を極めた人は、真実が見えてきて、同じ考えになるのでしょうか。今後は思考や意識のありよう、更には言葉づかいにより一層注意しなければならないと再認識しました。

 

また、自分自身が現実を「創造」している自覚を強くもて、自分の周りの出来事は自分の心の「鏡」として観ろ、との話がありました。自分は自分の周りの出来事は全て自分のこれまでの人生における選択の結果と認識はしていたのですが、なかなか創造主としての自覚までは持っていませんでした。

さらに、体験を「全肯定」し、ネガティブな感情ときちんと向き合ってデトックスすることの重要性の話を聞き、自分がかなり喜怒哀楽の感情に関して不感症になっていることに気付かされました(なんとなくはそう思っていたのですが・・・)。自分は喜怒哀楽の起伏の幅が狭いように思っています。自分の感情をしっかり受止めず、すかしたりかわしたりしてその場をしのいできた結果、ネガティブな感情の起伏が狭くなるだけでなく、ポジティブな感情まで振れ幅が狭くなってしまったのかもしれません。

この1DAYスクールに参加させて頂いた一番の収穫は、自分の感情(特にネガティブ)にきちんと向き合っていくことの必要性を理解することができたことです。

 

また、スクール後の懇親会にも参加させて頂き、更に色々とスピリチュアル関連の話がお聞きでき、楽しい時間を過ごすことができました。

幸田先生他、1DAYスクールで発表や準備・運営をして頂いた皆様には、大変感謝を申し上げます。今後の皆様のますますのご発展・ご活躍を祈念いたしております。

私ももう知識やノウハウのコレクターから脱して、実践・行動のステージに移行していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

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いつも1デイスクールへ参加させて頂き、ありがとうございます。

今回も驚きと発見の連続で多くのことを学ばせて頂きました。

 

 

間野さんの実践発表で印象に残ったのは、

『自分はまだまだ天才ではない』と心配になってしまった時に【統一感ピラミッド】を思い出し、

私は全てのものを引き寄せて生きている天才なのだ!ということに気がついたというお話でした。

 

私という存在は私の頂点に立っていること、私自身を天才に育て上げるのは私しかいないのだということを再確認させて頂きました。

 

 

上野さんのお話では「過去はない!」という強いお言葉に威力を感じました。

 

私は昔の思い出を美化しがちだったり、過去に執着をしてしまうところがあるのですが、

その過去を思い出しているのも「今」なんですよね。

「今を生きる」意識の重要性を再実感することができました。

 

 

奥山さんから頂いた「IRMへの10の扉」はとても分かりやすく

「そうそう!」とこれまで学ばせて頂いた知識が腑に落ちるものばかりでした。

 

皆さんから学ばせて頂いた知識を今後は、教育の分野で活用できるように、私自身も探求をしていきます。

同時にIRMはまだまだ進化を続ける感情科学なのだな〜と実感し、さらに興味が湧きました。

これからの進化が楽しみです。

 

 

感情学修の知識と技術の習得が重要というお話の中で、「1番エネルギーを使うのは自分の心」というお言葉が、とても温かかったです。

今まで気遣いし過ぎや世間体を気にしすぎる性格ゆえ、随分人様に対してエネルギーをつかってきた気がします。

これからは自分ファーストで、自分と相手を大切にできる人になりたいと思いました。

 

 

幸田先生のお話は毎回驚きの連続で、今回で「天才道」が終わってしまう寂しさを噛み締めながらお話を聞かせて頂きました。

 

人生は今の連続であり、人生は今この瞬間の集合体。過去はないのです!という熱いお言葉に、

「私にもできる!私も天才になれる!過去の自分はどうであれ、今、この瞬間に変わろうと思えば変われるんだ!!」という勇気とチャンスをいただきました。

 

今という集合体の点を研磨剤(やすり)に例えたお話はとても分かりやすく、こらから自分の人生の智慧にしていきたいと思いました。

輝かしい今を手に入れるには、今この瞬間の「今」を感謝に変える。

恩恵を感じられる自分、天才だと思える「今」を意識してたくさんたくさん実感することで研磨剤がキメ細かくなるそうです。

感謝の連続でできたキメの細かいヤスリを手に入れたら、あとはそれを使って私の心をツルツルに磨き続けることが重要。

磨き極み続ける「天才道」とは、まさにこれからの私の人生そのものだと思いました。

 

 

たくさんの素敵な学びをありがとうございました。

「天才道」の知識を活かし伝承できるよう、精進していきたいと思います。

 

 

 

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人はネガティブな感情に弱いとおっしゃっていましたが、その通りだと思いました。

IRMでは、自分の弱いものをしっかり見つめ、感じ、向き合う価値を、感情学修を通して知るのだと思います。

 

その価値を知ることは、マイナスからゼロだけでなく、

ゼロからどんどんプラスに持っていけるとおっしゃっているように、

幸せを創造し、自分で未来を切り開くチカラに繋がるのではないかと感じました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

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幸田先生

IRMの皆様

 

アカデミーありがとうございました。

 

高尚なお話しを聞くことが少ないので、始めは、なかなか頭の中のスイッチが入らず、

踏切の信号みたいに、カンカンカンカーンって、左右の目が交互にチカチカしてしまい、点滅状態、

頭の切替に時間がかかりましたが、ようやく点滅せずに1つに灯りました。

 

私は、人が苦手です。

人と関わると害される!と恐怖だからです。

何か言われるんじゃないかとか、されるんじゃないかとか、無意識にビクビクしているんです。

 

人とすれ違うときも恐怖。どうしよう、刺されたら…とか。

そんな事を思っているから、警戒して、怖い顔をしているんでしょうか。

 

 

私は、あるオーナーさんのお宅で、お客様に体操を教えています。

初めてのお客様にご挨拶をしようとしたその時!

そのオーナーさんが、『初めての人には、愛想の悪い〇〇先生でーす。この人、人見知りでーす。』と私を紹介しました。

 

え?なに、それ?そんな紹介あるかい!コラ!

私も、お客様も啞然。完全に引いてしまいました。

 

でも。私も他人をそんな感じで、うわべだけで判断している。浅い部分だけで、判断している。

人間関係がうまくいくには、うわべだけでなく、もっと深いところを観るべき、

今日の講義で教わりました。

ああ、そうか。コレが鏡の法則か。

 

根っこ。花の色は根にある。

大好きなサツマイモも、掘らないと、出てこない。

温泉なんて、もっと大変だ。

 

根本だけ白い髪。白髪の事ですが、黒髪より、強い!

抜こうとして、黒髪抜いてしまう事、多々あります。

強い。

 

根っこは、強い。

根っこに人生詰まってる。

もっと、自分の根っこから、改善、変えて行こう!本当に思いました。

 

自分のみならず、他人に興味を持とうと思いました。

あえて、向かってくる敵と、私も度胸を据えて立ち向かいます。

 

 

 

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感想タイトル:【人生史上最悪の『今』】と思える出来事があったからこそ、【輝かしい最高の『今』】がある。

 

 

「輝かしい最高の『今』」がテーマということでスクールの前日、断捨離をしました。

 

というのも、今回でこの『天才道』のお話が聞けるのが最期だからと

今までの内容を振り返るべく資料を探していると…

書類がぐちゃぐちゃでいたたまれなかったからです。

 

断捨離の中で、前職の資料が出て来ました。

 

前職は「この仕事楽しい、きっと【天職】だ」と感じていましたが、

私にとって「思い出すことも嫌」「思い出すと胸が締め付けられる」、

【人生史上最悪の『今』】を経験したことがありました。

 

IRM実感プログラムでの取り組みの中で「感情学修」に取り組み、

たくさんたくさん泣いてたくさんたくさん感謝もできたので、

しっかり浄化できたと思っていたのですが…

いざ資料を目の前にすると、また少し胸が締め付けられました。

 

 

幸田先生は、お話の中で

「『今』『今』『今』の(トゲトゲの図を見せながら)研磨剤の働きによって、【絶対性】【無限性】を磨く。

『今』が『最低の今』、『どん底の今』」もある。

望まない感情を浄化できると『最低の今』がありがたいと思える。」

 

と、ご自身の経験を織り交ぜながら、わかりやすく解説してくださいました。

 

このお話を聞いて、私は今の仕事を心から【天職】だと思えました。

今なら誰に何を言われようとも何が何でも絶対!と胸を張って宣言できる!と。

(以前は「周りの評価」ばかり気にして、人の意見に振り回され何時もビクビクしていました。)

 

それも

天職かも!と思えていた前職にて【人生史上最悪の『今』】の経験を

【感情学修】と【天才道】にて先生のお話を聞かせていただいたことで

一点の曇りもなく浄化できたからなのだなと実感できました。

 

感想のタイトルにも書かせていただいたように

【人生史上最悪の『今』】と思える出来事があったからこそ、【輝かしい最高の『今』】がある。

 

私の天才道はまだまだ始まったばかりですから、

もしかしたら【人生史上最悪の『今』】と思える出来事が出てくるかもしれません。

 

幸田先生は、お話の中で

「意識は自分がどこに向けるかで変わってくる。【最高の存在】にだけに標準を合わせる。」

と教えてくださいました。

 

【人生史上最悪の『今』】と思える出来事は、自分の過去の経験や価値観で「最悪」と認識しているだけであって、

【人生史上最高の『今』】であることなのだと理解できました。

 

計画をしっかり立てた上で、Do it Now!!今すぐやる!!

 

ますます精進して、天才道を極めてまいります。

本当にありがとうございました。

 

 

 

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先日は、ありがとうございました。

 

まず初めに、ガイドの間野さんのお話で、

 

統一観ピラミッドを使っての説明で、

「自分はダメ」と思って、「私」の部分に×を付ける

 

すると、その下にある「家族や友人、社会全体、世界や宇宙」は私の鏡だから、

それまでも×を付けることになる

 

だけど、これは自分がみんな引き寄せていることだから、

視点を変えることによって、引き寄せる力も変わってくる。

 

ということは、自分を否定せずに、「○」を付ける ことによって、

その他の「家族、友人、社会、世界や宇宙」にも「○」を付けることで

引き寄せられるものも変わってくる。

 

「生きているだけで幸せ!」「自分は恵まれていたんだ!」

このように視点を変えるということの大切さを教えて頂いて、

確かにそうだな!と思えた瞬間でした。

私の視点が大きく変わりました!

 

とてもいい話を聴かせて下さり、

また絵にしていただいたお蔭でよりわかりやすかったです。

ありがとうございました。

 

 

上野さんの「過去がない」というお話。

 

ご自身のお仕事のお話を交えてだったので、とてもわかりやすく、

そっかぁ~、過去に囚われて、そして、過去にあった出来事を引きずっていると、

それしか出来なかったり、見つけることが出来なかったりと行動できなくなってしまったり、

目や耳に入っているはずのものを見逃してしまったりするので、

 

そうではなく、自分自身の固定観念を広げることによって、

入ってくる情報をキャッチ出来る幅も広がるな~と思いました。

 

とてもいいお話をありがとうございました。

私も、もっと固定観念、セルフイメージを広げて、

沢山の情報をキャッチ出来るようにしたいと思いました。

 

 

今回は、IRMベーシック記念すべき100回に参加することが出来て、本当に嬉しかったです!

ありがとうございました。

 

ベーシックでは、

「今までやってきた習慣が、潜在能力を発揮することに蓋をしている」と聴いて、

「そっかぁ~、だから 中々潜在能力も発揮できなかったし、望むような人生を得られなかったんだ!」

ということがわかり、今までの自分自身の事を振り返ってみて確かに…と思えました。

 

そして、習慣を変えることの大事さを知りました。

これからはもっと気を付けていきたいと思いました。

 

 

本当は自分の中から『絶対安心・絶対幸福』になるために出来事が起こってきていると学んでいるのに、

実際、ネガティブなことや、嫌な事があると、ついつい、自分のことは棚に上げて、

相手、外から何かされた!と思って

ムカついたり、自己嫌悪になったり、恐怖を感じてしまっているな~と思いました。

 

もっと、自分の中から起こってきていることだ!と自覚出来るようにしなければいけないな!と思いました。

 

 

天才道を実感されている、田尻さんと鈴木さんのお話では、

田尻さんは今まで、天職!と思えたことが他にもあったけど、

そこで大きなデトックスを出され、その事をきっかけに今の、天職に繋がっていらしたこと。

 

本当に凄いことだな~と感じました。

 

けっして、今まで起こってきたことは無駄でない、

今につながっているんだ!と感じる事が出来れば大きく一歩踏み出せるのではないかと思いました。

 

今までの体験をシェアして下さいまして、ありがとうございました。

 

 

鈴木さんのお話で、100人傾聴で動画撮影をしてアピールする。

ということでチャレンジされたものの、上手くいかなかった。

 

でもそれは、<今、誰に、何を、届けるのか>をしっかり考えてなかった。

だから、ここが重要なポイントだ!と気づかされた。ということで、

このお話も、私にとって心に突き刺さりました。

 

いつも、私はそういうことをあまり意識していなかったから

相手になんでも伝わらなかったんだな!ということがわかりました。

 

これからはもっと意識して、私自身も周りも幸せになったらいいな!と思いました。

とても有り難いお話をシェアしてくださり、ありがとうございました。

 

 

幸田先生の天才道のお話

 

波を打っているような統一観ピラミッドが重なりあっている絵で、

その尖ったところが最高の「今」の頂点という風に表していただいていたので、

とてもわかりやすかったです。

また、最悪、最低があったからこその最高の「今 」を感じる事が出来るんだな~と改めて感じました。

 

 

毎回、理想があるから悩むというお話を聴いているのですが、

理想がなかったら、のっぺりしているので、磨いても磨かれない。

 

だけど、理想があって悩んでいる人は、宝石の原石みたいにごつごつしているから、

それを磨くことによって成長、無限の可能性を感じる事が出来るんだ!ということがわかり、

悩むこと、理想をもつことは素晴らしいんだ!と実感することが出来ました。

 

今回も、とても有り難いお話をありがとうございました。

私自身も、天才道に向かってもっともっと頑張っていこうと思いました。

毎回、やる気を起こさせて下さり、ありがとうございます。

 

 

 

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今回の1DAYスクールで、ベーシックは第100回目を迎えるというお話がありました。

初回の開催は2009年の1月で、この日講師を担当された認定インストラクターの奥山さんは、2009年の3月から参加をされ、第74回から講師を担当されるようになられたとのことでした。

 

毎回、当たり前のようにお話をお聞きしていますが、

ここまで積み重ねてくださったおかげで、私もIRMに出会うことができましたので、とてもありがたいことだと思いました。

 

 

そのベーシックで「IRMへの10の扉」という2枚のプリントが配られました。

私は私だけの扉からIRMの学びに入りましたが、

例えば、「音楽」などの芸術の扉から入った人など、皆さん様々なきっかけからIRMを学び始めるということをお聞きし、

自身とは違うIRMへの扉について、改めて考えることができました。

 

 

感情学修についてのお話では、

HPからもダウンロードできるオレンジ色の「リーフレット」を見ながらの説明の中で、

「誰かから何か嫌なことを言われて、それが自分の内から起きた現実だとは思えない」という言葉がありました。

 

またIRMでは、「ネガティブな感情はデトックスであり、ギフトでもある」ということをお話しする際に、

「それを紛らわせていてはもったいない」というコメントがありました。

 

私は、講師の奥山さんのブログをきっかけに、IRMに出会って間もなく3年になろうとしています。

が、「誰かから、何か嫌なことを言われて、それが自分の内から起きた現実」だということが、

頭ではよく理解ができていても、それを「実感する」ことがなかなかできていません。

 

その最大の理由は、この日のスクールで中心的なテーマだった「感情学修」。

その不足と、技術の未熟さだということは自覚ができています。

原因が分かっていることは良い材料ですので、今後しっかり実践していきたいと思います。

 

奥山さんの体験談の中にあった、

「自分の価値観と相反すると思っていたものが、

自身の鏡でもあることに気づき、観方が180度変わった」

というエピソードを参考にしながら、私も課題に向き合っていきたいと思いました。

 

 

幸田先生の「天才道」のお話では、

序盤、これまでの「天才道」の内容を振り返る場面があり、

 

運命の支配で重要な〈観察×読むこと〉に関して、

「先を読めないと毒になる」ということは以前からお聞きしていましたが、

 

その際に仰った、「ちょっと考えれば分かることを、言ってしまう、やってしまう」という言葉は、

自身の行動を振り返り、いくつか思い当たることがありました。

 

そして、「それは『感情』が原因」という言葉は、確かにその通りだと納得ができました。

 

 

その後の講演は、今回のテーマである「輝かしい最高の今」へと展開していきましたが、

その中に、「最高の今を体験するには、最低の今がありがたい」という言葉がありました。

 

きっとこれも、「感情学修」の技術と鍛錬の成果があって、初めて言えることなのだと思います。

 

今回のスクールでお聞きした内容も生かしながら、

先延ばしせず、しっかりと感情学修に取り組み、

自身の課題解決に向け取り組んでいきたいと思います。

 

なお、「天才道」のお話は今回でいったん区切りを迎えましたが、

体験談の発表は今後も続いていくとのこと。

そちらも楽しみにしておりますし、次回以降の新しいスタイルのスクールにも期待しています。

 

今回も、色々と貴重なお話を聞かせて頂き、ありがとうございました。

 

 

 

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今回はIRMベーシックが第100回、さらに天才道が最終回ということで、

ちょっと背筋を伸ばして聞かなくちゃという感覚でした。

 

私が初めてIRMのスクールに参加した時から数年経ちましたが、

何度参加しても、これ、前と同じだから聞き飽きたなというものが全くなく、

同じ事を伝えるにしても、違う角度、違う表現にしてくれているので、

毎回新たな気づきを得られるのがすごいなと思っていました。

 

 

今回のベーシックも新しいパワーポイントが出てきたり、

お話の内容も進化していて、更に分かりやすくなっていました。

 

ネガティブな感情が出て来た時を雑草に例えた部分のお話が

とても面白かったし、すごく納得出来ました。

 

きれいな庭に雑草が出たら、嫌だからとすぐに刈る事も多いかもしれない。

でも、草の部分だけを刈っても、根っこが残っていたらまた出て来てしまう。

二度と生えなくするには根っこを抜かないといけない。

これは感情でも全く同じことが言えるということでした。

 

ネガティブな感情が出た時に、今何とかなればいいやと気を紛らわせたり、

大丈夫と暗示をかけたりしがちです。

でも、それは雑草を刈ったのと同じで、根っこは残ってしまっているから、

少ししたらまた同じようなネガティブな感情が出てしまう。

 

その場しのぎの対処では、根本からは変われない。

本当に同じようなことで二度とネガティブな感情になるのが嫌なら、

価値観という根っこを抜く事が必要なんですね。

 

その根っこを抜く技術が感情学修であり、

ネガティブな感情という雑草が出るからこそ根っこの位置が分かるのであるから、

ネガティブな感情はギフトなんだということ。

 

これは本当に分かりやすくて納得出来ました。

私は、対処ではなく根本解決をしたいんだから、感情学修が必要なんだと改めて思いました。

 

 

幸田先生の天才道は「輝かしい最高の今」というテーマでした。

 

一番印象に残ったのは、今、この瞬間に、

自分が何を観て、何を受け取り、何を認めているのかというお話です。

本当に、人生ってこれの繰り返しで出来ているなと思えます。

 

今を最高にするには、自分は天才だ!世界って本当に素晴らしい!というピークを積み重ねること。

もちろん最高ばかりではなく、最低のピークもあります。

 

でも、どちらも、何を観て、何を受け取り、何を認めているかで決まるのだから、

最高と認められているなら創造的感情学修でそれを伸ばし、

最低と認めてしまっているなら感情学修で観方を修正してプラスのピークに変える。

 

そうやって、どちらの場合でもピークは磨けるし、

どちらも存在するから磨く技術を上げていくことが出来る。

 

ツルツルピカピカの最高の自分になる方法が、具体的にあるって本当にすごいなと思いました。

荒削りにならないように、精妙に観ていくことも心掛けたいです。

 

 

それにしても、こんな考え方、自分では絶対に思いつきません。

天才道では本当に素晴らしい知識をたくさん得られました。

本当にいろいろ聞けて良かったなと思います。

 

あとは、これをちゃんと実践するのみ!

知識はある、具体的な方法もある、その技術も身につけた。

残るはただ一つ、実践ですもんね。

 

こんなに自分を高める「道」を細かく教えてくれるメソッドを、私は他に知りません。

 

元々みんな天才。

この天才道で得たものを、ただ真似していくだけで大丈夫。

そんな感じで背中を押された7か月でした。

 

新しい扉は次々と開いてくれる。

自分が動けば必ず開く。

 

 

天才道のお話は終わってしまったけど、

私自身の天才道の歩みは始まったばかり。

ここからも頑張っていこうと思えたスクールでした。

 

次回からスクールの内容がリニューアルするということでしたが、

きっとまたワクワクさせてもらえるような内容だと思うのですごく楽しみです。

 

 

また参加したいと思います。

どうもありがとうございました。

 

 

 

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一番印象に残ったのが

「花の色は、根にある」

からの一連のお話でした。

 

染色の世界のお話で

その世界で人間国宝の方が

桜の色を出したい時に、

桜の花から出そうと思っても、どうやっても

思うような色が出せなかったとのこと。

 

さまざまな試行錯誤の中、

「根っこ」から、思うような色が出せたということでした。

 

つまり「花の色は根っこにある」ということ。

 

そこから転じて

現実は、その根っこたる価値観によって

生まれてきている、ということ。

 

だから、現実(自分にとっての世界)をよくしたいと思ったら

まず、根っこたる自分の価値観を観直していき

修正していく必要がある。

 

フェイスブックの

「いいね!」ではないですが

「いい根!」にすることが大切。

 

「いい根!」にすることで

「いい世!」(自分にとってのいい世界)が現れる。

 

逆に、自分にとってあまり心地よくない現実があるとしたら

自分自身に対して、こう言ってみる。

「どこ観てんの世?」(どこみてんのよ)

「どこ観てんだ世?」(どこみてんだよ)

 

そうして、自分がどんな世界を観ているのかをチェックする。

 

たとえば、わざわざ自分をネガティブに捉えるような世界を

観てしまっているんじゃないか等、しっかりチェックする。

 

それを積み重ねていくことで

望む現実を、より引き寄せられる基礎が出来上がってくる、

というようなお話だったように受け取りました。

 

本当に、ありがとうございました!

また参加させて頂きたいと思います!

 

 

 

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幸田先生が冒頭で藤井聡太4段の最近の対局のお話をされていて、

チャレンジ精神、度胸、そして、リスクを背負って相手の一番の旨みを体験する

という姿勢がすごくかっこいいなあと思いました。

 

昔の私だったら、そういう特別な人だから、将棋の世界で成功できるんだ

という自分ごととはとても思えませんでしたが、

今では素直に自分も目指そう、鑑として存在してくれてありがたいな、

と思えることが本当に嬉しいし、IRMをやって良かったなと思いました。

 

また、自分自身に向き合うことはエネルギーもいるし、

目を背けたくなることも確かにあると思います。

人はネガティブな感情にとても弱いそうです。

 

でも、勇気を持って度胸を持って一見避けたいような

ネガティブな感情にあえて向き合ってみる!

そこがIRMの最高の価値なんですよというお話に、力をもらえました。

 

 

7ヶ月続いた天才道最後のテーマは「輝かしい最高の今」。

 

今はこの瞬間であり点の連続だとか、

過去や未来ではなく今を生きるとか、

いろいろと伝えていたり、書かれている本などはありますが、

 

私自身書いてあることはわかっても、実感としてよくわからないし、

なんとなくぼんやりしている感じでした。

 

それを、点にとどまり続けると考えると難しいけど、

点なんだけれども続いている点として考える、

そしてそのピークが最高の今ということ。

 

ヴィジュアル化して教えてもらえたので理解がとても深まり、

「今」の概念が新しくなりました。

 

そしてその最高の今(または最低の今)の連続のトゲトゲによって

自分を磨いているという話がとても面白かったです。

 

感謝というピークで磨かれる今を目指したいです。

 

 

 

 

 

2017.6.4 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

 

 

司会の数澤さんの実体験のお話で、

 

 

IRMをやる以前は学校の方々と関わることが苦手だったとの事ですが、

 

今では、学校関係者の方々とのコミュニケーションが楽しくなられ、

 

また、苦手モノの中にも学びがあった。

 

こういう風に変われるんだ!ととてもいいお話をお伺い出来て良かったです。

 

 

 

 

インストラクターとエキスパートガイドの方のお話で、

 

間野さんのご自身の今までの経験の 中で、

 

 

何が何でもこの学校に入る!

 

それは純粋動機だったので、IRMを知らなかった頃の出来事を思い出されて

 

その時にもう既に『純粋動機』を味わられていらっしゃったというのは

 

すごいな~と思いました。

 

このお話を聴いて、私も今後の就職活動に活かしていけたらと思いました。

 

 

 

 

上野さんのお話で、

 

 

ご自身がどういう形で何かを伝える事に対して、

 

言葉での伝え方と、書くことでの伝え方どちらの方がより相手に伝えることが出来るのか、

 

知っていらしていることがすごいな~と思いました。

 

 

 

 

奥山さんのお話では、

 

 

相手の方に良かれと思ってやった事なのに、

 

違うネガティブな感じで返って来てしまった、ということで、

 

私もそういうことが多々あるな~と思っていました。

 

 

 

でも、それは私自身も自覚はしていなかったのですが、

 

「これがいいから、使ってみなよ!」というどちらからと言うとこんな感じに伝えてしまったり、

 

相手の事を否定しながら、薦めてしまったりしていたりと上から目線だったのかな?と思いました。

 

 

 

奥山さんが気がつかれた「させていただく」という謙虚な気持ちが

 

今まで何をするにもなかったな~と「やってやっている」感じで与えても来ていたな、と思いました。

 

 

 

ただ、今までを振り返ったときに、伝わったり、薦めたことを相手の方がやってくれた時は、

 

謙虚な気持ちも入っていたのかな?と思いました。

 

 

 

その時は、相手の方もやって下さったり、良いモノだ!と実感して下さっていたな!と思いました。

 

これからは、どんなことでも

 

「させていただく」という謙虚な気持ちを忘れずに人と接していきたいと思いました。

 

 

 

 

 

先生の『天才道』のお話で、気になったところは、

 

 

自分が「全体」であることを「理解」するためには?

 

「全体」を客観的に観る「視点」が必要!

 

「全体」を客観的に観る視点を持てるのは『個』

 

『個』=「自分」

 

「自分」とは、自ら分けた存在

 

 

 

ここで、枠の中に色んな模様があり、その中からパンダの絵を見つけ出す、

 

その絵を使って、このお話を教えて下さっていて、

 

この「パンダ」を自分として例えた場合、

 

枠の中にいる「パンダ(自分)」で周りを観ると何も観えないが、

 

そこの枠から飛び出して、その枠中を観てみると、枠の全体像が客観的に観える。

 

 

 

つまり、自分がその状況の中にいるとそこの部分だけしか観えてなかったり、

 

実際は観ることすら出来ていなかったりするが、

 

その状況を抜け出してはたから観ようとすると、

 

自分の事も他人の事も、その大変な状況も客観的に観れるなということがわかりました。

 

 

 

また、自分自身がどういう意識で生活しているか?言葉を発しているか?を次回までに考えるというお話で、

 

家に帰るまで考えてみた所、マイナスの事が多かったり、

 

人に左右されていたりするな、ということもわかってきました。

 

今後も考えていきたいと思いました。

 

 

 

 

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「人生は認めたことでできている」

 

このことを何度もおっしゃっていました。

 

「現実を創造している自覚を持つ」ことと、近い意味だと思いますが、

 

言葉が違えば捉え方も変わってきます。

 

自分の意識が、本当にありとあらゆることを決定しているのだと、

 

改めて考えさせられました。

 

 

 

改めて自分の意識を観察し直し、

 

現実と照らし合わせて理解を深めたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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6月の1DAYスクールに参加させて頂きました。

 

 

 

 

まず、体験談の発表では、

 

認定インストラクターの奥山さんの発表について、後になってから考えることがありました。

 

 

 

奥山さんの発表は、前回のスクールでの幸田先生のお話の、

 

「支配」についての考え方を深めることができたという内容でした。

 

そのきっかけとなった出来事は、「良かれ」と思ってやったことに、

 

気持ちを踏みにじられたと感じたことがあったとのことでした。

 

 

 

 

お話の中で、「あげる」とか「してあげている」ではなく、

 

「させて頂いている」という意識の大切さについてお話しされ、

 

前者は、「自分の与え方で喜ぶべきだ」と、

 

まるで強制しているかのようなところもあると気づくことができたのだそうです。

 

 

 

そうではなく、「させて頂いている」という意識が大切で、

 

プラスを与えたのに、マイナスが返ってきた時というのは、

 

その「させて頂き方」が間違っているという見方ができます。

 

 

 

それは、IRMで大切にしていることの一つ、確かに「親切心」ではあるのだけれど、

 

そういった見方もできるのだと、私も新たな視点を仕入れることができました。

 

 

 

そしてこれは、私自身の様々な場面での人との接し方や、

 

天職の実現に向けた取り組みの中で、考えさせられる部分がありました。

 

 

 

 

天才道実践中!のお二人の取り組みには、毎回刺激を頂いています。

 

 

 

ご自身が天才道に取り組んでいらっしゃる、書家の翠浹(すいしょう)さんが、

 

身近な存在の方の、新たな取り組みを支えていらっしゃるというお話をお聞きし、

 

「天才道」は、単に天職を見つけ、

 

そのための才能開発をするだけのものではないのだというふうに思い、

 

改めてIRMの学びの奥深さのようなもの、そしてそれが与える影響力を見た気がしました。

 

 

 

私も、そういったプラスの影響力が持てるよう、精進していきたいと思いました。

 

 

 

 

幸田先生のお話は、冒頭で仰っていた通り「高度」な内容で、なかなか理解が追いつくことが出来ていません。

 

 

 

その中の、「食べること、呼吸をすること、知識…これまで色々なものを頂いてきて、

 

自分は何を生産してきたのか?」というお話の部分で、

 

 

 

「30年、40年かけて、そんな自分を生産してきたということ。

 

それが嫌だったら生産のシステムを変える、生産ラインを見直す。」

 

という言葉があり、身につまされるような思いがしました。

 

 

 

 

最後に、天才道実践中のもうおひと方、鈴木さんのご発表の中にも、

 

「ご縁、お金、知識、何事も頂いた後が大事」という気づきの言葉がありましたが、

 

このスクールで頂いたものを、どのように生かしていくのか?考え、

 

また、生かし方が分かっていても上手く出来ていないことがありますので、

 

行動し、実感が得られるように取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

今回のスクールでも、

 

貴重なお話や、体験談の発表を聴かせて頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

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いつも楽しく参加させていただいております。

 

IRMのスクールに参加させていただき、ちょうど1年が経ちました。

 

 

 

1年前の私は悩みが深く、人生のどん底にいるようでした。

 

なんとかして元気になりたい、もう一度人生をやり直したいと思い、

 

カウンセリングや心療内科の門を叩きましが、

 

根本的なお悩み解決には至らず、半ば諦めていた時に

 

ダメ元でスクールへ参加したことを思い出します。

 

 

 

初めてのスクールでは悲しみの感情がコントロールできず、

 

参加者の皆さんの前で大泣きをしてしまいました。

 

マイナスの感情やネガティブな感情、苦しめられている体験が

 

こんなにも大切でギフトであるということを

 

あの時は理解できませんでした。

 

 

 

半信半疑ではあったのですが、毎回のお話が驚きの連続であること、会場の雰囲気が温かいこと、

 

自分の力で自分を好きになる力を手に入れることを重視したIRMの方針が私には合っていたようで、

 

気がつくと人生のどん底にいた私は姿を消し、自分のことが好きになっていました。

 

 

 

IRMではお薬を処方されることはありません。

 

学びやトレーニングを強制されることもありません。

 

頂けるのは【自分の力で自分を好きになるための知恵と知識と技術】で

 

 

 

それらを習得(修得)するのはどこまでも自分次第です。

 

 

 

変わりたい!と覚悟を決めた人だけに訪れる幸福のギフトを手にするメソットがここにあります。

 

 

 

私は今、1年前に感じた悲しみや苦しみがギフトとなって返ってきていることを実感しています。

 

 

 

変わるって、楽しいです。

 

変わるって、嬉しいです。

 

変わるって、幸せです。

 

 

 

幸田先生、奥山さん、エキスパートガイドの皆さん、

 

私をIRMに導いてくださったKさんをはじめ皆様に感謝を申し上げます。

 

本当にありがとうございました。

 

今後とも宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

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この日も、大変素晴らしいお話をお聞かせ下さり、ありがとうございました!

 

 

 

どれだけイヤな人がいたとしても、イヤなことがあったとしても、

 

それは自分がそういう風に認識しているからそうなのであって、

 

その自分の認識がなければそのイヤなことも存在しないし、イヤな人もいない、ということ。

 

 

 

たとえば、もし誰かにイヤな顔をされ、イヤなことを言われたとしても、

 

自分がそれを見えたなかったり、その声が聞こえなかったりしたら、

 

イヤな思いをすることもない、ということ。

 

 

 

つまりは、そういう認識をするからネガティブな感情なりが出てくる、

 

ということで、そういう認識をしているのは他でもない自分だから、

 

そのことに気づく(自覚的である)ことが大切です、というお話だと思いました。

 

 

 

これをしっかりと毎日、毎瞬に活かして、これからを過ごしていきたいと思います。

 

 

 

本当にありがとうございました!

 

 

 

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今回のスクールのお話は「無限なる天才」でしたが、

 

とても奥深くて、考えさせられました。

 

 

 

「無限」なんて、普段はあまり考えない言葉だからか、

 

実は、初めはあまりピンと来なかったんです。

 

 

 

でも、そのピンと来ないことこそが、

 

無限を信じられていない事の表れなのだと、途中で気づきました。

 

 

 

無限=限界がない、無限とは思えない=限界を感じている、

 

その限界の壁はそのままセルフイメージの壁に相当するということで、

 

私は「自分には無限の可能性なんてない」という壁を持っていたんですね。

 

 

 

そして、その無限性を止める言霊は「無理」だと聞き、すごく納得しました。

 

 

 

特に「だって」「けど」「でも」という言葉が出たら、即、「無理」になる。

 

「無理」というのは「真理が無い」ということを指すから、

 

その否定の言葉で、真理の実感から遠ざかることを意味する。

 

 

 

本当にその通りで、それらの言葉が出ている時は、

 

決まってデトックスにまみれているから、真理が真理とは思えない状態の時だといえます。

 

 

 

デトックスをしっかり浄化し、他人や世界から常に幸せになるエネルギーを提供されているという

 

真理を実感出来た時に、無限を感じられたり、無限が分かるのだと思いました。

 

 

 

「無限」というと、大きすぎたり広すぎるような感じで、自分とは関係なさそうに思えますが、

 

本来はみんなに無限の可能性があること、臆することなく自然に感じて良いものなのですね。

 

 

 

自分の「無限なる天才」に気づけるように、コツコツ自分と向き合っていきたいなと思いました。

 

 

 

また、今回先生から新しい理論(仮説ということでした)が発表されたのですが、

 

これがすごく刺激的で面白かったです。

 

 

 

般若心経で「全てはない」と言われていても、実際にはいろいろ「ある」状態で、

 

どうして「ない」になるのか、どうして「ある」のか分からなかったのですが、

 

この理論を使えば、全てが繋がり、理解が深まると思いました。

 

 

 

それが何かというのは一言では言えないのですが、とにかくすごかったです。

 

 

 

こういう斬新なお話が聞けるのも、スクールに参加するメリットだと思いました。

 

 

 

この理論とは何か気になる方は、スクールに来られると良いと思います。

 

きっとワクワク出来ると思いますよ。

 

 

 

今回も得るものが多い、素晴らしい時間でした。

 

 

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

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「無限なる天才」がテーマの今回の『天才道』、

 

今回は今までで一番高度な内容だったので理解するまでに時間がかかったのですが

 

腑に落ちたら本当に感動することができて大変充実していました。

 

 

 

 

幸田先生のお話の中で「全体を客観的に見る視点を持てるのは『個』」である。

 

 

 

 

素粒子は「対生成と対消滅が無限に繰り返されている」

 

素粒子で構成されている私たち自身も同様だということは科学で証明されていて、

 

「現実」として体験していることは、例えて言うなら点滅信号のようなもので脳内の何かが同期して

 

(この「何か」に関してはまだ詳しくお伝えできないのですが)

 

現実を「実感」しているように感じるシステムによるものである。

 

 

 

 

このお話を聴いて、はじめは何のことやらさっぱりわかりませんでした。(汗)

 

 

 

 

しかし、先生の「『光源』なのです」という言葉をきっかけに

 

「光の三原色RGB」の概念に紐づけることで、理解できました。

 

RGB・・・レッド、グリーン、ブルー、の三原色のこと)

 

 

 

分かりやすいのは電車の掲示板(液晶タイプではなく、黒い版のもの)の「文字」は

 

ひとつひとつの光が常に点滅を繰り返すことで、見た人が【文字と認識】できるように存在させています。

 

 

 

 

嫌だなとか、ネガティブな体験をした時は

 

その「嫌だなを認識させるような」点滅を自分がしているということで

 

(最近はデジタルカメラが主流なので、あまり生活の中で感じることはないですが)

 

写真を撮る時、被写体が動いていたとしたら、シャッター速度が被写体よりも遅いとブレる。

 

 

 

写真はRGBのどの色を光らせるかで表現されている光の集合体なので、

 

 

 

 

「現実(体験していること)」を「写真」だとしたら

 

「自分自身の意識」が「カメラ(のシャッターを押すこと)」

 

 

 

光の点滅を合わせることで、実像化される。

 

 

 

つまり「現実を体験する」ということにつながる。

 

 

 

 

 

「体験したくない被写体」「望まない被写体」なら絶対に写真撮影しないのと同じように

 

「体験したくない現実」「望まない現実」なら

 

自分がその現実化させる【光の点滅】をやめて、視点前提を変えたらいいのだと理解できました。

 

 

 

 

また、

 

「天才」の言霊は「転(写)」「彩」と教えていただいたことで、上記のことと全てがつながったので

 

心の底から「全体=自分」「自分=無限」という

 

【真理】を実感することができました。

 

 

 

これを実感できると、「自分の才能や可能性=無限」の方程式が成り立ち

 

自分自身の天才道を極めていくという「純粋動機」を確立できました。

 

 

 

さらにワークショップの中で

 

「時間を有効に使えていないということ」が分かり、

 

実際に実践されているIRMエキスパートガイドの数澤さんの実践例を教わることができました。

 

 

 

 

「自分の才能や可能性=無限」だとしても、

 

「命=有限」です。

 

 

 

 

限りある命を有効に

 

自分の天才道を極めていこうと思います。

 

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

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今回は、素粒子物理学の最新の情報を元に、

 

真理である、自分=全体=無限

 

ということを噛み砕いて説明していただき、

 

もう目からウロコでした。

 

 

 

すごいな~という感覚だけが今は大きくなっているのですが、

 

今後お話の詳細を一つずつフィードバックしていくことで

 

色々なことの理解が深まり、

 

私にとっての現実が好転するきっかけになると思います。

 

 

 

宇宙のすべてを構成する最小単位である「素粒子」は

 

対生成と対消滅を繰り返しているということで、

 

すなわち素粒子からできている肉体や意識含めた自分自身すべてが

 

生まれたり、消えたりしているということ。

 

 

 

「何を毎日毎瞬生産しているんでしょう?」

 

 

 

との問いに、ちょっと見たくなくって隠していたものを見透かされた気分でした。

 

 

 

今まで何をいただいて、何を生産してきたのか?

 

じっくりと見直して、そこから、

 

今後生産したいものに合わせた生産ラインにするというお話が心に残りました。

 

 

 

なんとなく、過去からずーっとつながっている自分で、

 

今の自分はあんなこともこんなこともあったんだからしょうがない・・・

 

というような今の自分を何かのせいにしたい気持ちが残っていたんだと思います。

 

 

 

そうじゃなくって、毎瞬新しく生産されている。

 

 

 

元々「ない」という前提で考えることで、無限に変われるということを知り、

 

自分の可能性の無限性を信じられたように思います。

 

 

 

 

ノーベル賞ものだ!という発見のお話もとっても興味深く、

 

来月もまた楽しみにしています。

 

 

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

2017.5.7 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

今回のスクールでは

自分には感謝や恩恵に対する気持ちが足りていないことと、

意味という言葉が意味するものが何なのかということを教えて頂けたことが大きな収穫でした。

 

私はずっと、人や物や起きた事に感謝をしてきたと思っていたのですが、

私が感謝や恩恵だとしてきたことは、

周りの目や反応を気にして自分にそう言い聞かせてきただけだったのかもしれない、とハッとさせられました。

 

ちゃんと腑に落ちるまで、実感を伴うまで感謝をするということが

どれだけエネルギーを使うことで大切な事なのかが見えた時、

今まで、自分の所為だと認めたくても認めたくなかった

「どうしてこんなに上手くいかないんだろう」というムシャクシャした自分の気持ちの原因が

自分にあることを認めることができ、(まだまだ抵抗してしまうことはありますが、、(^◇^;))

それを認められて「今の自分はこんな人間なんだ」と思えた事で周りの人と比べることが少なくなりました。

 

また、私が体験する出来事の意味や、IRMをやっていく意味って一体何なんだろう。

こんなに考えてしまうから、知ってしまうから私は幸せじゃないんじゃないか、

辞めてしまった方が楽なんじゃないかと迷うことがしばしばあったのですが、

意味=苦悩+希望という話を聞いた時、

苦しくて、でも望んだ先にそれを体験する意味がわかったり見えたりするなら

私が求める意味というものは、自分次第で知る事ができるんだと感じました。

 

体験の意味を知りたいなら

まだまだやらなきゃいけないことはたくさんあって、課題は山積みですが、

少しずつでも進んでいけたらなと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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「運命を支配する」がテーマの今回の『天才道』、今回も前回に引き続き大変充実した内容でした。

 

幸田先生のお話の中で最も響いたことは、

「して頂いている(自分のため)」

「させて頂いている(他人のため)」ことに尽きるということです。

 

 

このお話を聴いて

私は先日、【牛タン(一本丸ごと)解体作業】を行ったことを思い出しました。

 

まずでてきた感情は【恐怖】でした。

 

「牛の舌ってこんなにも大きいんだ。表面がザラザラしてて生々しい。硬くて皮むき作業が大変。」と

どんどん鳥肌が立ってきて、ネガティブな感情が出てきました。

 

作業を進めながら、

日頃、スーパーで何気なく買っている食材でなぜ【恐怖】が出ないのだろう?と考え…

 

『牛の命を頂いている(大前提!これは大変有難いこと)』

『業者さんが調理して頂いている』ことに気がつきました。

 

 

さらに

【自分のためにしていただけている】こと、を『命をくださった牛、作業してくださった業者さん』へ

【お金(=感謝の気持ち)をお支払いさせていただけている】ことなのだと

【真理】を実感することができました。

 

これを実感できると、世の中(自分のために)して頂いていることだらけなのだ…

と感じて、有難いなと思いました。

 

 

さらに先生は、

「頂く方が多いと重くなる。与えることで軽くなる。エネルギーを流す。」

「もしお金がなければ、【気持ち】でもいい」

ともおっしゃっていて、

私自身も誰かに何か【与えさせて頂く】ことが大切なのだと実感し、

私は【感謝の気持ち】を忘れず、私は私にできることを行なっていこう。と思いました。

 

 

また『支配』を考える上で、

前回のスクールの時に「目標達成のコミットメント」を掲げ、

達成に向け行動した1ヶ月の検証を行うと

「私は『お金に支配』されているということに気づきました。

 

なぜこんなにもお金に囚われるのだろう?と、感情学修を行うと

自分の想像による虚像に踊らされていた【価値観】に気づき、

手放すととてつもなく豊かな気持ちになったのです。

 

しかしながら

ワークショップの中でまだまだ『お金に支配されている』ことに気がつき

グループの方に色々アドバイスをもらいながら進めていくと…

 

『自由に使えない経済』に支配されていることに気がつきました。

 

なぜ生活するだけのお金はあるはずなのに、

こんなにもお金に対して不自由を感じてしまうのだろうと不思議で仕方なかったのですが、

皆様のアドバイスでスッキリできました。

 

ただ、まだまだモヤモヤするのでしっかり向き合ってみようと思います。

 

 

そこで要となるのが、やはり【感情学修】!

 

奥山さんの「IRMベーシック」をまた再度今回聞くことができたのも

「初心忘るべからず」ということなのだと感じてありがたかったです。

 

 

目標達成のコミットメントを胸にしっかりと刻み、精進いたします。

ありがとうございました。

 

 

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私は経営の知識を身に付けるために「天才道」へ参加しています。

 

1回目のスクールでは「天才」を他人事だと思っていました。

2回目のスクールでは「私にも天才があるのかなあ?」と半信半疑でした。

3回目のスクールでは「私も天才を開発させて天職を全うしたい」という気持ちが強くなりました。

4回目のスクールでは「これが私の天職だ!!!」と道が切り開きました。

そして今回、5回目の感想は「やっと出会えたね?私の才能さん」です。

 

幼い頃の習い事がなかなか続かなかった私にも、

1年前は自分に自信が持てず、自分のことが好きではなかった私にも、

5ヶ月前まで普通の女の子だった私にも、

あったのです!才能??

 

「みんなある、何かある」という天才道のサブタイトルを信じ、

学んできて本当に良かったと思いました。

 

しかし、これで終わりではありません。

自分の才能に辿り着いたココから、今日から、今から、命をどう運ぶのかが重要なのです。

まさに、本日のテーマ「運命を支配する」ことが才能を磨きあげるのだと思いました。

 

運命の支配で重要なことは【観察×読むこと】だそうです。

このお話を聞いて私はまず【自分自身を観察し×読むこと】から始めたいと思いました。

 

願望実現のために自分のネガティブな支配を観察し、未来を読み解きます。

そして “できた自分を実感する” ために目標の段階的設定と目標の数値化します。

 

今はまだ、自分の中での才能でしかありませんが、

いつかみなさんにも私の才能を認めていただけるよう、精進していこうと思いました。

 

本日も素敵なお話をありがとうございました。

また次回も絶対に参加します。

 

 

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支配とパワーバランスについての部分がとても面白いと思いました。

支配を「支えてもらっていること(自分のためにして頂いていること)」と、

「配っていること(他人のために与えていること・させて頂いていること)」に分けて考え、

その2つのパワーバランスを観るというものでした。

 

支配という言葉の意味やイメージから、

「支える」と「配る」の2つに分けるということに最初は違和感がありましたが、

パワーバランスを観察する方法として、シンプルでわかりやすい方法で、

幸田先生の着眼点や発想はさすがだと思いました。

 

今回のお話を聞いて、パワーバランスの崩れから束縛感や苦しさが生じ、

その感覚は「支配」が関係していると感じました。

「支配」は人だけでなく色んなものとの間に起こる関係だと思います。

「依存」も「支配」に置き換えることができると思うので、

今回の考え方で「依存」の本質を探ることもできるのではないかと考えました。

 

パワーバランスについておっしゃっていたことがあります。

「頂くほうが多いと重くなる。与えると軽くなる。還元すると自由になる。」

ということです。

感覚的にわかるような気がします。この感覚が支配のパワーバランスなのだと思いました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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先日はありがとうございました。

 

ベーシックの奥山さんのお話で、以前から何度も聴いていたお話で、

本心が中心にあり、その周りを取り囲む水あか(価値観・固定観念・制限)、

それをさらに大きく囲む『観念(顕在意識)』の図で、

本心を取り囲んでいた水あか(価値観・固定観念・制限)が取れて、観念(顕在意識)に上がってきた。

すると水あかが取れてきれいになった。と聴いて、

どういうことだか、今まではいまいちわかっていなかっ たのですが、

今回は、水あかが観念(顕在意識)に出てきたことで

自分の持っていたネガティブな価値観・固定観念・制限が何だかわからず、それらがあったから苦しんでいたけど、

その事がわかったことでなんで苦しんでいたのかわかり、それが浄化されたことで、本心がきれいになり、

その事を繰り返すことで本心の輪が広がり、自他との差がなくなるんだ!ということがよくわかりました。

今までよくわからなかったことが、今回聴いて、どういうことだったのかがわかりました。

やはり、何度も聴くことで、一度聴いただけで分からず、2回目に聴いても分からず、

3回4回…と聴いていくうちにどういうことなのか分かったり、

分かっていることでもより深く理解することができるというの が有り難いなと思ったベーシックでした。

 

 

幸田先生のお話では、

今回のテーマである

『運命を支配する!』

というのを聴いて、どうやって支配していくんだろう?と思いました。

『支配』という言葉に対して、「誰かを支配する」という強いイメージを持ってたからです

でも、ここで言う『支配』は

「支えられて」「配ること」と聴いて、確かにそういう意味でもあるなと納得出来ました。

ただ、

頂くことが多いと重くなっていくので、他の人に与えることで軽くしていく、

頂いてばかりだと、自分自身が重くなるので、エネルギーを還元していく方がいい

ということで、いただいてばかりだと重くなる。

確かにそうかもしれないな~と思って いましたが、どういう風に与えればいいのか?

私自身、与えたくても上手く与えられないことばかりなので、

与えてもらうばかりではなくて、与えられる人になっていきたいと思いました

その中でも、SNSとかで『いいね』というのがありますが、それも与えてもらっていることのなので、

立ち止まてみることも大事ということでしたので、私自身もよく考えてみようと思いました。

 

また、還元量=覚醒のバロメーター になるそうで、覚醒をすればするほど、エネルギーを増していく。

これならわかりやすいな!と思いました

 

もう一つ、

支配で大事なことで、

<観察 × 読むこと>

ここで、人間関係が上手くいっている人は洞察力がある

と聴いて、確かに 私の周りでも、洞察力に優れている人いるな~と思っていました。

相手の事をよく観察しているからこそ、相手のしたいことなどわかるんだな~と思いました。

私も、沢山磨いていきたいと思いました

 

ありがとうございました。

 

 

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今回のアカデミーの講演テーマは「運命を支配する!」でした。

 

テーマが事前に発表された4月のスクールの時から、

「運命を、どうやったら支配できるようになるのか?」と、とても楽しみにしていました。

 

幸田先生のお話と、「天才道グループワーク」の取り組みの中で強く実感できたことがありましたので、

そのことについて書かせていただきます。

 

お話の中で、「運命の支配で重要なこと」というのがいくつか提示されましたが、

そのうちの一つが、「頂きます」に関する言霊の説明でした。

 

人生は、

①「して頂いている」(自分のため、「もらう」こと)

②「させて頂いている」(他人のため、「与える」こと)

そのどちらかに当てはまるというお話があり、

そのことを「IRM統一観ピラミッド」を使って説明してくださった場面があります。

(※統一観ピラミッドというのは、「私」を三角形の頂点として、

家族→友人・知人→他人→社会・会社→世界→自然→宇宙と

すそ野に向かって広がっていくピラミッド状の図のことです。

そのことに対する感謝や潜在的な価値を考えていく時に用いる考え方です。)

 

そのピラミッドの「頂き」に位置するのが自分で、

幸田先生によると、「丸裸で産まれてから頂き続け(支えられ)、何を与えて(配って)いるのか?

その了見が(狭いから、自分で自分を)苦しめる。」

 

そして、「何をいただいて、何を与えてきたかが、これまでの運命だったということ。」という言葉がありました。

その時に「収支」という言葉を仰ったので、私は分かり易かったのかもしれません。

私はこれまで、幸田先生をはじめ、いろんな方から「お金は感謝の形」という考え方をお聞きしていたので、

これにはとても納得できる気がしました。

 

また、講演の後のグループワークでは、「ネガティブな支配」について考える時間がありました。

さらにはその支配について、

A自分が何を頂いたのか?

B何を与えたから、支配されていると感じるのか?

と掘り下げていくと、(そんなことを今まで考えたこともなかったので、)

「あぁ、自分がこういうことを与えてきたから、支配されていると感じてしまうのだな。」と

深く腑に落ちる感じがしました。

 

もうすでに浄化が進んでいることではあるのですが、たとえ悪気はなくとも、

自分が相手に感謝をされないことを続けてきたということを改めて振り返り、納得ができる部分があり、

改めて自分の世界は、自分の認識が創造しているのだと感じました。

 

支配で重要なことの一つの「頂きます」に関する言霊の説明から、

その後先生のお話は「狭い了見でなく、広げていく」というふうにつながっていきましたが、

そこでお聞きできたのは、

①自分の運命を支配しているのは、どこまでも自分

②どんな苦しい人間関係も、それを選択したのは自分、選択権は100%自分

という言葉でした。

 

またその中の「自分がかじを取る」という表現をお聞きして、私が思い浮かべたのは、

中島みゆきさんが作詩をした「宙船」という曲の

「お前が消えて喜ぶ者にお前のオール(櫂)を任せるな」という歌詞でした。

それを先生の表現に当てはめれば、その櫂を任せているのも自分ということになります。

 

次回までの課題として出された、自分は「何に支配されているのか?」の

自分が感じているいくつかの支配について、

今回のスクールでお聞きした内容を深めながら、よく考えていきたいと思います。

 

 

 

最後になりますが、「天才道の体験発表」をしてくださった受講生の方のお話や、

ベーシックでの認定インストラクターの奥山さんのお話、

また、ガイドの方の研究発表も、それぞれに響く部分がありました。

 

「いいお話をお聞きしたな」で終わらせず、一つでも二つでも(できれば多く)取り入れていけたらと思います。

 

今回もスクールの場に参加させていただき、ありがとうございました。

 

 

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今回も1DAYスクールに参加させて頂き、ありがとうございました。

 

今回の天才道のテーマは「運命を支配する!」でしたが、

私はそもそも「支配」という言葉に対して

ネガティブなイメージを持っていたことに気づかされました。

ものすごく力の強い絶対的な権力者と奴隷、という感覚です。

 

でも今回のお話では、支配とは「乗り方」だということでした。

自転車を乗りこなすことは、自転車を支配すると言い換えられる。

それなら、運命を支配するのは、運命を乗りこなすこととなります。

乗りこなすという言葉なら、自分で自在にコントロールするようなイメージで、

全然ネガティブな感覚はありません。

むしろ、そういうことが出来るようになりたいと、プラスに思える。

 

こうやって言葉が持っている概念や価値観が変わると、意識が変わる。

「意識=言葉」というお話が、すごく腑に落ちます。

 

先生は「自分の運命は自分の意識が支配している、これが答えです」と仰っていましたが、

確かに、意識が変わることでその先の選択も変わってくるだろうから、

どんどん運命も変わってくると言えます。

「自分を支配しているのは、どこまでも自分」というのも、納得出来ました。

 

支配で重要なことは、「観察」と「読むこと」だというお話もありました。

これはまさに感情学修のことだと思います。

「他人や世界に一切問題がないと思える」これが100%そうだと言えるようになれたら、

完全に自分の運命を支配出来るとのこと。

やはり、感情学修でコツコツ浄化していくことも大事なんだなと思いました。

 

今現在は、まだたくさんのネガティブな意識に支配されていますが、

その支配の本質を読み解き、浄化してそこから解放されていけたら、

どんどん自分の思い通りの運命を生きることが出来るんだと、

希望を持つことが出来ました。

 

こういう、未来に向かってワクワクできるような何かを提供してもらえるのが、

この1DAYスクールのすごく良い所ですね。(頭は使いますが)

ここからの1か月もまた頑張ろうと思えるようになれるって、本当にありがたいです。

 

頂いた課題に取り組みながら、「支配」について深く考えてみたいと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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1DAYスクール、ありがとうございました!

 

今回「運命を支配する」という講演でしたが

その「支配」についての考え方がとても新鮮かつ実践的で

日常生活にも役立てるものだと思いましたので、その一部を

シェアさせて頂きます。

 

「支配」という言葉を

「今まで、何に支えられ、それに対して、何を配ってきたのか」

という観点で考えます。

 

言い換えると

「今まで何を頂いてきて、それに対して何を与えてきたか」

を考えるということです。

 

それのプラスマイナス(パワーバランス、収支)が

今現在の自分の状況(心理状況)と深く関係してくる、

というようなお話だと思いました。

 

自分自身のことをこの観点から考えてみると、

今から考えると、ですが

私は今までお金やモノ、人等、自分を支えて下さってきた存在、頂いてきたものに対して

すごく不満をぶつけてきていたな、と感じました。

 

お金の価値を全く認めないどころか

むしろ毛嫌いするような思いを持っていたり発言をしたり

モノを大切にできなかったり、人も大切にできなかったり。

 

前よりは少なくなってきていますが、今でもやはり、

頂いているものに対して感謝できていなかったり、あまつさえ

不満を感じていたりすることがあります。

 

そのプラスマイナスとして

何かイライラしていたり、不満感に包まれている、

そんな現実を体験する傾向があるように思いました。

 

この切り口によって、さらによりいっそう視界が開けた感じがして

感情学修ももっともっと深いところまでいけそうな気がしてきました。

 

今回「支配の観点」という新たなツールも手にできたので

また新鮮な気持ちで、感情学修に取り組みたいと思います。

 

本当にありがとうございました!

次回も参加させて頂きたいと思います!

 

 

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今回のスクールはとても頭を使いました。まだまだ消化しきれていません。

が、だからこそ楽しい!面白い!と心からワクワクできて、

1ヶ月かけてじっくり理解し、深めていきたいと思います。

とても価値あるお話をどうもありがとうございました。

 

今回の天才道のテーマは「運命を支配する!」

 

運命とは、命の運びと書きます。

IRMでは時間=命。

つまり、運命とは、「時間の使い方」のことであり、

これは「意識が支配」しているということでした。

 

自分の意識が、自分の運命を決定するということ。

 

(ちなみに、宿命は定まった命であり、決まっているもの。

運命は全く決まっていなく、自由だそうです。)

 

ワークの時間は、自分が「支配」されていることについて考えていきました。

 

私は「睡眠時間」に普段意識をとられている感覚があり、

これって支配されているな・・と出てきました。

常に、6時間は睡眠時間を確保しなきゃ!という意識が働いているんです。

 

で、その原因は、もう幼少期からの体験で自覚していたものがあるのですが、

オープンセッションの時間に取り上げていただいて見えてきたことは、

問題は睡眠時間を確保しないといけないということよりも、

決めた睡眠時間で起きれないことであったり、

漠然と決めたことは寝ないで終わらせないといけないと思っていたりすることでした。

まだまだ掘り下げが足りないのですが、

それは、1時間の生産性に対しての甘さであり、

時間ー命ー運命に対して支配する意識の甘さであると繋がっていき、

今回のテーマの重要性を自分のケースでしっかりと確認することができました。

 

支配は、メンタルブロックよりも重いものだということで、

どういういただきかたをしたから、今自分が支配されていると思うのか?

という部分を1ヶ月かけて検証していってくださいとのこと。

 

今まで、「支配」という観点から自分を観てみることをしてないので、

今回のワークをきっかけに、

運命を自由に支配できるという希望を持って取り組んでいきたいと思いました。

 

 

2017.4.9 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

人生において無駄なことは一つもない、

とよく言われていたりするけれど、そんなことはない、と今までは全然信じられませんでした。

 

ですが、今回のスクールで天才道を極めている方達の話を聞いて、

自分の人生と重ねてみたりしていたら、

自分がやりたくて選択してきたことはもちろんですが、

嫌々やったことややらざるを得なかったことなどの

マイナスな気持ちから選択してきたことまでも必要だったんだと、初めて認めることができました。

 

私の場合、今自分では天職とは思えていない仕事をしていると自分では思っていたのですが、

天才を目指している今、その仕事で必要な技術的な部分や知識、経験からくる勘的なものが

これから目指す方向に必要なものになってきたことに気づけました。

 

やってみないと、

これは違うんだという選択すらできない。

だから私はなるべくたくさんのことをこれからやっていきたいと思います。

 

スクールに来ると、自分に足りないところがしっかりわかって、

それを知ることで良い感じの焦りと悔しさが湧いて

身体に自然と活動スイッチを入れてくれます。

その熱量をしっかり生かしたいと思います。

いつもありがとうございます。

 

 

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私は「起業」に向けて、経営の知識を身に付けたいと思い「天才道」へ参加しています。

1回目のスクールでは「天才」を他人事だと思っていました。

2回目のスクールでは「私にも天才があるのかなあ?」と半信半疑でした。

3回目のスクールでは「私も天才を開発させて天職を全うしたい」という気持ちが強くなりました。

4回目の感想は、なんと、「これが私の天職だ!!!」です。ついに、この瞬間がやってきました。

でもこれは、私一人の力だけでは手に入れられなかった想いでして、

幸田先生をはじめ、参加されていらっしゃる “みなさんの才能が私の才能を開花してくださった結果” なんです。

今回改めて「天才道」の魅力は、個人の発表やグループワークを行い

参加者同士で切磋琢磨しながら【才能】を磨きあえるところにあると実感しました。

みなさん、本当にありがとうございました。

 

今回のスクールではIRM的【才能】の定義が発表されました。

才能=【感性】×【能力】×【価値観】 

例えば、歌の才能を磨きたいと思っている人がいるとします。

その才能は、音感という【感性】、歌が歌える【能力】、歌が好きなどという【価値観】から成り立っています。

中でも、最も重要なのは【価値観】です。ただ、「歌が好き」だけでは天才にはなれません。

「好きを極める!」という情熱、極めることに対してどれだけ自分が努力をできるのか、

寝なくても大丈夫なくらい時間やお金を費やせるかなど

自分の才能開発への価値の置き方がものすごく重要になることを学びました。

私はこの定義を基盤に、自分の才能をしっかりと追求することを今後の目標とします。

才能発掘を宝探しだと思って、楽しみたいと思います。

ポイントは、感性、能力、価値観から【逆算】をして考えていくことで自分の才能が導かれそうです。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

みなさんの才能開花の一助となれれば幸いです。

 

 

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一番印象的だったのは、鈴木さんと翠浹さんの天才道実践体験発表でした。

 

目標とするものが明確にあり、それに向かって命を使っていらっしゃる姿は

すごいなという気持ちとともにうらやましくもありました。

 

才能=感性×能力×価値観というお話があり、

お二人は感性を磨いて何をすることが楽しいかを感じ取り、

それを自分の価値観と照らして命を使うに値するかを判断して、

先天的なものや、努力して身につけた能力を使って

道を切り開いて成し遂げていかれるのだろうと感じました。

 

この才能の方程式はとても納得感があり、

世にいう天才たちはきっとこうして命の使い方を見出しているのだろうと思います。

 

また、私の現在の状況にもアドバイス頂きまして、

精妙に、なぜ今ここに来て転機と思うに至ったかをしっかり深掘りした方が良いということで、

きっかけになったことなど精緻に考えていこうと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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「できる自分になる」がテーマの今回の『天才道』、大変充実した内容でした。

 

前回のスクールの課題が「1ヶ月で何か達成できるようになる」という課題のもと、

私は「仕事で使うPCソフトをより効率よく使えるようになり、自分の作品をスクールで発表する」

という目標を掲げました。

 

コミットメントすることで、逃げられないというか(笑)背筋がシャンとするので

ここが超実践的というか、このスクールのすごいところだなと改めて実感しました。

 

 

エキスパートガイドの方の体験発表は毎回楽しみな内容の一つです。

 

奥山さんの「天才道」への取り組みの中で、

『才能と能力の違い』を先生に質問したというエピソードの内容が充実していました。

 

私は自分の価値観に縛られてしまうことが多いので、

奥山さんのようにより深く「真理」を探求できるようになりたいなと思いました。

 

先生から教わったという「才能=感性×能力×価値観」の定義は【体験】の中で気づくそうなので、

しっかり【意識】して【行動】して行こうと思いました。

 

 

幸田先生のお話の中で、

NHKの番組「プロフェッショナル~豆腐が生き方を教えてくれた~」に出演されていた方の

生き様の紹介から「人生をクリエイトすること」を再確認させられました。

 

帰ってからオンラインで実際に番組を観てみました。

先生のおっしゃっていたように「豊か」で「かっこいい」生き様だなと思いました。

「何かを達成したからそこで終わり」ではなく、

「天職の才能開発」は更新し続けていく必要があるのだと思いました。

 

「常に新しいことへの挑戦」は自分自身に負荷がかかりますが、

そうやって挑戦した先に「豊かさ」があるのだということを悟りなんだかワクワクしました。

 

 

幸田先生のお話の中で最も響いたことは、

「『希望(きぼう)』の言霊は【貴望】」ということです。

 

「望みは希なものではなく、貴いもの。

貢献できているか?これは世のため人のためになることなのか?を解いていく」とのことで

頭ではなんとなく分かっていても気を抜くと忘れてしまいがちだなと思いました。

 

私も「天職」で社会貢献をしっかりできるようになりたいと思いました。

 

 

受講生による体験発表にて、

鈴木さんのプレゼンテーションが素晴らしく思わず感動で涙が出ました。

 

見事に株式会社を設立され、

『天才道』を極めていらっしゃる姿はとても輝いていてかっこよく、そして美しかったです。

 

私も鈴木さんのように感動の涙を流したいと思いました。

 

 

 

来月へのコミットメントを胸にしっかりと刻み、精進いたします。ありがとうございました。

 

 

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体験発表の奥山さんのお話

『才能の定義』

 

【才能=感性×能力×価値観】

 

なるほどな~と思えました。

奥山さん自身のお話をされて説明されていたので、とてもわかりやすかったです。

 

また、才能がわからない人は、

「“好き”から探すとよい」と聞いて、

好きな事を書き出してみようと思いました。

 

アカデミーでの幸田先生のお話

 

今回は『できる自分になる!』がテーマでしたが、

『できる』=『能力』

と、聴いて初めは「?」でしたが、お話を聴き進めていって何となくわかってきました。

 

そ して、“感性”も“能力”も磨いて向上させていくことの必要性を感じ、

自身が持っている“感性”や“能力”をみつけて、磨いていこうと思いました。

 

 

鈴木さんの天才道についてのお話

どれも素敵でした!!

 

最後の、

「道はない、でも不安じゃない!」

 

とってもかっこよかったです!!

それだけ、自信と自分の道を信じ切れているということですよね。

 

 

翠浹さんの天才道についてのお話

 

「自信」は「自身」がつくる

「自信」の他の漢字

 

「地震」「磁心」「磁針」も加わり、

 

それぞれ、漢字の意味を含めた「じしん」の説明。

 

とて もわかりやすく、

 

また、「象形文字」も自分では調べないので、わかりやすく、とても楽しかったです!

 

また、体調不良の中でも書かれた作品や一発で決まった作品。

どれも素敵で、翠浹さんの熱い想いが伝わってきました!

 

 

最後のワークでは、

皆さん丁寧にお答えくださり、その優しさに涙が止まらないくなりました。

皆さんのアドバイスで、何に向き合わなければならないのか?

1日おいて、何となく見えてきた部分がありました。

来月に向けて真剣に取り組んでいきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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参加させていただいた、4月の1DAYスクールの感想です。

 

まず、認定インストラクターの奥山さんのお話で印象に残ったのは、

才能=感性×能力×価値観(好き)

というIRMでの「才能の定義」というのがあって、

その中の「価値観」というのは、「好き」とか、そこに「かけるエネルギー」だという説明がありました。

 

このお話をお聞きして、能力はダメなところばかりでも、

そこにかけるエネルギーという意味では、自身にも天職の才能があるのだというふうに思えました。

 

そしてそれに続く、

「(エネルギーをかけたとしても)上手くいかないのなら、価値観に問題があるのでは?」という言葉には、

もっとよく考えなければいけないと思いました。

 

 

 

続いて幸田先生の講演のテーマは「できる自分になる!」でした。

冒頭、上記の才能の定義にも触れ、

才能=感性×能力(できる)×価値観

の「能力」の部分に関して、様々なお話がありました。

 

先生が営業時代のエピソードは、私の目指す道にも必要だと感じる部分がたくさんありました。

例えば話術。

同じことを1日に「何度」も、色々なお相手に「繰り返し」話すことをしたという部分。

「上手くないのは、単にやっていないから。」という言葉は身に沁みました。

 

あるいは、「嫌われようが無視されようがそこに行きたいのかどうか?」

「人に評価されるから、やるとか、やらないというのは不自由」という言葉、

そして、感情ゾーンや価値観ゾーンの、「どの壁がエネルギーを遮断しているのか?」というお話を聞き、

自分の感情や価値観について、よく考えていく必要がありそうだと思いました。

 

また、IRMをやっていく上で重きを置くべき感情学修について、

「丁寧に、精妙に、というのが鉄則」という言葉があり、ハッとさせられました。

私は時間の短縮を意識していることもあって、おろそかになりがちなところがあるので、

今後どちらも両立させられるよう、改善に取り組んでいきたいと思いました。

 

 

 

その後の受講生の方お二人の発表は、「ますます加速している」と感じる内容でした。

 

お一人目の鈴木さんの発表について。

かつてはネガティブだと思っていた経験など、

これまでの人生の全てを肯定されていらっしゃるのが素晴らしいと感じました。

また、前例のない新しいプロジェクトに取り組まれていることに関して、

「道がない。でも不安じゃない。」と仰っていたのをお聞きし、

やはり感情というのは重要なものなのだと改めて感じました。

 

「全肯定」や「絶対安心」など、IRMを学んだ効果が現実に反映されていて、

お聞きしているこちら側も、安定感のようなものが感じられる発表だったと思います。

 

 

 

お二人目の書家の翠浹さんのご活躍ぶりにも、私は毎回驚かされます。

今回は作品を何点か見せていただくこともできましたが、

一か月前とは、まるで違う次元に進んでいらっしゃるかのようにさえ感じてしまいました。

 

発表では、かつてのご自身の意識を振り返り、

「私の作品を誰が買うの?」という「売れない自信」があったことを話していただきました。

また、「その自信がないことに自信を持っている」というのは、

私にもそれに似た意識があると思い、参考になりました。

 

締めくくりの、「自信は自身がつくる」という言葉や、

「自信を持てないことに自信を持っている場合ではない、そんなこと言っている場合ではないと思った。」

というお話の部分には、考えさせられるものがありました。

 

これまでの発表をお聞きしてきた中で、

その翠浹さんにも、はじめは「無理だ、できない」などの感情に悩まされた時期があったそうで、

その感情ゾーン突破のコツは「コツコツがコツ」だと仰っていました。

その積み重ねが、今回の発表での「自信は自身がつくる」という言葉にもつながるのだと思います。

 

その後、近くのお店に場所を移して行われた懇親会では、

今の下支えとなるような経歴やご経験についてのお話もお聞きすることができました。

やはり鈴木さん同様、これまでのことが役に立っているということが感じられ、こちらも参考になりました。

 

 

 

最後になりますが、お二人の発表の後で行われた「グループワーク」では、

別のかたに向けてのアドバイスの中に、私自身にも必要なことが含まれていたり、

また、私の課題に向けて頂いたアドバイスの中には「自信」に関するものがありました。

 

ぜひ「コツコツ」から「自信」につながるように取り組んでいけたらと、

気持ちを新たにする機会をいただけたように思います。

 

他にも、幸田先生のお話の中にあった「やっていく中で見えてくるものがある」

にもつながるようなエピソードをお聞きするなど、今回も貴重な経験ができたと思います。

 

また次回もスクールに参加させていただきたいと思います。

今回も皆さん、ありがとうございました。

 

 

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とてもすばらしい体験をさせて頂けた1日でした。

 

インストラクターやエキスパートガイドの方々の体験談や発表、

幸田先生の「できる自分になる」ための実践的なヒントの数々も

大変勉強になりましたが、何より刺激を頂けたのが

「天才道体験発表」でした。

 

お1人目の鈴木さんは、元々教員をされていて

このたび、教員の方をいろいろな面からサポートする会社を実際に立ち上げられた、

ということでした。

 

それまでは全くそういうことは影も形もなかったのに

「天才道」と出会い、実践されて

天職と思えるその仕事に就けて、

そうしてカタチにされた、ということが

本当にすごいし、すばらしいと思いました。

そして、見習っていきたいと思いました。

 

そんな鈴木さんが語られた中で、一番、心に響いたのが

「私という存在の点と点が結ばれていく感覚を得る」でした。

 

私もそういう実感を、もっともっと持てるようにがんばろうと思いました。

 

 

もうお1人の、翠浹(すいしょう)さんのは発表も、本当にすばらしいものでした。

 

「じゅんすい堂」という、

書とデザインを融合させた唯一無二のアート作品を販売するお店を立ち上げられた、

ということで、その作品もいくつもお持ち下さいました。

 

その中でも特に「光」という文字の作品が

私には本当に、何かオーラを発しているように感じられて

ふつふつと湧き出てくるようなエネルギーというかマグマのようなものを

強く感じました。

 

そうして、すばらしい「作品」としてカタチに表していること。

それも、数々生み出されていること。

また、お店の立ち上げをはじめ、今までされたことのないであろう数々のことに

精力的にチャレンジして実現されていること。

これらのことすべてに、すごく感銘を受けました。

 

鈴木さんと同じように、翠浹さんもぜひ見習わせて頂きたいと思いました。

 

そして翠浹さんの話されていた中で心に刻み込みたいと思ったのが

「自信は自身がつくる」という言葉でした。

 

まさに翠浹さんご自身の、ここ何か月かの実体験から体得された言葉(言霊)だと

実感しました。

 

本当に、すばらしい時間をありがとうございました。

この時間を後々まで活用できるように、精進していきたいと思います。

 

 

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今回のスクールで一番印象的だったのが、

天才道を実践されているお二人の発表でした。

 

1月から天才道が始まり、今回で4回目ですが、

毎回素晴らしくて、さらに毎月の変化には目を見張るものがあり、

その貴重な経験をシェアしてもらえることが

私にとって深い学びになっています。

 

お二人とも天才道実践する前から知っていることもあり、

人ってこんなに変われるんだ!ということが、

私自身にとっての勇気にもなりましたし、

色々な人に対して、もっともっと可能性がある・変わっていく人という目で

見ていこうと思いました。

そうやって他人を創造していくことで、

私の世界・私が関わる人たちを豊かにしていきたいです。

 

鈴木さんが、話がでて2週間という短期間で

資本金1千万の株式会社を作ったことは本当にすごいと思いました。

「道がない。でも不安じゃない。」

「自分の未来にワクワクしている。」

すごい心境で、感動しました。

鈴木さんがサポート・恩恵を感じて涙を流された場面も心打たれました。

そんな心境とヴィジョンを創造できる天才道を私ももっともっと深めていきたいです。

 

翠浹さんの、「自信は自身がつくる」という

実体験を元にしたお話もよかったです。

自ら考えて言霊を導き出しているのが素晴らしいと思いました。

また、翠浹さんと翠浹をプロデュースしている幸田先生との作品の実物を見せていただき、

それが作品として完成するまでのプロセスを聞いて、天才ってここまでやるんだ!

と感動したし、すごくいい刺激になりました。

実際の作品もどれも素晴らしく、今後どんな作品が生み出されるのかととても楽しみです。

 

私も、自分にとっての天才道をしっかり歩み、

自分にしかない天才を発揮していきたいと改めて思いました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

2017.3.5 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

1day school開催いただきありがとうございます。

参加する度にパワーアップする自分に出会え、仲間を引き寄せ、

夢の実現に向けて一歩ずつ確実に前進していくこの感覚は、本当に素晴らしいです。

 

頭では分かっていても実行に移せない。

やりたいことがあっても不安や恐怖が邪魔をして後回しにしてしまう。

何年もそういう自分でいて、子供が生まれてからさらに時間がないからと言い訳してあきらめていました。

 

ここ4年連続2月〜4月は家でこもる生活をしてました。

鬱にハマる時期と自分で無意識で決めて、現実もそうなっていました。

 

今年は真逆です。

仕事も生き生きこなし、自分の夢の実現のために時間を作り出し、

実行に移すための協力者を引き寄せ、実現する場にも恵まれています。

ものすごく大きな変化を実感しています。

私が自分と向き合う決意を固めて、自分を信じて、コツコツやってきたことが現実になっています。

IRMを学ぶことで私はなりたい自分に向けて進めていることを実感しています。

 

今日のプレゼンが実現したのもミラクルです。皆さんと私の夢を共有できて、

私を知ってもらえる場を頂けて本当に良かったです。

今後の自信にもつながりました。

自分の思いをより分かりやすく伝えるためにはどうすればいいのかを考えるよい機会にもなりました。

 

天才道を進めていく中で、いろんなデトックスが出て来ると思います。

そのデトックスにフォーカスして、さらにブラッシュアップして行きたいと強く思いました。

 

来月も楽しみにしています!

 

本日は本当にありがとうございます( ^∀^)

 

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【アウトプットをすることで自分が広がる】

 

私は「起業」に向けて、経営の知識を身に付けたいと思い「天才道」へ参加しています。

1回目のスクールでは「天才」を他人事だと思っていました。

2回目のスクールでは、「私にも天才があるのかなあ?」と半信半疑でした。

3回目の今日は、「私も天才を開発させて天職を全うしたい」という気持ちが強くなりました。

 

といいますのも、私は今回「起業ビジョン」を発表させていただきました。

お話をいただいた時には『天才が見つかっていない私が発表をしても

皆さんのお力になれないのではないか』という不安な気持ちがあったのですが、

参加者の皆さんが本当に親身に私の「才能開発」にお力を貸してくださるので、

不安な気持ちはすぐに、感謝の気持ちへと変わりました。

 

発表後は多くの方が声をかけてくださり、【自分の広がり】を実感いたしました。

自分が得意ではない分野には、得意な方が「助けるよ」「連絡先を教えて」

と声をかけてくださり【ご縁の広がり】を実感し、

「こんな風に工夫をすれば、さらに“わくわく”しますよ」と声をかけてくださった方からは

【起業の広がり】を実感することができました。

 

今回のアウトプットで手に入れた【最大の広がり】は、

「人生は人の力を借りて前に進んでいいんだ」と素直な気持ちになれたことです。

どうやら私は人を頼ることが得意ではなかったようです。

そのようなことに気がつけたことも【広がり】です。

この広がりを大切にし、これからもどんどん自分という枠を広げていきたいと思っております。

本日は本当にありがとうございました。

 

【天才道部?】

本日の「天才道」で、私は高校時代の「部活動」を思い出しました。

一人では出せない【知恵】も仲間が集まれば違った視点の知恵を得ることができる。

一人では難しい【技術】の習得も相手がいれば向上する。

今まで歩んできた道のりでは出会えなかった【知識】も先生がいれば無限大に広がる。

みんなが同じ目標に向かい思考し、力を合わせ、笑い合い、学び合い、同じ時間を過ごす。

なんだか懐かしいような、嬉しいような、楽しいような、私は居心地の良い「部室」にいるような感覚になりました。

ぜひ、一緒に「月に1度の大人の部活」に参加しましょう。皆様にお会いできる日を楽しみにしております。

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

今年の桜の開花ももうすぐですね。皆様の「天才」が無限に開花しますように。

 

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今まで、統一感ピラミッドの図の「宇宙」という部分が全く想像できなかったのですが、今回の天才道のお話を聞いて

自分が宇宙からの何かしらの使命をもって生まれてきたようなそんな気持ちになり、自分の先に「宇宙」があること、自分と「宇宙」が繋がっているという感覚が芽生えてきました。

天職を通して社会に貢献することは使命なのかもしれないと感じました。

 

そして、宇宙に守られているなら自分は何でもできるのではないか、私を留めているのは私自身なだけであってすでにあるものはあるんだと

すごく守られているような安心した感覚になりました。

 

これから絶対天職をみつけて、早く誰かのために自分の力を使いたいです。

 

ありがとうございました。

 

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《ベーシック講座》

今回のベーシックは短い時間にも関わらず、内容が濃いものでした。

 

特に響いたことは、『パラダイムシフト』の説明の中で

こうなったらどうしよう…と【不安】の想像力。

過去に体験した【恨み】の記憶力。

 

これは「思い込み」で打ち消したとしても出てくるもの。

【感情】は【価値観】を知るためのもの。あらゆる価値観を肯定する。

 

私は、まだまだネガティブな感情が出ることが怖かったのですが…

これを聴けて、また少し心がほぐれました。

 

《体験発表》

エキスパートガイドの間野さんの

「与えたものが還ってくる」という

【真理】に基づく、体験談が等身大で解りやすくて良かったです。

 

親切とお節介の境界線は、私ではなく受け取った側の価値観によって線引きされる。

だからこそ

しっかり相手に向き合い、相手の立場に立って物事を冷静に分析する必要が

あるのだと再実感させていただきました。

 

《幸田先生天才道》

私は天才道がスタートしてから、ずっと参加させていただいています。

 

その中でも

今回は、幸田先生のお話を「実感」しながら聴くことが出来ました。

というのも

前回のスクールからこの1カ月、

自分の「天才道」にとにかくストイックに向き合い、実践したおかげさまかもしれません。

 

今回最も響いたのは

母音までしっかり発音する

『日本語』の価値。

 

そして、

その言葉づかいは身につけるもの。身につくまでトレーニングする。

という部分です。

 

私は「私なんてまだまだ…」と

自分自身の価値を【無意識】に下げていたことに気づきました。

 

思考を巡らせたり、会話や文章でコミュニケーションとったりしている

この『日本語』を扱えているだけで

価値あること。

 

なんて素晴らしいのだろう…

なんて価値のあることなのだろう…

 

 

心から感動しました。

 

本当にありがとうございました。

 

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《ベーシック講座》

感情学修は一枚目・二枚目の目的を見直したことで、

望む未来に近づいていきたいです。

 

《体験発表》

上野さんの母と一緒の価値観で生きようとしていたことが

行動・現実に現れていることが印象に残りました。

相手と自分は違うことを受け入れ実践します。

 

《幸田先生天才道》

支配が、「支える」「配る」という言葉に置き換えることで

物事の観方が変わると思いました。

何故天才になりたいのか深堀りもしていきます。

 

《天才道成果発表》

目標を数値化するタイムスケジュールを習慣にするなど、

日々の努力が大切だと感じました。

 

《ワークショップ》

目に見えない無形の物に価値を置く方が多く、

これもIRMが生み出すクリエイティヴィティなのかなと感じました。

出来る私をイメージし実践していきます。

 

《オープンセッション》

少しづつ変化を楽しめるようになっていくのがIRMかと思います。

アイデアを1日1つ実行するというのも

ストイックですが、より現実化が早まると思いました。

 

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《ベーシック講座》

納得の内容でした。とても分かりやすかったです。

 

《体験発表》

みんな真摯に自分の人生を生きているんだなあと励みになります。

無意識の人生から気づきの多い人生へシフトすることの大切さに気付かされます。

 

《幸田先生天才道》

昨日はセッションDAY(IRMとは別の)にしていたのですが、

昨日のセッションの内容とリンクしていて導かれていることを感じました。

昔から天皇さま皇后さまを拝見すると涙が出る人でした。

伊勢神宮のお膝元で暮らしていた経験もあり、

大和言葉のことやヨハネのお話、感動しました。

ネガティブをせき止めると濁るという話、凄く勉強になりました。

流せるようになりたいと思います。

 

《天才道成果発表》

・細野さん・・・活き活きされていて、パワーをいただきました。

・鈴木さん・・・大きな夢を持たれていて、

それを表現し計画を作成されていて凄いなあと思いました。

・田尻さん・・・好きな書でした。幸田先生とのコラボで

書の可能性が広がること、ステキです。

 

《ワークショップ》

自分のことを皆さんにシェアできる機会はそうそうないので

聞いていただきスッキリしました。

皆さんのお考えをお聞きして、人生の幅が広がる感じがしました。

人の人生を学べる機会は貴重です。

 

《オープンセッション》

光と闇の話。

先生が明るい方だったので、闇のお話をシェアしていただいたとき、

まさかそんな話が出るとは思わず感動、感謝しました。

本当にありがとうございました。

パートナーシップの話も勉強になりました。

 

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デトックスフィルターに汚れがつまっていて、

それをキレイにするために

1つの価値観に囚われるのではなく、

多方向から見れるようになることで望まない感情を浄化できる

というのが響きました。

1つのものを観ても多種多様な考え方があるから

ムキにならないという言葉で楽になりました。

 

また、怒りが出たときは自分が正しくて相手が間違っている

と思っているということもなるほどと思いました。

 

天才道の成果発表ではそれぞれの方の充実感が伝わってきましたし、

 

ワークショップではグル―プの5人のアイデアや学びをシェアできて

可能性が広がりました。

 

大変ためになる内容でした。

どうもありがとうございました。

 

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先日も1DAYセミナー本当にありがとうございました。

 

今回も盛りだくさんの内容でたくさんの収穫をいただけました。

 

特に前回から始まった天才道を実践されている方の発表では、

皆さんの変化や進化がすばらしくて、

本当に人はビジョンを描き、そこに向かってエネルギーを注ぐことで、

元々持っている潜在能力と天才性が引き出されていくのだと実感でき、

自分もまた同じように自分の天才性を最大限に発揮していこうと思えました。

 

また幸田先生の「潜在価値を高める!」の講義では、

潜在価値は、何をどう認めたかが大事であり、

認める元は「意識」であること、そして、意識とは「言葉」であり、

どういう言葉を使うかが、私たちの存在価値や人生に大きく関わっていることを

教えていただきました。

 

特に心臓の毛細血管が私たちの「気」の元になっていて、

それを木の根に例える比喩がとてもわかりやすく、

「私たちが生まれてから何を吸収してきたのかが、言葉の力を決める」という部分が心に響きました。

 

何を吸収するかとは、まさに普段私たちが「現実」をどう解釈し、受け止めているかに直結していて、

そこからすばらしい栄養を吸収するのか、ネガティブな汚れた水のまま吸収するのかで、

私たち自身や人生という樹の成長は、まるで変ってくるのだと感じました。

 

そのためにも感情学修で浄化していくことが、

何よりも重要なのだと思えて、さらに感情学修することの高価値化につながりました。

 

ぜひまた参加させていただきたいと思います。

ありがとうございました。

 

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アカデミーでの幸田先生のお話は「潜在価値を高める!」でした。

 

事前にテーマをお聞きして、「IRM統一観ピラミッド」の図を

徹底解剖していくようなものを想像していたのですが、そんな私の想像は及ばないお話の数々でした。

 

お話の冒頭に先生が仰っていたように、(お話の意味が結びつくまでには)

時間が掛かるかもしれませんが、自分なりに効果が得られるように実践できたらと思います。

 

 

今回のお話は、昨年までの「言霊」を中心とした純真学エピソードⅠのお話に

根差している部分も多かったように感じました。

 

その中で印象深かったのが、「私たちが当たり前のようにしゃべっている言葉は、

実はものすごく価値がある。

丁寧に考え、紡ぎ、発音した方がいい。」と仰っていたところです。

 

幸田先生のお話にも色々とご説明がありましたが、

それはよく、「日本語は美しい」と言われるのと通じているのかなと考えました。

 

 

また、「意識=言葉」。

 

私やAさんの意識は、私やAさんが、それぞれ知っている言葉でつくられていることを考えれば、

 

・人間的に素晴らしいと感じられる人は、言葉が美しい、言葉を大切にしている

・人格が荒れると言葉が荒れる

・コンディションを整えたかったら、言葉を整えるのが良い(早い)

 

というお話は、すごく納得ができました。

 

単に丁寧な言葉遣いをするというのではなく、その言葉に込める意識も含めて、

できるところからやっていきたいと思いました。

 

 

ところで、他人や世界に一切問題がないと思える境地(絶対信頼)に関する部分で、

 

前回のスクールでも先生が仰っていた「『あの人がこうしてくれないから・・・』

というのは、他人に依存している状態です。」という言葉がありました。

 

これはいわば、何か嫌なこと・気に入らないことがあると、すぐに人のせいにしている状態のことです。

 

IRMを学び始める以前の私は、いつも反射的にそう考えていたように思います。

 

その後IRMの学びの中で、5つの法則にもある「現実を創造している自覚」というのを知り、

その意味が分かってから、思い通りにいかないことがあっても、

それは全て自分の積み重ねてきた考え方や行動の選択、

無意識の習慣の結果だと頭の中では整理がついていましたが、

 

今回、スクールの内容を振り返る中で、

自分にとって大事な2つのテーマに関して、

まだまだ他人に依存する癖が抜け切れていないということに気づくことができました。

 

そして、自分の中にそのような(人のせいにする)思考があるから、

日々の生活の中で「自分の問題を人のせいにする(私のせいにされる)」

という現実を体験していたのだと腑に落ちることができました。

 

これは、自分で気づくことができれば、とても単純なこと。

 

でもそれができずに、もがいていたことを振り返り、

基礎トレーニング(感情学修)の重要性と、ものの観方一つで現実が変わることを改めて痛感しました。

 

改めて、コツコツと積み重ねて実力をつけたいと思いました。

 

 

さて、次回のアカデミー「天才道」の幸田先生のお話は「できる自分になる!」とのこと。

 

1か月後に、そのお話をお聞きして「できる自分」に一歩でも近づけるようになるために、

これまでのプロセスの振り返りや今後の計画、日々の感情学修のトレーニングを積んでいきたいと思います。

 

 

前回スクールでの「天才道」体験発表に続き、

今回も修了生・受講生3人の方による経過発表、また、グループワークもありました。

 

ベーシックやアカデミーのお話とはまた違って、

取り組みや成果の発表をお聞きすることは、とても参考になりますし、

グループワークでお聞きした「自分にはない観方」というのも勉強になりました。

 

 

今回のスクールも貴重なお話をお聞きすることができ、有意義な時間になりました。

ありがとうございました。

 

最後になりますが、お土産や差し入れのお菓子をいただきましたことに御礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

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今まであまり意識したことがなかったのが、天才についてでした。

天才を悪用すると凶器にもなりうるので、目的を意識することが重要です。

悪用するのではなく焦らず進めていき、やがて社会貢献に使いたいです。

天才という言葉は、私の場合、口に出して使う言葉としては抵抗がありますが、

考え方として使うには違和感がありませんでした。

自分の中に更に浸透できるように、行動していきます。

 

天才と同じようにあまりピンとこない言葉に、支配がありました。

ラッキーなことに自分が望まない支配を人にされた経験がないからだと思います。

自分が現実を支配していることもすんなり

受け入れられました。

支配とは支え配るともいえるそうです。

何となく持っていたよくない先入観が消えました。

 

潜在価値を高めることを高価値化するといい、

また別の漢字で効果値化することと

聞きました。価値を効果に置き換えて

値に表すことは考えたことがありませんでした。

意識してみようと思います。

正しいことと間違っていることの

境界線の引き方が自分を苦しめる

ようなやり方になっていたと思いました。

正しいのか、間違っているのか、

答えがないものをもっと増やしていいのだと

思いました。

 

今日は3つの気になった言葉についての

感想でした。ありがとうございました。

 

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いままでは習得という言葉がよく使われていましたが、

今回は「習熟」という言葉がでてきました。

習熟の意味は、そのことに十分に慣れ上手になること、だそうです。

 

ワークの中に「次回までにできる自分になる目標」という項目があり、

次回までという期間も決まっていることもあって悩みました。

 

ワークの発表の後に、この項目について「できることの精度が上がるだけでいい」

とおっしゃったのですが、これが「習熟」ということだと思いました。

 

習得の意味は、学問・技芸などを習って覚えることですが、

新しいことをできるようになること、とも言い換えることができると思います。

 

今回のスクールで、今まで新しいことを身につけることばかりに目がいって、

今できていることには目がいっていなかったことに気づきました。

 

新しいこと(ないもの)だけに目を向けるのではなく、

できること(あるもの)に目を向けてることも必要だと感じました。

どうもありがとうございました。

 

 

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幸田先生の「天才道」講演のテーマは

「潜在価値を高める」でした。

 

その中で

「寝るというのは、あの世に行ってエネルギーやインスピレーションを頂いてくること」

というお話がありました。

 

この世はいろいろとエネルギーを消耗するので

そうやってエネルギーを補給するのだ、と。

 

「ああ、寝ることって価値があるんだな」と思いました。

 

そして、

自分が寝ることに価値を見出していないことに気づきました。

 

なぜなら、

自分自身、いろいろと努力したいのに眠気に負けて寝てしまうということがよくあり、

そのことにものすごく罪悪感を持っていたからです。

 

また偉人のお話等の中で

「寝る時間も惜しんで頑張った」

というのがすごく好きなのですが

それも関係しているのかな、と思いました。

 

そんなことを考えているうちに、昔、自分が

「寝ている時は活動ができないので、生きていないのと一緒。

だから価値がない」

と思っていたことを思い出しました。

 

思い返してみると

その思いは、今でもあまり変わりありません。

 

そういう風に、寝ることに価値を見出していないから

「寝ることは大事なのだ」ということを思い知らせてくれるがために

眠気が襲ってくれていたのだ、と思えて、すごく感謝の念が湧きました。

 

なので、

「寝ることが価値がないなんて価値観はいらない、手放そう」

と思いました。

 

すると、その夜のことですが、なぜか、

いつもだったらもう眠くて眠くて仕方がないような時間になっても

前ほどは眠気に襲われない自分がいました。

 

まだ、この価値観を手放して数日しか経っていないので

本当に手放せたのかどうかはこれから分かってくるんだと思いますが、

これからどうなっていけるのか、すごく楽しみです!

 

それはこれからの楽しみですが

まさにテーマの通り

「寝ることの潜在価値を高める」ことはできたと思います。

 

何より、実生活で役立てられる、効果を実感できるお話を聞かせて下さり、

本当にありがとうございました!!

また参加させて頂きたいと思います。

 

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今年から1DAYスクールで「天才道」がスタートし、

ワークショップや成果発表がある参加型となったことで

毎回刺激をたくさんいただき、

自分でも自然と天才に対して日々意識・向き合うようになっていました。

 

それがあって、スクールをキッカケに得られる気づきというのが深く、多く

なっていると実感しています。

 

もともと、ただ話を聞くという受動的な意識ではなく、

能動的な心構えがあることでスクールでの話の吸収力が違うということは

わかっていましたが、

ワークをしたり、実際に天才道を実践しての成果を聞けたりするというのが

本当に面白いし、自分の血肉になっている感じがするし、

参加者の人達とのコミュニケーションが深くなって感動しています。

 

あと、今まで参加された人たちの中で、自分の利益とか全く関係なく

自発的に自分の才能を活かしてサポートしてあげるという現象が生まれていて、

これも感動しました。

 

IRMをやっていくと親切したくなる。

覚醒のバロメーターは親切。

 

と聞いていますが、まさにその通りだなあと思いました。

 

このような場に参加できることが本当に恵まれていると感じ、

この感動をもっとたくさんの人に広げていけたら

どれだけ世界が明るくなるだろうと思いました。

 

 

ワークショップで、最初に

「自分にとって一番価値のあるもの」

を考えました。

 

私は「命」と思ったのですが、

 

あとから、幸田先生にとっての一番価値があるものの今までの変化を聞き、

現在は「貢献」と聞いたとたん、この言葉がズドン!と深く心に入ってきました。

 

ああ、わたしもそれがいいな・・・と。

 

今一番価値があるものが「貢献」になっているか?

といったら100%自信満々でそうですとは言いきれないのですが、

この「貢献」に価値をおこう!

と思えたことで、今後の自分の時間(命)の使い方、

エネルギーの使い方も変わるように思いました。

 

本当に、私にとってはお金に変えられない価値があるスクールなのですが、

これが受講生・修了生は一生涯無料で参加できるのって凄いことだと思います。

 

今回の天才道のテーマは「潜在価値」でしたが、

このスクールの潜在価値も、もっともっと高めて毎月自分自身を高価値化していきたいと思いました。

 

どうもありがとうございました。

  

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先日の1DAYスクールありがとうございました。

 

奥山さんのベーシックのお話は、

IRMのリーフレットに書かれている、人の意識の図の所で、

現実は普遍的集合無意識層から潜在意識を通って顕在意識として出てくる、

というところで、

起こって来る現実と例えず、エネルギーと言っていらしたので、

なるほど!

普遍的集合無意識層から潜在意識を通ってきているものは、現実というエネルギーなんだ!

だから、汚れきっているデットクスフィルターを通して出てくる現実がとても苦しいものだったんだな!

エネルギーを詰まらせているから、いい方向にエネルギーが出せていない、

だから苦しいし、疲れるし、輝けていけてないん だということがわかりました。

とてもすっきりしました。

 

 

エキスパートガイドの上野さんのお話で、

お仕事のトラブルでお客様に言われた一言で、

今まで

「母と同じように仕事をしなければならない」

という価値観があったということで、

それを必ずしもそうしなければならないわけではない、

ということがわかった後、現実が変わられたということで、

 

私も、やはり、

母のように、仕事をバリバリして、主婦して、子育てして、

さらに地域のための活動を中心となってして...

しかもほとんど、体調を崩さずに。

頭が上がらないぐらいの事を長年続けている。

さらに、70歳近くになって、

今までの仕事とは、真逆の身体を使う資格をとり、常に何かを学び続けている。

 

子どもの頃からの憧れでもあり、

そんな風になりたい!気持ちはあるが、

それがいくつになっても出来ないもどかしさ。

 

仕事面では、

あの先生のようにただそこにいるだけで、子どもが寄ってきたり、

子どもの一言からそれをくみ取り、遊びを発展させていったり、

子ども達を力でなく、強い口調でもなく穏やかにまとめ、それも負担なく。

ひとつひとつの行動に無駄がない。

そんな風には出来ない。

と、思いつつも、憧れから出来るようになりたい!と、

それが空回りしていい方向に進めず、

それが結果に結び付かない。

 

でも、上野さんのお話しを聴かせていただきまして、

無理に真似したり、その人になろう!  

とするのではなく、

私は私らしい、人になればいいんだ!ということが、わかりました。

 

『天才道』を実践されている方のお話を聴かせていたでいて、

私もやる気を起こすことが出来ました!

また、お話が聴けたらいいな!

と思いました。

 

 

幸田先生の『天才道』のお話は、

『支配』と言う字に私はネガティブ、嫌な概念がありましたが、

『支配』に『える』という文字を付けたことで

『支え』『配る』になるというのをきいて、

 

字一つでも、言葉や意味が変わり、

ネガティブにもいい言葉にもなるんだな、ということがわかりよかったです。

 

また、

「与えたものが還ってくる」のお話で、

「親切が自他の潜在価値を高める」ということで、

例えば

「おはよう」という挨拶だけでなく、「プラスα」の言葉を言うだけで、

目の前にいる人がやる気になれる。というお話を聴き、

挨拶だけではないですが、何かありきたりの言葉を発して「プラスα」の言葉を付け加えたら、

相手の方が喜んで下さったり、やる気になったり、元気になったりしていることを思い出しました。

ですので、今後とも、「プラスα」の言葉を心がけていきたいと思いました。

 

 

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もう、本当に参加する度に楽しさとワクワク感が増す、

進化し続けているスクールに参加するのが毎月の楽しみになっています。

 

最近の私のお気に入りは、受講生・修了生による天才道の成果発表です。

 

毎月、いろいろな方が成果発表をしてくださるのですが、

幸田先生の天才道のお話を聞いてから天才がスパークし、

天才ゾーンにいる人たちってこんなにイキイキ、ワクワクしているものなのか!と、

驚きと同時に羨ましさが出るくらいに、楽しそうにされているんですよね。

 

それを見て、私もあんな風になりたいという良い欲が出て来て、

私も頑張ろう、天才ゾーンに入るぞ!というやる気が湧いてきます。

 

自分一人でモチベーションを上げるのって結構大変だと思うのですが、

このスクールに参加すると簡単にモチベーションが上がる。

こんな面白いスクールはなかなかないんじゃないかと思います。

 

ベーシック講座だって、毎回内容が少しずつ変わるから全然飽きないし、

毎月参加していても、毎回新しい気づきがあるんです。

 

今回は、過去を切り捨てない方がいい理由が明確に分かり、

まさに目からウロコでした。

 

幸田先生の天才道のお話は、今回も情報が盛りだくさんですごく得した気分です。

 

今回のテーマは「潜在価値を高める!」だったのですが、

このお話を聞いて、私の中では日本語の潜在価値がものすごく上がりました。

 

以前の先生のお話で、意識と言葉はイコールだとあったのですが、

自分が使っている言葉がいかに大事かがよく分かりました。

 

特に響いたのが、良い人というのは、言葉が丁寧で美しい人が多く、

何だか嫌だなと思うような人は、言葉が汚い人が多いという部分です。

 

言葉を丁寧にするだけでも、大分人格も変わってくるとのこと。

確かにその通りだなと思って、

これから自分が使う言葉をもっと丁寧に出来るように、意識していこうと思いました。

 

また、現実を創造している自覚を持つこと、この表現を変えると、

自分が現実を支配しているとも言えるという所で、

「支配=支え、配る」ということだと教えて頂き、

「支配」という言葉の概念が大きく変わりました。

 

周りの人やものから支えられている私が、そこから何を配るのか。

頂いている恩恵をしっかり認識して、周りに与えられるようになりたい。

言葉を丁寧にして、周りに与えられるような人になれるように、

上手にIRMや天才道を活用していきたいなと、改めて思いました。

 

次回はどんなお話が聞けるのか、どんな発表を聞けるのか、

今からとても楽しみです。

 

今はまだ天才ゾーンに入っていないけど、

いつか私も成果発表が出来るくらいにスパークしたいと思っているので、

その日までコツコツIRMを実践していきます!

 

今回も、とても楽しい時間をありがとうございました。

 

 

 

2017.2.5 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

感情学修を始めてみてからまだまだ回数は少ないのですが、今回皆さんの話を聞いて、
初めて実感としてわかるわかる!という感覚になりました。
前回までは理屈的な感じで頭で理解していたので、その自分の感覚の違いに驚きました。
確実に前よりも少しずつ自分が変わっていること、気持ちが変化したことに嬉しくなりました。

また、みなさんが天才道を極めるために前進している話を聞いて、
自分ももっと色々やらなくてはいけないなと背中を押してもらえた気がします。

毎月こんなに密度のある話を聞かせて頂けて本当に嬉しいです。ありがとうございます。


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先日は1DAYスクールにご参加させていただき、ありがとうございました。
 
お陰様でたくさんの収穫があったセミナーとなりました。
 
上野さんの、過去自分が成してきたことを認めることが、自信につながるという話では、
過去と今とを繋げていくことで、自分が全体と繋がっていき、それが切り離された自己ではなく、
全体と繋がり、関わり合うすべてから恩恵をいただけるからこそ、

揺るがない自信となっていくのだなと感じました。
 
また奥山さんの、ネガティブな出来事から自分の発してきた想いに気付き、
全肯定に変えた上で、どうなりたいかを考えるオーダーも、
その質、方向性によって結果がまるで変ってというのはとても勉強になりました。
さらに、どのオーダーを出すかも自由だし、ネガティブな現象をネガティブに捉えたままでいるのか、
それともそこから気付き、より人生の質を高めていくのかも自由であるという話が印象的でした。
その後の幸田先生の話でもありましたが、常に私たちは何を選んでも良い自由、
既に生まれた時に、あらゆる可能性が宇宙によって許されているのだなと実感でき、
宇宙の愛の深さを感じることができました。
 
また幸田先生の天才道「ヴィジョンを極める」では、

どうしてもヴィジョンというと未来を意識したものになりがちですが、
「ヴィジョンは『今』ある」という話が心に残りました。
人生は認めたことでできているというお話の通り、
『今』、自分が自分や他者や社会や人生など、

あらゆることをどうとらえているのか、どう認識しているのか、
そこにどういう価値を認め、どういう可能性を観ているのか、

それらすべてがヴィジョンであり、それが人生を創っているのだと感じました。
 
そして幸田先生の振舞い、しぐさ、言葉など、あらゆるところから
自分や人生、宇宙を絶対信頼しているエネルギー、そしてIRMのメソッドそのものを愛し、
本心から良いと感じられているエネルギーが発せられていて、

それが多くの方々を惹きつけていく理由なのだなと感じました。
 
そして、幸田先生は、どんな人も、

全員が絶対大丈夫だという確信を持たれて話されているのが伝わって来て、
「あぁ、まさにその人の魂、そしてそれを守護する方々や宇宙を絶対信頼する思いが、

本当の意味で人を変えていくのだな」と痛感しました。
 
私もぜひ日常で、自分だけでなく、あらゆる存在の本質を絶対信頼し、精進していきたいと思います。
 
この度は本当に貴重な機会をいただきまして、ありがとうございました。
また私の著書を紹介させていただく機会も与えていただき、深く感謝申し上げます。
 
ぜひまた参加させていただきたいと思いますので、その時はどうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。


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  今回、インストラクターの奥山さんのお話、

ガイドの上野さんと間野さんのお話はとっても分かりやすく、
実践していきたいと思いました。


間野さんの何に対しても“面倒くさい”と思ってしまうこと。
そしてそう、思ってしまっていたことで、自分自身が本当に困ったとき、
必要な量だけ受け取ることが出来ないそうです。
このお話を聴いて、
私もずっと何にでも「面倒くさい」って思っていて、
困ったときには、自分が必要とするだけのエネルギーは

もらえていなかった原因がよくわかりました。


上野さんの、自信を得るために資格を取ったのに、
これとこれは自分には出来ないと、差をつけ、悟らないで来ていたが、
でも、それは違っていて、その資格を取れたんだから
他の事も出来る種があるんだ!と
“自分自身がやってきたことを認めてあげた”

「なるほど!」確かに…
こういうところから、自信も付けていくことが出来るんだ!と思いました。


奥山さんのお話では、今まで(過去)自分が出してきた意識で、
今いる嫌な人が作られ、その出していた意識を

その嫌な人を通して鏡として映し出してくれている。
だから、『感情学修』をして全肯定し、

オーダーを出していくといいと教えて下さいました。
また、過去にやった『感情学修』を振り返って改めてすることで磨かれていき、
実力も付き、出すオーダーもより良くなっていくことがわかりました。
過去にやった『感情学修』も振り返ってやっていこうと思いました。


先生の天才道のお話では、
今、考えている『VISION』を
「半年後、1年後に叶えるものだから、

今は考えなくてもいいや」と先延ばしにせずに、
『今』その『VISION』のことを思い続けていく。
つまり、その『VISION』をず~~~~~~~っと忘れることなく、
『今』『今』『今』思い続けることで願いが叶いやすくなる。
この事を思い続けられないのは、叶えたい願望にとって大切なのが
『今』だと知らないから。

このお話が心に響きました。


『感情学修』をお風呂に例えていらしたのも印象的で、
『感情学修』では自分の中にある汚れを観ていくが、

その汚れを観たくないということは、
自分自身の身体は汚れているけど、お風呂に入らないということと同じである。
お風呂は汚れている自覚があるから入り、その自覚がなかったら入らないですよね。
『感情学修』は、自分にはどういう汚れがあって、
悩んでいたのか?苦しんでいたのか?が
観える化したものだ、と。

確かに、『感情学修』をすると、
こういう事がわかることで、スッキリ楽になれていたことがとてもよくわかりました。


最後の、グループワークも皆さんのいろんなお話が聴けてとても勉強になりました。


とても有意義な時間をありがとうございました。

 

 

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鈴木さんの『にじファクトリー』のお話を聞き、
やりたいことが止めどなくでてくることに驚き、ただただすごいなと感じました。
そして、まずは無理だろうと感じてしまう自分に気付かされました。
〇〇がしたい!!と言えることが羨ましくて、
笑われそうとか無理だろうとか思われそうという気持ちが先行してしまう自分に

感情学修が必要だなと感じました。

またグループワークの時間を通して、皆さんが何か得意な事を持っていることが羨ましくて、
何も言えるようなことがない自分に自己嫌悪を感情がでてきました。
きっとあるはずなのだろうけど、それを見つけるために1DAYスクールに来てるのだけれど、
ただただ惨めな気持ちにもなり、これも感情学修が必要と思いました。

1DAYスクールを通して、そんな思いをすることがとても多く、

たくさんの鑑に出会うことができました。
そして、日頃、感情学修をできていないこと、

自分に向き合っていないことを思い知らされた時間でした。

ワークの際に、『一番〇〇だったことは?』の質問がほとんどかけず、
ガイドの方のアドバイスで

『一番』という言葉にとても抵抗を感じている自分に気付かせていただきました。
早速、感情学修をし始めているところです。

IRMを学んでいても、うまく感情学修ができず、孤独を感じることが多かったのですが、
今回参加することで皆さんのお話や考えを聞くことができとても新鮮で興味深かったです。

また参加させて頂きたいと思います。
ありがとうございました。


・・・・・・・・・・・・・・・


基本、話を聞くのが中心だった今までのスクールとは大分感じが違って、
今回は参加者みんなで創り上げる!というのがとてもよかったと思います。
とてもいいエネルギーを起こしていました。

IRMはデトックスさせて(ネガティブな感情を浄化することで)覚醒させる
・・・というとおり、感動したり楽しい傍らで、もしかしたら
嫉妬とか自己嫌悪とかデトックスされたかたもいるんじゃないかと思いました。

私もスクールの内容からではないですが、
参加しなければ気づかなかった大きな問題がデトックスされました。

でも、それもスクールに参加したからこそデトックスされて自分が磨かれるということ。
そのギフトをしっかり受けとって天才道を極めていきたいと思いました。

先生のお話では、ヴィジョンは「今」あるんだ、「今」が大事なんだということ、
「意志」の力で毎瞬思い続けることが大事だということがとても心に響きました。
先生も20%くらいしか思い続けてないとのこと。
たしかに人って瞬間的にコロコロと気が変わるので、
自分が興味があることだとしても24時間、起きている間だけとしても思い続けるのは
とても難しいことなんだと思いました。
ただ、それができるようになることが天才を開花させるのに必ず必要だということも
よく理解できて、今月はここを中心にがんばってみようと思いました。

また、先月のスクールに参加された方のプレゼンがとても実感がこもっていて、
感動がありました。

そして、それを参考にしてのグループワークでは、
自分のヴィジョンに向き合うワクワクがあり、
人のヴィジョンにもワクワクし、
人との対話を通すことで引き出されてくることが素晴らしいと思いました。

実際につまづいている部分に対してや、
今あるヴィジョンをどうかたちにしていくのか?ということに対しての
先生からの具体的なアドバイスがまたとても勉強になりよかったです。

1人で考えてないで、こうやって人の力を借りながら
自分のヴィジョンに向き合っていくのっていいなあと思いました。

本当にどうもありがとうございました。
また来月も楽しみにしています。


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天才道の講義を聞いて2回目です。
もう、一か月経つのかと、前回から、ずいぶんと早く過ぎてしまうのだと、感じています。
その時は感動しているのに、日に日に薄れてしまい、もったいない。。

今日は、受講生のプレゼンテーションがあり、

人は自分に自由になれば、変われるんだという事を学びました。


必要なモノは集中して求めれば、与えてもらえる。

それを受け取れる様にアタマを、柔軟にしておこうと思います。


なんとなく生きる自由も大事だけど、なんだか、それじゃあつまらないなぁ、

何かしたいなぁ、と感じる事があったら、
興味のある事をまずは書いてみて、今日、各グループでやったように、

友達に夢を語るのもいいかも。

 

グループでは、ちょっと恥ずかしいけど、人に発表することで、
自分では気づいていない才能がどんどん引き出された感じで、とってもいい気分でした。
褒められるって嬉しいですよね。


そこでまた、そうかなぁ、私って、実はすごいかも!なんて思っていたら、

いろんな嬉しいモノが空から降ってきそう。
空「そうかい、そうかい、そんなに欲しいんじゃあ、あげるよ。」ご先祖様の声が聞こえたりして。
先生が、
「宇宙は完璧」
と言っていました。地球は、その完璧な宇宙に包まれているんだったら、
あれ、ホントに何でも出来そう。

人類が滅びないのは、それを宇宙が待っているからなのかもしれないですね。
生まれてこない命もあるなら、自分は、人間に生まれたから、何かの天才になってみないと!


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アカデミーの幸田先生のお話は、前回から始まった「天才道」の2回目で、
テーマは「ヴィジョンを極める!」でした。

先生は役者を志していた18歳の頃、
「天才」演出家の蜷川幸雄さんと出会っていたというエピソードを紹介してくださいました。
いくつかのエピソードをお聞きした中で、
当時、蜷川さんから言われたという「魚眼レンズになれ!」という言葉は、
狭い視野や価値観でなく、

広い視点と価値観の多様性を説くIRMにつながっていると思ったのと、
出会う人や環境というのは、きっかけになるのだなと思いました。

幸いにも、私はIRMに出会うことができました。
出会う人や仕入れる言葉の大切さを知りましたが、
一方で、「全ては自分次第」という考え方も知りました。
私の認識の仕方が、現実を創造しているという考え方です。

また、IRMでは「絶対信頼」という言葉がありますが、
「他人や世界には何の問題もなく、

真の安心や幸福になるためのエネルギーを提供してくれている」はずなのに、
自分以外の他人にもネガティブに反応し、

とてもそうは思えないような現実を体験している自分の姿があります。

そのことを、ヒーロー映画の悪役の登場になぞらえて、
「その現実も、魂が全部シナリオを作っていて、それは覚醒(価値観を広げ、
できなかったことができるようになるため)するため」というお話もあり、
幸田先生から
・映画を見て、マジにはならないはず。
・今と、(今回のテーマであった)ヴィジョンにだけマジになった方がいい。
という言葉もありました。

映画の「悪役」のお話から、ネガティブに反応してしまう出来事や他人を
「役払い(厄払い)」するという表現がありましたように、
コツコツと感情学修に取り組みながら、

今回のテーマであったヴィジョンを描くことに集中したいと思います。


今回初めてとなる、プログラム受講生の方による「天才道体験発表」は、
IRMに出会ってからのお二人の変化と、

そこからの取り組みについて、詳しくお聴きすることができました。
お二人の進化と、そのきっかけとなるIRMの効果が感じられる、たいへん素晴らしい内容でした。
その時は、ただただ「すごい!」と感心していた私ですが、
日が経つにつれ、「自分も追いつきたい!」と思えるようになりました。

さらに、引き続き行われたグループに分かれてのワークも、素晴らしい内容でした。
私自身の目標に対しても、自分にはない別の視点からのご意見やご助言いただけることがあり、

とてもありがたかったです。
自分ではマイナスにしか捉えられなかったなかったことに対し、

プラスに捉える観方を提示していただけたり、
自分では考えつかなかったアイデアを出していただけたりと、

有意義な時間を過ごすことができました。

そしてこれは、後になって気づいたことですが、
別の方の目標に対して考えることが、実は自分の目標について考える、

何かのきっかけにもなるような気がしています。
というのは、例えば私の場合ですが、「セルフイメージ」が邪魔をして
「自分にはふさわしくない」と決めつけてしまうようなアイデアも、
他人には贈ることができるなど、前提を外れ、

視点の変化が行えるかもしれないという考え方です。

今後も、天才道のお話とワークを楽しみにしています。
次回はもう少し準備を整えてスクールに臨みたいと思っています。

今回も参加させていただき、ありがとうございました。


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今回は、天才道体験発表やグループワークなどがあり、

いつもと違ったスクールで面白いなと思いました。


まず、IRM5つの極意で1つである
「出来事を心の鏡として観る」の話が印象的でした。
全ての人(出来事)が鏡(鑑)になってくれている!
今までは、ネガティブなことばかり鏡としてみていましたが、
ポジティブなこと(こんな人になりたいなぁ~など)も鑑になるのか!という気づきがありました。


「ヴィジョンを極める」では…
意志の言霊は石。どれだけ強くかたく持ち続けられるか。
という話を聞いて、言葉の意味がとてもしっくりきました。
石のような意志を持ちたいですね。

恩恵を知ること。
人は生まれてきてから、ずーっと頂いてきている=恩恵を受け続けている。
日々流されるように生活をしていると忘れがちなことだなと改めて思いました。


天才道体験発表では、
現実味のある話を聞くことができて良かったです。
二人共、とてもキラキラとした瞳で楽しそうに話をしているのが印象的で、
天才になるとそういうオーラが出るのか!と驚きました。


グループワークでは、
自分のヴィジョンを引き出してもらい、様々なアイディアを頂きました。
一人で考えていたときは、なかなか出ず行き詰まってしまっていたので、とても助かりました。

自分のやりたいと思っていることが実は純粋動機ではないかもしれない、
と思い始めていたときだったので、自分のヴィジョンを見つめ直すいいキッカケになりました。

ありがとうございました!


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まず、「天才」について、私のイメージは
よくもわるくもクレイジーというか変わっている人を
想像してました。

というのも、好きな芸術家や漫画家さんは描くということを
息をするかのように自然に行うからです。

先生のお話の中でもストイックに打ち込む姿勢が天才という
お話もあり、であれば彼らはなぜそこまでストイックになれるのか
知りたくなりました。

特に4つのゾーンのお話は興味深かったです。

好きなことで生きてゆける=天才ゾーンということで
ここにたどり着くまでには、まず「感情ゾーン」を脱出しなくてはと
感じました。

今の自分は、感情ゾーンと価値観ゾーンをいったりきたりしています。

感情学修でいちどスッキリしても、また家族でトラブルがあると
感情ゾーンにどっぷりはまってしまうからです。

しかし、【無限なる言霊】を最近毎日書き始めたのですが
これを行うことで父とのケンカがなくなりました。

私が選んだ言霊は「無限なる愛、無限なる成功、無限なる自由」です。

ここでいう「愛」とは別の誰かから与えてほしいというよりも、
私が作品を通じて他者へ「愛」を与えたいと思ったからです。

また、「成功」は1日のうちで何か一つでも実行したら
もう「成功」と捉えていいのではないか。小さな成功がやがて大きな自信に繋がり
いいスパイラルに入れると感じます。

オードリーヘップバーンの名言で

「成功は誕生日みたいなもの、誕生日がきても自分は変わらないでしょ」
というものがありまして、

これは目先の利益や遥かかなたの成功に想いめぐらせて己を見失わないように
というメッセージ性を感じます。

最後に選んだのは「自由」です。

いかなる環境であっても創造性を失いたくない、そのためには常に
心を解き放った状態でいたいと思い選びました。

【無限なる言霊】1ヵ月後の成果にワクワクします。


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昨日も長時間に渡り、中身の濃いスクールをありがとうございます!
天才道になってから、ワーク形式で進められる方式が私はすごく気に入ってます。

幸田先生をはじめ、インストラクターの方々に教えていただいた内容を即実践でき、
その場で参加者から意見や気付きがもらえて刺激満載です。

今回、ヴィジョンを極めるワークの中で、

今までよりもだいぶ具体的に自分なりのシナリオを描けた気がします。

それに対して、実際に行動に移して保育園でミニ英語教室を開き、
子供たちの実際の反応、視線、自分の心情、親からの反応を検証中です。

今回、幸田先生からネットを活用するとより幅広く貢献できるヒントをいただけたのと、
グループワークの中で、英語教室といった既存のものにこだわらずに

発想をもっと広げて考えてみようと思えました。

私自身、セルフイメージが狭いなと感じました。

外国で幼少期を過ごし、日本に帰国して、

学校で一番得意な英語をネイティブのような発音で話すと特別視され、
時にはバカにされ、中学時代はいじめの対象になるのを恐れて発音は封印。

そういう過去の体験が私に、人と異なるものをもつ人間は攻撃されるから、
みんなと同じように、はみださないようにしなければならないという価値観を

作り上げたのかもしれません。

当時は自分の身を守るための手段としてそう思いこませていたのが、
今でも私にこびりついて邪魔しているように感じたので、感情学修してみたいと思います。

両親から、出会ってきた全ての人や物や宇宙から恩恵を受けて、
私には本当に無数の可能性が眠っています。そう確信しています。

どなたにもそうだと私は確信してます。
眠らせたままで人生終わらせるのか、才能を開花させるべく努力をし続けるかは自分次第。
私は努力できる人間です。
自分の才能を必ず引き出します。
そのためにぜひともIRMには協力者になっていただきたいので、今後ともよろしくお願いします。

最後に、天才道体験発表すごく良かったです。
人の道から得られる刺激は無限大だなと実感しました。
来月も楽しみにしています。
ありがとうございました☆
感謝


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ガイドの「面倒くさい」という感情から

「省エネな生き方」をしていたことに気付いたという感情学修のお話では、
その生き方は受け取るものも小さいということにも気づいたそうです。
2つ目の気づきは「与えたものが還ってくる」という真理を知っていたから導き出せたものです。
知識を学ぶことの大切さや活かし方を学びました。
ありがとうございました。


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今回のスクールは「今まで参加した中で一番楽しかったかも!」というくらい、
楽しい時間を過ごせました。

今年からスクールも大幅にリニューアルされると聞いていましたが、
まさに、今までの講義を聴いて学ぶというスタイルから、
みんなでワイワイ楽しくワークをする時間もたっぷりある、
参加型のスタイルへと変わっていて、違いがすぐに分かりました。

特に良かったのは、新しい試みの「受講生による天才道の体験発表」です。

先月から始まった「天才道」のお話を聞いて、
実際にどう活かしてみたかを、お二人の方が発表されたのですが、
これが、もう、本当にすごく感動しました。

お二人とも「天才」がスパークし出していて、
とにかくそのことを考えていると、
ワクワクが止まらないんだなというのが伝わってきましたし、
前回の先生のお話にもあった「既にある」才能が引き出されるって、
こんな感じなんだというのもよく分かりました。

書家・翠浹さんの作品がどんどん覚醒していく様、
鈴木さんのこれから始めようとしているプロジェクトの構想が
どんどん広がっていく様、
それらを観たり聞いたりするだけで、私もワクワクしてきました。

自分はまだそこまで行っていないけど、
一足先に「天才」に近づけている方たちのお話から学ぶこと、
お手本の意味の鑑として観ることで生まれるワクワク
(私もこんな風になれるんだという期待)等、
得られるものがたくさんあって、本当に良かったです。

先生のお話もどんどん進化していて、
今回は、シンプルだけど、深くて濃い内容でした。

テーマは「ヴィジョンを極める!」

未来は言霊でいうと観来。自分が観た通りのことが未来に起きる。
だから「今」観たもの、今創られたヴィジョンが起きてくる。
ヴィジョンは、少し未来にあるのではなくて「今」にある。

でも、ヴィジョンはしっかりあるはずなのに、
そうなっていないのはどうしてか。
それは、ずっと思い続けていられないから、ということでした。

確かに、欲しいものやなりたい自分をイメージすることは出来るけど、
それを思い続けるとなると、忘れてしまうことのほうが断然多いんだと分かりました。

ずっとそのヴィジョンを観続けられるように、しっかり意識していきたいと思います。

また、デトックスフィルターは
「最高、最善を厳選してくれている」というお話がありましたが、
デトックスフィルターの存在をそんな風に捉えたことはなかったので、
すごく新鮮だったし、デトックスフィルターの存在価値や、
デトックスそのものの価値が更に上がりました。

ヴィジョンを極める為に、しっかり感情学修をして、
全肯定し、「宇宙は完璧!」と言えるようになりたいと思いました。

今回のスクールはグループワークの時間もたくさんあって、
いろいろな方のお話を聞いたりするのは、とても刺激的で面白かったです。

周りの人から自分の良さを引き出してもらえたり、
他の方の良さを見つけて、天職に繋げるためにどうしたらいいかを考えたり、
たくさんのワクワクが湧き出た時間になりました。

新しい自分を発見できたりするから、本当に楽しい。
この楽しさはクセになりそうです。

また次回も参加したいと思います。
どうもありがとうございました。


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今回、体験発表をされた書家の翠浹(すいしょう)さんという方は
パワーポイントを使うのが今回初めてだったのに
全くそんなことはつゆとも思わせない、すごく立派な
パワーポイント資料を創られました。

それも、たった2日で創り上げたのです!

それを聞いた時、「すごい!」と思いました。

それも、創っている時は楽しくて楽しくて
エネルギーが湧き出て来る感じで、
夜遅くなっても眠気も何もすっとんで、
夜中の2時半くらいに寝ても、その朝6時半くらいにしゃっきり起きて活動されるという
まさに天才的、超人的なパフォーマンスぶり!

めっちゃうらやましいと思ったし、めっちゃそうなりたいと思いました。

この日。認定インストラクターの奥山さんが
「こうなりたいな、と思う人がいたら鑑(かがみ=手本)として観る」のお話をされていました。
自分もその人と同じ部分(種)があるから、その種を育てていきましょう、というお話です。

その言葉をしっかりと胸に刻んで
「自分もああなれるんだ!」と思って、精進していきたいと思いました!

人は変われる、とか
人は無限の可能性を持っている、とか
よく言われることですが
なかなかそれを目の当たりにしたり、実感することは
そうそうないと思います。

でもこの日。それをすごく目の当たりにでき、実感できて
すごく自分自身、勇気やエネルギー、刺激を頂けました。

本当にありがとうございました!!!


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「もしも生まれた瞬間に自分の死期が分かる世の中だったとしたら、あなたは、あたなの人生を
どのように生きますか?」
 
私は、どんな人にも平等に与えられているものは【時間】と「死」と【幸せを感じられる心】だ
と思っています。

それはたった今、
地球の裏側で飢餓に苦しむアフリカの子供たちにとっても、
戦争で銃を構える兵士にとっても、
アラブの石油王にとっても、
世間から天才と呼ばれる人たちにとっても、
そして今このメッセージを読んで下さっているあなたにとっても、
【1日は24時間】
そして必ずいつか「死」が訪れるという平等。私も同じです。

せっかく一生懸命生きるのなら、
この限られた尊い 【時間=命】の中で、
たくさん、たくさん【幸せを感じられる心】になりたくありませんか。

もっと自分を好きになって、自分を認めて、
自分を大切にできたら、生きるのが楽に、楽しくなると思いませんか。

では、どうしたら幸せになれるのでしょうね。
そんな「無限の幸せへの道」の作り方を教えてくれるのがこの「天才道」なのだと思いました。

本日のスクールでは幸田先生の講義の他にグループワークが行われました。
皆さんの天才(天職のための才能開発)発見に役立つワークシートを以下に記しますので、
ぜひ楽しみながら考えてみてください。

天才のイメージは?
一番、感動したことは?
一番、嬉しかったことは?
一番、楽しかったことは?
一番、ワクワクしたことは?
時間を忘れて熱中できることは?

いかがでしたか?

私がこのワークシートを気に入ってご紹介した理由は、
とっともポジティブな気持ちになって自らの天才について考えられたところです。

マイナスな思考からではなく、
プラスの思考に天才が隠れていることが楽しく、とても嬉しい気持ちになりました。

少し難しかったという方もいらっしゃるかもしれませんが、安心してください。

その「難しかったなー」と思った感情から、
幸田先生やエキスパートガイドの皆さんが、
天職を見つけるヒントを導いてくださいます。

実際に私と同じグループにいらっしゃった方は、
今はご家族のことに一生懸命でご自身の天職については考えられない、
という方がいらっしゃいました。

しかし、先生はその方の生活を受け入れた上で、
感情を否定せず実現可能な内容でアドバイスをされていました。

私も、皆さんの意見を聞かせていただいたことで、たくさんのことを学びました。
また、グループワーク中には、お互いの存在価値を見つけ合い、
高め合う温かい時間が流れていました。

私は人との関わりに悩み、人との関わりに苦しんで半年前にIRMを始めたのですが、
昨日の1デイスクールでは、いつのまにか「人って素敵♡」と思えるようになっていました。

限りある尊い時間の中で、あなたは今どのように生きていますか?
自分の未来にわくわくしていますか?
 
私は最近、「私の未来」がちょっぴり楽しみになってきました。
そして【幸せを感じられる心】がまたちょぴり育ちました。ありがとうございました。

 

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今回のスクールは、【充実】という言葉そのもの!という感じ(漢字)でした。

前回から始まった『天才道』。『天才』という単語は、
なんだか自分とは関係のないものだと敬遠してしまいがちであったり、
天才(天職の才能)というのはなかなか見つけるのは難しい思います。
なぜなら、私自身も私の周りもそうだからです。

しかしスクールでの幸田先生のお話で、
自分がいかに狭い狭い【価値観】の中で生きていたかを思い知らされ、
実践されている方の体験談が聴けるので地に足がついた学びができ、
毎回、より良い方向に軌道修正させてもらえると改めて感じました。


エキスパートガイドの方の体験発表は毎回楽しみな内容の一つです。
特に上野聡一朗さんが先月の幸田先生のお話を聴いて
「自分の中に【種】があるはずと認め、
やっていく中でできるようになった」というエピソードがわかりやすく、共感できました。
私自身もこの1ヶ月、自分の中に眠る天職の才能という【種】に必死に向き合ってきました。
人生で一番「天才」に向き合い、集中した1ヶ月だったかもしれません。

そして今回の幸田先生のお話は、
「ヴィジョンを極める」ということで前回をさらにさらに上回りガツン!と心に響きました。

中でも、『今(いま)』の言霊は【意】【間】ということ。

『現実を創造しているのは自分』という真理というのは、

頭では分かっていても気を抜くと忘れてしまいがちです。
「毎日毎日【天才】向き合う」と決めていても、

「向き合わなくてもいいような【現実】」が起こってくるのです。
私の場合は、主人が突然病気になりました。
きっと、前の自分なら「そうだよね。この状況だもん、できなくて当然。」

と諦めていたかもしれません。
でも「何が何でも、何が起ころうとも絶対!!!」と向き合い続けた結果…
終盤には、向き合うことが【当然】で全く、苦にならなくなっていたのです。

この体験発表のプレゼンをやらせていただいたことで、
「人に伝えるには?」と、自分がどのように天職としての才能に向き合っているかを
客観的に観て、考える機会になりました。


「意識すること」で、
こんなにも起こってくる現実が変わってくるのか…。と実感できて、更にワクワクしました。

来月のテーマは「存在価値を高める」ということで、

さらなる進化を図るべく精進していこうと思います。
有り難うございました。

 

 

2017.1.8 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

正直、「IRM」について不安がありましたが、冒頭のベーシックで奥山さんに、

ていねいな形で話していただけたのですんなりと話を聞けました。 

 

体験談の発表では、自分と同じような境遇の方がいて驚いたのと、

そのネガティブな経験をポジティブにされていたのが印象的でした。

自分が同じ立場ではあの発表はできないと思います。 

 

幸田先生によるアカデミーでは、まさに既成概念を壊すお話で驚きの連続でした。

 

こういう話は難しいだけだと思っていましたが、

大変楽しく学べ、認める事、考える事の方向性がはっきり見え、大変有意義でした。

 

天才への考えも大きく変えられた事もそうですが、色んな事に対してワクワクが生まれてきたと思います。

 

貴重なお話ありがとうございます。

  

アカデミーの時にすでに半分程解消されましたが、オープンセッションの場で、

お話しをさせていただくにつれ、さらに答えに近づけた気がします。

まだまだわかったつもりになっているだけなので精進を忘れずにいきます。 

 

 

 

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IRMベーシックでは、

 

日々の習慣は価値観によるもので、

 

自分の思考パターンが今までの人生を創ってきたものとともに、

 

ネガティヴな感情を一時的に解消させても、根元から丁寧に刈り取らなければ、

 

また、ネガティヴな感情は湧き出てきてしまう原理を学び、

 

感情学修の大切さを教えていただきました。

 

感情に焦点を当てて冷静に分析することで、深く自分に向き合えると言う内容の奥深さを感じました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

体験談の発表は、

 

日常に起こる出来事に対して、気づきの目を向ける姿勢の大切さを学びました。

 

捉え方、モノの観方について、

自分の生活の中の出来事に当てはめ易い例をだしていただけたのでわかりやすかったです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

IRMアカデミーでは、天才道についてお話しいただいて、

 

今まで生きてきてこれ程深く真理にせまる話を聞いたことが無かったので

 

幸田先生の言葉一つ一つが大変貴重でした。

 

そのなかで、自分の可能性を自分が信じてきたか?

既成概念に縛られ続けてきた人生だったのでは?と自分について初めて興味を持ちました。

 

如何に自分を大切に出来なかったかを知ると共に、

たとえネガティヴな出来事であったとしても感謝すべきである事も教えていただき、

今ある問題解決法や感情の浄化など細かくわかりやすく学ぶことができました。

 

今はまだ初めて学んだばかりなので、

問題に対して分かってはいるけど受け入れられない自分がいますが、

真理に基づいて考えていくと新しい自分の発見ができそうでワクワクしてきます。

 

人生を楽しく生きる手がかりが掴めてとても、気分が軽くなりました。

 

また、学びたいと思いました。ありがとうございました。

 

 

 

オープンセッションでは、今までどうしようもないと感じていたドロドロとした感情について、

奇跡的な体験をしていて、

すべての体験がギフトであるという発想をいただけた事で自分の価値観や

思考パターンの見直しが必要だとつくづく感じました。

 

先が見えないでいたわたしですが、ギフトと捉えることができた時、

人生が変わる時だという事を教えていただけて、今後の道筋が見えてきた気がしました。

 

貴重なお話しを本当にありがとうございました。 

 

 

 

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正直なことを言うと、当日、行きたくないなぁという気持ちがありました()

 

 

 

感情学修もあまり進まず、『決めたことを果たす』ということで始めた

毎日送るメールもサボりがちになっていたこともあり、少し憂鬱になっていました。

 

今思えばコレがデトックスだったんだなぁと。

 

 

 

そんな中で、今回参加して本当に良かったなぁと思います。

 

内容は、まさにいまの自分にピッタリとハマることだらけ。

 

奥山さんや幸田先生の言葉がグサグサと心に突き刺さってきました。

 

 

 

特に、天才の天敵である既成概念のゾーンの話はしっくりくることばかりでした。

 

いまの自分は、感情ゾーンにストライクど真ん中。

 

その中でも、評価基準は他者にある!は、セッションでも出てきたキーワードでした。

 

他者からの評価を気にしていて、「認められたい」という気持ちが強い。

 

コレをデトックスして、天才ゾーンに入れるように、

]感情学修・創造的感情学修をしっかりやろうと思いました。

 

 

 

自分を楽しませるワクワクを大切に、たくさんの恩恵を知り、

感謝の心を忘れずに毎日を大切に生きていこうと思います。

 

そして、天才であることを認めます!

 

 

 

ありがとうございました。 

 

 

 

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【奥山リエ子さんのお話から】

 

みなさん、望まない体験をしてネガティブな感情がでたときに

カラオケや買い物に行っていつもより大胆な衝動買いをしたり、やけ食いをしたり、

失恋をしてバッサリ髪を切ったり(古いかな笑)。

 

「自分の中の何かを変えよう!」と思い行動に移してみたものの・・・

少し気持ちはすっきりしたけど、根本的な解決にはなっていないような気がして、

なんだか逆にモヤモヤや自己嫌悪が残ってしまった、そんな経験をしたことはありませんか。

 

 

 

本日の講義では、そんなモヤモヤした気持ち、ネガティブな気持ちの浄化方法を

「雑草抜き」に例えて説明をして頂き、

具体的な浄化方法「感情学修法」のテクニックを教えて頂きました。

 

カラオケなどの一時的な対処法は表面の見えている部分の草を刈っただけと同じ事。

 

それでは未だ根が抜けていないので、

また同じようなネガティブな草(感情)が出てきてしまうそうです。

 

本当に浄化をして体験から学びを得たいなら、

根を知り、根から学び、根と向き合い「根絶」をしていかなければならないのだということを学びました。

 

友だちの事、パートナーのことは良く分かるんだけど、自分の気持ちは本当はよく分からない。

 

自分ともっと上手にコミュニケーションをとれたらいいな♡

そう感じている方がいらっしゃいましたら、ぜひ一緒に学びませんか?

 

私もまだまだ初心者ですが、

30歳を過ぎても新しい自分に出会えるのが楽しくなってきた今日この頃です♪

 

 

 

【幸田先生のお話から】

 

「天才は他人事ではない!」

 

みなさん朗報です。私もあなたも今から天才になれるらしいです。

 

宮崎駿もダリもスティーブ・ジョブズも地球上のありとあらゆる天才も私たちと同じ人間。

 

「では、どうしたら天才になれるの?」その謎を心理学や脳科学、

IRMなどあらゆる分野から解き明かした「天才道」の幕開けです。

 

ご自身の人生にわくわく♡したい方、

自分の中の才能を見つけたい方、唯一無二の存在になりたい方集合です!!

 

私もまだ自分の中の才能を探している途中なのですが、

本日の講義を聴いて、なんだか自分の人生にわくわく♡してきました。

今から、ここから、一緒にスタートしませんか。

 

 

 

本日もたくさんのお話をありがとうございました。次回がまた楽しみです。

 

  

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

今回のスクールで、ベーシック・アカデミー共に今まで以上に強く感じたのは、

自分が創造して現実を作っているということでした。

 

それが叶わなかった・届かなかったというだけで、どこに諦める必要があるのか、

なぜ諦めなくてはいけないのか、むしろ諦めなくていいんだと、

 

スクールをきっかけに少しずつですがそんな風に思えるようになってきました。

 

 

 

自分の人生は自分で作るしかない

 

その言葉で、私の鈍った頭が冴える感覚を感じました。この感じを忘れずにいきたいと思いました。

 

ありがとうございました。 

 

 

 

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IRMベーシック》

 

IRMベーシックでお話しされることは「ベーシック」という単語通り

 

IRMの基本となるお話なのですが、

 

講師の奥山先生のお話はご自身の体験談に基づくお話も交えられていて、

 

毎回新たな発見があります。

 

 

 

今回特に響いたのは、「【感情】と【価値観】はセット」というところで、

 

旅行先でのエピソードが大変解りやすかったです。

 

 

 

私はネガティブな感情が出てきた時、全くもって納得できていないのに

 

「そういうものだから仕方ない」と

 

【思い込み】や【自己暗示】を無意識にしていると気づきました。

 

 

 

私の『価値観』によって、起こった現実が『ネガティブな感情』を引き起こしたということなのだと解り、

 

感情って面白いなと思いました。

 

 

 

ネガティブな感情が出たとき、思い込みや暗示で現実逃避するのは簡単です。

 

しかし、感情学修をしっかり実践して『ギフト』と捉えていける方が得した人生になるなと思い、

 

しっかり実践していこうと思いました。

 

 

 

《体験発表》

 

エキスパートガイドさんの体験発表は、

 

年始とあって皆様の気合いが伝わってきて解りやすく

 

「わかるわかる!同じような経験私にもある!」という内容で充実していました。

 

 

 

中でも間野智子さんの

 

「自分が現実を創っている【自覚】を持つこと」で、環境の変化待ちではなく、

 

コントロール下におけるという体験談を聞いて

 

私は思い込みや自己暗示で「私は悪くないもん!」と周りのせいにして

 

【環境の変化待ち】をしていました。

 

 

 

しかし、どこまでも【自分】なのだ…と気づき、そんな自分が恥ずかしくなりました。

 

 

 

「現実を創造しているのは、【私】なのだ!」

 

という【自覚】をしっかりと持って行動出来る一年にします。

 

 

 

IRMアカデミー》

 

今回の幸田先生の「天才道」のお話は、もう…まるでエンターテイメントを観ているようで最幸でした。

 

 

 

先生が「そろそろ2時間ですね、休憩しましょう」

 

と言われるまで全く時間の経過を感じないくらい楽しめました。

 

 

 

お話の内容はもちろん、ワークシートに沿っての参加型ということと

 

パワーポイントの惹きつけられるデザインもあったと思います。

 

 

 

私は、【書家】として天職と思える仕事についています。

 

 

 

しかし、私らしい作品をどう表現していくのがいいのかが解らず、

 

そもそも私らしさってなんだ?私の表現したい作品ってなんだ?と

自問自答してモヤモヤする毎日だったので、

 

『天職のための才能開発(天才)』は、今の私にドンピシャの内容でした。

 

 

 

最も響いたのは、

 

「『自己概念の壁』を広げるためのノウハウはごまんとある。

 

しかし、上手くいかないときのノウハウはない。」と、

 

自己概念の壁を【ゾーン】に分けて先生が解説していただいた部分です。

 

 

 

「感情ゾーン」はまさに今の私で、「知っているし、分かっているし、実感している」内容で…

 

このゾーンから抜け出すために努力が必要なのだと悟りました。

 

 

 

私は『自己啓発』を謳った本を読み漁ってきましたが、

上手くいかないときにどうしたらいいのか?を具体的にアドバイスしてくれる内容はなく、

 

結局「やっぱり出来ないんだよねー」で終わってしまいます。

 

 

 

幸田先生のお話は、超!実践的だから他と違って凄いと感じるのだ…と実感しました。

 

 

 

そして、先生の「『天才の前に道はなし』

 

誰かがやってきたことをやるのは、天才ではない」

 

という言葉がグサーっと胸に突き刺さりました。

 

 

 

私は書家として、こういう作風が好きだからと自分の価値観だけで、

 

上っ面だけは美しい書を書いていたことに気付きました。

 

 

 

また、「可能性の材料は【既にある】」という言葉にも、衝撃が走りました。

 

私はこの書家としての【才能】を得るために、

 

どれだけたくさんの【協力者】に支えられてきたのか…

 

計り知れないほどの【恩恵】を受けてきたのか…。

 

と考えたら、すべての出来事や環境に対して心から有難いと思うことができました。

 

 

 

こんな気持ちになれたのは初めての経験で、

 

今回のお話を聴くことができて本当によかったと思いました。

 

 

 

心より感謝申し上げます。有難うございました。

  

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

  

昨日はとても有意義な勉強会に出席させていただき、ありがとうございました。

 

 

 

ノートに16ページにもわたるメモを取りましたので、

まだまだこれからよく読み返し、整理し自分の血と肉にしていきたいと思っています。

 

 

 

お話の全てが、本当になるほどなあ、と言うものでしたが、

改めて、自分の思考パターンを変えるということが重要であるのだなあと思いました。

 

 

 

よく、過去も未来もなく、あるのは今だけだというお話は聞いてきましたが、

なぜ頭で知っていても未来に対して不安や恐れを持ってしまうのか、、、

つまるところ過去のパターンから未来を想像してしまうからなのだと思いました。

 

 

 

幸田先生のゾーンのお話の中で、一番外側の「感情ゾーン」にまさにいる自分です。

 

・感情的な態度、表現

 

・一喜一憂

 

・ムラがある、気分次第の行動

 

・評価基準が他人にある

 

・依存性が強く支配されやすい

 

など、まさしくこれまでの、そして今の自分そのものです。

 

ここから抜け出したいと、改めて強く思いました。

 

 

 

ここを抜け出し、「魂」の場所に行くには、

「価値観ゾーン」「主体ゾーン」「天才ゾーン」といくつものゾーンを

通らなければならないということも、よくわかりました。

 

 

 

今まで、いろいろなメソッドを試したり、本当にありとあらゆることを遍歴してきましたが、

なぜいつまでも苦しく、不安や恐れでいっぱいな自分なのか。。。

 

 

 

私のしてきたことは、

雑草の上の部分だけを切り取ることだったのだなあと言うこともよくわかりました。

確かに、いろいろのメソッドやヒーリングでは、

一時的に気分がよくなり、もう大丈夫かもという気持ちにもなれましたが、

いかんせん根っこの部分が残っているのですから

時がたてばまた不安や恐れが出てくるのは当たり前なことですね。

 

 

 

ネガティブな感情という雑草が生えて、望んでいない現実が花として咲いてしまう、、、

 

本当に恐ろしい輪のなかにいたと思いました。

 

 

 

「感情が出るもとには必ず価値観がある」そしてその価値観をしっかりと認識して、

しっかり丁寧に根っこを見ていく。。。

 

 

 

自分ではもうこの不安感や恐れはどうしようもないのではないかと、

かなり絶望的な気分だったのですが、IRMに出会ったことにより、

時間はかかっても、必ず良くなるのだという希望が見えてきました。

 

 

 

蜜柑が酸っぱくても、それは甘く完熟するための過程であるように、

そして、完熟するのだという確信があるから、

酸っぱいということに悲観的にならずにいられるのと同様に、

 

いまの自分はまだまだ不安定ではありますが、

このIRMに真剣に取り組むことにより、

私が望む絶対安心、絶対幸福にたどり着ける、そう確信したセミナーでした。

 

 

 

IRMに取り組み、どのような自分になっていくのか、その過程も楽しみながら行きたいと思います。

 

 

 

また、懇親会もとても楽しかったです。

 

このところ、日々暗い気持ちで外向きになれなかったのですが、

本当にリラックスして初めてお目にかかった方とも楽しくお話ができました。

 

 

 

ありがとうございました。

  

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

本日は久々にアカデミーに参加できたことを大変嬉しく思える日になりました。

まずはじめに、ありがとうございます。

 

 

 

昨年の10月以降、体調を崩してIRMからしばらく離れていましたが、

アカデミーの内容がバージョンアップすることを聞いて、わくわくする気持ちと

自分がこの先IRMと真剣にむき合っていけるかを見極めようという気持ちで今回参加しました。

 

 

 

結論は、天才道を究めたい!というありがたい前向きなギフトを与えていただきました。

幸田先生をはじめ、スタッフの方々の努力と熱意に深く感謝いたします。

 

 

 

今まで、感情学修に取り組むことに対して自分自身で負荷をかけていて、

感情学修を2日に1度しなければならないと苦しさを感じていましたが、

今回まっさらな気持ちでアカデミーを受講して、感情学修をすることの意味、価値を再認識し、

天才道を究めるために技術を磨くことは必要不可欠であるという認識が生まれました。

 

 

 

また、天才は一部の人を差し、

自分には関係ない次元の話とまさに固定観念に囚われていたことにも気づかせていただきました。

 

自分を天才だと認める。

 

自分のセルフイメージをいかに広げられるか。いかに物事を観自在に見られるか。

現時点でかなり険しい山登りに感じているのも、まさに自分が作り上げていること。

 

山も登ってみなければ、

険しいのか、緩やかなのか、高いのか、思ったほど高くないのかわからないわけで、

やる前からハードルを思い切りあげて、

出来なかった自分を想像して萎縮するのも全て枠を自分で設けて

そのなかに自分をはめ込んでいたんだなと今日気づくことができました。

 

 

 

自分の天命、天職を私は知りたいし、たどり着けると信じています。

魂が私をそこへ導いていることもIRMを学ぶなかで、

かすかにですが感じられるようになってきた気がします。

 

なぜなら、体調を崩してまた鬱になることに対する自己嫌悪感や恐怖が今は感じません。

むしろ、鬱を繰り返して悩んでいたからIRMに出会えたし、

魂と向き合うことの大切さに気づかせてもらえました。

鬱を体験する度に家族や仲間のサポートのありがたさ、

自分が守られていることも実感できるようになりました。

鬱に感謝できる日が来るなんて思いもしませんでした。本当にありがたいです。

 

 

 

今後、自分の才能を道具に天才道を究めていく上で、

今年は挑戦したいこと、既に挑戦を始めていることがあります。

 

 

 

挑戦していることは、英語の絵本読み聞かせ。

ハワイ旅行を通じて、私は子供に英語を教えたいのではないとはっきり感じました。

 

しかし、娘が卒園式を迎えるまでの期間、私にしかできないことは何かを考えたところ、

子供たちに少しでも英語の世界に触れる機会を作ることだと思い、

保育園の担任の先生の協力もあり、いつでも都合のよい時に1015分時間いただき、

読み聞かせができる環境をいただくことができました。

12月にクリスマスをテーマに実施したところ、子供たちの真っ直ぐ真剣な眼差しに感動しました。

またやって欲しいというありがたいリクエストもいただき、3月までに5回開催したいと考えています。

 

 

 

挑戦したいことは、主に外国の方を対象にした案内。

2月に外国人おもてなしボランティアの講座にしか申し込みました。

勉強のためにボランティア団体に所属して活動をする予定にしています。

 

収入源として、現在の仕事は頻度を下げて継続しつつ、町案内にチャレンジしてみたいと思います。

 

 

 

今年は感情学修のための時間をもっと作り、積極的に技術を磨きつつ、

天職に近づけるように命を使おうと思います。

 

 

 

来月もアカデミー楽しみにしています!

 

 

  

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幸田先生

 

インストラクター、エキスパートガイドの皆様

 

 

 

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

アカデミーに参加すると、細胞が喜んで、色んな気が上がるようです。

 

 

 

本日のお題

 

天才道

 

天才像をより確立するための感情学修。魂と繋がることの大切さ。

 

望まない感情が出てきた時、それをそのままにして、凡人となるか、

 

または、観方を変えて、出来事からの学びを味方につけて、知恵を引き出し天才となるか、

 

自分次第だなと感じました。

 

昨年末で、解散したSMAPの番組スマスマのビストロスマップ。

 

男のアイドルが料理?なんて20年前は、思っていたけど、なんとまあ。

 

それぞれのチームが、手際よく、何種類もの素晴らしい料理を作り出し、

お客様の望みを叶える。ひとつひとつの食材が、創意工夫でこんなにも生まれ変わるなんて!

彼らって天才!って感動の番組でした。

 

 

 

宇宙ともっと仲良く、チームを組んで、信頼を深めていこうと思う。痛い経験も、

そのままにしないで、凡人から抜け出し、

 

望みを叶えて天才になります!

 

感情地帯から天才地帯へ!

  

 

 

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今回もありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのベーシックでの、雑草のお話。

 

奥山さんが実際体験された内容でお話して下さったのでとてもわかりやすかったです。

 

 

 

また、「根本的に人生を変えて行きたい人にIRMはおススメ!」と聞いて、

 

確かに上辺だけで対処すればいいと思っている人には向かないかもしれませんが

(自分の奥深くまで観ていくので)、

 

根本的に解決したい!と思っている人も沢山いると思いました。

 

 

 

体験談の間野さんのお話は、最後熱がこもっていて、引き込まれました。

 

「現実は、自分で創っている、創っていないと思うと現実は変えられない」

 

「現実を自分で創っている、と自覚を持つと 現実は変えられる!」

 

とおっしゃっていて、スクールで毎回聞いていますが、すぐに忘れてしまっていたので、

 

今後はこの事を忘れずにいようと思いました。

 

 

 

先生の「天才道」のお話。

 

 

 

「『天才』はすでにあるもの」と聞いて、「どこにあるんだ?」と思いましたが、

 

それは自分の中から、引き出したり、発見したりするんだということがわかりました。

 

また、「眠っている才能を引き出すのは、宝さがしみたいなもの」と聞いて、

 

なるほど!!そういう感じでなら面白くみつけることが出来るかも!と思いました。

 

 

 

他には、

 

「自分が天才である事を認める」

 

と聞いて、一瞬他の人がどういうだろうか?というのが過りましたが、

 

その後の先生の「他人の意見はいらない」「自分が自分を認める」の言葉に

 

我に返り、

 

 

 

「そうだった!」「他人は関係なかった!」「自分だけだった!」と思い出すことが出来、

 

「自分が天才であることを認める」という言葉に納得しました。

 

 

 

また、「出来ていない、やれない場合は、まだ道の途中で、やり続けることが大切」と教えて頂きました。

 

 

 

つい、出来ないとすぐに諦めて放り投げてしまうのですが、

 

出来ない、やれないのではなく、まだ道の途中なんだ!と思えれば、何事も頑張れるような気がしました。

 

 

 

「才能は道具である!」と聞いて「?」となりましたが、

 

 

 

「そのモノの匠は道具を大事にする」と聞いて、

確かにテレビなどでその道の匠の人達は道具を大事にしていたな。と。

 

 

 

ということは、自分自身を磨いていくためには、

 

「ホスピタリティ(おもてなし)・感謝・感動・親切心を磨いていく。そうすることで天才になっていく」

 

なるほど!と思えました。

 

 

 

今回はいつものスクールの形とは違っていましたが、

時間を忘れるぐらいあっという間で、楽しむことが出来ました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

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冒頭、司会の方が紹介された流れ星」に関するエピソード

 

流れ星が見えている間に願い事を言えたから良いのではなく、

その一瞬で頭に浮かぶほど、常に頭の中に意識していることが大事というお話は、

 

前回スクールでお聞きした絶対信念のお話にもつながっていて、

 

自身にも必要だと思い、影響を受けました。

 

私もデジタル時計のゾロ目が目に入ることが多いので、さっそく意識するようにしています。

 

 

 

ベーシックでの、認定インストラクター奥山リエ子さんのお話は、

 

翌日ノートを振り返る中で、いくつもの気づきをいただきました。

 

 

 

まず、本心(魂)にこびりついた価値観を水アカに例えて、

 

それがはがれて顕在意識に浮かび上がってきた時にネガティブな感情が湧く、

デトックスの仕組みについて説明してくださった場面があり、

 

その価値観というのは固定観念や制限で、

それが本心からはがれた状態を「良いこと」とする表現がありました。

 

これまで、ネガティブな感情は、感情学修によって浄化ができ、

気づきや自己成長のためのギフトが得られる、「決して悪くはないもの」という認識でしたが、

ノートに書かれた「良いもの」という言葉から、新しい気づきが得られました。

 

それは、感情学修により絶対に浄化ができるという前提があれば、

ネガティブな感情が湧いた瞬間に「良いこと」だと認識できるということです。

 

私の場合は、

「感情学修に取り組めば、きっとプラスに変換でき得るもの」

といった無意識の感覚があったような気がします。

 

こういったところで、多くの経験を積み、

感情学修を極めている方との違いがあるのだということが腑に落ちました。

 

 

 

そして、「何となく紛らわそう」とか、「気にしないように寝ていよう」ではもったいない。

 

すごい恐怖があったとしても、

感情学修によって真逆の安心につながる、という言葉は、

今の自分に仰ってくださっている言葉のように感じられました。

 

その安心が実感できるよう、精進していきたいと思いました。

 

 

 

また、奥山さんが過去にされたという感情学修の内容も、

自身の直面している問題のヒントになるような気がしました。

 

ベーシックの冒頭で説明をしてくださった「知る→分かる→できる」、

それができるようになるのがIRMなのだというご説明。

 

しっかりとできるようになるまで、感情学修と、そのための取り組みをしていきたいと思います。

 

 

 

幸田先生のアカデミー講演は、

 

純真学エピソード2「天才道」~天職のための才能開発~というタイトルでした。

 

 

 

取り組んだワークシートの中に、「天才のイメージは?」という項目がありました。

 

自分にとっての天才のイメージを考えてみると、

 

以前思っていた「持って生まれた才能」と、

今現在思っている「絶え間ない努力」という正反対の2つのイメージが浮かび、

ぱっと思いつくのは前者であることに気がつきました。

 

 

 

また、参加者全員でイメージをシェアすると、

全員がそれぞれに違う内容をイメージしていることが分かりました。

 

これは、以前のスクールで、「神」の認識も人によって違いがあるというお話がありましたが、

 

それと同様に「天才」というものの認識も、

それぞれの人が自分で創造しているのだということを表していると思いました。

 

 

 

お話の中で印象に残ったのは、

 

少々やって上手く行かなくても天才じゃないと決める必要は一切ない。

 

できるまでやり続ければいい(失敗がプロセスになる)という言葉です。

 

 

 

他にも、自分にとっての天才像のイメージを確立しておく。

 

(今の自分と)その差を埋めるためには何をすればいいのか?

そのための計画と行動が必要だというお話や、

天才のいちばんの天敵は「既成概念」だというお話もお聞きしました。

 

 

 

私にとっての天才のイメージと、今の自分との差は大きいですが、

課題に向けてのヒントになると思いますので、しっかり考えていきたいと思います。

 

 

 

次回のスクールは、そのための「ヴィジョンを極める!」というテーマだとうかがいました。

 

実際に計画を立てることに取り組むとのお話もありましたので、そのワークも楽しみにしています。

 

 

 

エキスパートガイドの方の発表や、オープンセッションでも貴重なお話をお聞きすることができ、

今回のスクールも、たくさんのことを仕入れることができました。ありがとうございました。

 

幸田先生が仰っていたように、「いい話を聞いたな。」で終わりにせず、実感ができるように、

次回のスクールまで取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

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いつも1DAYスクールはワクワクするようなお話がたくさん聞けるのですが、

 

今回はいつもよりも時間があっという間に過ぎて、

 

年明け早々に、すごいお年玉をもらえた気分でした。

 

 

 

「デトックスが出る=ネガティブな感情が出ること」だから、

 

出ない方がいいとか、出ない方が楽だと思いがちです。

 

でも、実は真逆で、出さない方が苦しいままなんだと分かりました。

 

 

 

奥山さんはこの説明を「水あか」を使ってしてくれました。

 

自分の本当の望みがある「本心」は、知らず知らずの内に「水あか」がこびりついている。

 

その水あかは普段全然気づいていないけど、ある時にはがれて浮き上がってくる。

 

その水あかが表面に来た時に「デトックス」として存在を知ることになる。

 

デトックスが出ることで、本心のまわりにくっついている水あかを

 

掃除するチャンスが来るということ。

 

そのデトックスを感情学修できれいにしていくと、

 

どんどん本心のまわりの水あかが取れて来て本心が観えてくる。

 

 

 

水あかを処理しない限り、また付着してしまうから、

 

何度でも同じようなデトックスが出ることになる。

 

水あかをきれいにしないと、ずっと苦しむことになってしまうんですね。

 

 

 

デトックスが出てくれるからこそ、水あかの存在に気づき、それをキレイに出来る。

 

デトックスが出る度に掃除していければ、どんどん自分の本心が大きくなって、

 

自分の本当の望みも分かりやすくなるし、それが叶いやすくもなる。

 

 

 

ネガティブな感情はギフトなんだということが、すごく腑に落ちました。

 

分かりやすい図で、分かりやすく説明してもらえたのがとても良かったです。

 

 

 

先生のお話のテーマは「天才道」でしたが、

 

私が今まで「天才」という言葉にくっつけていた概念では

 

到底想像も出来ないような、驚きが満載のお話でした。

 

 

 

「天才」というのは、自分とかけ離れた人のことではないとのこと。

 

 

 

なんと、自分も天才だったなんて!

 

 

 

天才だったというよりも、既に自分の中に天才のタネ(才能)はあるのだと分かり、

 

それをこれからどう引き出していくか、

 

今既にあるもの(持っているもの)を、知恵や技術を使ってどう再創造していくか、

 

これからの自分の可能性にすごくワクワクしました。

 

 

 

天才なんかじゃない、出来ない、ダメだと決めているのは自分。

 

その決めつけは固定観念なんですね。

 

 

 

まずは自分は天才であることを認める。

 

他人の評価は一切関係なく、ただ自分が認めればいいだけだなんて、

 

これが天才になるための第一歩だなんて、すごく簡単なことでビックリです。

 

 

 

でも、簡単に思えても、デトックスが出たらやっぱり違うと思ってしまうかもしれません。

 

そこを突破するには感情学修をやればいい。

 

 

 

いつも思うのですが、IRMって本当に、

 

理論だけでなく、実践方法もちゃんとあるのがすごいです。

 

 

 

今出来ない事があったとしても、それはプロセスでしかないから、

 

その出来るまでのプロセスで「私は天才じゃない、出来ない」とする必要はないんですね。

 

「出来るまでやればいい」って、本当にその通りだなと思いました。

 

 

 

天才の天敵は「既成概念」だというのも、すごく納得しました。

 

 

 

普通はこうだよね、常識ではこうだよね、と出てきたら敵だと思え!

 

これこそが、自己概念の枠に囚われているという分かりやすいチェックポイント。

 

これが出てきてデトックスが出たら、すぐに感情学修しなくちゃと思えました。

 

 

 

他にもいろいろなお話を聞けて、「天才」の概念がガラッと変わりましたし、

 

自分がこれからどう変われるのかも楽しみになりました。

 

 

 

全ては自分次第。これから私も天才道を極めていきたいと思います。

 

 

 

本当はもっと感想を書きたいけど、長くなるのでこの辺にします。

 

代わりに、自分の周りの人にも今日聞いたお話を伝えたいと思います。

 

だって本当に面白かったし、きっとこれを聞いた人は喜んでくれると思うから。

 

 

 

大袈裟じゃなく、この「天才道」のお話は一度聞いた方がいいです。

 

自分を変えるきっかけになりますよ。

 

 

 

私はまた次回も参加して、ワクワクを拡げたいと思います。

 

 

 

本当に有意義な時間をありがとうございました。

  

 

 

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何と言っても

 

「天才道」のお話が一番印象に残りました。

 

 

 

中でも、強く心に残ったのが

 

「人生は、自分が認めたことで、できている」

 

という一節でした。

 

 

 

そして、その後にお話しされた

 

「何が自分を苦しめているのか、よく考えることが大切です」

 

というお話と合わせて、私が考えたこと、体験したことを書かせて頂きます。

 

 

 

私は、すごく弱気な性質(たち)というか、無力感にさいなまれている所があり

 

何か、少し難しいと思うようなことがあると

 

「こんなのできないよ」と思って、それから逃げる、

 

ということをしてきました。

 

 

 

そしてそれは、今だもって

 

時折、顔をのぞかせます。

 

 

 

そうして、その「できない自分」に自己嫌悪を感じていながら

 

その中からなかなか抜け出せない、ということがありました。

 

 

 

そうした中でお聞きしたのが、このお話でした。

 

 

 

「何が自分を苦しめているのか」を改めて考えた時に

 

「自分はできないと思い込んでいること」が、自分を苦しめているのではないか、と思いました。

 

 

 

そして、

 

自分が認めたことで人生ができているのだとしたら

 

「できない自分」だと認めているから

 

自分の人生の中に「できない自分」が創造される。

 

 

 

言い換えると

 

自分はできないと思っている限り、できない自分にしかなり得ない、

 

ということです。

 

 

 

これに気づいた時、身体中に電気(イナズマ)が走ったような感じでした。

 

 

 

全部自分がやってたんだ、

 

自分で自分を苦しめてたんだ、と。

 

 

 

それで、もうそんなことを思うのはやめよう、

 

できないなんて思うのはやめよう、と思いました。

 

 

 

ですが、やはり、難しいと思うことに突き当たると

 

また「できない…」の虫が騒ぎ出す感じがありました。

 

 

 

その、突き当たった「難しいこと」の代表格が

 

「ある人に、あることを言う」

 

ということだったのですが、

 

とても言えないな、という感じがありました。

 

 

 

でもここで自分に負けちゃいけないと思い

 

この日のスクールで教えてもらった

 

「ちょっとしたことができただけでも、

 

私って、天才!?と、自分で自分のことを認めることが大切」

 

という「私って、天才!?」をやって、自分で自分のことを認めたり、

 

ということを丹念に実践していました。

 

 

 

すると、少しずつでも

 

自分で自分のことを認められるようになってきて

 

その後押しのおかげで

 

その「ある人に、あることを言う」

 

ということが、できたのです!

 

 

 

他の方から観たら、大したことではないかとも思うのですが

 

これは本当に自分にとって、貴重な一歩であり

 

大いなる一歩だと思います。

 

 

 

まだまだこれからですが

 

この日教えて頂いたことを実践し続けて

 

どんどん自分の殻を破っていきたいと思います。

 

 

 

本当にありがとうございました!

 

  

 

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今回のテーマは12月のスクールで告知があり、課題も出ていて、

 

すごく楽しみにしていました。

 

「天才道」~天職のための才能開発!~

 

 

 

人間は持てる力の9割以上を眠らせているというのはよく聞く話で、

 

もっと本当はいろいろとできる自分になれるんじゃないか?

 

という淡い期待を胸にしながらも、

 

テレビで見聞きするような成功者の話や

 

努力の結果才能を開花させているアスリートや芸術家の話は

 

そういう人達は特別で自分とは違うんだと言う意識が

 

心の奥底に染み付いていたと思います。

 

 

 

今回の「天才道」を聞くなかで、

 

そもそもの自分にとっての天才の定義を見直すことになり、

 

本当に誰でも天才の種は持っていることが腑に落ちました。

 

世に出ている天才といわれている人たちは、

 

私のその天才性を延ばすために存在してくれているんだという観方ができるようになり、

 

とても豊かな希望に満ちた気持ちです。

 

 

 

天才とは生まれつきの資質とかIQが高いとかいうことではなく、

 

自分の中に眠っている天才(天職のための才能)を使えるようになってほしい!

 

ということでお話がはじまり、

 

 

 

最初に先生からたくさんのヒントが話されたなかで、

 

じゃあ天才ってどういうこと?という参加者によるシェアが

 

一人一人違ってとても面白かったです。

 

そこから自分がなりたい天才のイメージを創るということでした。

 

これが天才ですだけではなくって、自分にとっての天才を考える

 

というのが凄くIRMらしくていいなあと思いました。

 

 

 

天才になるためには?

 

・・・天才であることを認める

 

 

 

他人の評価は一切関係なく、自分の中でその感覚を

 

どれだけ感じられるか自分で自分を認められるか?

 

ということが大事だそうです。

 

人は認めたことでできているから。

 

 

 

この他人からの評価があるから自分を認められないという部分も自覚があり、

 

全てにおいて「絶対」=自分にとってどうか?ということが大事なんだ

 

ということを改めて感じました。

 

 

 

そもそもその他人も自分の創造であるわけなので、

 

どれだけ自分が自分のことを信じて認めてあげられるかを

 

ここで試され、自分にとってという絶対を磨かせてもらえているのだと思いました。

 

 

 

この天才道のテーマは今後も続くそうで、

 

次回は具体的なヴィジョンを極めるためのお話になるそうで、

 

これもとても楽しみです。

 

 

 

ぜひ、天職を見つけたい!天職で食べていきたい!

 

という方は参加されるといいと思います。

 

 

 

1か月間、学んだことを活かすべく知恵を使っていきます。

 

 

 

本当にどうもありがとうございました。