2017.5.7 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

今回のスクールでは

自分には感謝や恩恵に対する気持ちが足りていないことと、

意味という言葉が意味するものが何なのかということを教えて頂けたことが大きな収穫でした。

 

私はずっと、人や物や起きた事に感謝をしてきたと思っていたのですが、

私が感謝や恩恵だとしてきたことは、

周りの目や反応を気にして自分にそう言い聞かせてきただけだったのかもしれない、とハッとさせられました。

 

ちゃんと腑に落ちるまで、実感を伴うまで感謝をするということが

どれだけエネルギーを使うことで大切な事なのかが見えた時、

今まで、自分の所為だと認めたくても認めたくなかった

「どうしてこんなに上手くいかないんだろう」というムシャクシャした自分の気持ちの原因が

自分にあることを認めることができ、(まだまだ抵抗してしまうことはありますが、、(^◇^;))

それを認められて「今の自分はこんな人間なんだ」と思えた事で周りの人と比べることが少なくなりました。

 

また、私が体験する出来事の意味や、IRMをやっていく意味って一体何なんだろう。

こんなに考えてしまうから、知ってしまうから私は幸せじゃないんじゃないか、

辞めてしまった方が楽なんじゃないかと迷うことがしばしばあったのですが、

意味=苦悩+希望という話を聞いた時、

苦しくて、でも望んだ先にそれを体験する意味がわかったり見えたりするなら

私が求める意味というものは、自分次第で知る事ができるんだと感じました。

 

体験の意味を知りたいなら

まだまだやらなきゃいけないことはたくさんあって、課題は山積みですが、

少しずつでも進んでいけたらなと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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「運命を支配する」がテーマの今回の『天才道』、今回も前回に引き続き大変充実した内容でした。

 

幸田先生のお話の中で最も響いたことは、

「して頂いている(自分のため)」

「させて頂いている(他人のため)」ことに尽きるということです。

 

 

このお話を聴いて

私は先日、【牛タン(一本丸ごと)解体作業】を行ったことを思い出しました。

 

まずでてきた感情は【恐怖】でした。

 

「牛の舌ってこんなにも大きいんだ。表面がザラザラしてて生々しい。硬くて皮むき作業が大変。」と

どんどん鳥肌が立ってきて、ネガティブな感情が出てきました。

 

作業を進めながら、

日頃、スーパーで何気なく買っている食材でなぜ【恐怖】が出ないのだろう?と考え…

 

『牛の命を頂いている(大前提!これは大変有難いこと)』

『業者さんが調理して頂いている』ことに気がつきました。

 

 

さらに

【自分のためにしていただけている】こと、を『命をくださった牛、作業してくださった業者さん』へ

【お金(=感謝の気持ち)をお支払いさせていただけている】ことなのだと

【真理】を実感することができました。

 

これを実感できると、世の中(自分のために)して頂いていることだらけなのだ…

と感じて、有難いなと思いました。

 

 

さらに先生は、

「頂く方が多いと重くなる。与えることで軽くなる。エネルギーを流す。」

「もしお金がなければ、【気持ち】でもいい」

ともおっしゃっていて、

私自身も誰かに何か【与えさせて頂く】ことが大切なのだと実感し、

私は【感謝の気持ち】を忘れず、私は私にできることを行なっていこう。と思いました。

 

 

また『支配』を考える上で、

前回のスクールの時に「目標達成のコミットメント」を掲げ、

達成に向け行動した1ヶ月の検証を行うと

「私は『お金に支配』されているということに気づきました。

 

なぜこんなにもお金に囚われるのだろう?と、感情学修を行うと

自分の想像による虚像に踊らされていた【価値観】に気づき、

手放すととてつもなく豊かな気持ちになったのです。

 

しかしながら

ワークショップの中でまだまだ『お金に支配されている』ことに気がつき

グループの方に色々アドバイスをもらいながら進めていくと…

 

『自由に使えない経済』に支配されていることに気がつきました。

 

なぜ生活するだけのお金はあるはずなのに、

こんなにもお金に対して不自由を感じてしまうのだろうと不思議で仕方なかったのですが、

皆様のアドバイスでスッキリできました。

 

ただ、まだまだモヤモヤするのでしっかり向き合ってみようと思います。

 

 

そこで要となるのが、やはり【感情学修】!

 

奥山さんの「IRMベーシック」をまた再度今回聞くことができたのも

「初心忘るべからず」ということなのだと感じてありがたかったです。

 

 

目標達成のコミットメントを胸にしっかりと刻み、精進いたします。

ありがとうございました。

 

 

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私は経営の知識を身に付けるために「天才道」へ参加しています。

 

1回目のスクールでは「天才」を他人事だと思っていました。

2回目のスクールでは「私にも天才があるのかなあ?」と半信半疑でした。

3回目のスクールでは「私も天才を開発させて天職を全うしたい」という気持ちが強くなりました。

4回目のスクールでは「これが私の天職だ!!!」と道が切り開きました。

そして今回、5回目の感想は「やっと出会えたね?私の才能さん」です。

 

幼い頃の習い事がなかなか続かなかった私にも、

1年前は自分に自信が持てず、自分のことが好きではなかった私にも、

5ヶ月前まで普通の女の子だった私にも、

あったのです!才能??

 

「みんなある、何かある」という天才道のサブタイトルを信じ、

学んできて本当に良かったと思いました。

 

しかし、これで終わりではありません。

自分の才能に辿り着いたココから、今日から、今から、命をどう運ぶのかが重要なのです。

まさに、本日のテーマ「運命を支配する」ことが才能を磨きあげるのだと思いました。

 

運命の支配で重要なことは【観察×読むこと】だそうです。

このお話を聞いて私はまず【自分自身を観察し×読むこと】から始めたいと思いました。

 

願望実現のために自分のネガティブな支配を観察し、未来を読み解きます。

そして “できた自分を実感する” ために目標の段階的設定と目標の数値化します。

 

今はまだ、自分の中での才能でしかありませんが、

いつかみなさんにも私の才能を認めていただけるよう、精進していこうと思いました。

 

本日も素敵なお話をありがとうございました。

また次回も絶対に参加します。

 

 

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支配とパワーバランスについての部分がとても面白いと思いました。

支配を「支えてもらっていること(自分のためにして頂いていること)」と、

「配っていること(他人のために与えていること・させて頂いていること)」に分けて考え、

その2つのパワーバランスを観るというものでした。

 

支配という言葉の意味やイメージから、

「支える」と「配る」の2つに分けるということに最初は違和感がありましたが、

パワーバランスを観察する方法として、シンプルでわかりやすい方法で、

幸田先生の着眼点や発想はさすがだと思いました。

 

今回のお話を聞いて、パワーバランスの崩れから束縛感や苦しさが生じ、

その感覚は「支配」が関係していると感じました。

「支配」は人だけでなく色んなものとの間に起こる関係だと思います。

「依存」も「支配」に置き換えることができると思うので、

今回の考え方で「依存」の本質を探ることもできるのではないかと考えました。

 

パワーバランスについておっしゃっていたことがあります。

「頂くほうが多いと重くなる。与えると軽くなる。還元すると自由になる。」

ということです。

感覚的にわかるような気がします。この感覚が支配のパワーバランスなのだと思いました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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先日はありがとうございました。

 

ベーシックの奥山さんのお話で、以前から何度も聴いていたお話で、

本心が中心にあり、その周りを取り囲む水あか(価値観・固定観念・制限)、

それをさらに大きく囲む『観念(顕在意識)』の図で、

本心を取り囲んでいた水あか(価値観・固定観念・制限)が取れて、観念(顕在意識)に上がってきた。

すると水あかが取れてきれいになった。と聴いて、

どういうことだか、今まではいまいちわかっていなかっ たのですが、

今回は、水あかが観念(顕在意識)に出てきたことで

自分の持っていたネガティブな価値観・固定観念・制限が何だかわからず、それらがあったから苦しんでいたけど、

その事がわかったことでなんで苦しんでいたのかわかり、それが浄化されたことで、本心がきれいになり、

その事を繰り返すことで本心の輪が広がり、自他との差がなくなるんだ!ということがよくわかりました。

今までよくわからなかったことが、今回聴いて、どういうことだったのかがわかりました。

やはり、何度も聴くことで、一度聴いただけで分からず、2回目に聴いても分からず、

3回4回…と聴いていくうちにどういうことなのか分かったり、

分かっていることでもより深く理解することができるというの が有り難いなと思ったベーシックでした。

 

 

幸田先生のお話では、

今回のテーマである

『運命を支配する!』

というのを聴いて、どうやって支配していくんだろう?と思いました。

『支配』という言葉に対して、「誰かを支配する」という強いイメージを持ってたからです

でも、ここで言う『支配』は

「支えられて」「配ること」と聴いて、確かにそういう意味でもあるなと納得出来ました。

ただ、

頂くことが多いと重くなっていくので、他の人に与えることで軽くしていく、

頂いてばかりだと、自分自身が重くなるので、エネルギーを還元していく方がいい

ということで、いただいてばかりだと重くなる。

確かにそうかもしれないな~と思って いましたが、どういう風に与えればいいのか?

私自身、与えたくても上手く与えられないことばかりなので、

与えてもらうばかりではなくて、与えられる人になっていきたいと思いました

その中でも、SNSとかで『いいね』というのがありますが、それも与えてもらっていることのなので、

立ち止まてみることも大事ということでしたので、私自身もよく考えてみようと思いました。

 

また、還元量=覚醒のバロメーター になるそうで、覚醒をすればするほど、エネルギーを増していく。

これならわかりやすいな!と思いました

 

もう一つ、

支配で大事なことで、

<観察 × 読むこと>

ここで、人間関係が上手くいっている人は洞察力がある

と聴いて、確かに 私の周りでも、洞察力に優れている人いるな~と思っていました。

相手の事をよく観察しているからこそ、相手のしたいことなどわかるんだな~と思いました。

私も、沢山磨いていきたいと思いました

 

ありがとうございました。

 

 

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今回のアカデミーの講演テーマは「運命を支配する!」でした。

 

テーマが事前に発表された4月のスクールの時から、

「運命を、どうやったら支配できるようになるのか?」と、とても楽しみにしていました。

 

幸田先生のお話と、「天才道グループワーク」の取り組みの中で強く実感できたことがありましたので、

そのことについて書かせていただきます。

 

お話の中で、「運命の支配で重要なこと」というのがいくつか提示されましたが、

そのうちの一つが、「頂きます」に関する言霊の説明でした。

 

人生は、

①「して頂いている」(自分のため、「もらう」こと)

②「させて頂いている」(他人のため、「与える」こと)

そのどちらかに当てはまるというお話があり、

そのことを「IRM統一観ピラミッド」を使って説明してくださった場面があります。

(※統一観ピラミッドというのは、「私」を三角形の頂点として、

家族→友人・知人→他人→社会・会社→世界→自然→宇宙と

すそ野に向かって広がっていくピラミッド状の図のことです。

そのことに対する感謝や潜在的な価値を考えていく時に用いる考え方です。)

 

そのピラミッドの「頂き」に位置するのが自分で、

幸田先生によると、「丸裸で産まれてから頂き続け(支えられ)、何を与えて(配って)いるのか?

その了見が(狭いから、自分で自分を)苦しめる。」

 

そして、「何をいただいて、何を与えてきたかが、これまでの運命だったということ。」という言葉がありました。

その時に「収支」という言葉を仰ったので、私は分かり易かったのかもしれません。

私はこれまで、幸田先生をはじめ、いろんな方から「お金は感謝の形」という考え方をお聞きしていたので、

これにはとても納得できる気がしました。

 

また、講演の後のグループワークでは、「ネガティブな支配」について考える時間がありました。

さらにはその支配について、

A自分が何を頂いたのか?

B何を与えたから、支配されていると感じるのか?

と掘り下げていくと、(そんなことを今まで考えたこともなかったので、)

「あぁ、自分がこういうことを与えてきたから、支配されていると感じてしまうのだな。」と

深く腑に落ちる感じがしました。

 

もうすでに浄化が進んでいることではあるのですが、たとえ悪気はなくとも、

自分が相手に感謝をされないことを続けてきたということを改めて振り返り、納得ができる部分があり、

改めて自分の世界は、自分の認識が創造しているのだと感じました。

 

支配で重要なことの一つの「頂きます」に関する言霊の説明から、

その後先生のお話は「狭い了見でなく、広げていく」というふうにつながっていきましたが、

そこでお聞きできたのは、

①自分の運命を支配しているのは、どこまでも自分

②どんな苦しい人間関係も、それを選択したのは自分、選択権は100%自分

という言葉でした。

 

またその中の「自分がかじを取る」という表現をお聞きして、私が思い浮かべたのは、

中島みゆきさんが作詩をした「宙船」という曲の

「お前が消えて喜ぶ者にお前のオール(櫂)を任せるな」という歌詞でした。

それを先生の表現に当てはめれば、その櫂を任せているのも自分ということになります。

 

次回までの課題として出された、自分は「何に支配されているのか?」の

自分が感じているいくつかの支配について、

今回のスクールでお聞きした内容を深めながら、よく考えていきたいと思います。

 

 

 

最後になりますが、「天才道の体験発表」をしてくださった受講生の方のお話や、

ベーシックでの認定インストラクターの奥山さんのお話、

また、ガイドの方の研究発表も、それぞれに響く部分がありました。

 

「いいお話をお聞きしたな」で終わらせず、一つでも二つでも(できれば多く)取り入れていけたらと思います。

 

今回もスクールの場に参加させていただき、ありがとうございました。

 

 

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今回も1DAYスクールに参加させて頂き、ありがとうございました。

 

今回の天才道のテーマは「運命を支配する!」でしたが、

私はそもそも「支配」という言葉に対して

ネガティブなイメージを持っていたことに気づかされました。

ものすごく力の強い絶対的な権力者と奴隷、という感覚です。

 

でも今回のお話では、支配とは「乗り方」だということでした。

自転車を乗りこなすことは、自転車を支配すると言い換えられる。

それなら、運命を支配するのは、運命を乗りこなすこととなります。

乗りこなすという言葉なら、自分で自在にコントロールするようなイメージで、

全然ネガティブな感覚はありません。

むしろ、そういうことが出来るようになりたいと、プラスに思える。

 

こうやって言葉が持っている概念や価値観が変わると、意識が変わる。

「意識=言葉」というお話が、すごく腑に落ちます。

 

先生は「自分の運命は自分の意識が支配している、これが答えです」と仰っていましたが、

確かに、意識が変わることでその先の選択も変わってくるだろうから、

どんどん運命も変わってくると言えます。

「自分を支配しているのは、どこまでも自分」というのも、納得出来ました。

 

支配で重要なことは、「観察」と「読むこと」だというお話もありました。

これはまさに感情学修のことだと思います。

「他人や世界に一切問題がないと思える」これが100%そうだと言えるようになれたら、

完全に自分の運命を支配出来るとのこと。

やはり、感情学修でコツコツ浄化していくことも大事なんだなと思いました。

 

今現在は、まだたくさんのネガティブな意識に支配されていますが、

その支配の本質を読み解き、浄化してそこから解放されていけたら、

どんどん自分の思い通りの運命を生きることが出来るんだと、

希望を持つことが出来ました。

 

こういう、未来に向かってワクワクできるような何かを提供してもらえるのが、

この1DAYスクールのすごく良い所ですね。(頭は使いますが)

ここからの1か月もまた頑張ろうと思えるようになれるって、本当にありがたいです。

 

頂いた課題に取り組みながら、「支配」について深く考えてみたいと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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1DAYスクール、ありがとうございました!

 

今回「運命を支配する」という講演でしたが

その「支配」についての考え方がとても新鮮かつ実践的で

日常生活にも役立てるものだと思いましたので、その一部を

シェアさせて頂きます。

 

「支配」という言葉を

「今まで、何に支えられ、それに対して、何を配ってきたのか」

という観点で考えます。

 

言い換えると

「今まで何を頂いてきて、それに対して何を与えてきたか」

を考えるということです。

 

それのプラスマイナス(パワーバランス、収支)が

今現在の自分の状況(心理状況)と深く関係してくる、

というようなお話だと思いました。

 

自分自身のことをこの観点から考えてみると、

今から考えると、ですが

私は今までお金やモノ、人等、自分を支えて下さってきた存在、頂いてきたものに対して

すごく不満をぶつけてきていたな、と感じました。

 

お金の価値を全く認めないどころか

むしろ毛嫌いするような思いを持っていたり発言をしたり

モノを大切にできなかったり、人も大切にできなかったり。

 

前よりは少なくなってきていますが、今でもやはり、

頂いているものに対して感謝できていなかったり、あまつさえ

不満を感じていたりすることがあります。

 

そのプラスマイナスとして

何かイライラしていたり、不満感に包まれている、

そんな現実を体験する傾向があるように思いました。

 

この切り口によって、さらによりいっそう視界が開けた感じがして

感情学修ももっともっと深いところまでいけそうな気がしてきました。

 

今回「支配の観点」という新たなツールも手にできたので

また新鮮な気持ちで、感情学修に取り組みたいと思います。

 

本当にありがとうございました!

次回も参加させて頂きたいと思います!

 

 

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今回のスクールはとても頭を使いました。まだまだ消化しきれていません。

が、だからこそ楽しい!面白い!と心からワクワクできて、

1ヶ月かけてじっくり理解し、深めていきたいと思います。

とても価値あるお話をどうもありがとうございました。

 

今回の天才道のテーマは「運命を支配する!」

 

運命とは、命の運びと書きます。

IRMでは時間=命。

つまり、運命とは、「時間の使い方」のことであり、

これは「意識が支配」しているということでした。

 

自分の意識が、自分の運命を決定するということ。

 

(ちなみに、宿命は定まった命であり、決まっているもの。

運命は全く決まっていなく、自由だそうです。)

 

ワークの時間は、自分が「支配」されていることについて考えていきました。

 

私は「睡眠時間」に普段意識をとられている感覚があり、

これって支配されているな・・と出てきました。

常に、6時間は睡眠時間を確保しなきゃ!という意識が働いているんです。

 

で、その原因は、もう幼少期からの体験で自覚していたものがあるのですが、

オープンセッションの時間に取り上げていただいて見えてきたことは、

問題は睡眠時間を確保しないといけないということよりも、

決めた睡眠時間で起きれないことであったり、

漠然と決めたことは寝ないで終わらせないといけないと思っていたりすることでした。

まだまだ掘り下げが足りないのですが、

それは、1時間の生産性に対しての甘さであり、

時間ー命ー運命に対して支配する意識の甘さであると繋がっていき、

今回のテーマの重要性を自分のケースでしっかりと確認することができました。

 

支配は、メンタルブロックよりも重いものだということで、

どういういただきかたをしたから、今自分が支配されていると思うのか?

という部分を1ヶ月かけて検証していってくださいとのこと。

 

今まで、「支配」という観点から自分を観てみることをしてないので、

今回のワークをきっかけに、

運命を自由に支配できるという希望を持って取り組んでいきたいと思いました。

 

 

2017.4.9 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

人生において無駄なことは一つもない、

とよく言われていたりするけれど、そんなことはない、と今までは全然信じられませんでした。

 

ですが、今回のスクールで天才道を極めている方達の話を聞いて、

自分の人生と重ねてみたりしていたら、

自分がやりたくて選択してきたことはもちろんですが、

嫌々やったことややらざるを得なかったことなどの

マイナスな気持ちから選択してきたことまでも必要だったんだと、初めて認めることができました。

 

私の場合、今自分では天職とは思えていない仕事をしていると自分では思っていたのですが、

天才を目指している今、その仕事で必要な技術的な部分や知識、経験からくる勘的なものが

これから目指す方向に必要なものになってきたことに気づけました。

 

やってみないと、

これは違うんだという選択すらできない。

だから私はなるべくたくさんのことをこれからやっていきたいと思います。

 

スクールに来ると、自分に足りないところがしっかりわかって、

それを知ることで良い感じの焦りと悔しさが湧いて

身体に自然と活動スイッチを入れてくれます。

その熱量をしっかり生かしたいと思います。

いつもありがとうございます。

 

 

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私は「起業」に向けて、経営の知識を身に付けたいと思い「天才道」へ参加しています。

1回目のスクールでは「天才」を他人事だと思っていました。

2回目のスクールでは「私にも天才があるのかなあ?」と半信半疑でした。

3回目のスクールでは「私も天才を開発させて天職を全うしたい」という気持ちが強くなりました。

4回目の感想は、なんと、「これが私の天職だ!!!」です。ついに、この瞬間がやってきました。

でもこれは、私一人の力だけでは手に入れられなかった想いでして、

幸田先生をはじめ、参加されていらっしゃる “みなさんの才能が私の才能を開花してくださった結果” なんです。

今回改めて「天才道」の魅力は、個人の発表やグループワークを行い

参加者同士で切磋琢磨しながら【才能】を磨きあえるところにあると実感しました。

みなさん、本当にありがとうございました。

 

今回のスクールではIRM的【才能】の定義が発表されました。

才能=【感性】×【能力】×【価値観】 

例えば、歌の才能を磨きたいと思っている人がいるとします。

その才能は、音感という【感性】、歌が歌える【能力】、歌が好きなどという【価値観】から成り立っています。

中でも、最も重要なのは【価値観】です。ただ、「歌が好き」だけでは天才にはなれません。

「好きを極める!」という情熱、極めることに対してどれだけ自分が努力をできるのか、

寝なくても大丈夫なくらい時間やお金を費やせるかなど

自分の才能開発への価値の置き方がものすごく重要になることを学びました。

私はこの定義を基盤に、自分の才能をしっかりと追求することを今後の目標とします。

才能発掘を宝探しだと思って、楽しみたいと思います。

ポイントは、感性、能力、価値観から【逆算】をして考えていくことで自分の才能が導かれそうです。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

みなさんの才能開花の一助となれれば幸いです。

 

 

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一番印象的だったのは、鈴木さんと翠浹さんの天才道実践体験発表でした。

 

目標とするものが明確にあり、それに向かって命を使っていらっしゃる姿は

すごいなという気持ちとともにうらやましくもありました。

 

才能=感性×能力×価値観というお話があり、

お二人は感性を磨いて何をすることが楽しいかを感じ取り、

それを自分の価値観と照らして命を使うに値するかを判断して、

先天的なものや、努力して身につけた能力を使って

道を切り開いて成し遂げていかれるのだろうと感じました。

 

この才能の方程式はとても納得感があり、

世にいう天才たちはきっとこうして命の使い方を見出しているのだろうと思います。

 

また、私の現在の状況にもアドバイス頂きまして、

精妙に、なぜ今ここに来て転機と思うに至ったかをしっかり深掘りした方が良いということで、

きっかけになったことなど精緻に考えていこうと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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「できる自分になる」がテーマの今回の『天才道』、大変充実した内容でした。

 

前回のスクールの課題が「1ヶ月で何か達成できるようになる」という課題のもと、

私は「仕事で使うPCソフトをより効率よく使えるようになり、自分の作品をスクールで発表する」

という目標を掲げました。

 

コミットメントすることで、逃げられないというか(笑)背筋がシャンとするので

ここが超実践的というか、このスクールのすごいところだなと改めて実感しました。

 

 

エキスパートガイドの方の体験発表は毎回楽しみな内容の一つです。

 

奥山さんの「天才道」への取り組みの中で、

『才能と能力の違い』を先生に質問したというエピソードの内容が充実していました。

 

私は自分の価値観に縛られてしまうことが多いので、

奥山さんのようにより深く「真理」を探求できるようになりたいなと思いました。

 

先生から教わったという「才能=感性×能力×価値観」の定義は【体験】の中で気づくそうなので、

しっかり【意識】して【行動】して行こうと思いました。

 

 

幸田先生のお話の中で、

NHKの番組「プロフェッショナル~豆腐が生き方を教えてくれた~」に出演されていた方の

生き様の紹介から「人生をクリエイトすること」を再確認させられました。

 

帰ってからオンラインで実際に番組を観てみました。

先生のおっしゃっていたように「豊か」で「かっこいい」生き様だなと思いました。

「何かを達成したからそこで終わり」ではなく、

「天職の才能開発」は更新し続けていく必要があるのだと思いました。

 

「常に新しいことへの挑戦」は自分自身に負荷がかかりますが、

そうやって挑戦した先に「豊かさ」があるのだということを悟りなんだかワクワクしました。

 

 

幸田先生のお話の中で最も響いたことは、

「『希望(きぼう)』の言霊は【貴望】」ということです。

 

「望みは希なものではなく、貴いもの。

貢献できているか?これは世のため人のためになることなのか?を解いていく」とのことで

頭ではなんとなく分かっていても気を抜くと忘れてしまいがちだなと思いました。

 

私も「天職」で社会貢献をしっかりできるようになりたいと思いました。

 

 

受講生による体験発表にて、

鈴木さんのプレゼンテーションが素晴らしく思わず感動で涙が出ました。

 

見事に株式会社を設立され、

『天才道』を極めていらっしゃる姿はとても輝いていてかっこよく、そして美しかったです。

 

私も鈴木さんのように感動の涙を流したいと思いました。

 

 

 

来月へのコミットメントを胸にしっかりと刻み、精進いたします。ありがとうございました。

 

 

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体験発表の奥山さんのお話

『才能の定義』

 

【才能=感性×能力×価値観】

 

なるほどな~と思えました。

奥山さん自身のお話をされて説明されていたので、とてもわかりやすかったです。

 

また、才能がわからない人は、

「“好き”から探すとよい」と聞いて、

好きな事を書き出してみようと思いました。

 

アカデミーでの幸田先生のお話

 

今回は『できる自分になる!』がテーマでしたが、

『できる』=『能力』

と、聴いて初めは「?」でしたが、お話を聴き進めていって何となくわかってきました。

 

そ して、“感性”も“能力”も磨いて向上させていくことの必要性を感じ、

自身が持っている“感性”や“能力”をみつけて、磨いていこうと思いました。

 

 

鈴木さんの天才道についてのお話

どれも素敵でした!!

 

最後の、

「道はない、でも不安じゃない!」

 

とってもかっこよかったです!!

それだけ、自信と自分の道を信じ切れているということですよね。

 

 

翠浹さんの天才道についてのお話

 

「自信」は「自身」がつくる

「自信」の他の漢字

 

「地震」「磁心」「磁針」も加わり、

 

それぞれ、漢字の意味を含めた「じしん」の説明。

 

とて もわかりやすく、

 

また、「象形文字」も自分では調べないので、わかりやすく、とても楽しかったです!

 

また、体調不良の中でも書かれた作品や一発で決まった作品。

どれも素敵で、翠浹さんの熱い想いが伝わってきました!

 

 

最後のワークでは、

皆さん丁寧にお答えくださり、その優しさに涙が止まらないくなりました。

皆さんのアドバイスで、何に向き合わなければならないのか?

1日おいて、何となく見えてきた部分がありました。

来月に向けて真剣に取り組んでいきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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参加させていただいた、4月の1DAYスクールの感想です。

 

まず、認定インストラクターの奥山さんのお話で印象に残ったのは、

才能=感性×能力×価値観(好き)

というIRMでの「才能の定義」というのがあって、

その中の「価値観」というのは、「好き」とか、そこに「かけるエネルギー」だという説明がありました。

 

このお話をお聞きして、能力はダメなところばかりでも、

そこにかけるエネルギーという意味では、自身にも天職の才能があるのだというふうに思えました。

 

そしてそれに続く、

「(エネルギーをかけたとしても)上手くいかないのなら、価値観に問題があるのでは?」という言葉には、

もっとよく考えなければいけないと思いました。

 

 

 

続いて幸田先生の講演のテーマは「できる自分になる!」でした。

冒頭、上記の才能の定義にも触れ、

才能=感性×能力(できる)×価値観

の「能力」の部分に関して、様々なお話がありました。

 

先生が営業時代のエピソードは、私の目指す道にも必要だと感じる部分がたくさんありました。

例えば話術。

同じことを1日に「何度」も、色々なお相手に「繰り返し」話すことをしたという部分。

「上手くないのは、単にやっていないから。」という言葉は身に沁みました。

 

あるいは、「嫌われようが無視されようがそこに行きたいのかどうか?」

「人に評価されるから、やるとか、やらないというのは不自由」という言葉、

そして、感情ゾーンや価値観ゾーンの、「どの壁がエネルギーを遮断しているのか?」というお話を聞き、

自分の感情や価値観について、よく考えていく必要がありそうだと思いました。

 

また、IRMをやっていく上で重きを置くべき感情学修について、

「丁寧に、精妙に、というのが鉄則」という言葉があり、ハッとさせられました。

私は時間の短縮を意識していることもあって、おろそかになりがちなところがあるので、

今後どちらも両立させられるよう、改善に取り組んでいきたいと思いました。

 

 

 

その後の受講生の方お二人の発表は、「ますます加速している」と感じる内容でした。

 

お一人目の鈴木さんの発表について。

かつてはネガティブだと思っていた経験など、

これまでの人生の全てを肯定されていらっしゃるのが素晴らしいと感じました。

また、前例のない新しいプロジェクトに取り組まれていることに関して、

「道がない。でも不安じゃない。」と仰っていたのをお聞きし、

やはり感情というのは重要なものなのだと改めて感じました。

 

「全肯定」や「絶対安心」など、IRMを学んだ効果が現実に反映されていて、

お聞きしているこちら側も、安定感のようなものが感じられる発表だったと思います。

 

 

 

お二人目の書家の翠浹さんのご活躍ぶりにも、私は毎回驚かされます。

今回は作品を何点か見せていただくこともできましたが、

一か月前とは、まるで違う次元に進んでいらっしゃるかのようにさえ感じてしまいました。

 

発表では、かつてのご自身の意識を振り返り、

「私の作品を誰が買うの?」という「売れない自信」があったことを話していただきました。

また、「その自信がないことに自信を持っている」というのは、

私にもそれに似た意識があると思い、参考になりました。

 

締めくくりの、「自信は自身がつくる」という言葉や、

「自信を持てないことに自信を持っている場合ではない、そんなこと言っている場合ではないと思った。」

というお話の部分には、考えさせられるものがありました。

 

これまでの発表をお聞きしてきた中で、

その翠浹さんにも、はじめは「無理だ、できない」などの感情に悩まされた時期があったそうで、

その感情ゾーン突破のコツは「コツコツがコツ」だと仰っていました。

その積み重ねが、今回の発表での「自信は自身がつくる」という言葉にもつながるのだと思います。

 

その後、近くのお店に場所を移して行われた懇親会では、

今の下支えとなるような経歴やご経験についてのお話もお聞きすることができました。

やはり鈴木さん同様、これまでのことが役に立っているということが感じられ、こちらも参考になりました。

 

 

 

最後になりますが、お二人の発表の後で行われた「グループワーク」では、

別のかたに向けてのアドバイスの中に、私自身にも必要なことが含まれていたり、

また、私の課題に向けて頂いたアドバイスの中には「自信」に関するものがありました。

 

ぜひ「コツコツ」から「自信」につながるように取り組んでいけたらと、

気持ちを新たにする機会をいただけたように思います。

 

他にも、幸田先生のお話の中にあった「やっていく中で見えてくるものがある」

にもつながるようなエピソードをお聞きするなど、今回も貴重な経験ができたと思います。

 

また次回もスクールに参加させていただきたいと思います。

今回も皆さん、ありがとうございました。

 

 

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とてもすばらしい体験をさせて頂けた1日でした。

 

インストラクターやエキスパートガイドの方々の体験談や発表、

幸田先生の「できる自分になる」ための実践的なヒントの数々も

大変勉強になりましたが、何より刺激を頂けたのが

「天才道体験発表」でした。

 

お1人目の鈴木さんは、元々教員をされていて

このたび、教員の方をいろいろな面からサポートする会社を実際に立ち上げられた、

ということでした。

 

それまでは全くそういうことは影も形もなかったのに

「天才道」と出会い、実践されて

天職と思えるその仕事に就けて、

そうしてカタチにされた、ということが

本当にすごいし、すばらしいと思いました。

そして、見習っていきたいと思いました。

 

そんな鈴木さんが語られた中で、一番、心に響いたのが

「私という存在の点と点が結ばれていく感覚を得る」でした。

 

私もそういう実感を、もっともっと持てるようにがんばろうと思いました。

 

 

もうお1人の、翠浹(すいしょう)さんのは発表も、本当にすばらしいものでした。

 

「じゅんすい堂」という、

書とデザインを融合させた唯一無二のアート作品を販売するお店を立ち上げられた、

ということで、その作品もいくつもお持ち下さいました。

 

その中でも特に「光」という文字の作品が

私には本当に、何かオーラを発しているように感じられて

ふつふつと湧き出てくるようなエネルギーというかマグマのようなものを

強く感じました。

 

そうして、すばらしい「作品」としてカタチに表していること。

それも、数々生み出されていること。

また、お店の立ち上げをはじめ、今までされたことのないであろう数々のことに

精力的にチャレンジして実現されていること。

これらのことすべてに、すごく感銘を受けました。

 

鈴木さんと同じように、翠浹さんもぜひ見習わせて頂きたいと思いました。

 

そして翠浹さんの話されていた中で心に刻み込みたいと思ったのが

「自信は自身がつくる」という言葉でした。

 

まさに翠浹さんご自身の、ここ何か月かの実体験から体得された言葉(言霊)だと

実感しました。

 

本当に、すばらしい時間をありがとうございました。

この時間を後々まで活用できるように、精進していきたいと思います。

 

 

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今回のスクールで一番印象的だったのが、

天才道を実践されているお二人の発表でした。

 

1月から天才道が始まり、今回で4回目ですが、

毎回素晴らしくて、さらに毎月の変化には目を見張るものがあり、

その貴重な経験をシェアしてもらえることが

私にとって深い学びになっています。

 

お二人とも天才道実践する前から知っていることもあり、

人ってこんなに変われるんだ!ということが、

私自身にとっての勇気にもなりましたし、

色々な人に対して、もっともっと可能性がある・変わっていく人という目で

見ていこうと思いました。

そうやって他人を創造していくことで、

私の世界・私が関わる人たちを豊かにしていきたいです。

 

鈴木さんが、話がでて2週間という短期間で

資本金1千万の株式会社を作ったことは本当にすごいと思いました。

「道がない。でも不安じゃない。」

「自分の未来にワクワクしている。」

すごい心境で、感動しました。

鈴木さんがサポート・恩恵を感じて涙を流された場面も心打たれました。

そんな心境とヴィジョンを創造できる天才道を私ももっともっと深めていきたいです。

 

翠浹さんの、「自信は自身がつくる」という

実体験を元にしたお話もよかったです。

自ら考えて言霊を導き出しているのが素晴らしいと思いました。

また、翠浹さんと翠浹をプロデュースしている幸田先生との作品の実物を見せていただき、

それが作品として完成するまでのプロセスを聞いて、天才ってここまでやるんだ!

と感動したし、すごくいい刺激になりました。

実際の作品もどれも素晴らしく、今後どんな作品が生み出されるのかととても楽しみです。

 

私も、自分にとっての天才道をしっかり歩み、

自分にしかない天才を発揮していきたいと改めて思いました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

2017.3.5 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

1day school開催いただきありがとうございます。

参加する度にパワーアップする自分に出会え、仲間を引き寄せ、

夢の実現に向けて一歩ずつ確実に前進していくこの感覚は、本当に素晴らしいです。

 

頭では分かっていても実行に移せない。

やりたいことがあっても不安や恐怖が邪魔をして後回しにしてしまう。

何年もそういう自分でいて、子供が生まれてからさらに時間がないからと言い訳してあきらめていました。

 

ここ4年連続2月〜4月は家でこもる生活をしてました。

鬱にハマる時期と自分で無意識で決めて、現実もそうなっていました。

 

今年は真逆です。

仕事も生き生きこなし、自分の夢の実現のために時間を作り出し、

実行に移すための協力者を引き寄せ、実現する場にも恵まれています。

ものすごく大きな変化を実感しています。

私が自分と向き合う決意を固めて、自分を信じて、コツコツやってきたことが現実になっています。

IRMを学ぶことで私はなりたい自分に向けて進めていることを実感しています。

 

今日のプレゼンが実現したのもミラクルです。皆さんと私の夢を共有できて、

私を知ってもらえる場を頂けて本当に良かったです。

今後の自信にもつながりました。

自分の思いをより分かりやすく伝えるためにはどうすればいいのかを考えるよい機会にもなりました。

 

天才道を進めていく中で、いろんなデトックスが出て来ると思います。

そのデトックスにフォーカスして、さらにブラッシュアップして行きたいと強く思いました。

 

来月も楽しみにしています!

 

本日は本当にありがとうございます( ^∀^)

 

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【アウトプットをすることで自分が広がる】

 

私は「起業」に向けて、経営の知識を身に付けたいと思い「天才道」へ参加しています。

1回目のスクールでは「天才」を他人事だと思っていました。

2回目のスクールでは、「私にも天才があるのかなあ?」と半信半疑でした。

3回目の今日は、「私も天才を開発させて天職を全うしたい」という気持ちが強くなりました。

 

といいますのも、私は今回「起業ビジョン」を発表させていただきました。

お話をいただいた時には『天才が見つかっていない私が発表をしても

皆さんのお力になれないのではないか』という不安な気持ちがあったのですが、

参加者の皆さんが本当に親身に私の「才能開発」にお力を貸してくださるので、

不安な気持ちはすぐに、感謝の気持ちへと変わりました。

 

発表後は多くの方が声をかけてくださり、【自分の広がり】を実感いたしました。

自分が得意ではない分野には、得意な方が「助けるよ」「連絡先を教えて」

と声をかけてくださり【ご縁の広がり】を実感し、

「こんな風に工夫をすれば、さらに“わくわく”しますよ」と声をかけてくださった方からは

【起業の広がり】を実感することができました。

 

今回のアウトプットで手に入れた【最大の広がり】は、

「人生は人の力を借りて前に進んでいいんだ」と素直な気持ちになれたことです。

どうやら私は人を頼ることが得意ではなかったようです。

そのようなことに気がつけたことも【広がり】です。

この広がりを大切にし、これからもどんどん自分という枠を広げていきたいと思っております。

本日は本当にありがとうございました。

 

【天才道部?】

本日の「天才道」で、私は高校時代の「部活動」を思い出しました。

一人では出せない【知恵】も仲間が集まれば違った視点の知恵を得ることができる。

一人では難しい【技術】の習得も相手がいれば向上する。

今まで歩んできた道のりでは出会えなかった【知識】も先生がいれば無限大に広がる。

みんなが同じ目標に向かい思考し、力を合わせ、笑い合い、学び合い、同じ時間を過ごす。

なんだか懐かしいような、嬉しいような、楽しいような、私は居心地の良い「部室」にいるような感覚になりました。

ぜひ、一緒に「月に1度の大人の部活」に参加しましょう。皆様にお会いできる日を楽しみにしております。

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

今年の桜の開花ももうすぐですね。皆様の「天才」が無限に開花しますように。

 

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今まで、統一感ピラミッドの図の「宇宙」という部分が全く想像できなかったのですが、今回の天才道のお話を聞いて

自分が宇宙からの何かしらの使命をもって生まれてきたようなそんな気持ちになり、自分の先に「宇宙」があること、自分と「宇宙」が繋がっているという感覚が芽生えてきました。

天職を通して社会に貢献することは使命なのかもしれないと感じました。

 

そして、宇宙に守られているなら自分は何でもできるのではないか、私を留めているのは私自身なだけであってすでにあるものはあるんだと

すごく守られているような安心した感覚になりました。

 

これから絶対天職をみつけて、早く誰かのために自分の力を使いたいです。

 

ありがとうございました。

 

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《ベーシック講座》

今回のベーシックは短い時間にも関わらず、内容が濃いものでした。

 

特に響いたことは、『パラダイムシフト』の説明の中で

こうなったらどうしよう…と【不安】の想像力。

過去に体験した【恨み】の記憶力。

 

これは「思い込み」で打ち消したとしても出てくるもの。

【感情】は【価値観】を知るためのもの。あらゆる価値観を肯定する。

 

私は、まだまだネガティブな感情が出ることが怖かったのですが…

これを聴けて、また少し心がほぐれました。

 

《体験発表》

エキスパートガイドの間野さんの

「与えたものが還ってくる」という

【真理】に基づく、体験談が等身大で解りやすくて良かったです。

 

親切とお節介の境界線は、私ではなく受け取った側の価値観によって線引きされる。

だからこそ

しっかり相手に向き合い、相手の立場に立って物事を冷静に分析する必要が

あるのだと再実感させていただきました。

 

《幸田先生天才道》

私は天才道がスタートしてから、ずっと参加させていただいています。

 

その中でも

今回は、幸田先生のお話を「実感」しながら聴くことが出来ました。

というのも

前回のスクールからこの1カ月、

自分の「天才道」にとにかくストイックに向き合い、実践したおかげさまかもしれません。

 

今回最も響いたのは

母音までしっかり発音する

『日本語』の価値。

 

そして、

その言葉づかいは身につけるもの。身につくまでトレーニングする。

という部分です。

 

私は「私なんてまだまだ…」と

自分自身の価値を【無意識】に下げていたことに気づきました。

 

思考を巡らせたり、会話や文章でコミュニケーションとったりしている

この『日本語』を扱えているだけで

価値あること。

 

なんて素晴らしいのだろう…

なんて価値のあることなのだろう…

 

 

心から感動しました。

 

本当にありがとうございました。

 

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《ベーシック講座》

感情学修は一枚目・二枚目の目的を見直したことで、

望む未来に近づいていきたいです。

 

《体験発表》

上野さんの母と一緒の価値観で生きようとしていたことが

行動・現実に現れていることが印象に残りました。

相手と自分は違うことを受け入れ実践します。

 

《幸田先生天才道》

支配が、「支える」「配る」という言葉に置き換えることで

物事の観方が変わると思いました。

何故天才になりたいのか深堀りもしていきます。

 

《天才道成果発表》

目標を数値化するタイムスケジュールを習慣にするなど、

日々の努力が大切だと感じました。

 

《ワークショップ》

目に見えない無形の物に価値を置く方が多く、

これもIRMが生み出すクリエイティヴィティなのかなと感じました。

出来る私をイメージし実践していきます。

 

《オープンセッション》

少しづつ変化を楽しめるようになっていくのがIRMかと思います。

アイデアを1日1つ実行するというのも

ストイックですが、より現実化が早まると思いました。

 

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《ベーシック講座》

納得の内容でした。とても分かりやすかったです。

 

《体験発表》

みんな真摯に自分の人生を生きているんだなあと励みになります。

無意識の人生から気づきの多い人生へシフトすることの大切さに気付かされます。

 

《幸田先生天才道》

昨日はセッションDAY(IRMとは別の)にしていたのですが、

昨日のセッションの内容とリンクしていて導かれていることを感じました。

昔から天皇さま皇后さまを拝見すると涙が出る人でした。

伊勢神宮のお膝元で暮らしていた経験もあり、

大和言葉のことやヨハネのお話、感動しました。

ネガティブをせき止めると濁るという話、凄く勉強になりました。

流せるようになりたいと思います。

 

《天才道成果発表》

・細野さん・・・活き活きされていて、パワーをいただきました。

・鈴木さん・・・大きな夢を持たれていて、

それを表現し計画を作成されていて凄いなあと思いました。

・田尻さん・・・好きな書でした。幸田先生とのコラボで

書の可能性が広がること、ステキです。

 

《ワークショップ》

自分のことを皆さんにシェアできる機会はそうそうないので

聞いていただきスッキリしました。

皆さんのお考えをお聞きして、人生の幅が広がる感じがしました。

人の人生を学べる機会は貴重です。

 

《オープンセッション》

光と闇の話。

先生が明るい方だったので、闇のお話をシェアしていただいたとき、

まさかそんな話が出るとは思わず感動、感謝しました。

本当にありがとうございました。

パートナーシップの話も勉強になりました。

 

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デトックスフィルターに汚れがつまっていて、

それをキレイにするために

1つの価値観に囚われるのではなく、

多方向から見れるようになることで望まない感情を浄化できる

というのが響きました。

1つのものを観ても多種多様な考え方があるから

ムキにならないという言葉で楽になりました。

 

また、怒りが出たときは自分が正しくて相手が間違っている

と思っているということもなるほどと思いました。

 

天才道の成果発表ではそれぞれの方の充実感が伝わってきましたし、

 

ワークショップではグル―プの5人のアイデアや学びをシェアできて

可能性が広がりました。

 

大変ためになる内容でした。

どうもありがとうございました。

 

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先日も1DAYセミナー本当にありがとうございました。

 

今回も盛りだくさんの内容でたくさんの収穫をいただけました。

 

特に前回から始まった天才道を実践されている方の発表では、

皆さんの変化や進化がすばらしくて、

本当に人はビジョンを描き、そこに向かってエネルギーを注ぐことで、

元々持っている潜在能力と天才性が引き出されていくのだと実感でき、

自分もまた同じように自分の天才性を最大限に発揮していこうと思えました。

 

また幸田先生の「潜在価値を高める!」の講義では、

潜在価値は、何をどう認めたかが大事であり、

認める元は「意識」であること、そして、意識とは「言葉」であり、

どういう言葉を使うかが、私たちの存在価値や人生に大きく関わっていることを

教えていただきました。

 

特に心臓の毛細血管が私たちの「気」の元になっていて、

それを木の根に例える比喩がとてもわかりやすく、

「私たちが生まれてから何を吸収してきたのかが、言葉の力を決める」という部分が心に響きました。

 

何を吸収するかとは、まさに普段私たちが「現実」をどう解釈し、受け止めているかに直結していて、

そこからすばらしい栄養を吸収するのか、ネガティブな汚れた水のまま吸収するのかで、

私たち自身や人生という樹の成長は、まるで変ってくるのだと感じました。

 

そのためにも感情学修で浄化していくことが、

何よりも重要なのだと思えて、さらに感情学修することの高価値化につながりました。

 

ぜひまた参加させていただきたいと思います。

ありがとうございました。

 

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アカデミーでの幸田先生のお話は「潜在価値を高める!」でした。

 

事前にテーマをお聞きして、「IRM統一観ピラミッド」の図を

徹底解剖していくようなものを想像していたのですが、そんな私の想像は及ばないお話の数々でした。

 

お話の冒頭に先生が仰っていたように、(お話の意味が結びつくまでには)

時間が掛かるかもしれませんが、自分なりに効果が得られるように実践できたらと思います。

 

 

今回のお話は、昨年までの「言霊」を中心とした純真学エピソードⅠのお話に

根差している部分も多かったように感じました。

 

その中で印象深かったのが、「私たちが当たり前のようにしゃべっている言葉は、

実はものすごく価値がある。

丁寧に考え、紡ぎ、発音した方がいい。」と仰っていたところです。

 

幸田先生のお話にも色々とご説明がありましたが、

それはよく、「日本語は美しい」と言われるのと通じているのかなと考えました。

 

 

また、「意識=言葉」。

 

私やAさんの意識は、私やAさんが、それぞれ知っている言葉でつくられていることを考えれば、

 

・人間的に素晴らしいと感じられる人は、言葉が美しい、言葉を大切にしている

・人格が荒れると言葉が荒れる

・コンディションを整えたかったら、言葉を整えるのが良い(早い)

 

というお話は、すごく納得ができました。

 

単に丁寧な言葉遣いをするというのではなく、その言葉に込める意識も含めて、

できるところからやっていきたいと思いました。

 

 

ところで、他人や世界に一切問題がないと思える境地(絶対信頼)に関する部分で、

 

前回のスクールでも先生が仰っていた「『あの人がこうしてくれないから・・・』

というのは、他人に依存している状態です。」という言葉がありました。

 

これはいわば、何か嫌なこと・気に入らないことがあると、すぐに人のせいにしている状態のことです。

 

IRMを学び始める以前の私は、いつも反射的にそう考えていたように思います。

 

その後IRMの学びの中で、5つの法則にもある「現実を創造している自覚」というのを知り、

その意味が分かってから、思い通りにいかないことがあっても、

それは全て自分の積み重ねてきた考え方や行動の選択、

無意識の習慣の結果だと頭の中では整理がついていましたが、

 

今回、スクールの内容を振り返る中で、

自分にとって大事な2つのテーマに関して、

まだまだ他人に依存する癖が抜け切れていないということに気づくことができました。

 

そして、自分の中にそのような(人のせいにする)思考があるから、

日々の生活の中で「自分の問題を人のせいにする(私のせいにされる)」

という現実を体験していたのだと腑に落ちることができました。

 

これは、自分で気づくことができれば、とても単純なこと。

 

でもそれができずに、もがいていたことを振り返り、

基礎トレーニング(感情学修)の重要性と、ものの観方一つで現実が変わることを改めて痛感しました。

 

改めて、コツコツと積み重ねて実力をつけたいと思いました。

 

 

さて、次回のアカデミー「天才道」の幸田先生のお話は「できる自分になる!」とのこと。

 

1か月後に、そのお話をお聞きして「できる自分」に一歩でも近づけるようになるために、

これまでのプロセスの振り返りや今後の計画、日々の感情学修のトレーニングを積んでいきたいと思います。

 

 

前回スクールでの「天才道」体験発表に続き、

今回も修了生・受講生3人の方による経過発表、また、グループワークもありました。

 

ベーシックやアカデミーのお話とはまた違って、

取り組みや成果の発表をお聞きすることは、とても参考になりますし、

グループワークでお聞きした「自分にはない観方」というのも勉強になりました。

 

 

今回のスクールも貴重なお話をお聞きすることができ、有意義な時間になりました。

ありがとうございました。

 

最後になりますが、お土産や差し入れのお菓子をいただきましたことに御礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

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今まであまり意識したことがなかったのが、天才についてでした。

天才を悪用すると凶器にもなりうるので、目的を意識することが重要です。

悪用するのではなく焦らず進めていき、やがて社会貢献に使いたいです。

天才という言葉は、私の場合、口に出して使う言葉としては抵抗がありますが、

考え方として使うには違和感がありませんでした。

自分の中に更に浸透できるように、行動していきます。

 

天才と同じようにあまりピンとこない言葉に、支配がありました。

ラッキーなことに自分が望まない支配を人にされた経験がないからだと思います。

自分が現実を支配していることもすんなり

受け入れられました。

支配とは支え配るともいえるそうです。

何となく持っていたよくない先入観が消えました。

 

潜在価値を高めることを高価値化するといい、

また別の漢字で効果値化することと

聞きました。価値を効果に置き換えて

値に表すことは考えたことがありませんでした。

意識してみようと思います。

正しいことと間違っていることの

境界線の引き方が自分を苦しめる

ようなやり方になっていたと思いました。

正しいのか、間違っているのか、

答えがないものをもっと増やしていいのだと

思いました。

 

今日は3つの気になった言葉についての

感想でした。ありがとうございました。

 

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いままでは習得という言葉がよく使われていましたが、

今回は「習熟」という言葉がでてきました。

習熟の意味は、そのことに十分に慣れ上手になること、だそうです。

 

ワークの中に「次回までにできる自分になる目標」という項目があり、

次回までという期間も決まっていることもあって悩みました。

 

ワークの発表の後に、この項目について「できることの精度が上がるだけでいい」

とおっしゃったのですが、これが「習熟」ということだと思いました。

 

習得の意味は、学問・技芸などを習って覚えることですが、

新しいことをできるようになること、とも言い換えることができると思います。

 

今回のスクールで、今まで新しいことを身につけることばかりに目がいって、

今できていることには目がいっていなかったことに気づきました。

 

新しいこと(ないもの)だけに目を向けるのではなく、

できること(あるもの)に目を向けてることも必要だと感じました。

どうもありがとうございました。

 

 

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幸田先生の「天才道」講演のテーマは

「潜在価値を高める」でした。

 

その中で

「寝るというのは、あの世に行ってエネルギーやインスピレーションを頂いてくること」

というお話がありました。

 

この世はいろいろとエネルギーを消耗するので

そうやってエネルギーを補給するのだ、と。

 

「ああ、寝ることって価値があるんだな」と思いました。

 

そして、

自分が寝ることに価値を見出していないことに気づきました。

 

なぜなら、

自分自身、いろいろと努力したいのに眠気に負けて寝てしまうということがよくあり、

そのことにものすごく罪悪感を持っていたからです。

 

また偉人のお話等の中で

「寝る時間も惜しんで頑張った」

というのがすごく好きなのですが

それも関係しているのかな、と思いました。

 

そんなことを考えているうちに、昔、自分が

「寝ている時は活動ができないので、生きていないのと一緒。

だから価値がない」

と思っていたことを思い出しました。

 

思い返してみると

その思いは、今でもあまり変わりありません。

 

そういう風に、寝ることに価値を見出していないから

「寝ることは大事なのだ」ということを思い知らせてくれるがために

眠気が襲ってくれていたのだ、と思えて、すごく感謝の念が湧きました。

 

なので、

「寝ることが価値がないなんて価値観はいらない、手放そう」

と思いました。

 

すると、その夜のことですが、なぜか、

いつもだったらもう眠くて眠くて仕方がないような時間になっても

前ほどは眠気に襲われない自分がいました。

 

まだ、この価値観を手放して数日しか経っていないので

本当に手放せたのかどうかはこれから分かってくるんだと思いますが、

これからどうなっていけるのか、すごく楽しみです!

 

それはこれからの楽しみですが

まさにテーマの通り

「寝ることの潜在価値を高める」ことはできたと思います。

 

何より、実生活で役立てられる、効果を実感できるお話を聞かせて下さり、

本当にありがとうございました!!

また参加させて頂きたいと思います。

 

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今年から1DAYスクールで「天才道」がスタートし、

ワークショップや成果発表がある参加型となったことで

毎回刺激をたくさんいただき、

自分でも自然と天才に対して日々意識・向き合うようになっていました。

 

それがあって、スクールをキッカケに得られる気づきというのが深く、多く

なっていると実感しています。

 

もともと、ただ話を聞くという受動的な意識ではなく、

能動的な心構えがあることでスクールでの話の吸収力が違うということは

わかっていましたが、

ワークをしたり、実際に天才道を実践しての成果を聞けたりするというのが

本当に面白いし、自分の血肉になっている感じがするし、

参加者の人達とのコミュニケーションが深くなって感動しています。

 

あと、今まで参加された人たちの中で、自分の利益とか全く関係なく

自発的に自分の才能を活かしてサポートしてあげるという現象が生まれていて、

これも感動しました。

 

IRMをやっていくと親切したくなる。

覚醒のバロメーターは親切。

 

と聞いていますが、まさにその通りだなあと思いました。

 

このような場に参加できることが本当に恵まれていると感じ、

この感動をもっとたくさんの人に広げていけたら

どれだけ世界が明るくなるだろうと思いました。

 

 

ワークショップで、最初に

「自分にとって一番価値のあるもの」

を考えました。

 

私は「命」と思ったのですが、

 

あとから、幸田先生にとっての一番価値があるものの今までの変化を聞き、

現在は「貢献」と聞いたとたん、この言葉がズドン!と深く心に入ってきました。

 

ああ、わたしもそれがいいな・・・と。

 

今一番価値があるものが「貢献」になっているか?

といったら100%自信満々でそうですとは言いきれないのですが、

この「貢献」に価値をおこう!

と思えたことで、今後の自分の時間(命)の使い方、

エネルギーの使い方も変わるように思いました。

 

本当に、私にとってはお金に変えられない価値があるスクールなのですが、

これが受講生・修了生は一生涯無料で参加できるのって凄いことだと思います。

 

今回の天才道のテーマは「潜在価値」でしたが、

このスクールの潜在価値も、もっともっと高めて毎月自分自身を高価値化していきたいと思いました。

 

どうもありがとうございました。

  

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先日の1DAYスクールありがとうございました。

 

奥山さんのベーシックのお話は、

IRMのリーフレットに書かれている、人の意識の図の所で、

現実は普遍的集合無意識層から潜在意識を通って顕在意識として出てくる、

というところで、

起こって来る現実と例えず、エネルギーと言っていらしたので、

なるほど!

普遍的集合無意識層から潜在意識を通ってきているものは、現実というエネルギーなんだ!

だから、汚れきっているデットクスフィルターを通して出てくる現実がとても苦しいものだったんだな!

エネルギーを詰まらせているから、いい方向にエネルギーが出せていない、

だから苦しいし、疲れるし、輝けていけてないん だということがわかりました。

とてもすっきりしました。

 

 

エキスパートガイドの上野さんのお話で、

お仕事のトラブルでお客様に言われた一言で、

今まで

「母と同じように仕事をしなければならない」

という価値観があったということで、

それを必ずしもそうしなければならないわけではない、

ということがわかった後、現実が変わられたということで、

 

私も、やはり、

母のように、仕事をバリバリして、主婦して、子育てして、

さらに地域のための活動を中心となってして...

しかもほとんど、体調を崩さずに。

頭が上がらないぐらいの事を長年続けている。

さらに、70歳近くになって、

今までの仕事とは、真逆の身体を使う資格をとり、常に何かを学び続けている。

 

子どもの頃からの憧れでもあり、

そんな風になりたい!気持ちはあるが、

それがいくつになっても出来ないもどかしさ。

 

仕事面では、

あの先生のようにただそこにいるだけで、子どもが寄ってきたり、

子どもの一言からそれをくみ取り、遊びを発展させていったり、

子ども達を力でなく、強い口調でもなく穏やかにまとめ、それも負担なく。

ひとつひとつの行動に無駄がない。

そんな風には出来ない。

と、思いつつも、憧れから出来るようになりたい!と、

それが空回りしていい方向に進めず、

それが結果に結び付かない。

 

でも、上野さんのお話しを聴かせていただきまして、

無理に真似したり、その人になろう!  

とするのではなく、

私は私らしい、人になればいいんだ!ということが、わかりました。

 

『天才道』を実践されている方のお話を聴かせていたでいて、

私もやる気を起こすことが出来ました!

また、お話が聴けたらいいな!

と思いました。

 

 

幸田先生の『天才道』のお話は、

『支配』と言う字に私はネガティブ、嫌な概念がありましたが、

『支配』に『える』という文字を付けたことで

『支え』『配る』になるというのをきいて、

 

字一つでも、言葉や意味が変わり、

ネガティブにもいい言葉にもなるんだな、ということがわかりよかったです。

 

また、

「与えたものが還ってくる」のお話で、

「親切が自他の潜在価値を高める」ということで、

例えば

「おはよう」という挨拶だけでなく、「プラスα」の言葉を言うだけで、

目の前にいる人がやる気になれる。というお話を聴き、

挨拶だけではないですが、何かありきたりの言葉を発して「プラスα」の言葉を付け加えたら、

相手の方が喜んで下さったり、やる気になったり、元気になったりしていることを思い出しました。

ですので、今後とも、「プラスα」の言葉を心がけていきたいと思いました。

 

 

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もう、本当に参加する度に楽しさとワクワク感が増す、

進化し続けているスクールに参加するのが毎月の楽しみになっています。

 

最近の私のお気に入りは、受講生・修了生による天才道の成果発表です。

 

毎月、いろいろな方が成果発表をしてくださるのですが、

幸田先生の天才道のお話を聞いてから天才がスパークし、

天才ゾーンにいる人たちってこんなにイキイキ、ワクワクしているものなのか!と、

驚きと同時に羨ましさが出るくらいに、楽しそうにされているんですよね。

 

それを見て、私もあんな風になりたいという良い欲が出て来て、

私も頑張ろう、天才ゾーンに入るぞ!というやる気が湧いてきます。

 

自分一人でモチベーションを上げるのって結構大変だと思うのですが、

このスクールに参加すると簡単にモチベーションが上がる。

こんな面白いスクールはなかなかないんじゃないかと思います。

 

ベーシック講座だって、毎回内容が少しずつ変わるから全然飽きないし、

毎月参加していても、毎回新しい気づきがあるんです。

 

今回は、過去を切り捨てない方がいい理由が明確に分かり、

まさに目からウロコでした。

 

幸田先生の天才道のお話は、今回も情報が盛りだくさんですごく得した気分です。

 

今回のテーマは「潜在価値を高める!」だったのですが、

このお話を聞いて、私の中では日本語の潜在価値がものすごく上がりました。

 

以前の先生のお話で、意識と言葉はイコールだとあったのですが、

自分が使っている言葉がいかに大事かがよく分かりました。

 

特に響いたのが、良い人というのは、言葉が丁寧で美しい人が多く、

何だか嫌だなと思うような人は、言葉が汚い人が多いという部分です。

 

言葉を丁寧にするだけでも、大分人格も変わってくるとのこと。

確かにその通りだなと思って、

これから自分が使う言葉をもっと丁寧に出来るように、意識していこうと思いました。

 

また、現実を創造している自覚を持つこと、この表現を変えると、

自分が現実を支配しているとも言えるという所で、

「支配=支え、配る」ということだと教えて頂き、

「支配」という言葉の概念が大きく変わりました。

 

周りの人やものから支えられている私が、そこから何を配るのか。

頂いている恩恵をしっかり認識して、周りに与えられるようになりたい。

言葉を丁寧にして、周りに与えられるような人になれるように、

上手にIRMや天才道を活用していきたいなと、改めて思いました。

 

次回はどんなお話が聞けるのか、どんな発表を聞けるのか、

今からとても楽しみです。

 

今はまだ天才ゾーンに入っていないけど、

いつか私も成果発表が出来るくらいにスパークしたいと思っているので、

その日までコツコツIRMを実践していきます!

 

今回も、とても楽しい時間をありがとうございました。

 

 

 

2017.2.5 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

感情学修を始めてみてからまだまだ回数は少ないのですが、今回皆さんの話を聞いて、
初めて実感としてわかるわかる!という感覚になりました。
前回までは理屈的な感じで頭で理解していたので、その自分の感覚の違いに驚きました。
確実に前よりも少しずつ自分が変わっていること、気持ちが変化したことに嬉しくなりました。

また、みなさんが天才道を極めるために前進している話を聞いて、
自分ももっと色々やらなくてはいけないなと背中を押してもらえた気がします。

毎月こんなに密度のある話を聞かせて頂けて本当に嬉しいです。ありがとうございます。


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先日は1DAYスクールにご参加させていただき、ありがとうございました。
 
お陰様でたくさんの収穫があったセミナーとなりました。
 
上野さんの、過去自分が成してきたことを認めることが、自信につながるという話では、
過去と今とを繋げていくことで、自分が全体と繋がっていき、それが切り離された自己ではなく、
全体と繋がり、関わり合うすべてから恩恵をいただけるからこそ、

揺るがない自信となっていくのだなと感じました。
 
また奥山さんの、ネガティブな出来事から自分の発してきた想いに気付き、
全肯定に変えた上で、どうなりたいかを考えるオーダーも、
その質、方向性によって結果がまるで変ってというのはとても勉強になりました。
さらに、どのオーダーを出すかも自由だし、ネガティブな現象をネガティブに捉えたままでいるのか、
それともそこから気付き、より人生の質を高めていくのかも自由であるという話が印象的でした。
その後の幸田先生の話でもありましたが、常に私たちは何を選んでも良い自由、
既に生まれた時に、あらゆる可能性が宇宙によって許されているのだなと実感でき、
宇宙の愛の深さを感じることができました。
 
また幸田先生の天才道「ヴィジョンを極める」では、

どうしてもヴィジョンというと未来を意識したものになりがちですが、
「ヴィジョンは『今』ある」という話が心に残りました。
人生は認めたことでできているというお話の通り、
『今』、自分が自分や他者や社会や人生など、

あらゆることをどうとらえているのか、どう認識しているのか、
そこにどういう価値を認め、どういう可能性を観ているのか、

それらすべてがヴィジョンであり、それが人生を創っているのだと感じました。
 
そして幸田先生の振舞い、しぐさ、言葉など、あらゆるところから
自分や人生、宇宙を絶対信頼しているエネルギー、そしてIRMのメソッドそのものを愛し、
本心から良いと感じられているエネルギーが発せられていて、

それが多くの方々を惹きつけていく理由なのだなと感じました。
 
そして、幸田先生は、どんな人も、

全員が絶対大丈夫だという確信を持たれて話されているのが伝わって来て、
「あぁ、まさにその人の魂、そしてそれを守護する方々や宇宙を絶対信頼する思いが、

本当の意味で人を変えていくのだな」と痛感しました。
 
私もぜひ日常で、自分だけでなく、あらゆる存在の本質を絶対信頼し、精進していきたいと思います。
 
この度は本当に貴重な機会をいただきまして、ありがとうございました。
また私の著書を紹介させていただく機会も与えていただき、深く感謝申し上げます。
 
ぜひまた参加させていただきたいと思いますので、その時はどうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。


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  今回、インストラクターの奥山さんのお話、

ガイドの上野さんと間野さんのお話はとっても分かりやすく、
実践していきたいと思いました。


間野さんの何に対しても“面倒くさい”と思ってしまうこと。
そしてそう、思ってしまっていたことで、自分自身が本当に困ったとき、
必要な量だけ受け取ることが出来ないそうです。
このお話を聴いて、
私もずっと何にでも「面倒くさい」って思っていて、
困ったときには、自分が必要とするだけのエネルギーは

もらえていなかった原因がよくわかりました。


上野さんの、自信を得るために資格を取ったのに、
これとこれは自分には出来ないと、差をつけ、悟らないで来ていたが、
でも、それは違っていて、その資格を取れたんだから
他の事も出来る種があるんだ!と
“自分自身がやってきたことを認めてあげた”

「なるほど!」確かに…
こういうところから、自信も付けていくことが出来るんだ!と思いました。


奥山さんのお話では、今まで(過去)自分が出してきた意識で、
今いる嫌な人が作られ、その出していた意識を

その嫌な人を通して鏡として映し出してくれている。
だから、『感情学修』をして全肯定し、

オーダーを出していくといいと教えて下さいました。
また、過去にやった『感情学修』を振り返って改めてすることで磨かれていき、
実力も付き、出すオーダーもより良くなっていくことがわかりました。
過去にやった『感情学修』も振り返ってやっていこうと思いました。


先生の天才道のお話では、
今、考えている『VISION』を
「半年後、1年後に叶えるものだから、

今は考えなくてもいいや」と先延ばしにせずに、
『今』その『VISION』のことを思い続けていく。
つまり、その『VISION』をず~~~~~~~っと忘れることなく、
『今』『今』『今』思い続けることで願いが叶いやすくなる。
この事を思い続けられないのは、叶えたい願望にとって大切なのが
『今』だと知らないから。

このお話が心に響きました。


『感情学修』をお風呂に例えていらしたのも印象的で、
『感情学修』では自分の中にある汚れを観ていくが、

その汚れを観たくないということは、
自分自身の身体は汚れているけど、お風呂に入らないということと同じである。
お風呂は汚れている自覚があるから入り、その自覚がなかったら入らないですよね。
『感情学修』は、自分にはどういう汚れがあって、
悩んでいたのか?苦しんでいたのか?が
観える化したものだ、と。

確かに、『感情学修』をすると、
こういう事がわかることで、スッキリ楽になれていたことがとてもよくわかりました。


最後の、グループワークも皆さんのいろんなお話が聴けてとても勉強になりました。


とても有意義な時間をありがとうございました。

 

 

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鈴木さんの『にじファクトリー』のお話を聞き、
やりたいことが止めどなくでてくることに驚き、ただただすごいなと感じました。
そして、まずは無理だろうと感じてしまう自分に気付かされました。
〇〇がしたい!!と言えることが羨ましくて、
笑われそうとか無理だろうとか思われそうという気持ちが先行してしまう自分に

感情学修が必要だなと感じました。

またグループワークの時間を通して、皆さんが何か得意な事を持っていることが羨ましくて、
何も言えるようなことがない自分に自己嫌悪を感情がでてきました。
きっとあるはずなのだろうけど、それを見つけるために1DAYスクールに来てるのだけれど、
ただただ惨めな気持ちにもなり、これも感情学修が必要と思いました。

1DAYスクールを通して、そんな思いをすることがとても多く、

たくさんの鑑に出会うことができました。
そして、日頃、感情学修をできていないこと、

自分に向き合っていないことを思い知らされた時間でした。

ワークの際に、『一番〇〇だったことは?』の質問がほとんどかけず、
ガイドの方のアドバイスで

『一番』という言葉にとても抵抗を感じている自分に気付かせていただきました。
早速、感情学修をし始めているところです。

IRMを学んでいても、うまく感情学修ができず、孤独を感じることが多かったのですが、
今回参加することで皆さんのお話や考えを聞くことができとても新鮮で興味深かったです。

また参加させて頂きたいと思います。
ありがとうございました。


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基本、話を聞くのが中心だった今までのスクールとは大分感じが違って、
今回は参加者みんなで創り上げる!というのがとてもよかったと思います。
とてもいいエネルギーを起こしていました。

IRMはデトックスさせて(ネガティブな感情を浄化することで)覚醒させる
・・・というとおり、感動したり楽しい傍らで、もしかしたら
嫉妬とか自己嫌悪とかデトックスされたかたもいるんじゃないかと思いました。

私もスクールの内容からではないですが、
参加しなければ気づかなかった大きな問題がデトックスされました。

でも、それもスクールに参加したからこそデトックスされて自分が磨かれるということ。
そのギフトをしっかり受けとって天才道を極めていきたいと思いました。

先生のお話では、ヴィジョンは「今」あるんだ、「今」が大事なんだということ、
「意志」の力で毎瞬思い続けることが大事だということがとても心に響きました。
先生も20%くらいしか思い続けてないとのこと。
たしかに人って瞬間的にコロコロと気が変わるので、
自分が興味があることだとしても24時間、起きている間だけとしても思い続けるのは
とても難しいことなんだと思いました。
ただ、それができるようになることが天才を開花させるのに必ず必要だということも
よく理解できて、今月はここを中心にがんばってみようと思いました。

また、先月のスクールに参加された方のプレゼンがとても実感がこもっていて、
感動がありました。

そして、それを参考にしてのグループワークでは、
自分のヴィジョンに向き合うワクワクがあり、
人のヴィジョンにもワクワクし、
人との対話を通すことで引き出されてくることが素晴らしいと思いました。

実際につまづいている部分に対してや、
今あるヴィジョンをどうかたちにしていくのか?ということに対しての
先生からの具体的なアドバイスがまたとても勉強になりよかったです。

1人で考えてないで、こうやって人の力を借りながら
自分のヴィジョンに向き合っていくのっていいなあと思いました。

本当にどうもありがとうございました。
また来月も楽しみにしています。


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天才道の講義を聞いて2回目です。
もう、一か月経つのかと、前回から、ずいぶんと早く過ぎてしまうのだと、感じています。
その時は感動しているのに、日に日に薄れてしまい、もったいない。。

今日は、受講生のプレゼンテーションがあり、

人は自分に自由になれば、変われるんだという事を学びました。


必要なモノは集中して求めれば、与えてもらえる。

それを受け取れる様にアタマを、柔軟にしておこうと思います。


なんとなく生きる自由も大事だけど、なんだか、それじゃあつまらないなぁ、

何かしたいなぁ、と感じる事があったら、
興味のある事をまずは書いてみて、今日、各グループでやったように、

友達に夢を語るのもいいかも。

 

グループでは、ちょっと恥ずかしいけど、人に発表することで、
自分では気づいていない才能がどんどん引き出された感じで、とってもいい気分でした。
褒められるって嬉しいですよね。


そこでまた、そうかなぁ、私って、実はすごいかも!なんて思っていたら、

いろんな嬉しいモノが空から降ってきそう。
空「そうかい、そうかい、そんなに欲しいんじゃあ、あげるよ。」ご先祖様の声が聞こえたりして。
先生が、
「宇宙は完璧」
と言っていました。地球は、その完璧な宇宙に包まれているんだったら、
あれ、ホントに何でも出来そう。

人類が滅びないのは、それを宇宙が待っているからなのかもしれないですね。
生まれてこない命もあるなら、自分は、人間に生まれたから、何かの天才になってみないと!


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アカデミーの幸田先生のお話は、前回から始まった「天才道」の2回目で、
テーマは「ヴィジョンを極める!」でした。

先生は役者を志していた18歳の頃、
「天才」演出家の蜷川幸雄さんと出会っていたというエピソードを紹介してくださいました。
いくつかのエピソードをお聞きした中で、
当時、蜷川さんから言われたという「魚眼レンズになれ!」という言葉は、
狭い視野や価値観でなく、

広い視点と価値観の多様性を説くIRMにつながっていると思ったのと、
出会う人や環境というのは、きっかけになるのだなと思いました。

幸いにも、私はIRMに出会うことができました。
出会う人や仕入れる言葉の大切さを知りましたが、
一方で、「全ては自分次第」という考え方も知りました。
私の認識の仕方が、現実を創造しているという考え方です。

また、IRMでは「絶対信頼」という言葉がありますが、
「他人や世界には何の問題もなく、

真の安心や幸福になるためのエネルギーを提供してくれている」はずなのに、
自分以外の他人にもネガティブに反応し、

とてもそうは思えないような現実を体験している自分の姿があります。

そのことを、ヒーロー映画の悪役の登場になぞらえて、
「その現実も、魂が全部シナリオを作っていて、それは覚醒(価値観を広げ、
できなかったことができるようになるため)するため」というお話もあり、
幸田先生から
・映画を見て、マジにはならないはず。
・今と、(今回のテーマであった)ヴィジョンにだけマジになった方がいい。
という言葉もありました。

映画の「悪役」のお話から、ネガティブに反応してしまう出来事や他人を
「役払い(厄払い)」するという表現がありましたように、
コツコツと感情学修に取り組みながら、

今回のテーマであったヴィジョンを描くことに集中したいと思います。


今回初めてとなる、プログラム受講生の方による「天才道体験発表」は、
IRMに出会ってからのお二人の変化と、

そこからの取り組みについて、詳しくお聴きすることができました。
お二人の進化と、そのきっかけとなるIRMの効果が感じられる、たいへん素晴らしい内容でした。
その時は、ただただ「すごい!」と感心していた私ですが、
日が経つにつれ、「自分も追いつきたい!」と思えるようになりました。

さらに、引き続き行われたグループに分かれてのワークも、素晴らしい内容でした。
私自身の目標に対しても、自分にはない別の視点からのご意見やご助言いただけることがあり、

とてもありがたかったです。
自分ではマイナスにしか捉えられなかったなかったことに対し、

プラスに捉える観方を提示していただけたり、
自分では考えつかなかったアイデアを出していただけたりと、

有意義な時間を過ごすことができました。

そしてこれは、後になって気づいたことですが、
別の方の目標に対して考えることが、実は自分の目標について考える、

何かのきっかけにもなるような気がしています。
というのは、例えば私の場合ですが、「セルフイメージ」が邪魔をして
「自分にはふさわしくない」と決めつけてしまうようなアイデアも、
他人には贈ることができるなど、前提を外れ、

視点の変化が行えるかもしれないという考え方です。

今後も、天才道のお話とワークを楽しみにしています。
次回はもう少し準備を整えてスクールに臨みたいと思っています。

今回も参加させていただき、ありがとうございました。


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今回は、天才道体験発表やグループワークなどがあり、

いつもと違ったスクールで面白いなと思いました。


まず、IRM5つの極意で1つである
「出来事を心の鏡として観る」の話が印象的でした。
全ての人(出来事)が鏡(鑑)になってくれている!
今までは、ネガティブなことばかり鏡としてみていましたが、
ポジティブなこと(こんな人になりたいなぁ~など)も鑑になるのか!という気づきがありました。


「ヴィジョンを極める」では…
意志の言霊は石。どれだけ強くかたく持ち続けられるか。
という話を聞いて、言葉の意味がとてもしっくりきました。
石のような意志を持ちたいですね。

恩恵を知ること。
人は生まれてきてから、ずーっと頂いてきている=恩恵を受け続けている。
日々流されるように生活をしていると忘れがちなことだなと改めて思いました。


天才道体験発表では、
現実味のある話を聞くことができて良かったです。
二人共、とてもキラキラとした瞳で楽しそうに話をしているのが印象的で、
天才になるとそういうオーラが出るのか!と驚きました。


グループワークでは、
自分のヴィジョンを引き出してもらい、様々なアイディアを頂きました。
一人で考えていたときは、なかなか出ず行き詰まってしまっていたので、とても助かりました。

自分のやりたいと思っていることが実は純粋動機ではないかもしれない、
と思い始めていたときだったので、自分のヴィジョンを見つめ直すいいキッカケになりました。

ありがとうございました!


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まず、「天才」について、私のイメージは
よくもわるくもクレイジーというか変わっている人を
想像してました。

というのも、好きな芸術家や漫画家さんは描くということを
息をするかのように自然に行うからです。

先生のお話の中でもストイックに打ち込む姿勢が天才という
お話もあり、であれば彼らはなぜそこまでストイックになれるのか
知りたくなりました。

特に4つのゾーンのお話は興味深かったです。

好きなことで生きてゆける=天才ゾーンということで
ここにたどり着くまでには、まず「感情ゾーン」を脱出しなくてはと
感じました。

今の自分は、感情ゾーンと価値観ゾーンをいったりきたりしています。

感情学修でいちどスッキリしても、また家族でトラブルがあると
感情ゾーンにどっぷりはまってしまうからです。

しかし、【無限なる言霊】を最近毎日書き始めたのですが
これを行うことで父とのケンカがなくなりました。

私が選んだ言霊は「無限なる愛、無限なる成功、無限なる自由」です。

ここでいう「愛」とは別の誰かから与えてほしいというよりも、
私が作品を通じて他者へ「愛」を与えたいと思ったからです。

また、「成功」は1日のうちで何か一つでも実行したら
もう「成功」と捉えていいのではないか。小さな成功がやがて大きな自信に繋がり
いいスパイラルに入れると感じます。

オードリーヘップバーンの名言で

「成功は誕生日みたいなもの、誕生日がきても自分は変わらないでしょ」
というものがありまして、

これは目先の利益や遥かかなたの成功に想いめぐらせて己を見失わないように
というメッセージ性を感じます。

最後に選んだのは「自由」です。

いかなる環境であっても創造性を失いたくない、そのためには常に
心を解き放った状態でいたいと思い選びました。

【無限なる言霊】1ヵ月後の成果にワクワクします。


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昨日も長時間に渡り、中身の濃いスクールをありがとうございます!
天才道になってから、ワーク形式で進められる方式が私はすごく気に入ってます。

幸田先生をはじめ、インストラクターの方々に教えていただいた内容を即実践でき、
その場で参加者から意見や気付きがもらえて刺激満載です。

今回、ヴィジョンを極めるワークの中で、

今までよりもだいぶ具体的に自分なりのシナリオを描けた気がします。

それに対して、実際に行動に移して保育園でミニ英語教室を開き、
子供たちの実際の反応、視線、自分の心情、親からの反応を検証中です。

今回、幸田先生からネットを活用するとより幅広く貢献できるヒントをいただけたのと、
グループワークの中で、英語教室といった既存のものにこだわらずに

発想をもっと広げて考えてみようと思えました。

私自身、セルフイメージが狭いなと感じました。

外国で幼少期を過ごし、日本に帰国して、

学校で一番得意な英語をネイティブのような発音で話すと特別視され、
時にはバカにされ、中学時代はいじめの対象になるのを恐れて発音は封印。

そういう過去の体験が私に、人と異なるものをもつ人間は攻撃されるから、
みんなと同じように、はみださないようにしなければならないという価値観を

作り上げたのかもしれません。

当時は自分の身を守るための手段としてそう思いこませていたのが、
今でも私にこびりついて邪魔しているように感じたので、感情学修してみたいと思います。

両親から、出会ってきた全ての人や物や宇宙から恩恵を受けて、
私には本当に無数の可能性が眠っています。そう確信しています。

どなたにもそうだと私は確信してます。
眠らせたままで人生終わらせるのか、才能を開花させるべく努力をし続けるかは自分次第。
私は努力できる人間です。
自分の才能を必ず引き出します。
そのためにぜひともIRMには協力者になっていただきたいので、今後ともよろしくお願いします。

最後に、天才道体験発表すごく良かったです。
人の道から得られる刺激は無限大だなと実感しました。
来月も楽しみにしています。
ありがとうございました☆
感謝


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ガイドの「面倒くさい」という感情から

「省エネな生き方」をしていたことに気付いたという感情学修のお話では、
その生き方は受け取るものも小さいということにも気づいたそうです。
2つ目の気づきは「与えたものが還ってくる」という真理を知っていたから導き出せたものです。
知識を学ぶことの大切さや活かし方を学びました。
ありがとうございました。


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今回のスクールは「今まで参加した中で一番楽しかったかも!」というくらい、
楽しい時間を過ごせました。

今年からスクールも大幅にリニューアルされると聞いていましたが、
まさに、今までの講義を聴いて学ぶというスタイルから、
みんなでワイワイ楽しくワークをする時間もたっぷりある、
参加型のスタイルへと変わっていて、違いがすぐに分かりました。

特に良かったのは、新しい試みの「受講生による天才道の体験発表」です。

先月から始まった「天才道」のお話を聞いて、
実際にどう活かしてみたかを、お二人の方が発表されたのですが、
これが、もう、本当にすごく感動しました。

お二人とも「天才」がスパークし出していて、
とにかくそのことを考えていると、
ワクワクが止まらないんだなというのが伝わってきましたし、
前回の先生のお話にもあった「既にある」才能が引き出されるって、
こんな感じなんだというのもよく分かりました。

書家・翠浹さんの作品がどんどん覚醒していく様、
鈴木さんのこれから始めようとしているプロジェクトの構想が
どんどん広がっていく様、
それらを観たり聞いたりするだけで、私もワクワクしてきました。

自分はまだそこまで行っていないけど、
一足先に「天才」に近づけている方たちのお話から学ぶこと、
お手本の意味の鑑として観ることで生まれるワクワク
(私もこんな風になれるんだという期待)等、
得られるものがたくさんあって、本当に良かったです。

先生のお話もどんどん進化していて、
今回は、シンプルだけど、深くて濃い内容でした。

テーマは「ヴィジョンを極める!」

未来は言霊でいうと観来。自分が観た通りのことが未来に起きる。
だから「今」観たもの、今創られたヴィジョンが起きてくる。
ヴィジョンは、少し未来にあるのではなくて「今」にある。

でも、ヴィジョンはしっかりあるはずなのに、
そうなっていないのはどうしてか。
それは、ずっと思い続けていられないから、ということでした。

確かに、欲しいものやなりたい自分をイメージすることは出来るけど、
それを思い続けるとなると、忘れてしまうことのほうが断然多いんだと分かりました。

ずっとそのヴィジョンを観続けられるように、しっかり意識していきたいと思います。

また、デトックスフィルターは
「最高、最善を厳選してくれている」というお話がありましたが、
デトックスフィルターの存在をそんな風に捉えたことはなかったので、
すごく新鮮だったし、デトックスフィルターの存在価値や、
デトックスそのものの価値が更に上がりました。

ヴィジョンを極める為に、しっかり感情学修をして、
全肯定し、「宇宙は完璧!」と言えるようになりたいと思いました。

今回のスクールはグループワークの時間もたくさんあって、
いろいろな方のお話を聞いたりするのは、とても刺激的で面白かったです。

周りの人から自分の良さを引き出してもらえたり、
他の方の良さを見つけて、天職に繋げるためにどうしたらいいかを考えたり、
たくさんのワクワクが湧き出た時間になりました。

新しい自分を発見できたりするから、本当に楽しい。
この楽しさはクセになりそうです。

また次回も参加したいと思います。
どうもありがとうございました。


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今回、体験発表をされた書家の翠浹(すいしょう)さんという方は
パワーポイントを使うのが今回初めてだったのに
全くそんなことはつゆとも思わせない、すごく立派な
パワーポイント資料を創られました。

それも、たった2日で創り上げたのです!

それを聞いた時、「すごい!」と思いました。

それも、創っている時は楽しくて楽しくて
エネルギーが湧き出て来る感じで、
夜遅くなっても眠気も何もすっとんで、
夜中の2時半くらいに寝ても、その朝6時半くらいにしゃっきり起きて活動されるという
まさに天才的、超人的なパフォーマンスぶり!

めっちゃうらやましいと思ったし、めっちゃそうなりたいと思いました。

この日。認定インストラクターの奥山さんが
「こうなりたいな、と思う人がいたら鑑(かがみ=手本)として観る」のお話をされていました。
自分もその人と同じ部分(種)があるから、その種を育てていきましょう、というお話です。

その言葉をしっかりと胸に刻んで
「自分もああなれるんだ!」と思って、精進していきたいと思いました!

人は変われる、とか
人は無限の可能性を持っている、とか
よく言われることですが
なかなかそれを目の当たりにしたり、実感することは
そうそうないと思います。

でもこの日。それをすごく目の当たりにでき、実感できて
すごく自分自身、勇気やエネルギー、刺激を頂けました。

本当にありがとうございました!!!


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「もしも生まれた瞬間に自分の死期が分かる世の中だったとしたら、あなたは、あたなの人生を
どのように生きますか?」
 
私は、どんな人にも平等に与えられているものは【時間】と「死」と【幸せを感じられる心】だ
と思っています。

それはたった今、
地球の裏側で飢餓に苦しむアフリカの子供たちにとっても、
戦争で銃を構える兵士にとっても、
アラブの石油王にとっても、
世間から天才と呼ばれる人たちにとっても、
そして今このメッセージを読んで下さっているあなたにとっても、
【1日は24時間】
そして必ずいつか「死」が訪れるという平等。私も同じです。

せっかく一生懸命生きるのなら、
この限られた尊い 【時間=命】の中で、
たくさん、たくさん【幸せを感じられる心】になりたくありませんか。

もっと自分を好きになって、自分を認めて、
自分を大切にできたら、生きるのが楽に、楽しくなると思いませんか。

では、どうしたら幸せになれるのでしょうね。
そんな「無限の幸せへの道」の作り方を教えてくれるのがこの「天才道」なのだと思いました。

本日のスクールでは幸田先生の講義の他にグループワークが行われました。
皆さんの天才(天職のための才能開発)発見に役立つワークシートを以下に記しますので、
ぜひ楽しみながら考えてみてください。

天才のイメージは?
一番、感動したことは?
一番、嬉しかったことは?
一番、楽しかったことは?
一番、ワクワクしたことは?
時間を忘れて熱中できることは?

いかがでしたか?

私がこのワークシートを気に入ってご紹介した理由は、
とっともポジティブな気持ちになって自らの天才について考えられたところです。

マイナスな思考からではなく、
プラスの思考に天才が隠れていることが楽しく、とても嬉しい気持ちになりました。

少し難しかったという方もいらっしゃるかもしれませんが、安心してください。

その「難しかったなー」と思った感情から、
幸田先生やエキスパートガイドの皆さんが、
天職を見つけるヒントを導いてくださいます。

実際に私と同じグループにいらっしゃった方は、
今はご家族のことに一生懸命でご自身の天職については考えられない、
という方がいらっしゃいました。

しかし、先生はその方の生活を受け入れた上で、
感情を否定せず実現可能な内容でアドバイスをされていました。

私も、皆さんの意見を聞かせていただいたことで、たくさんのことを学びました。
また、グループワーク中には、お互いの存在価値を見つけ合い、
高め合う温かい時間が流れていました。

私は人との関わりに悩み、人との関わりに苦しんで半年前にIRMを始めたのですが、
昨日の1デイスクールでは、いつのまにか「人って素敵♡」と思えるようになっていました。

限りある尊い時間の中で、あなたは今どのように生きていますか?
自分の未来にわくわくしていますか?
 
私は最近、「私の未来」がちょっぴり楽しみになってきました。
そして【幸せを感じられる心】がまたちょぴり育ちました。ありがとうございました。

 

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今回のスクールは、【充実】という言葉そのもの!という感じ(漢字)でした。

前回から始まった『天才道』。『天才』という単語は、
なんだか自分とは関係のないものだと敬遠してしまいがちであったり、
天才(天職の才能)というのはなかなか見つけるのは難しい思います。
なぜなら、私自身も私の周りもそうだからです。

しかしスクールでの幸田先生のお話で、
自分がいかに狭い狭い【価値観】の中で生きていたかを思い知らされ、
実践されている方の体験談が聴けるので地に足がついた学びができ、
毎回、より良い方向に軌道修正させてもらえると改めて感じました。


エキスパートガイドの方の体験発表は毎回楽しみな内容の一つです。
特に上野聡一朗さんが先月の幸田先生のお話を聴いて
「自分の中に【種】があるはずと認め、
やっていく中でできるようになった」というエピソードがわかりやすく、共感できました。
私自身もこの1ヶ月、自分の中に眠る天職の才能という【種】に必死に向き合ってきました。
人生で一番「天才」に向き合い、集中した1ヶ月だったかもしれません。

そして今回の幸田先生のお話は、
「ヴィジョンを極める」ということで前回をさらにさらに上回りガツン!と心に響きました。

中でも、『今(いま)』の言霊は【意】【間】ということ。

『現実を創造しているのは自分』という真理というのは、

頭では分かっていても気を抜くと忘れてしまいがちです。
「毎日毎日【天才】向き合う」と決めていても、

「向き合わなくてもいいような【現実】」が起こってくるのです。
私の場合は、主人が突然病気になりました。
きっと、前の自分なら「そうだよね。この状況だもん、できなくて当然。」

と諦めていたかもしれません。
でも「何が何でも、何が起ころうとも絶対!!!」と向き合い続けた結果…
終盤には、向き合うことが【当然】で全く、苦にならなくなっていたのです。

この体験発表のプレゼンをやらせていただいたことで、
「人に伝えるには?」と、自分がどのように天職としての才能に向き合っているかを
客観的に観て、考える機会になりました。


「意識すること」で、
こんなにも起こってくる現実が変わってくるのか…。と実感できて、更にワクワクしました。

来月のテーマは「存在価値を高める」ということで、

さらなる進化を図るべく精進していこうと思います。
有り難うございました。

 

 

2017.1.8 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

正直、「IRM」について不安がありましたが、冒頭のベーシックで奥山さんに、

ていねいな形で話していただけたのですんなりと話を聞けました。 

 

体験談の発表では、自分と同じような境遇の方がいて驚いたのと、

そのネガティブな経験をポジティブにされていたのが印象的でした。

自分が同じ立場ではあの発表はできないと思います。 

 

幸田先生によるアカデミーでは、まさに既成概念を壊すお話で驚きの連続でした。

 

こういう話は難しいだけだと思っていましたが、

大変楽しく学べ、認める事、考える事の方向性がはっきり見え、大変有意義でした。

 

天才への考えも大きく変えられた事もそうですが、色んな事に対してワクワクが生まれてきたと思います。

 

貴重なお話ありがとうございます。

  

アカデミーの時にすでに半分程解消されましたが、オープンセッションの場で、

お話しをさせていただくにつれ、さらに答えに近づけた気がします。

まだまだわかったつもりになっているだけなので精進を忘れずにいきます。 

 

 

 

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IRMベーシックでは、

 

日々の習慣は価値観によるもので、

 

自分の思考パターンが今までの人生を創ってきたものとともに、

 

ネガティヴな感情を一時的に解消させても、根元から丁寧に刈り取らなければ、

 

また、ネガティヴな感情は湧き出てきてしまう原理を学び、

 

感情学修の大切さを教えていただきました。

 

感情に焦点を当てて冷静に分析することで、深く自分に向き合えると言う内容の奥深さを感じました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

体験談の発表は、

 

日常に起こる出来事に対して、気づきの目を向ける姿勢の大切さを学びました。

 

捉え方、モノの観方について、

自分の生活の中の出来事に当てはめ易い例をだしていただけたのでわかりやすかったです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

IRMアカデミーでは、天才道についてお話しいただいて、

 

今まで生きてきてこれ程深く真理にせまる話を聞いたことが無かったので

 

幸田先生の言葉一つ一つが大変貴重でした。

 

そのなかで、自分の可能性を自分が信じてきたか?

既成概念に縛られ続けてきた人生だったのでは?と自分について初めて興味を持ちました。

 

如何に自分を大切に出来なかったかを知ると共に、

たとえネガティヴな出来事であったとしても感謝すべきである事も教えていただき、

今ある問題解決法や感情の浄化など細かくわかりやすく学ぶことができました。

 

今はまだ初めて学んだばかりなので、

問題に対して分かってはいるけど受け入れられない自分がいますが、

真理に基づいて考えていくと新しい自分の発見ができそうでワクワクしてきます。

 

人生を楽しく生きる手がかりが掴めてとても、気分が軽くなりました。

 

また、学びたいと思いました。ありがとうございました。

 

 

 

オープンセッションでは、今までどうしようもないと感じていたドロドロとした感情について、

奇跡的な体験をしていて、

すべての体験がギフトであるという発想をいただけた事で自分の価値観や

思考パターンの見直しが必要だとつくづく感じました。

 

先が見えないでいたわたしですが、ギフトと捉えることができた時、

人生が変わる時だという事を教えていただけて、今後の道筋が見えてきた気がしました。

 

貴重なお話しを本当にありがとうございました。 

 

 

 

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正直なことを言うと、当日、行きたくないなぁという気持ちがありました()

 

 

 

感情学修もあまり進まず、『決めたことを果たす』ということで始めた

毎日送るメールもサボりがちになっていたこともあり、少し憂鬱になっていました。

 

今思えばコレがデトックスだったんだなぁと。

 

 

 

そんな中で、今回参加して本当に良かったなぁと思います。

 

内容は、まさにいまの自分にピッタリとハマることだらけ。

 

奥山さんや幸田先生の言葉がグサグサと心に突き刺さってきました。

 

 

 

特に、天才の天敵である既成概念のゾーンの話はしっくりくることばかりでした。

 

いまの自分は、感情ゾーンにストライクど真ん中。

 

その中でも、評価基準は他者にある!は、セッションでも出てきたキーワードでした。

 

他者からの評価を気にしていて、「認められたい」という気持ちが強い。

 

コレをデトックスして、天才ゾーンに入れるように、

]感情学修・創造的感情学修をしっかりやろうと思いました。

 

 

 

自分を楽しませるワクワクを大切に、たくさんの恩恵を知り、

感謝の心を忘れずに毎日を大切に生きていこうと思います。

 

そして、天才であることを認めます!

 

 

 

ありがとうございました。 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

  

【奥山リエ子さんのお話から】

 

みなさん、望まない体験をしてネガティブな感情がでたときに

カラオケや買い物に行っていつもより大胆な衝動買いをしたり、やけ食いをしたり、

失恋をしてバッサリ髪を切ったり(古いかな笑)。

 

「自分の中の何かを変えよう!」と思い行動に移してみたものの・・・

少し気持ちはすっきりしたけど、根本的な解決にはなっていないような気がして、

なんだか逆にモヤモヤや自己嫌悪が残ってしまった、そんな経験をしたことはありませんか。

 

 

 

本日の講義では、そんなモヤモヤした気持ち、ネガティブな気持ちの浄化方法を

「雑草抜き」に例えて説明をして頂き、

具体的な浄化方法「感情学修法」のテクニックを教えて頂きました。

 

カラオケなどの一時的な対処法は表面の見えている部分の草を刈っただけと同じ事。

 

それでは未だ根が抜けていないので、

また同じようなネガティブな草(感情)が出てきてしまうそうです。

 

本当に浄化をして体験から学びを得たいなら、

根を知り、根から学び、根と向き合い「根絶」をしていかなければならないのだということを学びました。

 

友だちの事、パートナーのことは良く分かるんだけど、自分の気持ちは本当はよく分からない。

 

自分ともっと上手にコミュニケーションをとれたらいいな♡

そう感じている方がいらっしゃいましたら、ぜひ一緒に学びませんか?

 

私もまだまだ初心者ですが、

30歳を過ぎても新しい自分に出会えるのが楽しくなってきた今日この頃です♪

 

 

 

【幸田先生のお話から】

 

「天才は他人事ではない!」

 

みなさん朗報です。私もあなたも今から天才になれるらしいです。

 

宮崎駿もダリもスティーブ・ジョブズも地球上のありとあらゆる天才も私たちと同じ人間。

 

「では、どうしたら天才になれるの?」その謎を心理学や脳科学、

IRMなどあらゆる分野から解き明かした「天才道」の幕開けです。

 

ご自身の人生にわくわく♡したい方、

自分の中の才能を見つけたい方、唯一無二の存在になりたい方集合です!!

 

私もまだ自分の中の才能を探している途中なのですが、

本日の講義を聴いて、なんだか自分の人生にわくわく♡してきました。

今から、ここから、一緒にスタートしませんか。

 

 

 

本日もたくさんのお話をありがとうございました。次回がまた楽しみです。

 

  

 

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今回のスクールで、ベーシック・アカデミー共に今まで以上に強く感じたのは、

自分が創造して現実を作っているということでした。

 

それが叶わなかった・届かなかったというだけで、どこに諦める必要があるのか、

なぜ諦めなくてはいけないのか、むしろ諦めなくていいんだと、

 

スクールをきっかけに少しずつですがそんな風に思えるようになってきました。

 

 

 

自分の人生は自分で作るしかない

 

その言葉で、私の鈍った頭が冴える感覚を感じました。この感じを忘れずにいきたいと思いました。

 

ありがとうございました。 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

IRMベーシック》

 

IRMベーシックでお話しされることは「ベーシック」という単語通り

 

IRMの基本となるお話なのですが、

 

講師の奥山先生のお話はご自身の体験談に基づくお話も交えられていて、

 

毎回新たな発見があります。

 

 

 

今回特に響いたのは、「【感情】と【価値観】はセット」というところで、

 

旅行先でのエピソードが大変解りやすかったです。

 

 

 

私はネガティブな感情が出てきた時、全くもって納得できていないのに

 

「そういうものだから仕方ない」と

 

【思い込み】や【自己暗示】を無意識にしていると気づきました。

 

 

 

私の『価値観』によって、起こった現実が『ネガティブな感情』を引き起こしたということなのだと解り、

 

感情って面白いなと思いました。

 

 

 

ネガティブな感情が出たとき、思い込みや暗示で現実逃避するのは簡単です。

 

しかし、感情学修をしっかり実践して『ギフト』と捉えていける方が得した人生になるなと思い、

 

しっかり実践していこうと思いました。

 

 

 

《体験発表》

 

エキスパートガイドさんの体験発表は、

 

年始とあって皆様の気合いが伝わってきて解りやすく

 

「わかるわかる!同じような経験私にもある!」という内容で充実していました。

 

 

 

中でも間野智子さんの

 

「自分が現実を創っている【自覚】を持つこと」で、環境の変化待ちではなく、

 

コントロール下におけるという体験談を聞いて

 

私は思い込みや自己暗示で「私は悪くないもん!」と周りのせいにして

 

【環境の変化待ち】をしていました。

 

 

 

しかし、どこまでも【自分】なのだ…と気づき、そんな自分が恥ずかしくなりました。

 

 

 

「現実を創造しているのは、【私】なのだ!」

 

という【自覚】をしっかりと持って行動出来る一年にします。

 

 

 

IRMアカデミー》

 

今回の幸田先生の「天才道」のお話は、もう…まるでエンターテイメントを観ているようで最幸でした。

 

 

 

先生が「そろそろ2時間ですね、休憩しましょう」

 

と言われるまで全く時間の経過を感じないくらい楽しめました。

 

 

 

お話の内容はもちろん、ワークシートに沿っての参加型ということと

 

パワーポイントの惹きつけられるデザインもあったと思います。

 

 

 

私は、【書家】として天職と思える仕事についています。

 

 

 

しかし、私らしい作品をどう表現していくのがいいのかが解らず、

 

そもそも私らしさってなんだ?私の表現したい作品ってなんだ?と

自問自答してモヤモヤする毎日だったので、

 

『天職のための才能開発(天才)』は、今の私にドンピシャの内容でした。

 

 

 

最も響いたのは、

 

「『自己概念の壁』を広げるためのノウハウはごまんとある。

 

しかし、上手くいかないときのノウハウはない。」と、

 

自己概念の壁を【ゾーン】に分けて先生が解説していただいた部分です。

 

 

 

「感情ゾーン」はまさに今の私で、「知っているし、分かっているし、実感している」内容で…

 

このゾーンから抜け出すために努力が必要なのだと悟りました。

 

 

 

私は『自己啓発』を謳った本を読み漁ってきましたが、

上手くいかないときにどうしたらいいのか?を具体的にアドバイスしてくれる内容はなく、

 

結局「やっぱり出来ないんだよねー」で終わってしまいます。

 

 

 

幸田先生のお話は、超!実践的だから他と違って凄いと感じるのだ…と実感しました。

 

 

 

そして、先生の「『天才の前に道はなし』

 

誰かがやってきたことをやるのは、天才ではない」

 

という言葉がグサーっと胸に突き刺さりました。

 

 

 

私は書家として、こういう作風が好きだからと自分の価値観だけで、

 

上っ面だけは美しい書を書いていたことに気付きました。

 

 

 

また、「可能性の材料は【既にある】」という言葉にも、衝撃が走りました。

 

私はこの書家としての【才能】を得るために、

 

どれだけたくさんの【協力者】に支えられてきたのか…

 

計り知れないほどの【恩恵】を受けてきたのか…。

 

と考えたら、すべての出来事や環境に対して心から有難いと思うことができました。

 

 

 

こんな気持ちになれたのは初めての経験で、

 

今回のお話を聴くことができて本当によかったと思いました。

 

 

 

心より感謝申し上げます。有難うございました。

  

 

 

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昨日はとても有意義な勉強会に出席させていただき、ありがとうございました。

 

 

 

ノートに16ページにもわたるメモを取りましたので、

まだまだこれからよく読み返し、整理し自分の血と肉にしていきたいと思っています。

 

 

 

お話の全てが、本当になるほどなあ、と言うものでしたが、

改めて、自分の思考パターンを変えるということが重要であるのだなあと思いました。

 

 

 

よく、過去も未来もなく、あるのは今だけだというお話は聞いてきましたが、

なぜ頭で知っていても未来に対して不安や恐れを持ってしまうのか、、、

つまるところ過去のパターンから未来を想像してしまうからなのだと思いました。

 

 

 

幸田先生のゾーンのお話の中で、一番外側の「感情ゾーン」にまさにいる自分です。

 

・感情的な態度、表現

 

・一喜一憂

 

・ムラがある、気分次第の行動

 

・評価基準が他人にある

 

・依存性が強く支配されやすい

 

など、まさしくこれまでの、そして今の自分そのものです。

 

ここから抜け出したいと、改めて強く思いました。

 

 

 

ここを抜け出し、「魂」の場所に行くには、

「価値観ゾーン」「主体ゾーン」「天才ゾーン」といくつものゾーンを

通らなければならないということも、よくわかりました。

 

 

 

今まで、いろいろなメソッドを試したり、本当にありとあらゆることを遍歴してきましたが、

なぜいつまでも苦しく、不安や恐れでいっぱいな自分なのか。。。

 

 

 

私のしてきたことは、

雑草の上の部分だけを切り取ることだったのだなあと言うこともよくわかりました。

確かに、いろいろのメソッドやヒーリングでは、

一時的に気分がよくなり、もう大丈夫かもという気持ちにもなれましたが、

いかんせん根っこの部分が残っているのですから

時がたてばまた不安や恐れが出てくるのは当たり前なことですね。

 

 

 

ネガティブな感情という雑草が生えて、望んでいない現実が花として咲いてしまう、、、

 

本当に恐ろしい輪のなかにいたと思いました。

 

 

 

「感情が出るもとには必ず価値観がある」そしてその価値観をしっかりと認識して、

しっかり丁寧に根っこを見ていく。。。

 

 

 

自分ではもうこの不安感や恐れはどうしようもないのではないかと、

かなり絶望的な気分だったのですが、IRMに出会ったことにより、

時間はかかっても、必ず良くなるのだという希望が見えてきました。

 

 

 

蜜柑が酸っぱくても、それは甘く完熟するための過程であるように、

そして、完熟するのだという確信があるから、

酸っぱいということに悲観的にならずにいられるのと同様に、

 

いまの自分はまだまだ不安定ではありますが、

このIRMに真剣に取り組むことにより、

私が望む絶対安心、絶対幸福にたどり着ける、そう確信したセミナーでした。

 

 

 

IRMに取り組み、どのような自分になっていくのか、その過程も楽しみながら行きたいと思います。

 

 

 

また、懇親会もとても楽しかったです。

 

このところ、日々暗い気持ちで外向きになれなかったのですが、

本当にリラックスして初めてお目にかかった方とも楽しくお話ができました。

 

 

 

ありがとうございました。

  

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

本日は久々にアカデミーに参加できたことを大変嬉しく思える日になりました。

まずはじめに、ありがとうございます。

 

 

 

昨年の10月以降、体調を崩してIRMからしばらく離れていましたが、

アカデミーの内容がバージョンアップすることを聞いて、わくわくする気持ちと

自分がこの先IRMと真剣にむき合っていけるかを見極めようという気持ちで今回参加しました。

 

 

 

結論は、天才道を究めたい!というありがたい前向きなギフトを与えていただきました。

幸田先生をはじめ、スタッフの方々の努力と熱意に深く感謝いたします。

 

 

 

今まで、感情学修に取り組むことに対して自分自身で負荷をかけていて、

感情学修を2日に1度しなければならないと苦しさを感じていましたが、

今回まっさらな気持ちでアカデミーを受講して、感情学修をすることの意味、価値を再認識し、

天才道を究めるために技術を磨くことは必要不可欠であるという認識が生まれました。

 

 

 

また、天才は一部の人を差し、

自分には関係ない次元の話とまさに固定観念に囚われていたことにも気づかせていただきました。

 

自分を天才だと認める。

 

自分のセルフイメージをいかに広げられるか。いかに物事を観自在に見られるか。

現時点でかなり険しい山登りに感じているのも、まさに自分が作り上げていること。

 

山も登ってみなければ、

険しいのか、緩やかなのか、高いのか、思ったほど高くないのかわからないわけで、

やる前からハードルを思い切りあげて、

出来なかった自分を想像して萎縮するのも全て枠を自分で設けて

そのなかに自分をはめ込んでいたんだなと今日気づくことができました。

 

 

 

自分の天命、天職を私は知りたいし、たどり着けると信じています。

魂が私をそこへ導いていることもIRMを学ぶなかで、

かすかにですが感じられるようになってきた気がします。

 

なぜなら、体調を崩してまた鬱になることに対する自己嫌悪感や恐怖が今は感じません。

むしろ、鬱を繰り返して悩んでいたからIRMに出会えたし、

魂と向き合うことの大切さに気づかせてもらえました。

鬱を体験する度に家族や仲間のサポートのありがたさ、

自分が守られていることも実感できるようになりました。

鬱に感謝できる日が来るなんて思いもしませんでした。本当にありがたいです。

 

 

 

今後、自分の才能を道具に天才道を究めていく上で、

今年は挑戦したいこと、既に挑戦を始めていることがあります。

 

 

 

挑戦していることは、英語の絵本読み聞かせ。

ハワイ旅行を通じて、私は子供に英語を教えたいのではないとはっきり感じました。

 

しかし、娘が卒園式を迎えるまでの期間、私にしかできないことは何かを考えたところ、

子供たちに少しでも英語の世界に触れる機会を作ることだと思い、

保育園の担任の先生の協力もあり、いつでも都合のよい時に1015分時間いただき、

読み聞かせができる環境をいただくことができました。

12月にクリスマスをテーマに実施したところ、子供たちの真っ直ぐ真剣な眼差しに感動しました。

またやって欲しいというありがたいリクエストもいただき、3月までに5回開催したいと考えています。

 

 

 

挑戦したいことは、主に外国の方を対象にした案内。

2月に外国人おもてなしボランティアの講座にしか申し込みました。

勉強のためにボランティア団体に所属して活動をする予定にしています。

 

収入源として、現在の仕事は頻度を下げて継続しつつ、町案内にチャレンジしてみたいと思います。

 

 

 

今年は感情学修のための時間をもっと作り、積極的に技術を磨きつつ、

天職に近づけるように命を使おうと思います。

 

 

 

来月もアカデミー楽しみにしています!

 

 

  

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幸田先生

 

インストラクター、エキスパートガイドの皆様

 

 

 

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

アカデミーに参加すると、細胞が喜んで、色んな気が上がるようです。

 

 

 

本日のお題

 

天才道

 

天才像をより確立するための感情学修。魂と繋がることの大切さ。

 

望まない感情が出てきた時、それをそのままにして、凡人となるか、

 

または、観方を変えて、出来事からの学びを味方につけて、知恵を引き出し天才となるか、

 

自分次第だなと感じました。

 

昨年末で、解散したSMAPの番組スマスマのビストロスマップ。

 

男のアイドルが料理?なんて20年前は、思っていたけど、なんとまあ。

 

それぞれのチームが、手際よく、何種類もの素晴らしい料理を作り出し、

お客様の望みを叶える。ひとつひとつの食材が、創意工夫でこんなにも生まれ変わるなんて!

彼らって天才!って感動の番組でした。

 

 

 

宇宙ともっと仲良く、チームを組んで、信頼を深めていこうと思う。痛い経験も、

そのままにしないで、凡人から抜け出し、

 

望みを叶えて天才になります!

 

感情地帯から天才地帯へ!

  

 

 

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今回もありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのベーシックでの、雑草のお話。

 

奥山さんが実際体験された内容でお話して下さったのでとてもわかりやすかったです。

 

 

 

また、「根本的に人生を変えて行きたい人にIRMはおススメ!」と聞いて、

 

確かに上辺だけで対処すればいいと思っている人には向かないかもしれませんが

(自分の奥深くまで観ていくので)、

 

根本的に解決したい!と思っている人も沢山いると思いました。

 

 

 

体験談の間野さんのお話は、最後熱がこもっていて、引き込まれました。

 

「現実は、自分で創っている、創っていないと思うと現実は変えられない」

 

「現実を自分で創っている、と自覚を持つと 現実は変えられる!」

 

とおっしゃっていて、スクールで毎回聞いていますが、すぐに忘れてしまっていたので、

 

今後はこの事を忘れずにいようと思いました。

 

 

 

先生の「天才道」のお話。

 

 

 

「『天才』はすでにあるもの」と聞いて、「どこにあるんだ?」と思いましたが、

 

それは自分の中から、引き出したり、発見したりするんだということがわかりました。

 

また、「眠っている才能を引き出すのは、宝さがしみたいなもの」と聞いて、

 

なるほど!!そういう感じでなら面白くみつけることが出来るかも!と思いました。

 

 

 

他には、

 

「自分が天才である事を認める」

 

と聞いて、一瞬他の人がどういうだろうか?というのが過りましたが、

 

その後の先生の「他人の意見はいらない」「自分が自分を認める」の言葉に

 

我に返り、

 

 

 

「そうだった!」「他人は関係なかった!」「自分だけだった!」と思い出すことが出来、

 

「自分が天才であることを認める」という言葉に納得しました。

 

 

 

また、「出来ていない、やれない場合は、まだ道の途中で、やり続けることが大切」と教えて頂きました。

 

 

 

つい、出来ないとすぐに諦めて放り投げてしまうのですが、

 

出来ない、やれないのではなく、まだ道の途中なんだ!と思えれば、何事も頑張れるような気がしました。

 

 

 

「才能は道具である!」と聞いて「?」となりましたが、

 

 

 

「そのモノの匠は道具を大事にする」と聞いて、

確かにテレビなどでその道の匠の人達は道具を大事にしていたな。と。

 

 

 

ということは、自分自身を磨いていくためには、

 

「ホスピタリティ(おもてなし)・感謝・感動・親切心を磨いていく。そうすることで天才になっていく」

 

なるほど!と思えました。

 

 

 

今回はいつものスクールの形とは違っていましたが、

時間を忘れるぐらいあっという間で、楽しむことが出来ました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

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冒頭、司会の方が紹介された流れ星」に関するエピソード

 

流れ星が見えている間に願い事を言えたから良いのではなく、

その一瞬で頭に浮かぶほど、常に頭の中に意識していることが大事というお話は、

 

前回スクールでお聞きした絶対信念のお話にもつながっていて、

 

自身にも必要だと思い、影響を受けました。

 

私もデジタル時計のゾロ目が目に入ることが多いので、さっそく意識するようにしています。

 

 

 

ベーシックでの、認定インストラクター奥山リエ子さんのお話は、

 

翌日ノートを振り返る中で、いくつもの気づきをいただきました。

 

 

 

まず、本心(魂)にこびりついた価値観を水アカに例えて、

 

それがはがれて顕在意識に浮かび上がってきた時にネガティブな感情が湧く、

デトックスの仕組みについて説明してくださった場面があり、

 

その価値観というのは固定観念や制限で、

それが本心からはがれた状態を「良いこと」とする表現がありました。

 

これまで、ネガティブな感情は、感情学修によって浄化ができ、

気づきや自己成長のためのギフトが得られる、「決して悪くはないもの」という認識でしたが、

ノートに書かれた「良いもの」という言葉から、新しい気づきが得られました。

 

それは、感情学修により絶対に浄化ができるという前提があれば、

ネガティブな感情が湧いた瞬間に「良いこと」だと認識できるということです。

 

私の場合は、

「感情学修に取り組めば、きっとプラスに変換でき得るもの」

といった無意識の感覚があったような気がします。

 

こういったところで、多くの経験を積み、

感情学修を極めている方との違いがあるのだということが腑に落ちました。

 

 

 

そして、「何となく紛らわそう」とか、「気にしないように寝ていよう」ではもったいない。

 

すごい恐怖があったとしても、

感情学修によって真逆の安心につながる、という言葉は、

今の自分に仰ってくださっている言葉のように感じられました。

 

その安心が実感できるよう、精進していきたいと思いました。

 

 

 

また、奥山さんが過去にされたという感情学修の内容も、

自身の直面している問題のヒントになるような気がしました。

 

ベーシックの冒頭で説明をしてくださった「知る→分かる→できる」、

それができるようになるのがIRMなのだというご説明。

 

しっかりとできるようになるまで、感情学修と、そのための取り組みをしていきたいと思います。

 

 

 

幸田先生のアカデミー講演は、

 

純真学エピソード2「天才道」~天職のための才能開発~というタイトルでした。

 

 

 

取り組んだワークシートの中に、「天才のイメージは?」という項目がありました。

 

自分にとっての天才のイメージを考えてみると、

 

以前思っていた「持って生まれた才能」と、

今現在思っている「絶え間ない努力」という正反対の2つのイメージが浮かび、

ぱっと思いつくのは前者であることに気がつきました。

 

 

 

また、参加者全員でイメージをシェアすると、

全員がそれぞれに違う内容をイメージしていることが分かりました。

 

これは、以前のスクールで、「神」の認識も人によって違いがあるというお話がありましたが、

 

それと同様に「天才」というものの認識も、

それぞれの人が自分で創造しているのだということを表していると思いました。

 

 

 

お話の中で印象に残ったのは、

 

少々やって上手く行かなくても天才じゃないと決める必要は一切ない。

 

できるまでやり続ければいい(失敗がプロセスになる)という言葉です。

 

 

 

他にも、自分にとっての天才像のイメージを確立しておく。

 

(今の自分と)その差を埋めるためには何をすればいいのか?

そのための計画と行動が必要だというお話や、

天才のいちばんの天敵は「既成概念」だというお話もお聞きしました。

 

 

 

私にとっての天才のイメージと、今の自分との差は大きいですが、

課題に向けてのヒントになると思いますので、しっかり考えていきたいと思います。

 

 

 

次回のスクールは、そのための「ヴィジョンを極める!」というテーマだとうかがいました。

 

実際に計画を立てることに取り組むとのお話もありましたので、そのワークも楽しみにしています。

 

 

 

エキスパートガイドの方の発表や、オープンセッションでも貴重なお話をお聞きすることができ、

今回のスクールも、たくさんのことを仕入れることができました。ありがとうございました。

 

幸田先生が仰っていたように、「いい話を聞いたな。」で終わりにせず、実感ができるように、

次回のスクールまで取り組んでいきたいと思います。

 

 

 

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いつも1DAYスクールはワクワクするようなお話がたくさん聞けるのですが、

 

今回はいつもよりも時間があっという間に過ぎて、

 

年明け早々に、すごいお年玉をもらえた気分でした。

 

 

 

「デトックスが出る=ネガティブな感情が出ること」だから、

 

出ない方がいいとか、出ない方が楽だと思いがちです。

 

でも、実は真逆で、出さない方が苦しいままなんだと分かりました。

 

 

 

奥山さんはこの説明を「水あか」を使ってしてくれました。

 

自分の本当の望みがある「本心」は、知らず知らずの内に「水あか」がこびりついている。

 

その水あかは普段全然気づいていないけど、ある時にはがれて浮き上がってくる。

 

その水あかが表面に来た時に「デトックス」として存在を知ることになる。

 

デトックスが出ることで、本心のまわりにくっついている水あかを

 

掃除するチャンスが来るということ。

 

そのデトックスを感情学修できれいにしていくと、

 

どんどん本心のまわりの水あかが取れて来て本心が観えてくる。

 

 

 

水あかを処理しない限り、また付着してしまうから、

 

何度でも同じようなデトックスが出ることになる。

 

水あかをきれいにしないと、ずっと苦しむことになってしまうんですね。

 

 

 

デトックスが出てくれるからこそ、水あかの存在に気づき、それをキレイに出来る。

 

デトックスが出る度に掃除していければ、どんどん自分の本心が大きくなって、

 

自分の本当の望みも分かりやすくなるし、それが叶いやすくもなる。

 

 

 

ネガティブな感情はギフトなんだということが、すごく腑に落ちました。

 

分かりやすい図で、分かりやすく説明してもらえたのがとても良かったです。

 

 

 

先生のお話のテーマは「天才道」でしたが、

 

私が今まで「天才」という言葉にくっつけていた概念では

 

到底想像も出来ないような、驚きが満載のお話でした。

 

 

 

「天才」というのは、自分とかけ離れた人のことではないとのこと。

 

 

 

なんと、自分も天才だったなんて!

 

 

 

天才だったというよりも、既に自分の中に天才のタネ(才能)はあるのだと分かり、

 

それをこれからどう引き出していくか、

 

今既にあるもの(持っているもの)を、知恵や技術を使ってどう再創造していくか、

 

これからの自分の可能性にすごくワクワクしました。

 

 

 

天才なんかじゃない、出来ない、ダメだと決めているのは自分。

 

その決めつけは固定観念なんですね。

 

 

 

まずは自分は天才であることを認める。

 

他人の評価は一切関係なく、ただ自分が認めればいいだけだなんて、

 

これが天才になるための第一歩だなんて、すごく簡単なことでビックリです。

 

 

 

でも、簡単に思えても、デトックスが出たらやっぱり違うと思ってしまうかもしれません。

 

そこを突破するには感情学修をやればいい。

 

 

 

いつも思うのですが、IRMって本当に、

 

理論だけでなく、実践方法もちゃんとあるのがすごいです。

 

 

 

今出来ない事があったとしても、それはプロセスでしかないから、

 

その出来るまでのプロセスで「私は天才じゃない、出来ない」とする必要はないんですね。

 

「出来るまでやればいい」って、本当にその通りだなと思いました。

 

 

 

天才の天敵は「既成概念」だというのも、すごく納得しました。

 

 

 

普通はこうだよね、常識ではこうだよね、と出てきたら敵だと思え!

 

これこそが、自己概念の枠に囚われているという分かりやすいチェックポイント。

 

これが出てきてデトックスが出たら、すぐに感情学修しなくちゃと思えました。

 

 

 

他にもいろいろなお話を聞けて、「天才」の概念がガラッと変わりましたし、

 

自分がこれからどう変われるのかも楽しみになりました。

 

 

 

全ては自分次第。これから私も天才道を極めていきたいと思います。

 

 

 

本当はもっと感想を書きたいけど、長くなるのでこの辺にします。

 

代わりに、自分の周りの人にも今日聞いたお話を伝えたいと思います。

 

だって本当に面白かったし、きっとこれを聞いた人は喜んでくれると思うから。

 

 

 

大袈裟じゃなく、この「天才道」のお話は一度聞いた方がいいです。

 

自分を変えるきっかけになりますよ。

 

 

 

私はまた次回も参加して、ワクワクを拡げたいと思います。

 

 

 

本当に有意義な時間をありがとうございました。

  

 

 

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何と言っても

 

「天才道」のお話が一番印象に残りました。

 

 

 

中でも、強く心に残ったのが

 

「人生は、自分が認めたことで、できている」

 

という一節でした。

 

 

 

そして、その後にお話しされた

 

「何が自分を苦しめているのか、よく考えることが大切です」

 

というお話と合わせて、私が考えたこと、体験したことを書かせて頂きます。

 

 

 

私は、すごく弱気な性質(たち)というか、無力感にさいなまれている所があり

 

何か、少し難しいと思うようなことがあると

 

「こんなのできないよ」と思って、それから逃げる、

 

ということをしてきました。

 

 

 

そしてそれは、今だもって

 

時折、顔をのぞかせます。

 

 

 

そうして、その「できない自分」に自己嫌悪を感じていながら

 

その中からなかなか抜け出せない、ということがありました。

 

 

 

そうした中でお聞きしたのが、このお話でした。

 

 

 

「何が自分を苦しめているのか」を改めて考えた時に

 

「自分はできないと思い込んでいること」が、自分を苦しめているのではないか、と思いました。

 

 

 

そして、

 

自分が認めたことで人生ができているのだとしたら

 

「できない自分」だと認めているから

 

自分の人生の中に「できない自分」が創造される。

 

 

 

言い換えると

 

自分はできないと思っている限り、できない自分にしかなり得ない、

 

ということです。

 

 

 

これに気づいた時、身体中に電気(イナズマ)が走ったような感じでした。

 

 

 

全部自分がやってたんだ、

 

自分で自分を苦しめてたんだ、と。

 

 

 

それで、もうそんなことを思うのはやめよう、

 

できないなんて思うのはやめよう、と思いました。

 

 

 

ですが、やはり、難しいと思うことに突き当たると

 

また「できない…」の虫が騒ぎ出す感じがありました。

 

 

 

その、突き当たった「難しいこと」の代表格が

 

「ある人に、あることを言う」

 

ということだったのですが、

 

とても言えないな、という感じがありました。

 

 

 

でもここで自分に負けちゃいけないと思い

 

この日のスクールで教えてもらった

 

「ちょっとしたことができただけでも、

 

私って、天才!?と、自分で自分のことを認めることが大切」

 

という「私って、天才!?」をやって、自分で自分のことを認めたり、

 

ということを丹念に実践していました。

 

 

 

すると、少しずつでも

 

自分で自分のことを認められるようになってきて

 

その後押しのおかげで

 

その「ある人に、あることを言う」

 

ということが、できたのです!

 

 

 

他の方から観たら、大したことではないかとも思うのですが

 

これは本当に自分にとって、貴重な一歩であり

 

大いなる一歩だと思います。

 

 

 

まだまだこれからですが

 

この日教えて頂いたことを実践し続けて

 

どんどん自分の殻を破っていきたいと思います。

 

 

 

本当にありがとうございました!

 

  

 

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今回のテーマは12月のスクールで告知があり、課題も出ていて、

 

すごく楽しみにしていました。

 

「天才道」~天職のための才能開発!~

 

 

 

人間は持てる力の9割以上を眠らせているというのはよく聞く話で、

 

もっと本当はいろいろとできる自分になれるんじゃないか?

 

という淡い期待を胸にしながらも、

 

テレビで見聞きするような成功者の話や

 

努力の結果才能を開花させているアスリートや芸術家の話は

 

そういう人達は特別で自分とは違うんだと言う意識が

 

心の奥底に染み付いていたと思います。

 

 

 

今回の「天才道」を聞くなかで、

 

そもそもの自分にとっての天才の定義を見直すことになり、

 

本当に誰でも天才の種は持っていることが腑に落ちました。

 

世に出ている天才といわれている人たちは、

 

私のその天才性を延ばすために存在してくれているんだという観方ができるようになり、

 

とても豊かな希望に満ちた気持ちです。

 

 

 

天才とは生まれつきの資質とかIQが高いとかいうことではなく、

 

自分の中に眠っている天才(天職のための才能)を使えるようになってほしい!

 

ということでお話がはじまり、

 

 

 

最初に先生からたくさんのヒントが話されたなかで、

 

じゃあ天才ってどういうこと?という参加者によるシェアが

 

一人一人違ってとても面白かったです。

 

そこから自分がなりたい天才のイメージを創るということでした。

 

これが天才ですだけではなくって、自分にとっての天才を考える

 

というのが凄くIRMらしくていいなあと思いました。

 

 

 

天才になるためには?

 

・・・天才であることを認める

 

 

 

他人の評価は一切関係なく、自分の中でその感覚を

 

どれだけ感じられるか自分で自分を認められるか?

 

ということが大事だそうです。

 

人は認めたことでできているから。

 

 

 

この他人からの評価があるから自分を認められないという部分も自覚があり、

 

全てにおいて「絶対」=自分にとってどうか?ということが大事なんだ

 

ということを改めて感じました。

 

 

 

そもそもその他人も自分の創造であるわけなので、

 

どれだけ自分が自分のことを信じて認めてあげられるかを

 

ここで試され、自分にとってという絶対を磨かせてもらえているのだと思いました。

 

 

 

この天才道のテーマは今後も続くそうで、

 

次回は具体的なヴィジョンを極めるためのお話になるそうで、

 

これもとても楽しみです。

 

 

 

ぜひ、天職を見つけたい!天職で食べていきたい!

 

という方は参加されるといいと思います。

 

 

 

1か月間、学んだことを活かすべく知恵を使っていきます。

 

 

 

本当にどうもありがとうございました。