2018.1.8 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

 

エキスパートガイドによる体験発表

自分の見方が変わったという事、同じ事なのに、

自分の表情・見方によって逆の行動になるというのが印象深かったです。

また、自分の思いによって行動が変わってくるというのも勉強になりました。

 

IRMプレミアムベーシック

感情はエネルギーだというのにハッと思いました。

体調からやる気が出ないと思っていましたが、

自分の中に逃げたいという感情がある事で体調面に影響している事に気がつきました。

そもそもの「逃げたい」を考えてみます。

それによって全肯定できるようになるといいなと思います。

 

IRM感情学修上達講座

直感=自信今まで100%直感でしているという事にびっくりしました。

自信を持って行動できるように、自信探しをしていきます。

先延ばしばかりしているので、まずやることを計画してみます。

自分の中のデトックスフィルターの掘り下げをしてみます。

 

IRMプレミアムワーク

子どものための講座ができるのは嬉しいです。

親が伝えられる範囲は少ないので、他者から伝えられると素直に聞けるので、

より良い講座になると良いです。

 

全体を通して

自分が日々の生活を本当に一生懸命生きているのかなと改めて考える機会になりました。

流れに任せて、自分を甘やかしていたな、逃げていたなと反省しました。

自分とちゃんと向き合っていきたいです。

ありがとうございます。

 

 

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新しい年、『本年の指針』になるようなお話が聞けたらいいな

という期待を胸に今回のスクールに参加させていただきました。

 

 

幸田先生の「感情学修上達講座」のお話の冒頭で

「今日は『成人式』」ということで…

 

振袖を着るという【日本の文化】

そして、「一人一人の人生を彩る【恩恵】」についても語られ

 

改めて【日本の文化】の素晴らしさを考えるきっかけになりました。

 

 

お話の中で最も感動したことは、

 

「直観=自信」

 

ということ!!!

 

正直なところ、何のことだかさっぱりわからない…。

と思いました。

 

 

幸田先生の今年の年賀状のデザインも見せていただき、

詳しい解説がありました。

 

 

解説の中で

 

『直観』の言霊は、

 

『直神』 【神】(尊い存在)と自分の【差】を取ること。

『直貫』 (普遍的集合無意識層へと)【貫】く。

 

 

『自信』の言霊は、

 

『自真』 【真(まこと)】の自分。

『自芯』 【芯】の強い人。

 

と教えていただくことができました。

 

 

私は職業柄、漢字の成り立ちや意味から物事を理解していく方法が

一番しっくりくるので

この言霊を教えていただいて、

さらにひとつひとつ解説を加えていただいたことで

 

『直観』が『自信』と等しいとされることが

 

なるほどな…と理解できました。

 

 

平成30年、

自分の天才(天職の才能)への『自信』をさらに確固たるものにすべく、

どんどん『直観力』を磨いて

飛躍の一年となるよう行動していきたいと思います。

 

おかげさまで大変充実したスクールでした。

本当にありがとうございました。

 

 

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今年最初の1DAYスクールは、暖かくなるのを待っていないで、

自分から心の雪を溶かし、幸せの種を植えて芽を出そう!と思えるような、

新春にピッタリの内容でした。

 

 

認定インストラクターの奥山さんのベーシック講座の時間では、

新春特別講座として、「体験を全肯定する」というテーマに絞ったお話が聞けました。

 

ネガティブな感情が出た瞬間というのは、

過去の記憶力や未来への想像力が働いているので、実は「今」にはいない。

例えば過去にいじめられた経験があったとして、

それが影響して今ネガティブな感情が出たとしたら、

感情は過去のいじめられた出来事の所に居続けていると考える。

それを感情がフリーズしていると言うとのことでした。

 

よく「今を生きよう。今を生きているんだから、過去も未来もない。切り離して考えて。」という話があるけど、

過去や未来を切り離すということは、自分の記憶力や想像力を否定していることになってしまう、

だから否定ではなくて肯定していくことが大事だということでした。

 

ネガティブな感情はフリーズしている感情があるよと教えてくれているだけだから、

その過去の感情がフリーズしたときのことを肯定していく。

このお話がとても心に残りました。

 

だから過去の出来事を全肯定した方がいいんだ、切り離さない方がいいんだと納得できたし、

ネガティブな感情が出たらフリーズしている感情を溶かす(全肯定する)チャンスなんだと思えて、嬉しくなりました。

 

フリーズしている感情を溶かすにはIRMの感情学修がとても重要ですが、

溶かせたあかつきには、二度と同じ感情で苦しまない、未来への安心感が増える、

自分のことが好きになる等、いいことがたくさんあるということだったので、

そうなれるならネガティブな感情は本当にギフトでしかないし、

早く自分もいろいろ溶かしたい、全肯定したいなと思いました。

 

 

先生のお話は、「直観=自信」これがなぜイコールになるのかというものでした。

 

そもそも自信がどういうものなのかを考えないと進まないということで、

まず自分で自信のあることを考えさせられました。

意識することが大事なのだそうです。なぜなら自信は育てるものだから。

小さな小さな1つでもいいので、出てきた自信を育てること。

1つを2つにし、2つを3つ4つにしていく。

育てるために必要なのが、直観力だということでした。

 

そして、直観力というのは、繋がる力のこと。

何に繋がるのかというと、絶対安心・絶対幸福のエネルギーで満ちている集合的無意識層と。

そもそも、あれしたいこれしたい、あれ食べたいなどの欲求も直観に入るので、

実は私たちは100%直観で生きていると言えるのだそうです。

(そう思えないのはデトックスフィルターが汚れているから)

直観は使えているという前提を持つと、何かが好きだという感覚も直観に入り、

その好きという感覚は自分固有のもので絶対的な自信のあることだから、

つまり「自信を持っている」と言える。

デトックスフィルターが完璧にきれいなら、100%直観で生きていて、

100%自信を持って生きていることになる。

「直観=自信」はデトックスフィルターがきれいな状態で成り立つから、浄化することが大事。

 

このお話の流れで「直観=自信」と繋がって、すごく納得できました。

浄化すればするほど、集合的無意識層と繋がるパイプがどんどん太くなり、

集合的無意識層から得られるエネルギー量がアップ、

結果として、直観力も自信もどちらも磨かれていくという所がとても魅力的でワクワクしました。

 

今は小さな自信の種のようなものでも、デトックスが出るたびに

ちゃんと感情学修をして全肯定して浄化して、デトックスフィルターをきれいにしていけば、

やがて種から芽が出て、葉が茂り、大きな木になるように、

自分の自信や直観力も大きく育てることが出来るんだと希望が持てて、すごく良かったです。

 

 

オープンセッションの中で出てきた、

いろいろと、こうしたらいいんだな、そうだよなと納得しても、思っているだけでは知識止まり、

本当にマイナスをプラスに変換させるのは自分、というお話は胸に刺さりました。

聞いただけでは変わらない、自分でやらないとダメなんだということを改めて思いました。

 

今年、自分に必要なのは、実際にしっかりやること、やり続けること。

この決意を貫けるように頑張ろうと思えました。

 

 

1年のスタートにふさわしく、ここからまた頑張るぞと思えたり、

希望が持てたり出来たすごく有意義な時間でした。

 

本当にありがとうございました。

 

 

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先日のスクールありがとうございました。

 

まず初めの体験発表で、

 

間野さんのお話は、

日常生活を送るうえで人をどのように観ているか、その時の状況によって、

前提を変えてみる事によって変わってくるのか、

職場の方を例にして取り上げて下さっていてとてもわかりやすかったです。

 

 

上野さんのお話も、

日常生活でありそうなお話を踏まえて、その時感じる感情は同じようなシチュエーションでも

自分なのか他人なのかによって受け取り方が違ってくること、

でも実際はすべて自分が創造したからそうなっている。という事を知ることが出来て納得出来ました。

 

 

奥山さんのお話は、今回は新春特別企画という事で、いつもとは違うプレミアム感満載のお話でした。

ネガティブな感情が出来た時、それは過去にあった嫌な出来事が解決されないままそこでフリーズされてしまっている状態なので、今嫌だと思っている事でもそれは今の問題ではなく、過去の感情が出ている事。

その事を奥山さんの体験談に基づいて話して下さり、そのことがとてもよくわかりました。

そして、そのフリーズしていた感情が溶ける(浄化)と、どういう風になれるか細かくお話下さり、

さらによくわかりました。

その中でもよく、「二度と同じような経験をしなくなる」と聴いていたのですが、それだけでなく、

・未来まで肯定感が及ぶ(今が広がる)

・自分のことが好きなになる

・エネルギーの量が増える

・制約束縛から自由になる

・疲れなくなる、元気になる

という新たなIRMの価値を教えて頂き、感情学修の素晴らしさを改めて感じる事が出来ました!

 

 

先生のお話は、

【自信】=【直観】のお話でしたが、始めはこの事がよくわかりませんでしたが、

お話を聴いていく上で知ることが出来ました。

 

まず【自信】についてのお話で、自信をつけるには細分化していくことが必要で、

自信について考える事が必要と聴き、

ただ、自信をつけたい!としか考えていなかったので、

細かく考えていかなければいけないことを知り、驚きました。

また、自分はどんなことに自信があるか、なんでもいいから答える時に、

なんでもと言われても何も思いつかない!と思っていました。

それからしばらく考えていましたが、やはり見つからなかったので、

いかに自分自身が自信がない人間と考えていたかに気がつきました。

先生が「この1年、自信探しをする」と仰っていたので、

それを目標に自信探しをしていきたいと思いました。

 

【直観】についてのお話で「100%直観で生きている」と聴いて本当に驚きました。

そんなこととは思って生きてきていなかったので。

また、自分が「好きだな~」と思うことも直観で感じ取っていたこと。

それにも驚きましたが、よくよく考えてみるとそうなのかもしれないなと思いました。

 

これから、もっともっと自信や直観を磨いて、理想を現実にしたいと思いました。

 

 

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大変、実践に役立つお話の連続でしたが

中でも一番心に残り、すでに実際、役に立ったことについて

書きたいと思います。

 

それは、幸田先生の

「どうやったら先延ばし体質を改善できるか。

目標に対する努力をできるようになるか」

というお話です。

 

要約すると、次の通りです。

1 その目標が叶わなかった時のことをイメージする。

2 そのイメージで、イヤな感じをしっかりと味わう。

 (例 応援してくれていた人に申し訳ない。

自分がそれまでかけていた時間やエネルギーが、無になってしまうんじゃないか、等)

3 将来のこととしてイメージしたその「イヤなこと」を「今」に持ってきて

  今、目標が達成できなくてイヤなことが起こっているんだ、と思う。

4 当然、ものすごくイヤな感じになる。

5 「そうなりたくない!」という強い気持ちをわきあがらせ

  じゃあそのために今何をするのかを考え、実行する。

 

先生はこういう言葉でお話しされたわけではありませんが

要約すると、こういう感じだと思います。

 

で、実際、私自身、叶えたい目標がありますが

自分で「ここまでやる」と決めたところまで進められなかったり

夜遅くまで頑張ろうと思っても寝てしまったり

早起きしようと思っても起きられなかったり、

ということがよくありました。

 

そこで、この「イヤな感じを今に持ってくる」

を実践しました。

 

すると

「絶対それはイヤだ」という気持ちがすごくエネルギー源になり

前は夜10時頃になるとほとんど頑張れなかったのが

その時間を超えても頑張れるようになったり

普段より1時間早く起きて、そのことに取り組めたりできるようになりました。

 

おかげさまで、すごく役に立っています。

 

これからも、もっともっと実践に活かして

望む現実を創造していきたいと思います。

 

参加して本当に良かったです!

本当にありがとうございました!!

 

 

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「自信がない」

というテーマを持っている人って多いと思います。

私もそうですし、

特に今までの自分を変えて何かにチャレンジしよう!という人には。

 

今回の幸田先生のお話のテーマは

直観=自信

なんでイコールなの?ということを中心にお話を聞きました。

この、なんでイコールなのか?というダイナミックなお話はとても面白く感動し、

生きてるって素晴らしいな

今うまくいかないと思っていることがあってもがんばろう

意識が広がり、そんな気持ちがふつふつと湧いて来ました。

 

中でもすごく聞けてよかったと思ったのが

お話が始まってすぐ、一人の自信が持てない方の

オープンセッションのような時間でした。

 

「やっていることが正しいという自信がない」

という漠然としたところから、

「失敗してはいけない」という価値観を導き出し、

さらに、失敗ってどういうことか?

そうなるとどう嫌なのか?と具体的に掘り下げていきました。

 

ああなってこうなって・・・と

考えたくもないだろうイメージが出て来ていたのですが、

 

その時の先生の一言にハッとさせられました。

 

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その最悪の状況のイメージを、「今」に落とし込めていない。

本当にそうなるのが嫌だったら、今やるべきことすべてやっている。

まだ○年ある。○ヶ月ある。

今できなくてもいいやと先延ばししている。

そうしたらうまくいかない。

 

目標に対して全力でやっているか?といったらやっていないと思う。

理屈ではなく、やることをやればいい。

やることは、目標・計画を立てないとわからない。

 

これをやれる自分にならないと、自信は身につかない。

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知識として、概念として自信について考えてみても、

わかっていても、そこに行動が伴わないと自信はつかない。

 

当たり前のようでいて、

行動できずに「自信がない」を言い続けていなかったかな?

と反省しました。

 

頭でっかちにならないように、

しっかり行動や実感を伴っていきたいと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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1月の8日の成人式の日に、今年初となる1DAYスクールに参加させていただきました。

 

 

 

IRMアカデミーでの、開発者の幸田先生によるお話は「感情学修上達講座」でした。

 

今回は「自信」という切り口から始められたお話でしたが、

 

その序盤、「価値観の変換」に関することでヒントを教えていただくことができました。

 

 

 

それは、お話の中で実際に挙げられた価値観ではないのですが、

 

例えば、「好かれなければならない」という価値観に気づくことができたとしたら、

 

そこには「嫌われてはいけない」という価値観も同時に潜んでいるとい説明です。

 

 

 

私はこれまで、「好かれなければならない」という価値観があったとしたら、

 

その裏にあるのは、「嫌われなければならない」という対極の価値観だと考えていて、

 

しっくりこないように感じることもありましたので、たいへん参考になりました。

 

 

 

幸田先生が「お年玉」という表現をされていましたが、

 

今後の感情学修や、それをサポートさせていただくような場面でも、上手く活用していきたいと思いました。

 

 

 

その後のオープンセッションの場面では、(横棒の)マイナスの体験を、真理の縦棒によってプラスに変えて行く、

 

また、それまでネガティブに認識していたものを、一気にプラスに変えていくことができるIRMオセロ理論の説明と、

 

それによって(人生の課題を持ち越しにすることなく、クリアしていくことによって)長いスパンの人生そのものをプラスに変えるというお話は、

 

これまでにもお聞きしたことがあった内容も含まれていましたが、改めて考えさせられました。

 

 

「何についての課題」というのは、それぞれの人の(魂の)個性によるのかもしれませんが、

 

オープンセッションで実際にお悩みをお話ししてくださった方に限らず、どなたにも、

 

もちろん私自身にも当てはまるものだと思いますので、

 

そのための今後の取り組みというのを、しっかりと進めていきたいという思いがしました。

 

 

 

 

スクールの終盤に行われたグループワークは、

 

子供たちに向けて、IRMの学びを易しくかみ砕いて、それをいくつかのピースに分けて、

体験型の学びの中で届けていくようなプロジェクトについて。

 

今回は、体験型の学びの内容が書かれた資料について、参加者の皆さんで活発に意見を出し合いました。

 

 

 

以前から、この取り組みを通して私が感じているのは、

 

例えば、大人向けの「統一観ピラミッド」などの考え方を、理屈では分かっているつもりでも、

 

なかなかその実感(自分の周囲の人や物、世界や自然に対する感謝)を感じることができていない自分の姿です。

 

 

ですので、子供たちに向けて「どうやったら易しく伝えることができるのか?」を考えていくことは、

 

何だか自分自身が、どうやったらそれを実感できるのか、ということに取り組んでいるかのように感じることがあります。

 

その中で、自分にはない見方を持っている皆さんのご意見をお聞きするというのは、とても貴重なことだと思いました。

 

 

なお、今回の幸田先生の講演の主題であった、「直観=自信」に関するお話の中にも「統一観ピラミッド」のお話は出てきましたし、

 

その場面で先生は、「自分の中に、自然とか万物が入っていると思えるほど、感謝ができるほど、

 

普遍的集合無意識層(全てがあると言われる世界)に向いたベクトルが深まる。

 

直観力がいただける=自信にもつながる」といった言葉を仰っていたのが心に残りました。

 

 

エキスパートガイドの方の体験発表や、認定インストラクターの奥山さんのお話も含めて、

 

今回のスクールでお聞きした内容をヒントにしながら、また、感情学修や創造的感情学修の取り組みを続けながら、

自身の目標に向けて取り組んで行きたいと思います。

 

 

今回もありがとうございました。

 

 

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まず始めに、月に1度、こんなにも自分について深く考え、向き合い、

自分を大切にできる機会を頂ける1デイスクールの運営に感謝いたします。

 

今回のスクールの内容は新年のスタートにふさわしく

志を新たにできる内容となりました。

 

幸田先生から今年のテーマである

【直観=自信】

というお言葉をいただきました。

 

実は私たちは100%直観で生きているそうです。

あれがしたい、これが好き、という勘・第6感が直観です。

直観は特殊能力ではなく、誰でも働いているそうです。

 

この知識だけでも驚きだったのですが、

この直観力を磨くと自信につながるというのです・・・

 

直観、

実は集合的無意識層からやってくるそうです。

集合的無意識層からやってくる情報は本来、

24時間365日困れない情報(絶対安心・絶対幸福)です。

ですから自分に自信をつけるには集合的無意識層とつながるチカラ

=直観力を鍛える必要があるのです。

 

しかし、時にそこにはデトックスフィルターが存在しますよね。

集合的無意識層と繋がりやすくなり、自信を持つためにはやっぱり感情学修が大切で

自分の感情・ネガティブな感情を人生を変えるヒントとし、

やがて輝く宝石の原石のように大切にして

精妙に精妙に根気強く磨いていくことが大切だという事を学ばせて頂きました。

 

また、

直観=直貫

という言霊も大変、印象に残りました。

 

貫く力!

 

もしも人生に勝ち負けがあるとしたら、

その相手は【自分】しかいないのだと思いました。

 

弱気な自分に負けてしまうのも自分

逃げてしまうのも自分

でも、弱い自分に勝ってピカピカな人生を手に入れられるのも自分

ものすごく幸せに生きるために頑張れるのも自分

兎にも角にも自信を手に入れられるのは自分しかいないのです。

 

その方法は理屈ではなく、ただやるべきことをやり抜くだけ。

計画を立てて実践・実行をやり抜くだけなのです!

 

先生のストレートなメッセージが心に刺さったのは

弱い自分に当てはまるところがあるからです。

 

今年は本質と向き合う中で直観力を磨き

自分を貫くチカラを育てて生きたいと思いました。

 

今回、学ばせていただいた知識を大切にし、

1個でも2個でも実践できる自分になります。

 

本日もたくさんの素敵な知識をありがとうございました。