2016.12.4 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

「現実を創造しているという視点で観る」という覚悟を持つことが大事。
これを魂レベルでやると観方が変わってくる。
この内容は、しっかり心にとめておきたいと思いました。

それと、
IRMでは「欲しい時に手に入れられる実力を身につける」訓練をしていくという表現がとてもしっくりきて、
絶対安心絶対幸福に繋がると思えました。

否定的に捉えようとした時、
面白い、凄い、有難い、という思考でバリアを張ると良いということを教わったので、意識して使ってみようと思います。
他にも願望成就について色々お話があったので、今後役立てていきたいと思います。

どうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

12/4の講義ありがとうございました。
講義を聴きながら、自分の日常生活を振り返ってみました。

毎日、色々と出てくる感情。喜怒哀楽で言うと、怒
が多いかもしれません。
もーう!なんで、こんな望まない体験をするのよ!
ぶつぶつ文句を言ってしまう私。結構しつこいです。
心地良い、嬉しい体験だって巡ってくるのに、こちらの方は次の日には忘れて、
望まない体験にカチンときて、ズルズルと、翌日どころか、その次の日も引きずってしまう。

心は荒れ放題、ノコギリみたいにとんがってギザギザです。
ギザギザでいると、また、そのギザギザの刃に、
似たような出来事が引っかかってきて、なんでこんな体験するのよ! といった繰り返しです。
自分がしつこいので、体験もしつこいです。

でも、そこを視点を変えて、チョット立ち止まって、
この体験の意味は?と心を丸くして見ると、あれ?
もしかして自分のせい?自分が世界を創造しているって事がよく分かりました。
刃が丸くなったので、怒り出来事が引っかからず、丸い車輪に乗って、ツルって滑って行くようです。

生まれてこない魂も沢山あるって、先生から聞いた時に、
あ、私って凄いんだ、有り難いんだって思えました。

色んな体験が出来るのも、生まれてきたからだし、
4技能(話す、聴く、読む、書く)が出来るからこそ、今日の講義も理解できる。
それが出来るのは、両親が教育を受けさせてくれたからだし、色々たどっていくと、
日常生活、怒りどころか、感謝の方が断然多いではないか!という事にも気が付きました。

願望成就の言霊
は、本当にそうだなと思います。
もしまたノコギリが出てきたら、即、
願望成就の言霊を唱えて、感謝で満たしていきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

《IRMベーシック》

今回はIRM5大メリットについての詳しいお話しでした。
特に響いたのは、
「絶対的な自信が持てる」というところです。

 

私は、順調にいっていたり成功すると喜びを感じてさらなる活力が漲ってくるのですが、
出来なかったり、うまくいかなかったりするとすぐ落ち込んで自信を無くしてしまいがちです。

 

講師の奥山さんの
「【自信】というのは、出来ないことができるようになること。
思い込みや暗示、誰かに浄化してもらったのでは自信は持てない。
【出来ない理由】が分かるから、出来るようになる。」という言葉にハッとしました。

 

私はただただ出来なかったダメだったと落ち込んでいて、
【出来ない理由】を見出していなかったな…と痛感したからです。

 

奧山さんのお子様の雪だるまホットケーキ作りのエピソードで、
出来ない理由をフィードバック→全肯定→こうしたらで出来るようになる→オーダー!
この一連の動作がとても分かり易かったです。

 

自分自身に「絶対的な自信」が持てるよう、
早速実践してみようと思いました。


《体験発表》
IRMエキスパートガイドさんの発表は
身近な体験談で分かり易く、毎回楽しみな項目の一つです。
中でも私は上野聡一朗さんのファンです。

 

今回は【計画】についてで、ご自身の恋愛についてのエピソードでした。
「思い立ったら吉日!」と計画を立てずに行動して失敗を繰り返したことを反省し、
「こうなったらいいな」とイメージを目標にして、3段階のステップで計画を立て…
見事イメージした以上の結果になったそうです。次の展開が気になり、ワクワクしました。

「【企】という漢字は、
【人】が【止】と書くから、
止まって計画を立てて行動するとうまくいく」
という結びの言葉に感動しました。

私自身も猪突猛進型と言いますか、「思い立ったら吉日!」
と無計画で行動してしまうことが多いので、
大変参考になりました。
今年も残すことわずかですから、
【企】の漢字のように、
来年に向けての【目標に対する計画】を立てて新年晴れやかに迎えたいと思いました。

 


《IRMアカデミー》
幸田先生のお話は、毎回毎回バージョンアップしていて2hあっという間という感じで充実していました。
中でも響いたのが、
「人生はエンターテイメント」
「物事を否定的に見ようとした時こそ、【面白い!】【すごい!】【有難い!】と面白がる」
という内容です。

 

正直、私は言葉を聞いて「えー!無理!」と思いましたが…、
先生が体験されたフードコートでの子供連れのエピソードを聞いて面白い!と納得できました。

 

家に帰り、願望成就のための言葉を書で書いてみたのですが
なんとなくしっくりこなくて…「左手(利き腕ではない方)」で書いてみました。
案の定、筆が思う方向にいかずこうも書きにくいものなのか…
「なんて汚い字」「この作品嫌」「みたくない」「こんな作品じゃ願望叶いそうにない」等と
自分の書をとにかく否定した言葉がたくさん出てきました。

 

でも、利き腕で書いてないからこそ狙ってない線が書けた!面白い!すごい!と面白がることができました。
また、私が筆を使って人に教えられくらいの技術を身に着けることができたこと、
書家である母の存在、母が今まで学ばせていただいたこと、
健康でいられること、五体満足でいられること…等々、全てに感謝が出てきて涙があふれました。
人生はエンターテイメント!まさにその通りで、有り難いと感じました。
 
 
《オープンセッション》
お付き合いしているママ友が、グループ内の私にだけ
キツイ口調・態度をとられてデトックスが出たことを幸田先生にオープンセッションしていただきました。

 

「ママ友からキツイ口調・態度を受けている」と私が認識しているということを、
エキスパートガイドの上野さんの中華屋さんでの体験談をもとに解説いただき、
状況と自分の心の状態を理解できました。

 

幸田先生から「感情学修をして学び・ギフトを得たうえでそのお友達と離れた方がいいでしょうね。」
とアドバイスをもらい、早速自宅へ戻り感情学修してみました。

感情学修をしてみて、ママ友の彼女に対してマジになって応戦しようとしていたのだなということが解りました。
ママ友との出来事があったから、【感情学修】のあり方(視点前提を変える)を学べました。

 

体験発表でエキスパートガイドの間野さんや数澤さんが分かりやすくお伝えいただいていたのに、
理解したつもりでいて理解できていなかったのです。

「行動」に起こせるチャンスを頂けて、ママ友には本当に感謝だと思いました。

「現実を創造しているのは自分」

今回のワンデースクールを通して、
本当に素晴らしい体験ができました。

来年から、
IRMアカデミーが大変革するとのことで大変楽しみにしております!!
本当に有難うございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日曜日は、ありがとうございました。

奥山さんの話は、

対人関係で、鏡として見てみると入ってきやすいと聞き、
相手を観察することで、自分のことを知ることが出来、自分を知ることが出来る、
ということで、
嫌な事があるとつい、相手を責めたくなってしまうのですが、もっと冷静に客観視することで、
自分として観るようにしていけたらいいなと思いました。


先生が仰っていた、「不平不満、悪口ばかりの所にいると自分もそれにおかされていく」
まさしく、今の状況がそうだなと感じています。
そこに勤めている方、全員(経 営者以外)不平不満、悪口しか言ってない。
誰も良いところを見付けようとしていない。
(私も含めて)
また、そこのやり方が気に入らないのに何ヵ月もたつと同じようにやっている。
まさしく、何かに浸食されていく感覚があり、止めたくても止められない状態だなと感じています。
このままここに居たら、まずいな、
と、危機感を感じております。
今回、スクールで改めて気づかせていただけて本当によかったと思っています。

意識 = 言葉 の所のお話で、
=(イコール)は、私(渡し)の意味がある
というところで、
「私が『意識』や『言葉』を渡していく」という言葉に納得が出来ました。

確かに、『言葉』を発しているのは私。
『意識』を創っているのも私。
この2つは私自身が自分から発しているということは、
相手や周りの人にも『言葉』や『意識』を飛ばしているということがわかりました。

また、
「他人と関わる中で、こういう事を知っていたら、
それを止めることも出来るし、お互いや社会を傷つけない」
という言葉にも納得出来ました。

今回も本当にありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

IRMを受講して半年が経った。
2016年6月5日初めて1DAYスクールを受講した時の私の心は
何本もの毛糸がゴチャゴチャにギューギューに絡まり、ハートが見えない状態だった。
私はハートを取り戻したくて離婚、退職、世界一周を決意したが、
これらの方法では毛糸をほどくことができなかった。
それどころか、自己嫌悪でその毛糸はもっともっとギューギューになり、
どこから手をつけていいのか分からない状態になっていた。

そんな時、幸田先生とIRMに出逢った。
たくさん泣いた。初めて会った人たちの前でわんわん泣いた。
みんなが私を優しく包んでくれた。

それから幸田先生は私の毛糸を少しずつ少しずつ緩めてくれた。
どこから緩めていけば良いのか順番を教えてくれた。

少し経つと毛糸に風が通ったのが分かった。
久しぶりの風は心地良く、
私は「自分の手で風を通す方法身につけなければ!」と自分の毛糸と向き合う覚悟を決めた。

それから、とにかく自分のことを考えた。
自分を1番に考えた。
自分の時間を大切にした。私は私と向き合った。もう他人とは比べない。

すると どんどん感謝がわいてきた。命、両親、家族、時間、食べ物、自然、、、、
今まで自分の周りにあって当たり前だったものにどんどん感謝がわいてきた。
それどころか、今まで考えたことも無かった宇宙や魂までありがたく思えた。

感謝が深まると毛糸はどんどん緩みどんどん緩みハートが見えてきた。
もう大丈夫!絡まっていた毛糸の端っこも見えている。
さあ、すべての糸をほどこう!そしてこれからピッカピカに磨こう!
もう絶対に毛糸では包まない。私の大切なハート♡

そして今日、私は、次のステップに来ていることを自覚した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベーシックでは、認定インストラクターの奥山さんのお話の中で、
「与えたものが還ってくる」という真理に関してのお話があり、

相手に対する、自分の観察の仕方自体が、
自分を知ることができる材料だというお話は、考えさせられました。

ご自身の、お母様に対する見方を例にお話しくださった内容は
とても分かりやすかったです。

これは、私自身の鏡の部分を探るためのヒントになるかもしれないと考えました。


アカデミーでの幸田先生のお話では、
「波動チャート」に関するお話で、新たな視点を仕入れることができました。

プラス、マイナスそれぞれに荒い波動と
真ん中の直線(不動心・中庸)に近い精妙な波動。

同じ距離に進むまでの、それぞれの線の長さを測ると、
当然精妙な波動は短く、大きく上下する荒い波動の方は長くなります。

この長さは「時間」でもあり、願望実現についても当てはまるというご説明は、
これまで慣れ親しんできた「波動チャート」の図だけに、
とても理解がしやすかったです。


そして、今回のアカデミーのテーマである「絶対信念」について。
他人や世界の何もかもが、「自分の認識」によるものだとすれば、
その全責任が自分にある、という考え方です。

人生は、自分が信じたことしか体験できない、という言葉もありました。

だから、とても信じられないような出来事も、自分が無意識下で信じていることであって、
つまりそれは、逆を言えば「実際に現実化したことを見れば、
自分が何を信じていたのかが分かる」というお話は、
「どのような現実も、(潜在的な意識も含めた)純粋動機の結果」
という、これまで何度も聞いてきたお話とも符合していて、腑に落ちました。

他人や世界に一切問題がないと思える境地、
これは、感情学修の極意でもある「創造主としての視点」にもつながると思います。

2017年はこのテーマを探求していき、
そしてそれは「ステージアップ」でもあるとお聞きし、
ますます今後のアカデミーのお話が楽しみになりました。

また次回も参加して、またお話をお聞きしたいと思います。
ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は耳に残った言葉を書き残してみます。
自分なりの言葉も入っています。

愛する人との間には、迷惑という概念は存在しない。

魂レベルで感情学修することで俯瞰した視点からの気づきが得られる。

他人はいない。
自分しかいない。
自分が存在しないと他の存在は無いに等しい。
全責任は自分にある。
自分がすべてを創造している。
何かをしてもらうという依存の立場を乗り越えていく。

感情学修を繰り返し、同じようなマイナスの出来事に傷つかなくなり、気にならなくなり、
同じ体験をしなくなる。

信じたことしか体験しない。
望まずに体験したことから
信じてきたことを見極める。

自分の目標に向けて、今やることを逆算して行動し、
今すぐ達成させる。達成していないことを肯定し、
達成してきたことを認め、次の行動を起こす。

人生をエンターテイメントにする。
マイナスが出たときに、
面白い!、ありがたい!、凄い!と
一旦バリアを張って、問題解決を楽しむ。

次のステージに上がるための素晴らしい内容のセミナーでした。
自分の成長、進化に向けて行動し、実感を
深めていきます。ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の1DAYスクールは、感情学修の質がアップするような
とても役立つお話が多かったなという印象があります。

奥山さんのIRMベーシックでは、
いろいろと「自覚を持つ」ことが大事だということに気づかせてもらえました。

現実を創造している自覚を持つこと、鏡として観ようと自覚したり覚悟をすること、
デトックスフィルターの岩盤も自分で創っている自覚を持つこと。
これらの自覚をして初めて、
現実を自分で何とかすることが出来るというコントロール下に置けるのですね。

この自覚が足りないと、いつまでも他人に振り回されたまま、
あの人が悪い、あの人さえ変われば、という思考から抜け出せなくなるのだなと思いました。
もう何度も感情学修はしていますが、うまく進まない時はこの自覚が弱かったなと感じます。

また「観念だけでは進まない」という言葉も印象的でした。

引き寄せたいもの、なりたい自分等があるなら、実際に行動する必要があるということ。
行動するから、達成しなかった時にデトックスが出て、
またそれを感情学修することで成長していける。

当たり前のことですが、「感情学修で出来ない理由が分かった」で止めてしまうと、
いつまで経っても出来るようにはならないのですよね。

デトックスが出ても、感情学修でギフトをもらえると分かっている状態になれれば、
また動こうという気力の湧き方も変わってくるので、
やっぱり感情学修を身に付けておくことは大事だなと思いました。


幸田先生のお話は、今回もとても奥深くて面白かったです。

特に印象に残ったのは、自分を水に、
価値観を水垢や気泡といったものに例えたお話です。

水である自分の奥底にある本心のまわりに気泡がくっついていて、
それが表面に浮き出てきたときにデトックスが出る。

そのデトックスの泡を汚いまま放出するのか、
浄化してきれいにしてから放出するのか。

地球環境だとしたら、きれいな空気として出した方が、
それが循環して、自分である水に良い状態で戻ってくるし、
これは自分の人生の環境にも置き換えられて、
嫌な感情のまま出すより、きれいに浄化して良いエネルギーを出した方が、
自分も周りも関係が良好になっていくということ。

感情学修でデトックスを浄化することの大事さが、さらに分かったように思いました。

また、覚醒のチャンスは、今、もらえているというお話が響きました。

もっとこうなりたいというのがあったら、そうなれるチャンスは今もらえている。
チャンスは誰にでも平等に与えられているという言葉に、すごく希望が持てました。


エキスパートガイドの皆さんの体験談の発表も面白かったし、
毎回いろいろな気づきが得られる1DAYスクールは本当にいいですね!

今回も参加して良かったなと思います。

どうもありがとうございました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最初、司会の間野さんのお話で
雪の結晶が見られたことを楽しむ感覚について
感情学修をしていなかったら、
こういう小さなことを喜ぶ感覚もなかったと
おっしゃっていました。

そういう細かいことを見逃さない感性が育って行くのは
他のことを引き寄せるのに必要だと
改めて思います。

現に、その後の間野さんの研究発表の時
「1銭」が出て来たという、普通体験できないような
ちょっと面白い現象が起きているので、
ああ、やっぱり普段から小さいことに気づいていたからこそ
(ご本人は最初は困惑したそうですが)
引き寄せた珍しい経験なのではと思いました。

奥山さんのベーシックでは、
ご両親のことなど自分と重なる部分があって
とても参考になりました。

奥山さんはクライアントさんにセッションをされている中でも
今ある問題の原因が親から来ているという事例がかなり多く
私も今になって考えると、問題の大半は親との関係から生じていたと
思っています。

そして、魂レベルでその親を選んだということは
自分がやはり同じような癖を持っているのだと
気づくチャンスのような気もします。

親は鏡なのですね。
とはいえ実感できてくるのに長い時間がかかりました。
その代わり実感でき始めると、長年親のせいにしていたことが
嘘のようになくなりました。

ちょうど自分の中ではっきりして来たことだったので
リアルタイムでこのお話が聞けてよかったです。


アカデミーでは興味深いお話がたくさんありましたが
中でも心に残ったのは
「愛」はするものではないというところです。

先生もこのことは誤解になりやすいとおっしゃっていましたが
確かにもっと細かい表現の分類が必要な気がしました。
(私だけでしょうか)

情という言葉を当てはめられていましたが
もしも、その感情の実態に「愛」という包装がなければ
人はもっと冷静かもしれません。

一般的にいう恋愛や親子の感情(愛と思われてるもの)が「情」なら
「愛」は全く別物として、個人の好き嫌い関係なしに
存在しているような気もします。

(私)=i(愛)目に見えないし普段意識しないので難しい観念です。

自分の中で好き嫌いがあったとしたら、
好きな方に価値を上げがちですが、
実は嫌いな方にも同じ価値がある。

これが実感できてくると、自他の差がなくなってくるのでしょう。

まだまだ頭で聞いてやっと「そういう観念もあるかもしれない」
というところですが、全てを同価値にすることで
願望の実現が早くなる「即、速」ということは
覚えておこうと思います。


それから、頂き→預かっている
自分のものより預かっているものの方が大事にする
というお話がありましたが、
子供などはその例だと思います。

自分の子供というのは
自分の思い通りに、理想通りにしたいと願い
それが叶わないと無理矢理に、その個性を否定してでも
と無意識にやってしまいがちですが、
預かりものという意識でいれば、少しはそういったことも
控えるようになれると思います。

自分の心からはたくさんのデトックスがされそうですが
それを浄化して行くことで子供の観方も変わってくると思いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とてもスケールの大きい話で、
魂の輪廻転生などを元にしたオセロ理論には、凄く視野が広がる感じがして、
今いろいろとうまくいってないこともあるけど、それでも大丈夫なんだと思えたり、
更に希望を持てたりして、すごく気持ちが前向きになりました。

また、メンタルデトックスの概念も、図を用いて説明してくれて、
もとは魂を生かしている本心・命の大元にこびりついた垢が、
そこから離れて浮いてきて観念の世界に到達することで
ネガティブな感情としてデトックスされる。
というのが、なるほど~と思ったし、

魂の話というと、ただ観念の話だけで
地に足着いてないようなイメージも持っていたのですが、
魂の元のことまで深く考えられているけど、もの凄く現実的であるということが
本当に凄いなあと思いました。

なので、根本的に変われる・魂レベルで大きく変われるんじゃないかと思いました。

あと、IRMを極めていくことで、
複数の他人の中にいたときに、「その場を言葉と意識で浄化できる人になれる」
というのが凄くかっこいいと思い、
しっかりIRMを実践していくことでそうなれる可能性を感じてワクワクしました。

書ききれないほどなるほど~と思ったことや感動したこと、
そこからの気づきがありました。
しっかり整理して実践し、役立てていきたいです。

そして最後にはクリスマスプレゼントということで
もの凄く価値があるものをいただけてびっくりしました。
これで、今年の残りが凄く充実する予感がしましたし、
来年を迎えるのが楽しみになりました。

参加できてほんとうに良かったです。

どうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろいろ、今回もためになる、実践に役立てるお話をお聞きできてありがたかったのですが
中でも、一番心にグサッと刺さったのが
幸田先生の
「一期一会の精神で、話を聞くことが大切です」
というお話でした。

そのお話を頂く前も、もちろん自分では一生懸命聞いているつもりでしたが
そのお話をうかがって、それからさらにその精神でもって聞くようにしたら
それまでとはまた一味違う集中力が出てきたり、
また、身体がすごく敏感に反応するようになったり
(頭ではなくて、身体が感動している感じ、身体に響いている感じです)
自分で言うのもおかしいのですが
とにかくそれまでとはまったく別次元の受け取り方ができるようになった感じでした。

そのおかげで、いつも以上に、すごいものを受け取らせて頂いた、という
実感があります。

なぜこれを書こうと思ったかと言いますと、
このご感想を興味を持ってお読みに来て下さる方は
IRMの他にも、いろいろ学ばれている方が多いのではないかな、と思ったからです。

そういう、学んでいる時に、
それが文章でも講演でも
本当に、一期一会の精神で読まれたり聞かれたりすると
違ってくるんじゃないかな、と思ったのです。

今回、このお話を聞いて
本当に受け取るものが違ってくるんだな、というのを、今回本当に実感させて頂いたので
ぜひこれをお伝えしたいと思いました。

現実問題として、
その時、は二度と来ないので、
その時に聴ける講演というのは厳密にいえばその場だけのものですし
文章は残るかもしれませんが、いろいろなことで目にできなくなったり、
ということも、必ずしも、ないとも限らないんじゃないかなと思うのです。

本当に今回、このことを聞かせて頂いてありがたいと思いました。
私自身、これからもそれを大事にしていきたいと思いましたし
これをお読み下さっている皆様にお役に立てて頂けたら、と思いまして
このお話を感想としてシェアさせて頂きました。
少しでも、お役にたてて頂けましたらありがたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の1DAYスクールは、私にとりましても、
2016年の締めくくりとなる内容であったと思います。

奥山さんのベーシック講座、そしてエキスパートガイドの皆さまの体験談は、
IRMを学んでいくとこうなれるよというのが、それぞれのお話に垣間見ることができ、
積み重ねって大切だなあと改めて思いました。
まさに、「継続は力なり」ですね。

幸田先生の基調講演も、毎回の楽しみです。
今回も、どんな内容が飛び出してくるのか、とっても期待していました。

「(宇宙に対する)絶対信頼を得たい」ということを、どれだけ信じられるか、
信じようとすればするほどデトックスは出ると仰ったことについて、
私はとってもホッとしました。

それは、常にレベルアップを目指し、真剣に考え、
真剣に生きているという証だと思ったから。

この日、一貫して語られた底流にある心とは、
IRMを通して、
①    いかにして社会貢献をしていくか
②    いかに自分に与えられた命に感謝するか
ということに尽きると感じています。

もちろんIRMとはそれだけではなくて、
「望むことと起こってくることが一致するメソッド」ですが、
最初は個人レベルの願望であっても、宇宙の真理を学んでいくうちに
私利私欲を離れ、結果的には社会貢献をしていく過程で叶えられるのだなぁ・・・
と、思っています。

その一つとしてお話の中で感じたのは、例えば
言葉とか意識を浄化できる人がその場に一人でもいると、
周囲の雰囲気が和わらげられるということ。

もう一つは、魂が今世に生まれ出でる確率は奇跡に近い、ということは、
私たちは希少な確率で生まれてきたスゴイ存在であるということ。

こんな小さな存在である私は、何も与えるものはないと思いがちでした。
でも、よくよく考えると、実際に目に見えるカタチばかりが社会貢献ではなく、
そればかりが「与える」行為ではないということ。

例え誰が見ていなくても、
人格を磨くということも、大きな意味では立派な社会貢献だと思いました。

今回の幸田先生のお話で、
これらの事々に貴重なヒントを頂くことができましたし、生きていく指針、
つまり私もそういうことができる人間になりたいと強く意識しました。


幸田先生、ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

2016.11.6 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

 

先日は体験講座に参加をさせていただきありがとうございました。
今までにも潜在意識などのことに関しては聞いたことがありましたが、 専門的(といっていいのか分かりませんが)なことを学ぶ機会はほとんどなかったのでとても仕入れが多かったです。


自分の中に湧いた感情が何なのかを自分自身で分かるようになれば、セルフコミュニケーションがもっともっと取れるようになり、視野が広がったり、違った方面から物事を観れるようになるのではないかと思いました。

また幸田先生の言霊ということにすごく気づきをいただきました。
不幸とは向とも書く。
どちらを向くかで幸か不幸か決まるということが私自身の中ですごく印象的でした。

型にはめるというのは日本人には適しているものだということを以前教えていただいたことがあります。
なので今回のような講座も型にはめていくことで習慣になり、自分の力となっていくのではないかと思いました。

ご紹介いただきました数澤さん、当日の準備などしてくださった皆様方ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こういったメンタル関係はあらゆる場面で役立ちそうだと思い、参加しました。

ベーシックでは「働きを肯定する」という概念は初めて聞いたので、目からウロコでした。あと、向上心は過去と現実の否定とセットだと考えていたので、全肯定と向上心を同居させる感覚がうまく想像できませんでした。

アカデミーでは、「意識」=「言葉」だという考え方を聞いてしっくりきました。
また、出来事と一緒にその時の感情も合わせて振り返るというやり方は
やったことがないので試そうと思います。

そしてオープンセッションでは感情学修を手伝ってもらってありがとうございました。
一番強い感情が、掘り下げてみると違っていたことに驚きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

目指すところがあるにもかかわらず、気合いが入らなかったりすることが多いので、

自分と向き合うキッカケにしたいと思い参加しました。

ネガティブなことは思っては行けないんだと思うこともあったので、

逆にラッキーなことだ転換できるのは凄くプラスに感じました。
また、言霊・同じ言い方でいろんな漢字になるというのが面白かったです。
例えば「不幸」=「不向」どこを向くかなど。

オープンセッションで相談したAさんに対する感情が曖昧だったものがハッキリしました。

感情の出どころを探るため深堀していくこと、表面だけで終わらせないことが大切だと思いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

感情のことに興味があり参加しました。
今まで自分が勉強してきた知識がお話を聞くことでいろいろと繋がってきました。
思考パターンを変えるために価値観を転換することをやっていこうと思います。
感情学修は、1回自分でやってみていたので、話を聞くことでより深く理解することができました。
オープンセッションでは、幸田先生に自分のことを見透かされた感じがして凄かったです。

今日言われた課題をやってから、個人セッションをしてもらいたいと思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

たくさんのお話があったのですが、振り返ってみて一番心に響いたことは、
自分(個人、価値観)と他人や社会や世界を繋いでいるものは感情であるというところです。

感情が無ければ、全てのものに無関心になってしまうと思いました。
無関心って、すごく味気ないと思いました。
色のない世界。

関心が無ければ、どんなにモノで溢れていても、無の世界、何もない世界に映ると思いました。

感情をなくしてしまえば、人は生きていられないんじゃないかとも思いました。

感情がある限り、ひとりではなく、
感情がある限り、世界と繋がっていると思いました。

人は感情によって生かされているのかもしれないとも思いました。
感情があるから生きている実感を得られるのなら、全ての感情は感謝に値する。

感情ってすごいですね。
どうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

幸田先生
奥山さん
エキスパートガイドの皆さん、ありがとうございました。

 

講義から、謎が解けて納得したり、おや?と思ったり、そんな奴おらへんやろ!等々、

喜怒哀楽の感情を楽しむ事が出来ました。

 

感情は出てくるものだから、自然な事。
これが分かると楽になります。

 

感情的になるな、
なんて良く聞くけど、じゃあ、アンドロイドみたいに無表情だといいの?と思ったら、

冷たいとかなんとかこうとか、結局
ああだこうだと、他人からは言われる訳です。

 

だったら、我慢せずに、自分の思いのまま、感情は出した方がいい!と思います。もちろん、無表情だっていいのだ!
その感情、時に厄介ですが、自分をよりよく知るため、自分の内側から発信している信号なのかも。

自分をもっと知ってよ~、見てよ~って言う叫びかもしれません。
自分の取扱説明書、こうだから、こうなのよって、納得すれば、同じ事で悩まなくなるというのが納得出来ます。

外(他人)ばっかり見ちゃうから、自分が、いじけちゃうのかもしれない。

自分に関心が向くように、色々な出来事が起こるのかなぁ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は、本当に素晴らしいひと時をありがとうございました!

わかりやすい基礎のお話あり、実際に学んでいる方の体験談あり、

オープンセッション(その場でのカウンセリング)あり、で、

本当にお腹いっぱい、脳みそいっぱい、心いっぱい堪能させて頂きました!

最初の司会の方のご挨拶で、IRMを学び始めたら、

人混みでも、人とぶつからなくなったし、人間関係でも人とぶつからなくなった、というお話が

とても心にインパクトがありました。

基礎のお話では、
人が普通にやっているようなことができなくて、それがコンプレックスで悩み苦しんでいたのが、

できないから、それを乗り越えた時に、同じようにできなくて悩み苦しんでいる方の気持ちがわかり、

力になれるんだ、できないことにも感謝、という、プラスに、

かつ感謝に捉えられるようになったというお話に、すごく勇気を頂けました。

できないことを否定するんじゃなくて、肯定した上に感謝までされていて本当に素晴らしいと思いましたし、

見習いたいと思いました。

体験談では、IRMをやっていると、幸せが増えてくるというお話がとても心に響きました。

それは、ややもすると当たり前で見逃してしまいそうな幸せにも気づける感性が養われるということで、

それがどんどんできたら、なにげない日常が幸せにあふれてくるんだな、すごいな、と感じました。
ぜひそうなりたいと思いました。

開発者の先生のお話では、
何かにチャレンジするという時に
やってもいないのにできないというのはどうか、というお話がすごく響きました。
そう思ってしまうことがあるからですが、そうならないように改善したいと思いました。

オープンセッションでは、本当に無意識の部分のことがあぶり出されてきている感じで、

先生は「スキャニング」と言っていましたが、本当にそんな感じで、ご相談された方も、

本当はこうだったんだ、と感動されているご様子がとてもよく伝わってきました。

涙されている方もいらっしゃって、すごく心に響くものがありました。

そして、お話の内容が自分のことにも当てはまり、すごく参考になり、勉強になりました。

また参加したいと思います。
本当にありがとうございました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベーシック講座で、心に響いたお話が、全肯定する時の考え方でした。

 

もともと自己否定が強かった私にとって、

どうしてもすっきり全肯定ができない時の参考になりました。

 

キーワードが、はたらきです。

 

肯定しづらい出来事を、視点を変えてはたらきと捉えることで、役に立てるという観方になり、
肯定しやすくなります。このキーワードを意識することで、速い浄化につながると思いました。
ありがとうございました。

アカデミーでは、感情学修について、更に深いお話がありました。

 

先生ご自身にも、IRMのキャッチコピーに添わないような、

顕在意識が望むことが起こってこない現実があり、深く向き合ったそうです。

 

自分の考える希望通りに実現することを優先してしまいがちですが、
お話を聞いて、魂が望むことをひとつずつ体験しながら、

実現化を進めている人生を受け入れるしかないと感じました。

 

まず、感情が関係をつなぐというお話があり、感情が無くなると、無関心になり、関係が切れていくということで、

なるほどと思いました。

 

感情学修では、並行して創造的感情学修も行うことで、純粋動機を発することになると聞き、
振り返ってみると確かにそういう面があると納得できました。

もっと、意識していこうと思いました。

 

また、自分のものと思いがちな、自分の命や個性から、購入したあらゆるものまで、
お預かりしたものという視点で捉えることで、大切に扱えるようにしてみようと思いました。

体験談の発表では、それぞれのガイドの方が発表を工夫されていて、楽しく聞くことができました。
今日もありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

今回参加してみて一番興味深かったのは、
「感情」が「自と他」、「個と全体」を繋ぐというお話でした。

関係を絶つということは「無関心」ということであり、
そうなると感情は出てこなくなる。

私も以前かなりの無関心で、
それが孤独観の原因になっていたりしたのですが、
どうして無関心になっていたかというと
感情に振り回されるのが嫌だったからだと思いました。

その頃は感情とはどんなものなのか?という本質を知らずに
ただ嫌な気分になりたくないから・・・というだけだったと思います。

でも

〜「自と他」、「個と全体」の関わりをうまく繋げていくものが感情であり、
だからとても大切なものなんです〜

という話に、たしかにそうだなあと、結構な誤解をしていたなと思いました。

それは感情の使い方を知らずにいたからであって、まず知識としてでも
ネガティブな感情とは本当はどういうものなのか?
ネガティブな感情をどう活かすとプラスに活用できるのか。
これがわかると人生相当変わるはずと感じました。


「個と全体」を考えると、これは、

<個=顕在意識>と
<全体=潜在意識・集合的無意識層>を繋ぐものが感情ということで、

人間の意識の、顕在意識と潜在意識の間のデトックスフィルターの部分のみに感情が存在する。

デトックスフィルターに反応して発生したネガティブな感情を浄化することで
個と全体の差をとることができる
つまりそれが「差とり」=「悟り」
であり、あらゆる差をとり、全て同価値にしていく。全て尊いと思える

というお話に、とってもワクワクしました。

普段悟りたい!なんて意識はしてはいないのですが、
でもやはりどこかで求めている感覚があります。
人間の本能的なものなのでしょうか。

過去はないものにしたかった、ネガティブな感情が、
私が求めている境地にたどり着くために必ず必要なものだった。

そしてどう活かせばいいか、そのための感情学修という方法も分かって、
後は実践を重ねるのみというこの現状に
凄く恵まれていると感じ、満たされた気持ちになりました。

貴重なお話を本当にありがとうございました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベーシック


講師の奥山さんが、
「『習得』とは、習慣を得るということ」と
お話しされていたことに衝撃的でした。
というのも、最近仕事・家事・育児と色々なことに…「なんだかやる気が出ないな~」と感じていました。
ダラダラと過ごすことを、習慣化して得ていたのだと反省でした。
今回で4回目の参加ですが、毎回違うアプローチでお話ししていただけるので判りやすいし、また次回も楽しみです。

 


体験談の発表


IRMエキスパートガイドのお三方が発表されていたのですが、中でも上野さんのお話が私にヒットしました。
「現実を創造しているのは『自分』」というお話の中で、ミサイルが飛んで来たなら…と例えが分かりやすく、

「自分なんだ!」と、自分の人生に対しての考え方に身が引き締まりました。

 


幸田先生のお話

 

自己実現の枠のお話の中で「頂く」ことで私が存在している。
個性・価値観・命を預かりものとして観ると、大切にする。
ということをお話しされて、いかに自分自身を大切にしていなかったか。

 

更には、子育てという「命」を預かる志事の尊さを感じ…大反省と共に、大感動でした!!
「感情学修」はIRMの要!しっかり学んでいこうと思いました。

 


オープンセッション

 

「靴を片方だけ失くした息子への【怒り】のあまり、

叩いてしまったこと」をオープンセッションしていただきました。

 

短期間のうちに失くす息子に対しての感情を自分で感情学修してみて…

叩いてしまった自己嫌悪は浄化できたのですが、怒りの感情が収まらなかったのです。

 

先生にセッションしていただいて本当の怒りの矛先が別の方向にあったことが分かり、

浄化できました。感動で涙が出そうになりました。

 

「しっかり浄化出来たら、現実が変わる」と言われていて半信半疑だったのですが…
スクールから帰ると、失くしたはずの靴があったのです!!!!

 

私がスクールで出かけていた時に、主人と息子で探してくれたようです。
【感情学修】でしっかり浄化できると、現実が変わる(変わって見える)ことを体感しました。
全ての出来事に感謝です!!!
また次回も参加しようと思います。
ありがとうございました!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず、奥山さんのベーシックでのお話から。
「5つの法則」の3番目、「体験を全肯定する」で、
全肯定のポイントを紹介してくださった箇所がありました。

それは、神道の八百万の神の考え方から得られた視点なのだそうです。
「ホコリ」も神様なのに、神道では、ホコリ一つなくきれいにする。

そこから、ホコリがあるから掃除しようとする、という
「神=働き」という考え方に出会われたとのことでした。

また、かつて奥山さんは自己否定感が強く、
「全然ダメ」が口癖だったのだそうです。

でも、できなかったことを乗り越えて、できるようになる体験。
それがこの先会うことになる、同じような人の役に立てる、
そのために自分のダメダメがある。

ダメダメにも、ホコリと同じように「働き」があると気づいて、
全肯定することができたというお話は、
その奥山さんのプログラムを受け、
その後もアドバイスをいただいている自分にとっては、
色々と考えさせられるものがありました。


「ダメつながり」ではないですが、
幸田先生のアカデミーのお話の中でも、
・今までのダメは関係ない
・過去はないに等しい
・毎瞬毎瞬がスタート

という言葉があり、そのことを、
胃の粘膜などを例に挙げた新陳代謝や、
「更新」という言葉を使ってお話してくださった部分は、
何か勇気をいただけたような気もします。


また、エネルギーや時間に関するお話の部分で。

年収1億円の人も、そうでない人も、皆同じ24時間で
その違いは「使い方」だという言葉がありました。

「平等に与えられているエネルギー」
「(本当は)困らないようにもらっている」
というのは確かにその通りで、
ごく当たり前のことのはずですが、妙に納得ができました。

もちろん、その年収1億円の人が経営者であれば、
部下や社員の労働時間に対価を支払い、
代わりにその人たちの「労働時間を買っている」という意味で、
24時間以上を手に入れているという見方もできるかもしれませんが。

そしてこれまで、今回の年収1億の人とか、売れっ子芸能人だとか、
そういう「特別な人」というのは、
私とは違う、特別な24時間を過ごしているとばかり思っていましたが、
そうではないということが、理論的に納得できた形です。

IRMを始めてから、「時間=命」という考え方を知り、意識が変わり、
以前よりは時間を大切にするようにはなりましたが、
もう一段、使い方を改善できたらいいなと思いました。

ほかにも、体験談の発表や、オープンセッションなど、
今回も盛りだくさんのお話を聞くことができました。

また参加させていただきたいと思います。

今回もありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の1DAYスクールは、いかに感情が大事なのかということを、
改めて確認することが出来たように思います。

奥山さんが講師のIRMベーシックのお話の中に、
「いろいろな知識があって、こうすればこうなれると
分かっていても出来ないのは、すごく感情が絡んでいる」
というものがありました。

奥山さんは漢方薬局に勤めていたとき、
アトピーや更年期症状など、様々な病気が漢方薬で良くなっていくのを見てきましたが、
仕事やプライベートで嫌な事があったりすると、
途端に症状が悪化する患者さんが多くいたということでした。

体調を崩したり、症状が悪化する原因は「感情」。
日々の行動や健康は感情にコントロールされている。
だから心に向き合うことが大事なんだというお話を聞いて、すごく納得しました。

感情にコントロールされているからこそ、
逆に感情をコントロール出来るようになることが、望む人生にするために大事なんですね。

感情のコントロールというのも、感情を出さなくしたりするのではなく、
「感情を出す大元」をコントロールしていくというのは、
なるほどなと思いました。

IRM流の「感情のコントロール」を身につけると、
感情が楽しめるようになるという事だったので、早くそうなりたいと思いました。


幸田先生のIRMアカデミーでも、
「感情は自然なもの。だからネガティブな感情を否定しない」というお話がありました。

確かに感情というのは勝手に出て来てしまうものだし、
出てしまったものをないことにするのは不自然だなと思いました。

「まず、感情というのはこういうものなんだと知って、使いこなす。使い方を知る。
自己否定にも幸せにも感情は使える」
という部分も響きました。

感情はエネルギー。
デトックスで出たマイナスのエネルギーを、
そのままプラスのエネルギーに変えられるのが感情学修なんですね。

恐怖も怒りも自己嫌悪も、否定しないで存分に味わい、
さあ、そのエネルギーをどう使おうか?というのがIRM。
本当にとことん感情に向き合い、感情を科学しているメソッドだなと思いました。

それだけ「感情」が人生を左右してしまうくらいの大きなもので、
そこを何とかすることが出来ると、思い通りの人生になると言えるくらいに
大事な所なんだなということが改めて分かりました。

先生は「IRMをやると、他人や世界に一切問題がないと思える境地になれる」と言っていましたが、
周りに敵を創らないで自分自身の内面にフォーカスしていくやり方は、すごく良いなと思うし、
実際に周りには問題がないと思えたら、とても楽に生きられそうです。
早くこの境地に達することが出来るように、コツコツ感情学修を頑張りたいと思いました。

他にも、先生お得意の言霊のお話がたくさんあってすごく面白かったし、
エキスパートガイドの方たちの体験談も、とても参考になりました。

やっぱり1DAYスクールに来ると、
感情学修の取り組み方やモチベーションが変わっていいですね。

また次回も参加したいと思います。

どうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

奥山さんのベーシック講座で特に印象に残った点は、
感情を「働き」という視点で観るということでした。

それはどういうことかと言いますと、
「役に立たないという体験が他の人の役に立つ」という働きがある、
という点。

例えば職場で、エクセルの関数が使いこなせなくて、
他の人は難なくスイスイとやっているのに、
自分だけ習得が遅い(という気がする)といったような状況を
体験すること。

その焦りや苦しさは、
おんなじような体験をしている同僚の気持ちが分かることであり、
クリアするために力を貸すことができます。

だから、マイナスと思える体験は決して無駄ではなく、
体験すればするほどその人を豊かにし、
人間性を深め育てていくのだと思います。


幸田先生の感情学修をテーマにした基調講演は、
どんどん進化していくというより、
IRMの根底を流れる「哲学」が深まっていっているという
感想を持ちました。

ああ、だから「純真学」という学問ができたのだなあと思います。

純真学の芯とは、IRM統一観理論であり、
私たちは“お蔭さま”の恩恵があるからこそ命が長らえている。

話はかわりますが、
「愛の反対は憎しみではなくて無関心」というマザーテレサのお話が出ました。

周囲の人と関係を断ったり無関心になると、感情が出なくなるそうです。

人と関わるのを避けていたり、自分の中に引きこもったり、
そういうふうにするしか選択肢がなかったり、
一見その方が煩わしさもなく楽なようですが。

 

人間である以上感情は出るのに、喜怒哀楽を
無理やり閉じ込めたり押し込んだり。

(それが極端になったのが「ウツ」の状態だなあと思ったのです。)

でも、先生のお話で、感情がいかに大切であるかということを、
さらに深いところで意識できるような気がしています。

その意識をつないでくれるのがIRMというのは、
今まで何回かお聞きしていましたが、今回は特に心に滲みました。

 

そして「預かっている」お話。

IRM統一観理論の頂点にいるのは「私」ですが、
その「私」はいろいろな人やモノの恩恵があってこそ生きている。

生きていることで、いろいろなものを「預かって」いる。

「預かっている」のは天(宇宙)からの恩恵であり、
自分の物と思っているこの肉体でさえ自分のものではない。

この自分は肉体があるからこそ五感を感じ、
感情を味わうことができる。

普通に歩けることだって喜び!

 

すべてのものは「預かりもの」と意識して、
最初は忘れてしまうこともあるかも知れませんが、
意識することで、まず、自分の身体に落とそうと思います。

感情学修は、ますます魂の領域に入ってきました。

次回はどんなお話がお聴きできるのでしょうか。
期待しております。

ありがとうございました。

2016.10.2 IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

 

ベーシックでのお話は、ネガティブな感情との向き合い方やそのあとどうするかなど、今までわからなかった事がわかって良かったです。

 

とてもわかりやすく、いままで点でしかなかった知識が線でつながりました。

 

 

 

アカデミーでは、今、私がかかえている悩みなどすべて、今日教わったことを実行することで変われると確信しました。

 

ネガティブな感情にも向き合い、目標・計画・行動も期日を決めてやっていきます。

 

 

 

感情学修の説明は、体験談も含めてお話してもらったのでとてもわかりやすかったです。

 

 

 

オープンセッションでは、自己肯定力の相談でまさか両親の話になり、あんなに感情があふれだすとは思ってもいなかったので自分でも驚きました。

 

幸田先生の仰るように棚おろしで1つ1つ向き合い、両親への恩恵も意識していきます。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

ベーシックでは、実体験と共にお話してくださったのがわかりやすくて良かったです。

 

 

 

アカデミーでは、感情学修や絶対的安心感等、色々、個々に自分の頭の中で

 

バラバラになっていたものがつながってきた感じがしてよかったです。

 

 

 

感情学修の説明では、実際にやってみた感じと一緒に説明して頂けてわかりやすくて

 

しっくりきました。

 

 

 

オープンセッションでは、自分の持っていた感情や価値観に気づけてよかったです。

 

感情が溢れる瞬間が自分でもわかったので、よかったです。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

ベーシック講座では、

 

感情学修でデトックスが出た出来事に対して

 

視点前提を変えるなどして、いろいろな観方を

 

出した上で、自分にとって最も良い価値観を

 

その出来事に与えるというようなお話がありました。

 

 

 

自分では複数の価値観に力を残したままで、

 

そこまではっきりと、選択し直していなかった

 

ような気がします。自分にとってベストな方法を

 

その都度、選択しようと思います。

 

 

 

ベーシック講座は、自分の感情学修のやり方を

 

見直しするいい機会だと、改めて感じました。

 

ありがとうございます。

 

 

 

アカデミーの最初の方で、

 

誰と何とコミュニケートしてしていますか?

 

と聞かれ、

 

答えとして、自分、他人、概念、価値観、情報、想像、記憶などが、挙げられました。

 

その結果

 

感情が発生し、更にその感情と意識的にコミュニケー

 

トするのが、IRMの面白さだと思いました。

 

 

 

コミュニケーションの相手や対象が何なのか?

 

改めて考えると、デトックスに向き合う

 

感情学修をするときは、記憶にフォーカスしたり、

 

情報を得たいときはテレビや本などに集中したり

 

しています。強いデトックスがあるときは、その

 

記憶とのコミュニケーションから抜けられなく

 

なったりもしています。希望としては、想像や

 

それに必要な情報などとのコミュニケーションに

 

もっと多くの時間とエネルギーを使おうと

 

思いました。また、価値観をその都度意識して

 

いこうと思いました。

 

 

 

感謝が深まる智慧、目標達成につながる知恵、

 

言霊の点から、智慧の方がパワーを持っている

 

ような印象ですが、どちらも駆使することが、

 

自己実現を加速すると理解しました。また、

 

それぞれの智慧、知恵について、得る方法を

 

分かりやすく示してくださいました。両方を

 

使っていこうと思います。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

今回、2ヶ月ぶりの出席だったので、

 

アカデミーのテーマが純真学から変わっていて驚きました。

 

 

 

そして、途中、難しいと感じましたが、(内容的にも、実践的な意味でも)

 

先生のお話しされた営業のエピソードのところは

 

感動し、またそこにヒントがあると感じました。

 

 

 

今日はこのお話が聞けてよかったと思います。

 

 

 

そして、オープンセッションですが、

 

自分のことではないかと思うほど、お二人の状況は参考になりました。

 

よそのお家が羨ましかった。だから自分は価値がないように思う。

 

私も同じような気持ちを持っていましたが、

 

これの原因となる感情は言われてみないとわからないものでした。

 

 

 

そして、色水とスポンジの例えもわかりやすくてとても納得でした。

 

 

 

もう1人の方の、自分の話は誰も興味を持たないだろう。

 

という気持ちも、すごくよくわかります。

 

 

 

これの根本にあった感情の浄化は蓄積されているので、

 

すぐなくなるわけではないということ。

 

 

 

私も未だに残るこの感情はどうしたらいいのかと

 

時々向き合っていますが、そのくらい長く留まるのを感じます。

 

ただ、向き合うということすらしなかった時に比べると、

 

随分と楽になってきているとは感じています。

 

 

 

オープンセッションは特に、共感するところや

 

役に立つ気づきが多いので、私にとっては貴重です。

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

1DAYスクールを受講して

 

 

 

今回初めての参加でした。

 

参加するまでは緊張と不安でいっぱいでしたが、周りの方が暖かく迎えてくださって安心して受講できました。

 

 

 

IRMがどんなものなのか、どんな考え方なのか、少しずつですが理解が深まりました。

 

 

 

皆さんが実体験を話しながら説明してくださったのがとてもわかりやすく、自己流にやっていた感情学修との違いや、別で相談させていただいていた奥山さんや幸田先生の仰っていたことの意味をより実感したり、

 

今まで、感情学修、幸福の定義などの様々な情報が自分の中でバラバラになっていたのですが、それが一つに繋がってるんだなと実感しました。

 

 

 

最後のオープンセッションでは、他の方の話を聞くことで、皆一緒なんだなと安心できたり、自分が話をすることで、感情が沸き上がる瞬間をものすごく感じて、自分が何に反応しているのかハッキリわかったことがとてもスッキリしました。

 

このスクールで自分が感じたことを今後に生かしていって楽しく前向きに歩んでいきたいなと思いました。

 

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

先日のスクールはありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのお話では、感情がフリーズしているというお話がとても印象的で、

 

今、感情的になっているが、それは今に自分はいなくて、過去か未来にいる。と聴いて

 

「ああ、そうなんだ」と思い、

 

いじめの話で、相手に挨拶したけど無視されたら、恐怖が出た。

 

それはまた、同じ体験をするのでは?と思ったから、

 

それは過去に、大きい心の傷だけではなく、小さいものも消化されていなかった。

 

ここで感情がフリーズしたままだったから、同じような体験をしたときにここに戻ってしまうのだなということがわかりました。

 

 

 

でも、それが全肯定出来た時に、今だけでなく過去も未来も含めて全肯定できると聴いてそれってすごいことなんだな!

 

と改めて思えました。

 

 

 

先生のお話では、

 

人との間で何か会ったときは、相手に対して何とかしようとするのではなくて、

 

自分の本心と向き合い、コミュニケーションをとらないと現実はうまくいかない。

 

 

 

というお話を聴いて、つい相手との仲を何とかしようとしてしまったのですが、

 

これからは、自分の本心としっかり向き合っていきたいと思いました。

 

 

 

あとは、『願望実現プロセス』『使命の好循環のために!』の流れを細かくわかりやすくして下さったので、

 

これを参考にしながら感情学修、人生を広げて行きたいと思いました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

ベーシックでは、過去を肯定できていると、

 

過去を切り捨てて今だけを見ているよりも「肯定」のエネルギーが違うという部分で、

 

「肯定感」も感情のひとつでエネルギーだということに気づき、

 

 

 

エネルギーということは強弱があるはずなので強化していけるのだと思えました。

 

 

 

例え同じような内容で否定的になったとしても、強化していると捉えることで、

 

後戻りや停滞ではなく前進していると感じられると思いました。

 

 

 

アカデミーでの「知恵」と「智慧」の お話は、両方のバランスが大切なんだろうなと感じました。

 

他には、円を使った騙し絵の錯覚について話された部分が記憶に残っています。

 

 

 

周りの円の大きさによって中心にある円の大きさが違って見えるという錯覚を使った騙し絵でした。

 

比較するものが大きいと小さく感じるし、逆に小さいと大きく感じる。

 

 

 

これと同じように、周りが自分よりも優秀であればあるほど自分が低能だと感じ、

 

逆に周りが自分より劣っていると感じるほど自分はとても優れているように感じる。

 

この感覚は集団の中で実際に私達が体験している錯覚だと思いました。

 

 

 

どんな人と付き合うかでセルフイメージが変わってくると話されていましたが、その事が騙し絵と 合わせて話されたことでよく理解できました。

 

知らず知らず意図せぬところで周りの影響を受けているということを普段から意識したいと思います。

 

 

 

他にも色々なお話をありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

以前参加させて頂いたときより、すんなり話が入ってくる感じがしました。

 

 

 

感情学修の進め方の説明がとても分かりやすくて参考になりました。

 

 

 

言葉・表情・態度のどれで反応したのか細かくみるといいと話していて、

 

それを参考に感情学修をやってみたいと思います。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

《ベーシックの感想》

 

講師紹介の中で、司会の上野さんが語ってくださった「質の高い『ありがとう』」の体験談がとても解りやすく、

 

自分と共感出来てこれから聴く「ベーシック」への期待感が一気に高まりました。

 

講師の奥山さんのお話を聴くのは今回で3回目なのですが、今回が1番しっくりきました。

 

やはり、一度聴いただけでは理解は深まらないということを悟りました。

 

中でも1番響いたのは、「理想の自分」になるための例えばのイラストです。

 

頭では分かっていても、【ムリ】【出来ない】【忙しい】【時間がない】【お金がない】など、

 

何か理由をつけては『現実から逃げていた』と思いました。

 

「逃げずに向き合う」ということを純粋動機にして、自分を高めて行こうと思いました。

 

 

 

《アカデミーの感想》

 

「叶える智慧と知恵の話」まず、プロジェクターに映し出されたこのタイトルに震えました。

 

なぜかというと、「智慧」と「知恵」の違いが知りたいと思っていた矢先だったからです。

 

 

 

お話を聴いて私はいかに『願望実現プロセス』の中で、【知恵】のマイナスの局面を活用していたかを痛感させられました。

 

また、【智慧】の真理を知れたことでこの先の指針が導き出されたように思います。

 

セルフイメージの枠を広げて、自分の願望実現に向けて精進して行こうと思います。

 

 

 

《感情学修説明の感想》

 

エキスパートガイドの間野さんの感情学修を通しての体験談で安心できました。

 

感情学修をするにあたり「ドロドロとした感情を出すのが怖い」「こんなこと紙に書いてる自分が怖い」という

 

「『マイナスな思考を書く』ことへの恐怖」があったのですが、

 

「目的」が感情を学び納めるわけですから、閉じ込めていては意味がないと悟りました。

 

しっかり向き合おうと思います。

 

 

 

《オープンセッションの感想》

 

相談された方と同じように私も「私は~だから、~出来ない。」と決めつけているこの【価値観】が私にもあり、

 

幸田先生のスポンジの例え話が解りやすかったです。

 

 

 

私がいま前に進めないのは、赤いお水でいっぱいなのに早く青になりたくて、

 

無理矢理青を入れて…結果、紫になってる状態だな…だから、まず、絞らないと!と思いました。

 

物事には「進めていくべき順序」があるのだと再認識できました。

 

 

 

全体を通し、充実した素晴らしい内容でした。懇親会も、先生により詳しくお話を聴くことができ明日の活力を見出せました。本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

今回も参加させていただき、ありがとうございました。

 

 

 

まず、ベーシックで最も印象に残ったのは、

 

「感情的になっている時というのは、

 

意識が、過去か未来のどちらかにある」という言葉です。

 

 

 

過去から現在、そして未来へと向かう直線が書かれた図の、

 

「過去のある時点で感情がフリーズして、

 

何かある度に、ここに戻ってしまう」という説明と、

 

講師の奥山さんの具体的なエピソードが続きました。

 

 

 

自分で行動して何とかできる今現在に居ないという意味でも、

 

すごく納得できるところがありました。

 

 

 

自身の取り組む感情学修でも、

 

価値観の検証部分で、そのきっかけとしてよく行き着くポイントというのがあり、

 

それに符合しているような気がしました。

 

 

 

 

 

アカデミーでの幸田先生のお話は、

 

communication coach 叶える智慧と知恵の話」

 

という題目でした。

 

 

 

その中で、「願望実現のプロセス」というのを

 

チャート式に説明してくださる場面がありました。

 

 

 

ある目標が叶わなかったということがあったばかりの私にとって、

 

このチャートは、これまでのベーシックやアカデミーでお話してくださった内容を、

 

これ以上ないぐらいに、

 

順を追って丁寧にまとめてくださっているもののように感じられました。

 

 

 

「スクールで、いいお話を聞くことができたな」で終わらせず、

 

ぜひ、実際に活用したいと思いました。

 

 

 

 

 

最後のオープンセッションでは、

 

ご参加くださったかたの課題に関するお話の中で、

 

IRM開発者の幸田先生が仰っていた言葉に、

 

「失敗も嫌な自分も全て自分。それを差別化すると苦しみの種になる。」

 

という言葉がありました。

 

 

 

また、別の場面では、「感情は嘘をつけない」という言葉を聞きました。

 

(自分に当てはめて)私なりに考えたことは、

 

だから隠そうとしたり、誤魔化そうとしたりするのではないか?ということです。

 

そして、その感じるべき感情を誤魔化そうとするから、

 

面倒なことになってしまうのではないか、という気づきです。

 

今後の感情学修などに生かしていきたいと思いました。

 

 

 

また次回のお話をお聞きすることを楽しみにしています。

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

今回の1DAYスクールも、一体どんなお話が聞けるのかしらと、

 

始まる前からとても楽しみにしていました。

 

 

 

奥山さんのベーシック講座で印象に残ったのは「感情のフリーズ」です。

 

フリーズというと、大きなものと思いがちでしたがそうばかりではなく、

 

小さな種の積み重ねでも起こるということ。

 

 

 

なるほどそうだなと思いました。

 

 

 

例えば夫婦関係でも親子関係でも違和感は突然起こるのではなく、

 

積りに積もるまで放置しておいたことが元で、

 

ある日突然爆発するというのは自分のこととしても、よくあることです。

 

 

 

そしてそうなってしまった今だけを肯定しても、何かしら残った感があります。

 

だから今だけではなく過去を肯定することは、

 

時間には過去も未来もないということを考えると、

 

とても大切なのだなと思いました。

 

 

 

幸田先生の基調講演では、「智慧」と「知恵」をテーマにお話をされていました。

 

一般的な意味合いはさておいて、

 

願望実現という視点から両者の違いを述べられていたのですが、

 

明確な対比がとても興味深かったです。

 

 

 

「知恵」は目標設定から計画・実行を経て、

 

うまくいかなかったところを分析そしてフィードバックをしていくという左脳的要素。

 

 

 

「智慧」は使命の好循環のために取るプロセス。

 

それには、自分が日々受け取っている恩恵を知るということがとても大切で、

 

知れば知るほど潜在能力に気付け、自他ともに潜在価値が上がるということです。

 

 

 

その積み重ねで想像力の質が上がり、創造力が強化される。

 

潜在価値を考えるというのは、想像力を駆使するので、

 

本当に大切なプロセスだなあと思います。

 

 

 

そして潜在価値を考えていく上で、やはり統一観ピラミッドはなくてはならない存在で、

 

どういうテーマでも必ず行き着くので、IRMのとてもコアなところだと思います。

 

 

 

願望を実現させるには左脳的な知恵だけではなく、

 

右脳的な智慧との両輪のバランスが取れていることが

 

とても大切なのだと感じました。

 

 

 

もう一つ、心に触れたこと。

 

それは「自由」という言葉が持つ概念です。

 

 

 

その人に苦しめられなくなるというのも「自由」ということ。

 

自分を煩わせられる存在に心を左右されるのは、

 

自由じゃない。

 

他の建設的なことにエネルギーを使わないと、もったいない!!

 

と、思えました。

 

 

 

先生の講義は一つのことを色々な視点や表現を用いて下さいますので、

 

言霊一つをとっても、考えの基にとても納得させられます。

 

 

 

いつも深いお話ですので、繰り返し繰り返し学んで、

 

ああ、あの時のあれがここに繋がっているのだなあと後になって

 

納得することもしばしばです。

 

 

 

それだけIRMの世界は深いということでもあると思っています。

 

 

 

来月の基調講演も、とても楽しみにしております。

 

 

 

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

先月参加できなかったので、2か月ぶりの1DAYスクールでした。

 

 

 

何か月も空いたわけではないのに、

 

何だかいろいろとバージョンアップしているなと思いました。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんのIRMベーシックでは、

 

先月の幸田先生のお話で出てきたというワークがとても面白かったです。

 

 

 

価値観の視点・前提を変えるトレーニングにもなるワークで、

 

観方を変えるってこういうことなんだというのが、

 

体感として入ってきました。

 

 

 

スクールの内容は本当にその時々で変わってくるので、

 

先月の参加を逃したら、ずっと出来ないワークだったかもしれないけど、

 

今回再度これを取り入れてもらえてすごくラッキーだったなと思いました。

 

(そのくらい面白かったんです)

 

 

 

やはり毎回逃さずに参加したいなと思いました。

 

 

 

また、鏡の話も印象に残っていて、

 

他人は自分で気づいていないことを見せてくれている、

 

鏡として教えてくれているんだと思っても、

 

「教えてくれている」という価値が高くないと、

 

「そうは言ってもムカつく」になってしまうという所が、確かにそうだと思いました。

 

 

 

他人は鏡だと頭で分かっているだけではちょっと足りなくて、

 

教えてくれていることに対しての価値を自分の中で高めておくことが大事なんですね。

 

 

 

価値を高めておけば、受け取れるものをしっかりキャッチできて、

 

プラスへの変換に繋げることが出来る。

 

 

 

ちょっとした部分だけど、結構大事なことだと改めて考えさせられました。

 

 

 

幸田先生のIRMアカデミーは

 

純真学から「IRMを極める!」というテーマに変わっていました。

 

 

 

IRMは「望むことと起こってくることが一致する」というメソッドですが、

 

その望みを叶えるための具体的なプロセスを、

 

見える化してもらえたのがすごく分かりやすくて感動しました。

 

 

 

実際にどんな行動をしていけばいいのかと、

 

意識の部分はどうすればいいのかの2本立てで、

 

どちらか片方ではなく、両方を実践することが大事なのだということが、

 

とてもよく分かりました。

 

 

 

また、この願望実現のプロセスどうこうの前に、

 

「まず『叶えよう』という意識が大切」という部分が響きました。

 

叶えたいこと、実現したいことがあっても、

 

今まで「叶えよう!」とまでは意識していなかったような気がしたんです。

 

 

 

何となく「こうなったらいいな~、でもならなくてもまぁいいか」

 

そのくらいの、すごく弱い意識でいたなと思いました。

 

 

 

先生のお話では、叶えようと思って、計画したり、目標を立てたりしないと、

 

そもそも叶わなかった時にデトックスが出ないということでした。

 

 

 

確かに、叶わなくてもまぁいいかとなっている時には、

 

叶わなくてもあまりデトックスが出ていませんでした。

 

 

 

でも、それだと願望実現のプロセスがぐるぐる循環しないで、

 

ある所で止まってしまうんですよね。

 

 

 

そして、止まったまま行動もしないから、叶うわけもない。

 

 

 

まず「叶えよう!」と意識して行動すること。

 

これがとても大事なんだということが改めて分かって、

 

このお話を聞けて良かったなと思いました。

 

 

 

オープンセッションでは、先生とのやり取りで、

 

本当に向き合わなければいけない部分に辿り着くと途端に感情が大きく動き出し、

 

この部分を浄化した方がいいんだなということが分かる、

 

フォーカスがうまくいった瞬間に立ち会えるのがすごく感動します。

 

 

 

やっぱりこの時間は自分の感情学修の参考になるなと思います。

 

 

 

今回のスクールもあっという間で楽しかったです。

 

毎回参加しないともったいないなと思いました。

 

 

 

また次回も参加したいと思います。

 

 

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

参加させて頂き、ありがとうございました!

 

 

 

ベーシックの講師の奥山さんの体験談で、

 

期待されるプレッシャーに弱かったというお話で

 

その期待に応えなきゃいけない、という価値観と

 

その期待に応えられない(応えられてはいけない)という価値観の板挟みになって苦しかったというお話は

 

自分も同じように感じることがあるので、とても共感できました。

 

 

 

アカデミーの幸田先生の講演では、

 

フィードバック(振り返り、反省)をする時に

 

例えば何かがうまくいかなかった時、

 

なぜそれがうまくいかなかったのかをちゃんとわからないとまた繰り返してしまうため

 

なぜそれがうまくいかなったのかがわかるように

 

フィードバックをする必要があるというお話がとても心に残りました。

 

 

 

本当にそうだと思うので

 

それを実践できるように、がんばりたいと思いました。

 

 

 

貴重なお話、貴重なお時間を、ありがとうございました!

 

また参加させて頂きたいと思います。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

今回幸田先生のお話でとても心に残ったのが、

 

「誰と何とコミュニケートしてますか?」

 

ということ。

 

 

 

朝起きて、どういう意識からはじまっているか?

 

例えば、

 

自分・他人・記憶・想像・感情・・・

 

私たちはいろいろなものと常にコミュニケーションをとっている。

 

 

 

そういう視点で考えたことはなかったので衝撃的でした。

 

 

 

でも言われてみると確かにそうで、

 

何かデトックスされた時に初めて、感情学修をしてそれまでを振り返り

 

ああ、こういう意識だったな・・・と自覚する。

 

デトックスされないと自分が何を意識しているのか、

 

何とコミュニケートしているのかは、ほとんど無自覚に過ごしてました。

 

 

 

「意識の使い方とコミュニケーションによって人生が決まる!」

 

 

 

一番最初にでてきたスライドがこれでした。

 

 

 

意識が大事、コミュニケーションが大事、

 

実感もして何となく分かったようでいましたが、

 

全然まだまだだなあと思ったと同時に、

 

これをもっと深めていけば必ず、今後の人生が

 

もっともっと美しくなるだろうと確信しました。

 

 

 

先生のお話の情報量はとても多いので

 

まずはこのことから常に意識して過ごしたいと思いました。

 

 

 

貴重なお話をありがとうございました。

 

 

 

 

 

2016.9.4  IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

 

 

ベーシックでは、奥山さんの体験談がとても分かりやすく、かつ面白かったです。

 

 

 

「行動は感情にコントロールされている」という言葉が特に響きました。

 

「~できないけど、何でなんだろう」とぼんやり考えることはあっても

 

しっかり向き合って感情学修することの大切さを学びました。

 

 

 

具体的に感情学修をやっていくワークで、オープンセッションもあり、

 

その中で「感情と理由が合っているか?根本的な感情をみていく」ということをせず、

 

対処として、無意識に考えないようにすると思っていたなと気づくことが出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

オープンセッションの感想は、

 

「行動が伴わない」ということは毎回起こっていて、毎回デトックスが出てきて、

 

計画通りにいかないなぁ・・・と、自己嫌悪になってしまったりしていました。

 

「計画の中に、こういう出来事が起こってくるということも計画に入れておく」

 

という計画の方法が分かってよかったです。

 

考えてみると、「でも、だって、けど、のに」ばかり言って、

 

なぜ出来ないのか?に向き合っていなかったと反省です。

 

 

 

また、純粋動機が弱いから、望まないことが起こってくるという先生のご指摘、納得です。

 

自分で、この時間までに達成できなくてもいいやとどこかで思っていた部分もあり、

 

なるほどと思いました。

 

今日から、何がなんでも絶対!!と純粋動機を磨きます。

 

 

 

 

 

 

 

アカデミーでの幸田先生のお話の感想です。

 

 

 

今回のタイトル「超絶解法」!!何がはじまるのだろう?とワクワクしました。

 

内容は想像を上回るほどの充実感を感じました。

 

 

 

良かったことはたくさんあるのですが、特に、IRMを極めていくことで、

 

現実に起こっている出来事を全肯定することにより、人生の価値が上がり、

 

魂とつながるこのことがしあわせ、つまり「志合」である。

 

 

 

今までの人生で、望まない出来事が起こってきたときに

 

何で私ばかりこうなのだろう?と、もんもんとすることが多くありましたが、

 

このお話で、「望むことと起こってくることが一致してくる」

 

ということがしっかり腑に落ちて、これが、絶対幸福なのだと

 

未来を明るく感じられました。

 

 

 

来月も参加させて頂きます。本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

ベーシックでの、リエ子さんのお話を初めて聴きました。

 

普段のママ友の姿とまた違い素敵でした。出来る女!!

 

 

 

このお話を聞いて幸田先生のお話と繋がりました。

 

より幸田先生の内容が体に入ってきました。

 

 

 

私も「人にどう見られるか」を強く感じていた(いる)のでとても共感できました

 

 

 

 

 

 

 

オープンセッションで、

 

実際に感情学修シートを体験させていただくと

 

考えていたより難しく

 

問いに対しての答えが1人ではなかなか出せずにいました。

 

 

 

実は根っこの部分は感情が湧いた時と違う感情だった等

 

見方を変えると価値観がこんなに変わることに驚きました。

 

 

 

 

 

 

 

アカデミーでは、

 

最初は話についていくのが精一杯でしたが

 

途中から身近な話が出てきて

 

少しずつ理解して自分の中に入ってきました。

 

 

 

普段無意識にしていた言動を

 

一つ一つ丁寧に言葉にあてはめていく作業が面白かったです。

 

ピラミッドの「私」はちっぽけだと思いました。

 

 

 

あと、価値観は大人になると狭くなると感じました。

 

5才の息子の価値観のパイプは太いので

 

太いまま成長してほしいと思いました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

ベーシックのお話を聞き、

 

デトックスフィルター、デトックスのことを

 

改めてくわしく説明してもらってよくわかりました。

 

 

 

アカデミーでのお話を聞いて、

 

自分が現実をクリエイトしている主(神)という意識を持ちたいと思いました。

 

クレンザーで自分の鏡を磨いていきたいと思います。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

講座を受ける前は「絶対安心、絶対幸福」なんて

 

そんなの宗教でもないし、無理だろうと思っていました。

 

 

 

講座を聞いて、要は自分を信じられる、

 

自分を取り巻く世界を信じられるようになる、

 

未来を前向きにとらえられるようになる、ということだと思いました。

 

 

 

そうはいっても、いいことも悪いことも起こる日常の中で、

 

マイナスの感情をどう浄化すればいいのか、

 

自分で感情学修をやってみましたが、なかなか難しく感じました。

 

 

 

これから、少しずつ感情学修を学んでいき、

 

「絶対安心、絶対幸福」の境地に近づいていけたらと思います。

 

 

 

今回お話ししてくださいました、幸田先生、奥山先生、

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

941DAYスクールに参加させて頂きありがとうございました。

 

 

 

幸田先生の講演ではIRM5つの法則をいかに自分に落とし込み、感情学修していくか、

 

価値観をいろんな角度、視点から観ることを図解で表して頂きわかりやすく教えて頂きました。

 

 

 

質疑応答では「面倒くさい」という自分の感情を質問させていただき

 

それを上回る喜び、自己満足、自分が好きでやっていることを例に挙げて回答頂き参考になりました。

 

 

 

ベーシックではインストラクターの奥山さんより仕組みの話しを図解でわかりやすく解説して頂き、

感情学修シートを用いて参加者とのセッション形式の中で

 

感情が 怒り、不満から実は不安という1つ下の感情に気づくところ、

 

隠れていた感情を引き出していく展開が凄いと思いました。

 

自分自身の裏側にある感情を発見出来て大きな気づきになりました。

 

 

 

またスクール終了後にもエキスパートガイドの上野さんから

 

感情学修をやる中での質問をさせていただき的確なアドバイスを頂き、

 

早速やってみたところ、より自身の価値観に深く気づけるようになりました。

 

 

 

久々の参加でしたがたくさんの収穫をいただけた1DAYスクールになりました。

 

ありがとうございました。 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

 

 

 

日曜日はありがとうございました。

 

 

 

幸田先生のお話で、「皆さんは原石です」と言われ、

 

始めは「?」が頭に浮かびましたが、

 

IRMの5つの法則を通して、磨いていくことの大切さを教えて頂き、

 

もっともっと感情学修をしていく大切さを改めて知ると同時に、

 

感情学修をし自分を磨いていこうと改めて思いました。

 

 

 

鏡と思考・意識をつないでる細くなっているところ

 

(パイプみたいにつながっているところ)が

 

「価値観」と言うのに驚き、ここの部分もお話を聴いて納得出来ました。

 

 

 

観自在で、色々な観方が出来るお話で、

 

図形の中に円は、何パターンあるか?の質問で、

 

図形を見ながら「円」を探したのですが、

 

中々見つけることが出来ませんでしたが、

 

図形、漢字、アルファベット、カタカタと色々な観方が出来る事がわかり

 

とても面白いなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

奥山さんのベーシックのお話は、

 

お母様とのやりとりが、うちと似ているなと~思いました。

 

私も、母に対して「認めてくれない」「もっと認めて欲しい」という思いも強かったからです。

 

 

 

価値観のお話で、IRMで自分自身の価値観の問題とかが分かっていながらも、

 

人の価値観に振り回されている感じがしてしまっているので、

 

「人の価値観は置いておく」「まずは自分の価値観に向き合う」と聴き、

 

改めてそうだよな~と思いました。

 

 

 

今回も、沢山学ぶことが出来て有り難かったです、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

アカデミーの幸田先生のお話で、

 

冒頭、IRMのキャッチコピーである

 

「望むことと起こってくることが一致する」についての説明がありました。

 

 

 

巷では、さまざまな自己啓発などがあっても、

 

「自分でできる」「具体的な方法論」は少ないのだそうです。

 

 

 

IRMは、「自然治癒力」と「潜在能力開発」によって

 

「自分でできるようになる」ためのメソッド(方法論、トレーニング法)

 

だというお話がありました。

 

 

 

このお話を聞きながら、私はIRMに出会って2年近くになりますが、

 

まだどこか、何かに依存するようなところがあることに気づきました。

 

 

 

 

 

 

 

今回のアカデミーのお話は、

 

IRMを極める《5つの法則》超絶解法」というテーマでした。

 

 

 

①現実を創造している自覚を持つ

 

②(他人や)出来事を心の鏡として観る

 

③体験を全肯定する

 

④純粋動機でオーダーを出す

 

⑤望まない感情を浄化する

 

 

 

という5つの法則に関する説明がありました。

 

 

 

そのあと、

 

現実に体験したことは、全て純粋動機の結果であり、

 

魂が望んだことである。

 

 

 

そう思えないのはネガティブな感情があるからで、

 

顕在意識がそうさせている。

 

 

 

願望の実現に向けて、途中、上手くいかないことがあっても、

 

不安や不信を取り除いていくことで、

 

純粋動機の確信が持てるようになる、というお話がありました。

 

 

 

そのことを、宝石の原石にたとえた図を用いてお話をしてくださいました。

 

 

 

以前にも、これに近いお話を聞いたことがあり、

 

その時は、「現実を一本の映画のように見立てる」という考え方で、

 

ネガティブな感情を出してくれた相手は、

 

主人公をピンチに追い込み、ストーリーを盛り上げてくれる「悪役」でしたが、

 

 

 

今回は原石を研磨して、宝を見つけてくれる「クレンザー」

 

のような存在だというお話でした。

 

 

 

私は、「人生を一本の映画に見立てる」というお話が好きで、

 

その時に用いられた「バタフライモデル」

 

と言われる映写機に例えた図も分かり易かったのですが、

 

 

 

今回の「クレンザーによる研磨」の考え方もとてもイメージがし易く、

 

また、5つの法則と密接に絡んでいるというのは、

 

とても大事な考え方の一つなのだと想像しました。

 

 

 

 

 

 

 

このお話をお聞きして、

 

私にとっての感情学修の価値が、また一つ高くなったように感じています。

 

 

 

あとは感情学修を実践する中で、

 

今回のお話の内容が実感できるように、

 

 

 

また、望むことと起こってくることの一致が、

 

「自分でできるようになりたい」と思いました。

 

 

 

今回も貴重なお話をありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

すばらしい1日をありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのベーシックでは

 

医療のお話にたとえた

 

「治すのは医者でも薬でもなく

 

自分自身の自然治癒力。

 

IRMも同じで、自分の潜在能力を信じることが大切」

 

というお話が、とても勇気がわきました。

 

 

 

幸田先生の講演は、

 

「将来必ずそれが実現するという確信が深ければ深いほど

 

途中で多少、何かあっても心がゆらぐことはなく

 

その実現に向けてまい進できる」

 

というお話が印象的で、本当にそうだなあと思いました。

 

 

 

その強い確信、それを支える

 

「誰に何を言われようと、何が何でも絶対にという強い信念」のことを

 

「純粋動機」というそうですが

 

それを得られる具体的な方法を教えて頂き、本当にありがとうございました。

 

 

 

これからの毎日が、よりワクワクしてきました。

 

 

 

本当にありがとうございました!!

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

毎回、楽しみに参加させて頂いております。

 

今回の幸田先生の基調講演の中で特に響いた点を、

 

自分なりにおさらいしてみました。

 

 

 

魂は心臓に宿る。

 

脳死しても心臓が動いていたら死とは言えないし、

 

死んだら魂は身体から抜けていく。

 

 

 

朝起きて、命があることだけでもありがたい。

 

だから、今日一日、魂が喜ぶ生きかたをしよう。

 

そういうふうに魂と向き合って、コミュニケーションを取ろう。

 

 

 

(魂って私そのもの? それとも私の唯一無二の分身?

 

私はいったい何をするために生まれてきたのだろう?)

 

 

 

魂は必ず天職・天命を持って生まれてくるという。

 

何かを成すために生まれてくる。

 

 

 

(私にとっての「何か」とは?)

 

 

 

それを知っているのが魂だから・・・・

 

 

 

でも、魂とコミュニケーションを取ることばかりに気を取られちゃいけない。

 

現実の社会や、自分を取り巻く状況・環境ともコミュニケーションを取っていく。

 

 

 

魂と繋がるには全肯定が不可欠で、否定している状態ではうまく繋がれない。

 

 

 

なぜならば、自分が体験していることは、魂が望んでいることだから!!

 

だから、魂が体験を望んだことを顕在意識が嫌がったら、

 

それは魂と繋がっていないこと! それがどんなに辛かろうが苦しかろうが・・・

 

 

 

今回の講演ではポイントがいくつかありましたが、

 

特にこの下線を引いた箇所に、まるで初めて聞いたかのような

 

新鮮なインパクトを感じましたし、エールを頂けたような気すらしています。

 

 

 

それは今の私にとって必要な言葉を得たという感覚があり、

 

この言葉をさらに自分の中にインプットするために、

 

この1DAYスクールに参加させて頂いたようなものでした。

 

 

 

幸田先生、ありがとうございます。

 

 

 

奥山さんのベーシックではご自分の体験談と、

 

それに対してどのような感情学修をしたかということを

 

こと細かく進めて下さったので、かなりの参考になりました。

 

 

 

エレファントシンドロームのお話では、

 

ご自分には関係ないと思っていたけれど、

 

メンタルブロックが有ったことに気付けたというエピソードが、

 

とても興味深いものでした。

 

 

 

毎回、毎回、「気付き」というたくさんのプレゼントを頂いております。

 

 

 

今回も大きなプレゼントをありがとうございました!

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

ベーシック・感情学修体験の担当をさせてもらいました

 

IRM認定インストラクターの奥山リエ子です。

 

 

 

幸田先生の基調講演では、

 

今回はじめて、宝石の原石を磨いていくというたとえで

 

5つの法則を説明していただきました。

 

 

 

これが本当に目からウロコでした。

 

 

 

私自身、ベーシックでみなさんに5つの法則を説明する時に、

 

毎回毎回「純粋動機」の部分で悩んでいたのです。

 

 

 

もう、それだけ難しいのが純粋動機なのですが、

 

純粋動機に繋がれると、

 

手段・方法は考えなくても勝手にそうなってしまう!

 

という本当に重要なもの。

 

 

 

どう説明したらわかりやすいんだろう。

 

といつも思ってました。

 

 

 

そして5つの法則の1と2

 

・現実を創造している自覚を持つ

 

・出来事を心の鏡として観る

 

というものが、まずなにより大事でこれがないと

 

浄化・全肯定には至らないと確信していて

 

これがしっかり伝えたい部分というものありました。

 

 

 

そんな私の気持ちを全てひっくるめてさらにとても分かりやすく視覚化して

 

5つの法則に新たな視点を与えてくれたことに

 

もう本当にワクワク興奮しました。

 

 

 

 

 

要点のみここで書かせていただくと、

 

 

 

よく純粋動機(何が何でも絶対にという強い信念)が

 

分からないと言われる。

 

 

 

それは確かにそうで、難しいものだということ。

 

それはどうしてか?そして、

 

本当に純粋動機を分かりたいのであればこうするというお話でした。

 

 

 

 

 

私たちはみんな宝石の原石だとして、

 

それを研磨していくと考えてみると、

 

 

 

まず、一番最初磨き始めるのには

 

1、現実を創造している自覚を持つ

 

2、出来事を心の鏡として観る

 

これがまず必要。 ・・・第一層目。

 

 

 

それができるようになって

 

3、体験を全肯定できるようになる。・・・第2層目

 

 

 

そう、1と2がないと、体験の全肯定って不可能なんです。

 

 

 

そして、全肯定できたとき、自然と

 

4、純粋動機でオーダーを出す

 

 

 

ことができるようになるんです。

 

 

 

ここまで磨くことで純粋動機がみえてくる。

 

 

 

これは私もいつも感動するのですが、

 

全肯定できると、自分の中から絶対こうしたい!絶対こうなる!

 

という確信に満ちた自然とオーダーが湧き起こってくるんです。

 

 

 

このプロセスが大事だということ。

 

 

 

そして純粋動機のさらに奥には、「魂」が。

 

純粋動機は、「魂」が求めているものなんです。

 

 

 

 

 

そこまで宝石の原石をピカピカにするために

 

5、望まない感情を浄化する

 

感情学修で磨いていく。

 

 

 

 

 

私も純粋動機はまだまだ課題だと観じているので、

 

このお話をどんどん自分の実感を伴う体験にしていきたい。

 

 

 

そしてベーシックで皆さんにその具体的な体験を

 

シェアしていけたらと思っています。

 

 

 

 

 

IRM認定インストラクター

 

奥山リエ子

 

 

 

 

2016.8.7.  IRMベーシック&アカデミー ご感想

今回のメインテーマ「感情学修」は
まさに私が一番行き詰まっていたところだったので、
すごく勉強になりました。


特に幸田先生に時短感情学修を
実際に手伝っていただけたのは大きな収穫でした。


自分の命の使い方を考えるための
よいタイミングなんだなということに気づけました。


仕事について、感情学修をして浄化したお陰で、
発注業務に対する恐怖の感情からは解放され、
今日はすんなり取り組めました。


体を縄で縛られながら仕事をしていた感覚が解かれているのを感じながら
今日はのびのび仕事ができて、
すごい変化を実感できました。


現実は自分が創造している自覚を持つとあるように、
自分の意識が変われば同じ現実をこんなに違った捉え方ができるんだなと実感できて、
本当に良かったです。


幸田先生との感情学修を進めて行く中で、
こんなに過去の体験とリンクしたのは初めてだったので、
過去の出来事も精妙に見ていく必要があるんだなということにも気づけて良かったです。


気付きをたくさんいただけて感謝しています。
感情学修に積極的に取り組んでみようと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エキスパートガイドとインストラクターの体験談では、
奥山さんのビタミンCについてのお話が大変面白かったです。


それは、天然ものと合成のビタミンCを出されたら、
大抵は迷いなく“天然”を選んでしまうけれど、
実は合成されたビタミンCは、
製造するために関わった方々の“愛”が籠っているという視点は、
本当に目からウロコでした。


IRMの、潜在価値にも繋がるエピソードだと思います。


幸田先生の純真学では、デトックスフィルターの両側に、
湖面に映し出された富士山のような図が出てきて、
それにまつわるご説明で、私達の魂と顕在意識の関係が
とても分かりやすく感じました。
 

その図を観て思ったのは、私達一人一人の顕在意識下の体験と、
それに対する感情の深さや広がりが魂の器の大きさを決めるのだと。
(顕在意識と魂はデトックスフィルタを間に挟んで対称形なので)


そして器の大きさは、IRM統一観理論のピラミッドで関わる世界によって
広がって行く。


このお話をお聞きするまでは、顕在意識と魂の関係が今一つあやふやでしたが、
いかに感謝や感動が大切であるのかが、今回とてもよく理解できました。


そして今回は何と、
幸田先生によるオープンセッションをやって頂きました!
これまで潜在的にあった孤独感を浄化したくて、
セッションに立候補させて頂きました。


先生は幾度となく、「なんでそう思うのですか?」と問い掛けられました。
その都度私は自分の内側に答えを探していきましたら、
なんと本丸の感情は“怒り”だっだのです!


思ってもみなかったことでしたので、もう本当にビックリ。


自分一人で感情学修をしていたら、絶対そこには辿り着けなかったと思います。


今まで何回も1DAYスクールに参加させて頂きましたが、
毎回のオープンセッションは他の方々のケースをお聞きする側でした。


が、今回体験させて頂いて、このセッションがどれぐらい価値のあるものかを、
身をもって感じました。


この感動がさめやらぬうちに、自分でももう一度感情学修をしてみます。


先生には感謝しかありません。
ありがとうございました!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベーシックでは、IRMの4つ目の法則に関する
ところで、秘訣は感情のコントロールであるという
お話がありました。


そこで、コントロールという
言葉の概念が人によって異なり、
①支配や制御すること②丁度よく調節できること
の2つが、挙げられました。


感情のコントロールと聞いて、自分ならば?と
考えると、心に余裕があれば②、無ければ①
と考え、①②のどちらもあると思いました。


余裕の有無に依らず、
②のコントロールを意識していきます。


その他、物事がうまくいかないときに、
ついやってしまいそうなことや思い込みなどを
いろいろなケースについて見直すことができ、
良い振り返りができました。


純真学のお話でも、
テーマが感情学修でしたので、
深いお話を聞かせていただきました。


意識は言葉で考える為、意識=言葉となり、
言葉の内には命があるという前提からは、
言葉=命とも考えられ、言葉と命を橋渡しして
いるものが言霊といえるそうです。


言葉と命のつながりがイコールということは
最初ピンと来ませんでしたが、自分の言葉に力を
与えているのは、デトックスフィルターにある
価値観であり、更に元となるのが、
普遍的集合無意識になります。


命が無ければ、価値観の存在もなかったと
するならば、言葉と命は単独では存在しない
ことになると思いました。


統一観ピラミッドの階層が、私、家族、友人知人、
他人、社会、世界、自然、普遍的集合無意識となりますが、その段階を追って
自分がどれだけ与えられ宇宙とつながっているかを
実感し、その覚醒の量が多いと魂の覚醒の量も
それに比例して増えるのだそうです。


魂が悦ぶためにも、
覚醒していくことをもっと意識していきます。


幸田先生が創って下さったパワーポイントの図の
おかげさまで、イメージしづらかった言霊や意識について、

見える化することができました。


また様々な視点からたくさんの図が創られています。
それらを矛盾がないように統合するために
1人ひとりが考え、落とし込み、活用して自己実現に
つなげるまで、深めていければと思いました。


ありがとうございました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日はありがとうございました。


まず、奥山さんのベーシックで、
「習得」は「習慣」を「得る」ところのお話で、


頭で分かっているつもりになっている。
頭で考えている、頭で言い聞かせているうちは習慣になっていない。
考えなくても出来る。この時が、身に付いている状態


という風に聞いて、
なるほどな~
確かに、頭で考えたり、言い聞かせているということは
わざわざ考えているということですものね。
これを聞いて納得できました。


幸田先生の純真学のお話は
自己実現をするために
同盟を組むというお話があったのですが、
“同盟”という言葉を聴くと、
自分と同じ考え方や価値観がある人の事だと思っていたのですが、
そうではなくて、

・私がデトックスを出した人も、同盟
・離れたり、別れた人も、同盟

と聞いてびっくりしました。


でも、自己実現をするためにはこういう方々が必要ということがわかりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回のベーシックでは、
IRM5つの法則の2番目である
「出来事を心の鏡として見る」についての説明の中で、
奥山さんから、貴重な考え方を聞くことができました。


それは、
「相手と同じことを自分もやっている」
と気づけた時に、
「自分が変われば相手も変わる」というのは、
「安易」な考え方で、
これは、相手に変わって欲しいから、自分の接し方を変える
これではただ相手を変えたいだけ、
相手をコントロールしたいという意識があって
それが返って来て、自分を苦しめていることに気づけた
というお話です。


「与えたものが返ってくる」という真理の言葉とともに
考えさせられる思いがしました。


アカデミーでは、「純真学」を一旦締めくくるお話として、
幸田先生から「感情学修」についての、
さまざまな図を用いての説明がありました。


先生からは、「図とお話との関連をよく考えて欲しい」
との言葉もありました。


まだ理解が深められていない部分もあるのですが、
その中で私が実践したいと思ったのは、
アカデミーの前半部分で仰っていた
感情学修は、IRMにおける「心臓」だという言葉、


やらないことは、心臓(成長の原動力)が
ストップしてしまうことだというお話です。


これは、この日のメインテーマの一つであった、
感情学修の目的は、魂の成長だというお話ともつながります。


感情学修ができないということは、
「それでいい」ということにもなるのだそうです。


お話の中にあった、
ネガ感情を何とかするための感情学修の、
その先の、人生観を広げる感情学修ができるよう、
引き続き、取り組んでいきたいと思いました。


他にも、研究発表の中で聞いた、
「叶う」という漢字に含まれているという、
望みを叶える秘訣へとつながるお話や、


(テレビドラマなどの)
自分の好きだった作品の中に
価値観を植え付けている素材があった
という体験談からのお話は参考になりました。


また、今回のオープンセッションでは、
多くの方のお話を取り上げ、
それに対する幸田先生のアドバイスの中からは、
自分の感情学修にも生かせそうな視点の転換や
アイデアをいくつも聞くことができました。
ぜひ生かしたいと思っています。


またスクールに参加させていただきます。


今回もありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

勉強会のお誘いありがとうございました。
行きたいなーと思っていたのですが、なんだか間が空いてしまいました。


講義を受けて、自分は、ちっちゃな、
わたしの世界でしか生きていないために、
自分の価値観が絶対だと、
自分が山の頂上に立っていると勘違いして、
支えてくれる大きな土台、家族や社会、宇宙、
が見えず、偏った考えで固まっていることに
気が付かせてもらえました。


感情学修をして、他人を心の鏡としてみると、
あれ、全部わたしじゃないかと、嘘みたいに当てはまって、
そのとおりでした。

深く見ないと、絶対に、わたしはそんなことしない!って思うけど、
なんとわたし自身でした。


命は時間に等しい。
この言葉も、何度も聞いているのに、忘れていて、ぐさっときました。


過去現在未来。
命は時間を生きいる。時間も命と同じように有限で、
命が終われば、その時間も止まる。
今、この瞬間も過去になって、帰って来ない。


だったら、ウジウジ過去にとらわれず、
今、未来のために何ができるかを考えないと、
もったいないと思いました。


過去は、経験を生かすために思い出して、
未来に向けていければ良いのだと思います。


わたしは、すぐにムカッとしまうので、
余計なことに体力を使ってしまい、疲弊しています。
周りは敵ばかり。自分で作ってるんですけどね。。
そのうち、ポケモンのカプセルに閉じ込められてしまうかもです。
捕まらないように、魂力を磨きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

特に面白かったのが
幸田先生のオープンセッションの時間でした。


ご相談者様の言葉のひとつひとつから
まるで一問一答式のように、
ひとつひとつパズルのピースをあてはめていくように
カチ、カチとご相談者様の納得に進んでいくさまは
周りから見ていてとても驚かされたのと同時に
ある種の爽快感、痛快な感じすら受けました。


それでいて、ただ一方的に先生が答えを明かしていく、
というのではなく
あくまでご相談者様がご自分で気づけるように
導いているのがすごくよくわかり
凄いなと思いました。


そういう形で進めていくので
きっと、これ以外のことで、
今回のご相談者様が悩んだ時にも
この、自分で気づけたというプロセスや自信をエネルギーにして
自力で解決まで導けるようになったりして
さらに自信がつくんだろうなと思いました。


それ以外にも
ベーシックの時間で
講師の奥山さんが言われた
「できない理由ができる理由になる」
=時間がないというのはできない理由にはならず
自分で時間を創っていく。それによって
パフォーマンスも上げることができ
いいことづくめになる、というお話がすごく心に残り
真似てみようと思いました。


また、純真学のお話の中で幸田先生が
感情学修の究極の目的は
魂の成長、覚醒である、とお話しされ、
すごく心に響いたのと同時に
本当にその通りだなあと実感したのと
さらにそうなりたい、と思ったのとで
もう本当に感動しました。


単に望みが叶うとかではなくて
人間的成長があるよなとは思っていたのですが
魂の成長・覚醒、と聞いて
本当に「我が意を得たり」という感じで
さらに感情学修を追究していきたい、極めていきたいと思いました。


本当にありがとうございました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

奥山さんが講師のIRMベーシックでは、
すごく心に刺さる言葉がたくさん出て来ました。


・本質は「何で嫌なのか」の中にある。
 対処法が欲しくなった時ほど本質を観る。

・「こうやればいいんだよね」
 と頭で言い聞かせているうちは、
 分かっているつもりになっているだけ。
 習慣になっていると言い聞かせなくても出来る。

・現実を創造している自覚を持つことで、相手が変わらなくても
 悩まなくなることが出来る。

・IRMでは「出来ない理由」が「出来る理由」になる(変えられる)。


IRMを既に学んでいて分かっているつもりでしたが、
IRMって本当はこういうことが出来るとか、こうなれるとか、
基本的だけど大切な部分を再確認すると、
改めて「IRMってすごくいいな~」と思えました。


感情学修を何度も実践して、本質が分かったときに、
本当に悩まなくなる、現実が好転するといったことを実感していますが、
これらの言葉の通りのことが本当に出来るんですよね。


まだ実践していない方にとっては
「まさか」と思うようなことかもしれませんが、
全然大袈裟でも何でもなく、感情学修という型に沿ってやっていけば、
本当にこうなっていくのだということが、今では実感としてあります。


やればやるほど理想の状態に近づいてきているし、
もっともっとそうなれると思うので、
これからもしっかり実践していこうと改めて思いました。


幸田先生の純真学は今回で一区切りということでしたが、
そういうちょっと特別な回に参加できて良かったなと思いました。


今回のテーマは「感情学修」でしたが、
本当に感情学修の価値がすごく高まるお話でした。


私が印象に残ったのは「質を高められる」という所です。


何のために感情学修をするのか?という目的は、
実はどんどん深堀り出来るということ。


悩みをなくすため→出来ない事を出来るようにするため
 →自分の成長のためだけでなく周りも進化させる→覚醒のため 等


目的を深めるほど「美味しく」なってくるのだそうです。


質を高めるのは「目的」だけでなく「体験の意味」もあって、
引き出しを多く持てているほど、体験の意味も深まるということでした。


やればやるほど、感情学修が上手になるだけでなく、
目的も、読み解ける本質の内容も、どんどん深く出来る。


それは、やればやるほど覚醒して、受け取れる学びやギフトが多くなり、
感謝や感動といったプラス部分をのばし、
幸せが無限大に拡がっていくことを意味しています。


IRMを学び始めた初期の頃は、とにかくこの悩みをなくしたい、
マイナスをなくしたいという事ばかりにフォーカスしてしまいますが、
本当は、そのマイナスをなくすなんていうのは、
IRMのメリットのほんのちょこっとの部分でしかないんですね。


真のメリットは、幸福というプラスをたくさん受け取れる自分になること。
心からの幸せを感じられて、人生の価値をどんどん上げていけること。


それにはやっぱり、自分はこうなるんだという意思を持ち、
実際に感情学修をやること。
これが大事なんですね。


確かに「知って終わり」では何も変わりませんからね。


こんなお話を聞いたら、もう感情学修をせずにはいられません(笑)


これから先、感情学修をしていくことで自分がどれだけ変わるのか、
自分自身のクオリティ、幸福度、望むような現実になること等、
その変化(進化)がとても楽しみになってきました。


感情学修の入口となるデトックスも、
先生のお話を聞いた後では「宝箱のカギでありがたいもの」という感覚が、
どんどん強くなってくるようでした。


この他にも、エキスパートガイドや
認定インストラクターのみなさんの体験談や研究発表、
オープンセッション等、すごく参考になるお話がたくさん聞けました。

今回の1DAYスクールは、全体を通して、
感情学修することのメリットを改めて感じることが出来ました。

スクールへの参加がモチベーションアップになるって、
こういう感じなんだなと思いました。

今日からまた新たな気持ちで感情学修に向き合えそうです。


今回も参加して本当に良かったです。

 


どうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

感情学修は単なる問題解決やネガティブ感情を浄化するだけではなく、
もっともっと深い、意識レベルの変化やそれに伴う現実の好転など、
やればやるほどその恩恵が深くなることは自分の体験から実感しています。


実感してはいたけれども、
幸田先生のお話を聞いていて思ったのは、
感情学修には普段私が考えていない本当に大きな可能性があって、
今までの取り組み方だとまだまだもったいないことをしていたということ。


感情学修の価値を今回のお話で更に高めることができました。


顕在意識で恩恵を受けていると実感し、そう思えれば思えるほど、
魂は成長するそうです。


恩恵を受けてるなんて到底思えない!!という
ネガティブな感情がデトックスされた時、
顕在意識ではそう思っていても、それは魂が望んで起こってきたこと。
感情学修がうまくできると、本当は恩恵を受けていたんだ・・・
と真逆の感情を体験し、魂レベルの意識と顕在意識で繋がることができます。


そして、創造的感情学修ではマイナスがない状態から
恩恵を感じる感性を育てていくことができる。


生まれ変わり死に変わりするのは、魂が成長したいからだそうで、
それにはデトックスはなくてはならないもの。


日々のデトックス。ときによっては面倒なものにもなってしまうのですが、
このおかげで感情学修をして成長してきているというのは確かに実感しています。


感情学修の究極の目的は・・・


「色即是空・空即是色」
つまり、魂の成長・覚醒ということでした。


実際に、成長したい!という意識は普段から持っているので、
それをもっと意識すること、
そして日々のデトックスはそのために起きてくれているのだから
しっかり活用していくことを実践していこうと思いました。


表面的なことだけではなくって、自分が本質的に望んでいること、
魂が望んでいるような人生にしていきたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

2016.7.10  IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

 

より仕事に恋愛に発展が欲しくて参加しました。

 

ベーシックでは、嫌なことを全肯定というのが、無理矢理じゃなくて自分の価値観を知り、変えるという手順でとてもスッキリしました。

また、聞いている中で自分の思考パターンに1コ気づくことができ整理できて気持ちが晴れやかになりました。分かりやすく理解しやすかったです。

 

幸田先生の純真学のお話では、1コ1コ詳しく話していただき、より言葉・意識の大切さが分かりました。

 

最後のオープンセッションでは質問させていただいて、頭がスッキリしました!

もっと浄化して、目標・計画・フィードバックしてみます!

 

どうもありがとうございました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

第一部ベーシックでは、

思考は現実化するということから、

現実を自分がコントロールしている認識をすることで、

今後コントロールできる幅を広げる。

1つのことに囚われないで、いろいろな見方・可能性を持つ。

望まない感情の浄化・対処するのではなく根本から見直す。

が印象に残りました。

 

次の純真学のお話では、

魂レベルの話は学ぶことはできても自分に落ちてないこともあったが、

やっとその本質がおちてきました。

全ては繋がっている感覚=全ては「魂」

 

認定インストラクター・エキスパートガイドの発表のパートでは、

純真学でちょこっとお話しされていたように、

「人に話すこと」=こう思っているんだ・こう理解してきているんだな、

という自分の知らない「感覚」に触れることはとても新鮮で、

「感覚をやしなう」」ということはこうなんだ=魂を養うこと、

大切にしていきたいと思いました。

(他人とのコミュニケーションの本質はそこ)

実践したいことは、「プラスを伸ばす」感情学修。感謝の感性を磨くことです。

 

オープンセッションで先生とお話しして、

無意識の感覚・純粋動機の本質を体験しました。

「その感情はどうしてなんだろう」というところをもっといろんな角度から観る。

そしてどういうときが一番心地よいやときめく感情なのか

ということにも気づきまを得ました。

この一番というのが、本質であり、純粋動機であり、目標の指針。

ここをもっと感じれるようになれると、

より豊かな魂になれるんろうなと感じました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

先日は1デイスクールに参加させて頂き、ありがとうございます!

 

🍀体験の本質を読みとく

 

🍀自分の価値観、思考、を知ると現実の見え方が変わる

 

🍀感情が生まれるその根源を知ると起こらない、起こってもイヤじゃないこと

 

🍀言葉、言霊の大切さ

 

🍀しっかりフォーカスして、目標、計画、フィードバックしていくこと

 

 

しっかり

やってみようと思いました🍀

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

久しぶりに参加させていただきました。

奥山さんのベーシックセミナー、幸田先生の純真学、エキスパートガイドの方の実践報告と感情学習の説明、

どれも以前に聞いた時より内容がさらにブラッシュアップされているなあと感じ、

学ばせていただくことがたくさんありました。

 

また、(失礼ながら)幸田先生の純真学や言霊のお話は

本当かな?と疑いの気持ちも持ちつつ半信半疑で聞いていたのですが

ちょうど今回お話していただいた内容と、セミナー直前の私的な出来事がリンクするというシンクロ二シティもあり、

常識的な価値観を超えた大きな流れを実感するという

面白い経験もさせていただきました。

 

最近行き詰まりを感じていて暗い気持ちで参加したのですが、

これからもっといい人生にしていけそうだなという希望をいただけたように思います。

 

どうもありがとうございました。

 

またよろしくお願いいたします。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

先日は1day schoolに参加させていただきありがとうございました。

school2回目の参加とセッション6回目ということもあり、だいぶIRMの

学びが自分の中で広がってきていて、純真学のお話にも少しずつですが

ついていけるようになってきた気がします。

 

参加するごとに新しい刺激をいただけて本当に楽しみにしています。

 

本当ならば、懇親会にも参加したいところですが、まだ子供が小さいために

参加できずに申し訳ありません。

ランチ会などへシフトしていただければ、参加の可能性も出てくるかもしれません。

 

来月も楽しみにしております。

 

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

望んだことが起こってくるようになるためには、自分自身の潜在意識としっかり向き合い、感情学修によりまずは浄化・全肯定し、それだけにとどまらず、よりプラスの人生、豊かな人生を歩むために、魂が求める魂レベルの純粋動機にてオーダーを出すことが大切だと実感しました。

 

 仏教、神道、聖書、宇宙等、様々な観点からのお話がきけて非常に興味深かったです。

 

思考の海=言霊の海。すべては自分の中にある、

 

自身の中にある潜在意識・魂レベルの純粋動機がまだよくわかっていないので、感情学修によりいろんなブロックを外しつつ、一度大きく風呂敷を広げてやりたいことを全て書き出すところから初め、絞っていきたいと思います。

 

また、エネルギー強化、覚醒をするためにもまわりに感謝をする感性を高めたく、創造的感情学修の実践にて、まわりへの絶対信頼を高め、幸せ癖をつけ、良い循環にて望むことが起こる人生になればと思いました。

 

意識は、記憶と想像力により作られる。望まないものの意識や言葉は(否定する言葉も)使わず、自分にも返ってくるため厳選し、より深みある人生、言霊の根を深く張り巡らせるような豊かな人生を歩みたいと思いました。

 

ポイントは毎回同じことなんだと思いますが、自身の状況によって、自分の中に入ってくる言葉や実感が異なり、毎回勉強になり充実します。

 

今回も参加させて頂き、本当にありがとうございました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

今回のアカデミーでは、言霊の話に重点をおいて、

お話しされる、と言うだけあって、講座の所々に、

読みは同じだけど、漢字は違う。

でも、その意味の深いところは繋がっている…。

といった不思議さが散りばめられていました。

 

 

また、人の魂のしまってある体の部分や、その働き、

オーラの話など、体と心と魂がむすびついているなあという事を

全く無理なくすっと入ってくるような感じで聴いていました。

 

スピリチュアルというと、形のないもののようですが

脳科学や心臓、感情などと関連して考えると、

すべての事柄は繋がっているのがわかります。

 

また、質疑応答コーナーにて、

前回の流れのような期待をしていたので

もう少し深く掘り下げて聴きたい感はありましたが、

参加された方の、全然関係ないところから突き詰めた先に

「愛されなかった」という根本にたどり着いた内容は

自分にも当てはまっているところがあるなと思いました。

 

やはり、他の方の感情学修から学ぶことは多いです。

 

エキスパートガイドの方の体験談でも、

少し前の体調不良と、職場で持ったネガティブな感情が、

ずっと過去の子供時代にさかのぼるような体験から

きているのかな?と気づきを得たところで、

体調不良が改善したという体感を実際に語られていたところから

感情学修を継続することで、自分が忘れているような過去を思い出し、

癒すような働きも起きることがすごいなと思いました。

 

他にもいろいろ聴いていて参考になることは多かったです。

ありがとうございます。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ベーシック講座では、最後に落書き問題の例題があり、自宅の壁に多くの場合落書きをされて怒りが出るが、どういう場合ならば許せるか?という問題が出されて、視点・前提を変えるための面白い内容だったと思います。

 

アカデミーの純真学では、言霊の実現というテーマでお話がありました。言霊について単独で考えると、私にとって、音や文字のイメージがあり、それを実現するとは、どういうことだろうかと、まず疑問を持ちました。しかし話の切り口が、実現したいことは何か?について考え、その答えとして出てきた言葉に対し、言霊の力をこめていくことだったので、納得しました。

実現してどんな心理状態を得たいのか?それは、実現したいことの中身、実の部分をずっと考え常に意識していくことが大事とのこと。また、人生は90%が無意識の行動で創造されているため、意識していかないと変わらない。意識の本質として、①どんな言葉を仕入れたか。②願望と欲求の中身をチェックしながら実現していくことを知り、魂と仲良くなるような体験をしていくことが重要だと理解しました。

起こってきたデトックスをフル活用して、肯定、学び、感謝、ギフトを経て、人生の価値を上げていくことや、自分が幸せという思考グセを身につけること。これらを実践して、その先に起こってくる現実に期待します。ありがとうございました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

月に1度の1DAYスクールは、IRMの美味しいところが一杯詰まっていて、

私にとっては贅沢な時間となっています。

 

 

認定インストラクターの奥山さんの講義は、

毎回、ご自分の体験に添って身近な題材からお話をして下さいますので、

とても分かり易かったです。 

 

特に印象に残ったのは、「純粋動機は求めるもの。

求めるうちに磨かれる。」というところ。

 

その心は、IRMの引き寄せと同じなのだなと・・・・

 

 

ガイドの皆様の体験発表会では、間野さんの「創造的感情学修」についてのお話の中で、

感謝を常日頃から表すことが出来るようになったという内容は、

“IRMを学んでいるとこうなれる。”というお手本だと思いました。

 

 

幸田先生の純真学の基調講演は今回で11回目となりました。

聞けば聞くほどに、自分が今まで“言霊”に持っていた理解が浅かったなあと

思います。

 

そして先生の“言霊”を探求していく思い入れというのが、

とても大きく感じられました。

 

講演の中で、その人の発する言葉は意識そのものと言っていいというお話は、

そう言われてみれば確かにそうで、例えば電車の中などで、

なんとはなしに耳に入ってくる周囲の人の言葉のボキャブラリーや言葉のチョイスなどで、

その人の生活環境などが垣間見えるのはそういうことなんだなと納得しました。

 

また、ずっとそのこと(例えば、一番実現したいこと)をずっと考えることによって

言霊の力が強くなるというのは、そこにエネルギーが注がれるからなのでしょうか、

よくよく考えてみると、不思議なことです。  

 

そして、実現したところで止めてしまわないで、

それによってどういう心理状態になれるのか、

そこまで考えていくことが「言霊の実現」に必要なことだと。

 

そのことを、パートナーを得るという身近な話題でご説明して下さったので、

とてもよく分かりました。

 

願望がどういうものであれ、

なんのために、どういうふうになるために実現したいのかを

深く深く掘り下げて考えることを、私もやってみようと思います。

 

 

また、私達の思考の海には意識と考え方が包括されていて、

これは実現したいもののタネがすでにそこに入っているということ。

 

私達は知恵と技術を駆使して、そのカオスから願望を実現する、

というお話は、普遍的集合無意識層をまた違った感覚でイメージすることができ、

茫洋とした中にもロマンチックでさえありました。

 

 

もう一つ興味を引かれたのは、「心臓」で受け取った情報が脳に伝えられ、

脳から身体にその情報が伝えられるというお話です。

 

私達はおそらく、最初に情報を受け取るのは「脳」だと教えられてきましたので、

先生の感情科学のお話も、これからもとても楽しみにしております。

 

 

幸田先生、そしてスタッフの皆様

ありがとうございました!!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

今回のアカデミーは「言霊」についてのお話で、

第六感という言葉が用いられたりして

一部スピリチュアルな要素も含まれていました。

 

私はスピリチュアルな要素が好きなので、

とても楽しくお話を聞かせていただきました。

 

目には見えないものの説明になりますので、

実証はなかなか難しい分野なのですが、

 

図を用いて理論的な説明がなされた幸田先生のお考えは、

どれも納得してお話を聞くことができました。

 

また後半は、それに対応するかのように、

五感(悟観)についての説明で締めくくられていて、

IRMがスピリチュアルな要素を含みながらも、

地に足がついたメソッドだということを裏付けているように感じました。

 

悟観、悟った見方をする、観自在、

観自在というのは、価値観を多様にして自在に使えるようになるという内容でした。

 

これまでの価値観だと「ヤバい」と思えるようなことも

達人なら大丈夫だと思える。

その「達人」というのは、人生経験はもちろんですが、

感情学修によって、多様な価値観を自在に身につけた達人のことだそうです。

 

IRMの極意=観自在

感情学修によって価値観の枠を拡げること

という風に定義づけもされていて、

 

これまでのスクールの内容の

セルフイメージの拡大や、

プラスマイナス(ポジティブとネガティブ)どちらの価値も高める

というお話にも繋がっているように感じました。

 

私はスピリチュアルなお話が好きで、

ややもすると、そちらに逃げてしまうようなところがあるのですが、

 

IRMのキャッチコピーのように

望むことと起こってくることとを一致させるべく、

現実を修正、好転させるのには、

結局は感情学修を積み重ねてコツコツとやって行くのが

一番の近道だという気がしました。

 

その意味で、奥山さんによるベーシックでの

IRMの基本となる、5つの法則の解説につながっていきますし、

ガイドの方々の体験談の発表も、新たな視点に気づくヒントになります。

 

魂が喜ぶような、フィーリングの合うスクールの学びに、

また参加させていただきたいと思います。

 

今回もありがとうございました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

本当にたくさん「毎日の生活に即、活かせる」お話があったのですが

中でも、幸田先生の

「意識と言葉を厳選する」というお話がよかったです。

毎日に活用したいと思いました。

 

自分が、今、発している意識や言葉というのは

あるいは今、働かせてしまっている想像力というのは

自分が望む現実(現在)や未来を創造する上で

本当に有効なものだろうか、必要なものだろうか、というのを

自分でしっかり意識することが大切だ、ということです。

 

「この想像力って、要る?」

ということで、自分が望まない未来や現実になるような意識や言葉を使わない、

それを意識的にやる、ということです。

 

でないと、まき散らすことになるから、という。

 

そのためにはトレーニングが必要ということでしたが

私自身、本当に言葉でも何気なく

「疲れた」とか

「もうダメだ」とか

ふと言ってしまっている自分がいるので、

変えていきたいと思いました。

 

意識でも、心のどこかで

「これ、うまくいかないんじゃないか?」

と思いながら、やるとか、そういうことをしてしまっている自分がいます。

 

それをたとえば

「今日もよく頑張った」とか

「まだまだ可能性はある」

に言い換えるとか。

 

「きっとうまくいく」

という意識に切り替えて、やるとか

 

そういうふうにしていきたいと思いました。

 

たとえは卑近になりますが

中華屋さんに入って

「味噌ラーメン」と言えば

味噌ラーメンが出て来るように

「チャーハン」と言えば

チャーハンが出て来るように、

口から(自分から)発せられたものが出て来る、(そういう現実を体験する)というのは

やっぱりあると思いますので

言葉も、意識も、より意識して、望む現実や未来を創造できるものになるように気を付けて

使っていきたいと思いました。

 

本当に、いい講座を、ありがとうございました!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

先日はありがとうございました。

奥山さんの、ベーシックのお話では、

IRMの5つの法則の4番目「純粋動機でオーダーを出す」

のお話が印象的でした。

 

特にお子さんの歯磨きの事を例に挙げていらっしゃったのですが、

お子さんがまだ、小さかった頃は、歯磨きをすることを嫌がり、約1時間かかっていらしたのに、

今では、歯磨きが好きになって磨くことが出来ているということで、

小さい頃はまだ、歯磨きをすること事体が純粋動機ではなかったから、歯磨きをすることを嫌がっていたが、

純粋動機の、誰に何を言わ れようが、何が何でも絶対に強い信念を持つこと。

の言葉通り、

歯磨きをすることの純粋動機が持て、歯磨きをしっかりしていらっしゃるとのことでした。

私は、これを聞いて、なるほどな~と思えました。

 

いつもお話を聞かせていただいているのですが、今まで私の中でしっかりと落とし込めずにいました。

ですが、今回はよくわかりました。

 

 

 

幸田先生の純真学のお話では、

感情はどこで受け取っているか?のお話で、心臓の画像があったのですが、

感情は、脳で受け取っているのではなく、心臓で受け取っている。

と、聞いて、確かにそうかもしれないと思いました。

昔、嫌な事があったとき、胸や心臓が痛くな ったことがありました。

その他も、嫌な事があったときは、やはり胸のあたりが常にもやもやしていることもあったからです。

 

また、

人間の本質は“幸福”である!

のところで、

この“幸福”の場所に帰るために、色々体験していることがわかりました。

そして、「1日1.2回でも、幸福になるクセを付ける」

といことで、確かにそういうことで、どんどん幸福を感じる事が増えていき、

早く“幸福”なれるのかなと思いました。

 

最近は、どんな些細な幸福をみつけることが出来なくなっているので、

こういうところから、増やしていこうと思いました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

奥山さんによるIRMベーシックでは、「前提を変える」についての説明で出てきた

落書き問題のお話が印象に残りました。

 

落書きが許されるのはどんな場合かを考えていくと、

前提の違いで感じ方がどんどん変わっていくのが自分でもよく分かったんです。

その変化がとても面白かったし、実際に感情学修で前提を変えて考える時、

こういう感じでやっていけば受け取り方が変わるんだなというのも分かって、

とても参考になりました。

 

いろいろな角度から物事を観るというのは、

慣れていないとどうやったら良いのか分からない部分かもしれません。

でも、このように具体的な例を挙げて考える時間があり、

なおかつその場で角度を変えるという感覚がつかめると、感情学修に即活かすことが出来るので、

これはまた題材を変えたお話等も聞けたらいいなと思いました。

 

幸田先生の純真学のお話は「言霊の実現」ということで、

どうしたら願望を実現できるかということを、言霊という観点からお話してくださいました。

 

どういう意識や習慣(無意識行動)で過ごしているかは、

その人の言葉遣いに出るというお話がありました。

 

それを聞いて自分のことを振り返ると、確かに思考や言葉遣いにもクセがあるなと思いました。

つい照れ隠しのつもりで自虐的なマイナスの言葉を使ってしまったり、

「でもどうせダメだよね」といった否定の言葉を使いがちだったり、

これがほぼ無意識に出て来ていたと気づいたんです。

 

先生は、ほぼ無意識でしてしまうことをどう意識的に変えていくか、と仰っていました。

どういう願望を持っているか、どういう意識を持っているか、

それらを表す言葉に否定するような言葉が入っていないか、

気づいた時にチェックしていこうと思いました。

 

また、心の宇宙の中に、これから実現したいあらゆるタネが

既に存在しているというお話もありました。

 

願望を実現するには、自分の中に既にあるタネを引き出していくこと。

あらゆるものを創り出す生産工場が、自分の中に既に存在しているということ。

 

これを聞いてすごく希望が持てたし、

デトックスが出た時には、これを再び信じられるようにしていけばいいんだと思えて、

自分の原点というか、戻る場所というのを再確認できた気がしました。

 

今回は言葉の「音」に対して、

いろいろな漢字を当てはめていく言霊の例がたくさん出てきたのも面白かったです。

 

いかに自分が使っている言葉が大事なのかが改めて分かったので、

これからの言葉遣いや意識の使い方を見直していこうと思いました。

そして、それを願望を実現させる方向に活かしていきたいと思いました。

 

エキスパートガイドや認定インストラクターの発表も、

自分に置き換えて考えることが出来る点が本当に良くて、

毎回感情学修の参考にさせて頂いています。

 

今回もいろいろと気付くことが出来てすごく良い時間を過ごせました。

 

また次回も参加したいと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


幸田先生のアカデミーの内容は、「言霊の実現」というテーマの中に、
これでもかというくらいたくさんの話題が含まれていました。
それでいて、IRMを長く学んでいても聞いたことがないお話ばかり、
2時間半のお話をワクワク集中して聞き続けることができました。
また、その他のパートも違った角度からの学びがたくさんあり
とても充実した1日になりました。

先生のお話の中ではいくつも響いた部分はあったのですが、
それ以外で、全体を通して、マイナスをゼロにするその先のIRMのメリットである
感謝・感動・親切といった部分の話が印象に残りました。

エキスパートガイドの間野さんがお話しされていた、
現実が好転したという経験はいっぱいあるけど、
一番よかったと思うのは、感謝できる感性が育まれたこと。
ご家族の例をあげてなくして初めて価値が分かるではなくって、
その前から分かるようになれたのがとてもよかった
という話は本当にそうだなと思いましたし

本当に最後先生がお話されていた、「与える」ことについての話では、

与えた方がいいという気持ちはみんなあると思うが、
でも与えたからといっても望むように受けとってもらえないことの方が多い。
そのときに親切の意味や価値が分かってくるということ。

それにはまずは与えようとすることが大事だが、
「うまくいかないから与えない」で止まってしまう人が多い。
それだとその枠の中で生きることになる。

枠を超えるために、受けとってくれない人がいてくれて、
本当に受けとってもらうにはどういう意識でどういう言葉が必要かを学べる。

うまくフィットしてくると、自分が望んでる以上に喜んでもらえたり、
現実が変わったり・・・ということが起こってくる。
それ本当に喜びになってくると覚醒していく。

与えたくなればなるほど覚醒している。与えられないのは弱い。
覚醒する→人と繋がる領域が広くなるから、
与えて喜ばれるプラスの循環が起こってくる。

・・・このお話がとても心に響きました。

本当の意味で与える人・親切できる人になることを純粋動機に
自分と周りの人に向き合っていきたいと思います。

 

 

 

2016.6.5  IRMベーシック&アカデミー ご感想

 

久しぶりに参加させていただきましたが、

 

日常の忙しさに紛れて気づかないことに気づいたり、

 

学んだことの復習にとても良い機会になりました。

 

 

 

BASICでは、5つの法則の部分で話されていた、

 

「人にコントロールされると思わなくなって楽になる」とか

 

「否定することも肯定する」とか

 

「何がなんでも絶対に!という信念を伴う動機が純粋動機」とか、

 

悩みや問題解決に大切なことを思い出させてもらえました。

 

 

 

純真学のお話では、

 

「観自在」とは「1つのものを色んな角度から見て統合できる能力」でもある

 

とおっしゃっていました。

 

 

 

IRMを学んだ今では、この言葉の意味が感覚的にわかりま す。

 

大切なことだということもわかります。

 

 

 

IRMを学ぶ過程で、こういう力も身につくのだなと思いました。

 

 

 

体験談では、共感できるエピソードや気付きをシェアしていただいたり、

 

感情学習の説明では、行き詰まりやすい部分でのコツも織り交ぜて説明していただいたり、

 

とても充実した内容でした。

 

 

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

奥山さんのお話では、どんなに嫌な体験も自分が望んでいた。

だから体験を全肯定すること。というお話が印象的でした。

 

幸田先生のお話では、今を大切に生きること。
幸せになる くせ をつけておくこと。という言葉が印象的でした。

 

私はこれまで家族や兄弟に恵まれて育ってきたため、
客観的に自分を見つめることをしてきませんでした。

 

しかし、パートナーの問題を機に感情のコントロールができない自分がいることを認知し、IRMと出会いました。

 

これから、望む未来が起こるよう、知識と技術を身につけていきたいと思いました。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

ベーシック講座では、5つの法則を実践していくと

 

どうなれるのかを、5つのそれぞれについて、

 

言葉で示して下さり、腑に落ちました。

 

もっと意識しやすくなると思いました。

 

 

 

アカデミーでは、

 

IRMの極意である観自在を身につけるべく、

 

いろいろな角度から観られるようになり、

 

それらを1つのものに統合していくという

 

お話がありました。

 

また、幸福の予知能力を身につけるためには、

 

幸福な思考を習慣化するということ、

 

それと、呪の世界では誰でもパワーを出せるのでは

 

なく、その世界の修業をしている人ほど、

 

パワーを出せるというお話がありました。

 

ならば、自分の場合は?と考えると、

 

幸せの思考の修業をして、幸せの方向に

 

パワーを発揮するような実践をしていこうと

 

思いました。

 

 

 

引き寄せの力を高めるということは、

 

セルフイメージを拡げて自分からとりに

 

行くことが大切というお話を何度も聞いて

 

きましたが、拡げるためには何か大きな目標などを

 

達成しなければならないという価値観があることに

 

気づきました。何か小さなことでも発見して

 

体験することが、セルフイメージを少しずつ

 

拡げることになると感じました。

 

充実したセミナーをありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

奥山さんのベーシックは、基本的なポイントは毎回押さえながらも

 

ご自身の過去に書いた感情学修や、当時望んだ未来のあり方が

 

現実になってきていることなど、今までに聞いたことのないお話が

 

聞けました。また、5つの法則も以前よりさらに新しくなった感じで、

 

わかりやすくて心に響きました。

 

 

 

アカデミーは、前回ちょっと難しかったものを

 

もう少しわかり易くしたものとおっしゃるとおり、

 

前回のおさらいという意味で、より深く落とし込めたと思います。

 

見る角度をいろいろ変えられるほどに、自由度が増すということ。

 

 

 

自由が欲しい私にとって、単にものや時間の制限だけではなく、

 

考え方の制限を外していくのが、本当に自由になることだというのが

 

納得いきました。

 

お金持ちでも自由ではない人もいる。友達はたくさんいるけど、それによって

 

問題も起きることがある、まずは自分の心が自由になっていることが

 

一番大事なのだと思いました。

 

 

 

それから、オープンセッションですが、

 

本当に些細と思えるようなところから本質的な感情を捉えるというところは

 

さすがプロの技でした。

 

いつもながら、とても参考になります。自分の感情学修にも使える気づきが多いです。

 

是非、毎回続けていただきたいと思います。

 

 

 

他にもたくさん参考になるところや感動がありました。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

IRMベーシックでは、

 

安全圏で暮らそうとしているうちに、自分の思考パターンをくり返すことが

 

“安全”や“安心”と勘違いしていたことに気づきました。

 

 

 

アカデミーの幸田先生のお話をお聞きし、

 

“体験の本質”を読み解くこと、

 

頭ではわかっているはずなのに、実践では

 

気づき→GIFT・感謝まで行きつけないことも多く、

 

まだまだ勉強しなくてはと感じています。

 

 

 

体験発表で、自分の考えとは違う視点、気づきを得られることは

 

とても刺激になり、学びとなります。

 

「いつもは1人でぐるぐるしているのだなぁ・・・」ということを痛感します。

 

 

 

その後のオープンセッションでは、

 

2カ月間、家で1人で行っていた感情学修に

 

先生からアドバイスをいただき、

 

とても大き学びと気づきがありました。

 

みなさんとのシェアも大きな学びでした。

 

感謝します。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

先日はありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのベーシックのお話で、

 

悩みは理想があるから。

 

という所で、

 

「悩みは、人の中にあるのではなく、自分の中にある」

 

 

 

この言葉は、分かっていながらもその嫌な出来事に対して、

 

ついつい「あの人が悪い!」「職場が悪い!」と思ってしまいます。

 

そして、『感情学修』をしてようやく「自分の中に問題がある」と気がつきます。

 

 

 

「理想の自分とコミュニケーションをとること」で「人とのコミュニケーションがとれる」という

 

お話には驚きました。

 

そして、こうなれたらいいな、と思いました。

 

 

 

アカデミーのお話では、

 

あなたにとって1番大切なものは何ですか?

 

の質問に対しての答えで『命』

 

 

 

そして、

 

『命』=『時間』

 

 

 

「時間は命があるから使える」

 

「命と時間は同じであって、同じぐらい大事、と思うと、時間の使い方が変わってくる」

 

と聞き、

 

時間の重さを感じる事が出来、本当に粗末に出来ないな。とも思いましたし、

 

いかに自分自身が、時間を粗 末に扱っているか、心に響きました。

 

もっと1秒1秒を大切にしていきたいと思いました。

 

 

 

果因の法則のお話で、

 

「望む未来のために、今、原因を創る」

 

この話も今回聞かせていただいて『果因の法則』なのか?

 

ようやくわかりました。

 

 

 

望む未来に向かって、日々、良い原因を創っていきたいと思いました

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

今回のスクールを振り返り、今の自分に最も必要だと思ったのは、

 

幸田先生が仰った、「命と同じ価値で、時間を大切に使っているか?」

 

という言葉です。

 

 

 

アカデミーの序盤、「あなたにとって一番大切なものは何ですか?」

 

という質問が投げ掛けられました。

 

 

 

その答えを考えた時に、

 

まず、以前の自分には「それしかない」と思っていた家族のことが浮かびましたが、

 

その家族を大切だと思うことのできる「自分の心」をイメージしました。

 

 

 

講演の中で幸田先生の提示された答えは「命」でした。

 

確かに、命無くしては何も始まらず、その答えに納得をしました。

 

 

 

そこでお話された中で仰っていたのが、

 

「命と同じ価値で、時間を大切に使っているか?」

 

という言葉でした。

 

 

 

IRMの学びを始めてから、

 

「時間=命」という考え方は理解をしていました。

 

 

 

決してネガティブなことを言うつもりはありませんが、

 

生まれた瞬間から一秒ずつ、人は死へと向かっていきます。

 

 

 

その時間を、自分の命と同じように考えたり、使えているかと言うと、

 

そうは言えない自分の姿ばかりが思い浮かびます。

 

 

 

どんな時もそれを意識し続けるというのは容易いことではないですし、

 

逆にそのことで苦しみを抱えてしまったら、

 

本末転倒してしまうような気もします。

 

 

 

ただ、ポジティブな感情、幸福や安心を感じている時も、

 

何かに悩み、ネガティブな感情にさいなまれている時にも、

 

同じように時間が過ぎて行くことも事実です。

 

 

 

まだよく落とし込めていませんが、

 

やはり感情学修が有効になってくるのでしょうか。

 

頭のどこかでこの言葉を意識しながら、

 

時間を大切に使えるように修正していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

他にも、「空観」について、

 

「シーソーの図」を用いて説明をされた場面がありました。

 

 

 

シーソーの尺の長さは、「経験値」によって長くすることができる。

 

そしてその尺の長さは、

 

綱渡りをする際に手に持つバランス取りの棒のように、

 

安定感につながるというお話は、

 

感覚的にとても分かりやすい説明でした。

 

 

 

また、シーソーの両端であるプラスとマイナス、ポジティブとネガティブは、

 

違う視点で観て「統合できる」というお話は、

 

今はまだ、よく分かりませんが、

 

今後深めて行けたらと思います。

 

 

 

 

 

アカデミーに先立って行われたベーシックでは、

 

IRMの重要な基礎である、「5つの法則」について、

 

一部、新たな表現を使っての説明がありました。

 

 

 

なかでも法則の2番目、「出来事を心の鏡として観る」についての部分であった

 

「望むことと起こってくることが一致するために必要な、

 

自分では気づいていないことに気づき、変えていくことができる。」

 

という言葉など、今回も新たな気づきが得られるお話を聞くことができました。

 

 

 

研究発表やオープンセッションでは、

 

視点を変えることのヒントになりそうな、

 

さまざまな体験談をお聞きすることができました。

 

ぜひ、今後の感情学修に生かしていきたいと思います。

 

 

 

また次回も参加させていただきます。

 

この度はありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

奥山さんによるベーシック講座では、

 

感情と体の動きに関するお話が印象に残りました。

 

 

 

「ネガティブな感情が溜まると体が動かなくなる。

 

例えば、不登校、うつ、ずっと寝ていたい等。

 

行動を制限するマイナス感情を浄化できると、

 

ワクワク・やる気のプラスの感情に変わり、

 

体を動かしたくなるようなエネルギーが湧いてくる。」

 

 

 

この部分はとても納得出来ました。自分でも経験があるからです。

 

うつまでは行かなくても、すごく落ち込んでいたりすると

 

全然やる気が起きなくてただ寝ていたくなったりしていました。

 

逆にプラスの感情があるときは、遊びたい気持ちが強くて

 

家にいるのがもったいないとすら思っていたり。

 

 

 

マイナスの感情を自分で浄化して、

 

プラスの感情に変えていく事で動けるようになる。

 

 

 

自分で原動力を創り出すことが出来るんだという観方は

 

今までにしたことがなかったので、

 

「浄化をするとこうなれる」ということを考える時、

 

この視点はすごく新鮮で面白いなと思いました。

 

 

 

今、ネガティブな感情だらけで考えるのも面倒くさいと思っていても、

 

最初は先生等の力も借りつつでも浄化をしていけば、

 

その面倒くささもなくなっていって、

 

感情学修を含めて自分で動いていくことが

 

どんどん楽しくなっていくのではないかなと思いました。

 

 

 

先生の純真学のお話は、いつも以上に分かりやすくて面白く聞けました。

 

 

 

「予知能力」がサブテーマだったように思ったのですが、

 

私の中で予知能力の概念が変わりました。

 

 

 

予知能力というと、何か特殊なもののような感覚がありましたが、

 

先生のお話では全く違って「幸福な思考を習慣化すること」で、

 

幸福の予知能力が身に付くというものでした。

 

 

 

これは「思考は現実化する」という真理に基づいていて、

 

毎瞬毎瞬、今が幸せだという思考を創ると、

 

その思考が現実化して、幸せな未来になっていくということ。

 

 

 

確かに「今」の思考をプラスに出来れば、

 

(それは顕在意識だけでなく、潜在意識レベルで)

 

その思考が現実となっていくわけで、

 

それは未来を予知出来ているとも言えるんだなと思いました。

 

 

 

予知能力に対してこんな発想は自分では全く出来ないので、

 

すごく面白いなと思ったし、納得出来る所もすごいと感じました。

 

 

 

こういうことをちょこっと知っているだけで、

 

未来に対しての考え方が変わるなと思いました。

 

自分で未来を創れるというのは、

 

未来が「自分でコントロール出来るもの」になるということ。

 

そうなったら、幸福な未来を創るために、

 

今の時点でどれだけ幸福な思考に出来るかとワクワクできるし、

 

感情学修も浄化までワクワクしながら取り組めそうです。

 

 

 

未来に希望が持てるようなお話がたくさん聞けて、とても面白かったです。

 

 

 

その他、認定インストラクターの方やエキスパートガイドのみなさんの

 

体験談・研究発表も、自分にはない視点がいろいろ聞けて参考になりましたし、

 

オープンセッションでも自分に置き換えられるようなお話があって、

 

考え方の引き出しを増やすことが出来ました。

 

 

 

今回も参加して良かったです。

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

ひと月に一度、ギュッと濃縮された内容を学べる1DAYスクールは、

 

私にとりまして、大変魅力的です。

 

 

 

Basic講座の冒頭では、講師の奥山さんが

 

2009年IRMを学び始めた当時の日記の内容をお話しされ、

 

自分以外の方々がどういう経緯で感情学修に入られていったかを

 

知る機会となり、大変興味深く聞かせて頂きました。

 

 

 

また、IRM体験談・研究発表コーナーでは、

 

インストラクターとガイドの方々の実感こもるお話があり、

 

ここに書ききれないほど、そういう捉え方や視点の切り替え方があるのかという、

 

これは実際に沢山の方々に聞いて頂きたいと思う内容でした。

 

 

 

幸田先生の純真学の講義は、「果因の法則part2」で、

 

前回のpart1をより噛み砕いてご説明を頂き、

 

またビジュアル的にもそれぞれの繋がりがよくわかり、

 

大変素晴らしかったと思います。

 

 

 

その中で、特に心に響いたこと。

 

 

 

① 「命=時間」

 

 

 

何度かお聞きしていたフレーズでしたが、その心は、

 

「生きているからこそ時間が使える」ということで、

 

ほんとうにそうだなあと思いました。

 

 

 

逆に言うと、時間の事で悩めるというのは生きているから。

 

この世に肉体を持ってきた特権だと感じました。

 

 

 

その使命を果たすような時間の使い方をしているかというと、

 

まだまだの私がいることに反省。

 

 

 

② 「自分という存在をあいまいな過去の記憶でジャッジしていいのか?」

 

 

 

私が生まれてこのかた何十年の記憶は宇宙的なデータ量になるのでしょう。

 

でも、その記憶に残っているのはその中の何百分の1、いや、何万分の1となるんだろうな。

 

 

 

思い返してみると、私の中には楽しい・嬉しいというポジティブな記憶よりも、

 

悲しかったり、辛かった記憶の方が勝っていることに気が付きました。

 

 

 

しかも、その内容は、その時の自分の否定的な気持ちに都合のいいように脚色されていたりして。

 

 

 

それは自分という存在を、わざわざイヤになるような観方をしているのと同じことではないだろうか。

 

それでは“私”という命に対して失礼なこと。

 

だから、かけがいのない自分に気が付くための感情学修をする必要があるのだと、

 

改めて思いました。

 

 

 

③ 「どんなに辛いことがあっても、これは絶対安心・絶対幸福のために

 

起こってくると信じられれば、予知能力があると言える。」

 

 

 

これは、大前提である幸福の本質に繋がっていき、

 

つまり人は幸福になるために生まれてくるという。

 

 

 

その為に1年365日1日24時間、宇宙は私たちを幸せにしてくれようと、

 

絶えずエネルギーを注いでくれているのだけれど、

 

本当に辛い時ってそうは思えず、神様、仏様、もう誰でもいいから助けてという

 

心境に陥ったことが何度もあります。

 

 

 

でもそんな時、一縷の光が差し込んできて、

 

絶対安心・絶対幸福が前提にあるのだと思い出せたときの気持ちの温かさ。

 

 

 

幸田先生はIRMのことを、「転ばぬ先の杖」というふうによく仰いますが、

 

「転びかけても、よしんば転んでしまっても杖になる」と私は感じています。

 

 

 

IRMに出会えて良かった!!

 

 

 

幸田先生そしてスタッフの皆様、

 

充実したスクールをありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

今回一番印象に残ったパートは「オープンセッション」でした。

 

時間に遅れてくることに対しての「不満」を感情学修してみたお話を

 

先生にお話しして、質問に答えていくうちに、

 

どんどんそのことにまつわる他の感情が出てきました。

 

 

 

何が一番強いのか?何を一番浄化したいのか?

 

 

 

最初は単なる不満だったのですが、

 

自己嫌悪や恐怖なども観ていく中で、

 

最終的にたどり着いたのは・・・「恨み」でした。

 

 

 

これには本人もとてもビックリされていて、

 

でも、とても納得されていて、

 

ここを観ていけば時間の不自由さ(お金にも繋がってました)から

 

解放される!という希望をもって明るいお顔で帰っていかれました。

 

 

 

こんなオープンセッションが3つあったのですが、

 

なにしろ、そのオープンセッションを受けている方の感動が伝わってくるので、

 

こちらも感動できる。素晴らしい場だったと思います。

 

 

 

内容も聞いている自分にとってもすごく参考になり、

 

充実した価値ある時間を過ごすことができました。

 

 

 

人のケースだととても冷静に客観的に理解していけるので、

 

自分ひとりで感情に向き合っているとなにが原因なのか本質なのか

 

よくわからなくなっちゃう・・

 

という方にはとてもおすすめだと思いました。

 

 

 

その他のパートもそれぞれ学び取ることが多々あり、

 

明日からの現実にどんどん活かしていこう。

 

これを実践できたら今までよりもさらに明るい未来が開けてくる!

 

という確信を抱き、とてもワクワク、やる気になった1日でした。

 

 

 

本当にどうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

2016.5.8  IRMベーシック&アカデミーご感想

 

今まで自分の感情にきちんと向き合ったことがほぼ無かったので、

少し時間の余裕ができた今、姉の勧めも有り、

学習を始めたいと参加させて頂きました。

 

IRMベーシックのお話では、全ての体験には意味が有り、

その体験がもたらす意味は何なのか、本質を読み解くことが大切であるということ、

全てがギフトであるという部分が印象に残りました。

そうであるなら、今後起こり得るどんな体験も恐れる必要はないなと思いました。

 

オープンセッションは、感情の視点を変えると

感情の出所が変わってくるということが分かって良かったです。

 

みなさんの発表は、全てのお話が実体験に基づくものでしたので、

大変説得力がありました。

 

先生のお話は、今までの自分の価値観の枠を取り外して視点を変える、

自己概念に捉われてしまうと想像出来る範囲でしか生きられない、

自由の枠=和を大きくすること、という部分が響きました。

また、「観自在の極意」は心に残りました。

 

*************************

 

現実を変えたいと思ったので、感情に向き合おうと思って参加しました。

また、自分が好きになる、天職を見つけるというのにも魅かれました。

 

IRMベーシックは分かりやすくて面白かったです。

価値観が思考パターンを作っている、価値観の変更=パラダイムシフト、

嫌だからやめるではなく、肯定・ニュートラルになって等々、印象に残りました。

改めて価値観を観ようと思いました。

 

オープンセッションでは実際にやって頂き、ありがとうございました。

かなり核心が見えてきたと思うので、今日はノートを買って帰って書き連ねようと思います。

 

体験談は分かりやすかったです。

みなさん実践されているので、素晴らしいと思いました。

 

幸田先生のお話は、色々と書き連ねたノートを津留さんが見て

「何でそう思うようになったか?」「根拠はあるか?」

「いつから信じるようになった?」と質問したという話が面白かったです。

自問自答しようと思いました。

納得は感情が働く、知識でなく、という言葉が印象深かったです。

 

*************************

 

奥山リエ子さんとの出会いをきっかけにIRMに興味を持ち、

参加して本格的に習得したいと思いました。

また、自分の感情をコントロールできるようになりたいと思ったので参加しました。

 

IRMベーシックでは、ちょうど前回のセッションの中で説明してくださった内容が

詳しく聞けて良い復習になりました。

私の中で価値観=変えられないもの・変えてはいけないもの、という認識が強く、

それを手放しても良い、むしろ視点を変えることによって、

より自分で自分を生きやすい状態に持って行けることに気づけました。

 

オープンセッションでは、自分自身のウツを実際に取り上げて頂いて、

自分が感情学修していく時にKey wordになる、

迷惑・人に頼ってはいけない、というのが見えて、さらに掘り下げてみようと思います。

今日のお話を聞いてウツに対して自分が持っていた否定的なイメージのベールが

少し薄くなったように感じられたのがとても嬉しいです。

 

みなさんの発表は、感情学修をはじめたばかりで、

核となる感情の選び方や価値観の手放し方が難しいなと思っていたので、

具体的にみなさんの実例を聞かせて頂いてヒントになることがたくさんありました。

間野さんの、自分の持っている前提次第で

受け取り方が違ってくるという気づきはなるほどと思いました。

 

幸田先生のお話は、望むことと起こってくることが一致するゾーンの域は、

私自身テニスを小さい頃から選手を目指してやっていて、

現在テニス界で活躍している錦織選手が世界1位を倒したときに

ゾーンに入って望むテニスが最強相手を前にして出せたのを見ているので、

果因の法則は確かにあるんだなと思いました。

正直な所、頭の中で「??」がたくさん出てしまったのですが、

図解をしながら説明して頂いて大変興味深かったです。

 

*************************

 

セミナーのプログラムで、前半は講義中心で、

後半に感情学修の方法の説明とオープン

セッションがあり、集中して聴講することが

できました。

 

ベーシック講座では、うまくいかなかったことを

全肯定できるようになると、

否定していたこと=望んでいたこと

という新しい思考パターンになっていくお話があり、

感情学修をやることの価値が分かりやすかったです。

 

純真学の最初の方で、感情は情報のひとつであり、

出来事によって自分がマジに受け取ってしまうのも、

少し引いた視点から感じるのも、同じ感情の情報に

すぎないという説明がありました。感情学修を早く

始めるための良い概念だと思いました。

 

果因の法則は、IRMの奥義であり、

また起こってくることを望める予知能力を

磨く法則であり、その極意は

観自在なる精神世界を創造することとのこと。

予知能力を持つことは、絶対安心を得ることに

なります。その方法として、

未来に望む結果から考えて現在に引き寄せる必要が

あることを原因として創造すること。

創造するために発生するデトックスを感情学修し、

過去から今までのデトックスをプラスに変える

解き方を智慧や叡智から広げていくこと。

その広がる可能性は無限にある。

例として、経験を敬虔なものにしていくという

価値を高めるお話がありました。

過去から現在が広がれば、

同様に現在から未来の枠も広げていけることになり、

結果として、望む結果が起こりやすくなる。

果因の法則を使う方法について、今のところ、

このように理解しました。

 

今日もありがとうございました。

 

*************************

 

今回の1DAYスクールで、特に印象的だったのは、

オープンセッションでした。

 

会社がはじめに提示して来た業務内容と、

実際の業務が違うことから、不当に扱われているような

怒りを感じる。が最初の感情だったのですが、実はその感情の裏に、

もっと違った深い想いがあった事、そして、それは

家族との関係から来ていたことなど、掘り下げていくと

別の原因が浮き出すのが、興味深かったです。

 

自分も感情学修をしていると、過去の想いから

来ているなということはよくありますが、

その時の見るポイントを丁寧に教えてくれていて

後で自分のことを掘り下げる時にもすごく役に立つと思います。

 

この感情学修で、悲しみについて触れられていたのも、

参考になりました。個人的にも悲しみのようなところに行き着くことがあり、

10個の感情の中にないので、ここからどのように進めたらいいのか?

と思っていましたが、それが自己否定感(嫌悪)から来ている、

こういう自分では見捨てられるという恐怖に繋がっているということで

なんだかとても納得ができました。

 

オープンセッションは、自分にも本当に気づきが多いので、

是非毎回やっていただきたいと思います。

感情学修の出来事を提供して下さった方たち、幸田先生に

感謝です。ありがとうございました。

 

*************************

 

1DAYスクール、すべてのセッションにおいて楽しく聴講させて頂きました。

 

純真学では、「果因の法則」というテーマでしたが、

自身の価値観に固執していると、結局、自分自身を縛ることになり、

多様な価値観を身につけ、観自在になれればと思いました。

自由について、あまり考えたことはなかったのですが、

多様な価値観を身につけ、観自在になれば

未来は広がり自在・自由になるということに気付かされました。

 

ネガティブな感情もホジティヴな感情も、形成しているのはすべて自分。

今、原因を作ることができ、これが果因の法則にて

幸せな未来を引き寄せることが出来ればすばらしい!と思いますが、

そのためにはやはり、感情学修の回数を重ね、

実践していることが重要であることを改めて感じました。

感情学修の技術習得に励み、自身で感情コントロールができればと思います。

 

ありがとうございました。

 

*************************

 

勉強会ありがとうございました。

 

前回の参加から時間が空いてしまい、また、感情学修もせずに自分を放ったらかしにしていました。

自分自身と心がうまく調和せずに、恐怖と焦りとが常に襲ってきて、

黒いゴミ袋に入れられて、ボコボコにされてる感じでした。

ようやくゴミ袋から出る事ができても、素直に外の空気に感謝が出来なくて、

体は自由で、地球に足を付けて歩けるし、手をついて逆立ちもできるけど、とても窮屈。

自分の価値観や概念で呪縛して、精神の世界を狭めていると、

どこにいても、どんな状況でも、自由を得られない。

感情や概念が人生を創っているってその通りだと思います。

何度も聞いて、分かっているはずなのに、またこんな風に戻ってしまう。。

心を放置してしまうと、最悪です。

 

でも、

そんな自分も認めていたわるようにしてみました。

立ち止まって、アナログの体重計に乗るように、そーっと

体も真ん中に集めて、一瞬無になってみたら、針のブレが止まって、心が調和していくのが分かりました。

過去は終わっているのだから、これから現実になるのではなくて、未来が現実になる。

学んだように、

観自在の感性を広げて行きます。感謝とワクワクと一緒に。

 

我慢していたピーナツバター買いました。体重計の針は思わぬ方向に向かっても、心はブレずに真ん中に。

体重計から降りれば0だしね。気にしない。気にしない。

 

*************************

 

奥山さんのベーシック講座では、IRM5つの法則を集中して話されていて、

基礎をしっかりと再確認することが出来たのかなと思います。

 

法則2の、出来事を心の「鏡」として観る では、

自分にもそうなれる要素があるからプラスも鏡として受け取れるというところに、

希望を持てました。

 

 

ガイドの方々の体験談は、毎回とても興味深く聞かせて頂いています。

日常の何気ない題材だからこそ、

「そういうお話は、私にも経験があるから、わかるわかるその気持ち」と、

いつの間にか自分が主人公になったような感覚にもなり、どんどん引き込まれます。

浄化に到る「オチ」がどんな感じなのか、とても勉強になりますね。

 

幸田先生の純真学は、「果因の法則」というテーマでの講義でした。

 

「因果」という言葉はよく耳にしますが、

「果因」はどういうことなのか??

 

私はIRMアカデミーの内容がとても面白いので、

毎回参加させて頂いています。

 

確か、何年か前にも、「果因」がテーマとなっていましたが、

今回はその内容が、かなりバージョンアップしたと感じました。

 

かなり濃かったのですが、ppt(パワーポイント)を使われていましたので、

イメージしやすかったです。

 

毎回思うのですが、お話の内容をビジュアル化されているそれぞれの図は、

互いに立体的な視点で繋がっていくのが不思議といいますか、

一つの結論に帰着するところがスゴイと感じています。

 

その中で、結果という「解」を導くための「式」は無限に作ることができる。

原因という「式」を足し算だけ、とか、引き算だけしか作れない人は

価値観が限定されているから。

 

多様な価値観は色々な未来のバリエーションを創ることができる、

というところに響きました。

 

これらの内容を咀嚼するにも、何度かお聞きしたいと思いました。

 

 

話が前後しますが、冒頭でのお話がとても印象に残りました。

お父様に対する感情をノートに書き綴られていたある日、

浄化の涙が止まらなくなったというエピソード。

 

ネガティブ感情を感じること、そしてそれらを外に出して表現していくことが、

奇跡とも言えるような変化をもたらすことの素晴らしさを思いました。

 

とにかくIRMでは、「書き出していく」という作業が、どれほど大切な事なのかが、

今自分が直面していることとダブり、改めて実感されました。

 

 

「純真学は学問である」と、幸田先生はつねづね仰っておられます。

私は今まで真面目に勉強をしたことがありませんが、

この学問を極めてみたいなあと思っています。

 

ありがとうございました!

 

*************************

 

今回のIRM1DAYスクールでは、

幸田先生による純真学「第9章 果因の法則」で

興味深いお話を聞くことができました。

 

「棒磁石」のような、スクールで初めて見る図を用いて、

「観自在」など、さまざまな考え方の説明をしていただきました。

 

特に、加減乗除のいろいろな「式」を、

バラエティに富んだ「原因」に見立て、

 

多様な価値観を持つことで観自在となり、

それに比例して、作り出す未来の自由度も広がる

という説明が、最も強く印象に残りました。

 

また、普通は(?)、今現在を「結果」としてとらえ、

過去にその原因を求めますが、

今回のお話では、「結果を未来に据えて、原因を今に」という考え方。

 

唯一操作可能な「今」、

未来の望む結果のための「原因づくりをしていく」

という考え方を聞き、目から鱗の思いがしました。

「だから上手くいかなかったんだ」

というふうに思い浮かべるものもありました。

 

以前から知っていた「果因」という言葉に対して、

今回また新たな考え方を広げることができたように思います。

 

起こってくることを望めるようになる「果因」が、

「望むことと起こってくることが一致する!」

というIRMのキャッチコピーにもつながっているのは、

意外な感じを受けました。

 

これをきっかけに、少しずつでも自分の現実や、

目標の実現のために生かせればいいなと考えています。

 

 

 

また参加させていただきたいと思います。

ありがとうございました。

 

*************************

 

先日の1DAYスクールありがとうございました。

 

奥山さんのベーシックで

 

5つの法則のお話では、

1、現実を創造している自覚を持つ

の所で、

認識することで現実になる、思考が現実になる

現実の前に意識や思考がしている

自分の無意識レベルに何があるか?を感情学修でみつけていく

 

確かにそうだな。と、このお話を聞きながら改めて、

このように思えるような事を数日前に体験したなと思い出すことが出来ました。

これも自身が認識していなかったら、わからなかったことだと思いました。

 

 

先生の純真学のお話で、

 

解き方を1つしか知らなかったとき、

自身で決めつけてしまっていた価値観で生きてきたのは、本当に辛ったので、

多様な価値観(いろんな解き方)があれば、

『観自在』で自由に楽に生きていくことが出来るな。と思うことが出来ました。

もっともっと、私もいろんな解き方を知っていきたいと思いました。

 

 

 

オープンセッションを聞いて、毎回ためになるのですが、

今回、自分自身の忘れていた問題を思い出すことが出来、

また、書き出すことの大切さを教えていただき、

言語化して、書いていくことでキーワードが見えてくると聞いた時に、

確かに頭で考えているだけだと、すぐに私は忘れてしまうので、

書いておくことは本当に大切で、スムーズに感情学修が行えているなと思えました。

 

今まで以上にありがたい、オープンセッションでした 。

今回も参加することが出来て良かったです。

ありがとうございました。

 

*************************

 

奥山さんが講師を務めるIRMベーシックで、

「IRMは知識と現実のギャップを埋めることができる」というお話がありました。

 

奥山さんは以前、津留さんという方の本を読んでとても感銘を受けたそうです。

でも、こういう考え方って素晴らしいな、こう考えれば楽になれるっていいな、

「本当のところはこういうことですよ」というのを頭で分かって納得しても、

現実には嫌な事はたくさん起こって来てしまう。

真理はこうなんだって分かっているはずなのに、

現実に直面するとどうしてもそうは思えない・・・

そういう知識と現実のギャップに悩んでいたのだそうです。

そのギャップをIRMで埋めることができたということでした。

 

このお話を聞いて、こういう人はきっと多くいるだろうなと思いました。

本屋さんでも「こうすれば現実が好転する」等の本はたくさん出ているし、

少しネットで検索するだけでも

「こう考えると良いよ」という情報はたくさん入ってきます。

現実を変えたいなと思っている人ほどきっと知識は豊富で、

それだけいろいろ知っていれば成功間違いなし!のはずなのに、

何で上手くいかないのかな?と、知識がある分、余計に苦しくなってしまったり。

 

頭で分かっているはずなのにギャップに苦しむのは、

感情で納得できていないからなのだそうです。

だから、感情で「本当にそうだ」と納得して実感すると変わるということ。

感情がとても大事なんだなということが、とても良く分かりました。

 

もちろん知識を得るだけで成功している人もいると思いますが、

もし上手くいっていないなら、感情にフォーカスするIRMは、

そこから抜け出すきっかけとしてすごく良いんじゃないかと思いました。

 

先生の純真学のお話は「果因の法則」でしたが、

観方を変えて、価値観を自由自在に変えられるようになればなるほど、

未来の可能性の幅が広がっていくという所が、とてもワクワクしました。

 

ガチガチの一つの価値観に固執していると、

未来もそのガチガチの感性で創られる、固定されたものになってしまう。

でも、豊かな感性でいろいろな角度から物事を観て、

いろいろな価値観を持てるようになると、未来も多様に創れるようになる。

本当にその通りだろうなと納得できたし、

そうなれるように感性を磨きたいなと思いました。

 

これもただ知識で終わらせるのではなく、

そうなるための方法がIRMにはちゃんとあるんですね。

ネガティブな感情を入り口に観ていく感情学修をしていけば良いということ。

 

すごいな~と思える知識だけでなく、実践の具体的な方法もあって、

ちゃんとやれば本当にその通りになれるというのが、

IRMのすごい所だなと改めて思いました。

 

いろいろと面白いお話が聞けましたが、

やっぱり感情学修という具体的な方法があるというのが、

本当に価値のあることだなと感じたスクールでした。

 

どうもありがとうございました。

 

*************************

 

ベーシックも純真学も

オープンセッションも

それぞれとてもためになり、

勉強になったのですが

一番、いいなぁと思ったのが、

認定インストラクター、エキスパートガイドの

研究発表、体験談でした。

 

みなさん、約10分前後のお話なんですが

それぞれ、とても個性的で

何より、今現在でも、多かれ少なかれ、

悩みというか、どうしたらいいのかなという真っただ中にいながら

感情学修をして、その現実という大海を懸命に、そして充実して泳ぎ渡っている、

というような感じが伝わってきて、すごく身近に感じられて、好きなんです。

 

どの方のお話も具体的で「あるある!」と思って聞いていたのですが

今回はその中でも

家族の方に「これ、やってる?」と、ごくごく簡単なことをしているかどうかを

確認された(尋ねられた)時に

自分では普通に「やってるよ」と言っていたつもりなのに、

その家族から「なんでそんなにつっかかった言い方するの?」と言われて…というお話が

すごく自分自身にも当てはまることで、心に響きました。

 

よくよく振り返ってみると、

確かにつっかかったような言い方をしてたな、と思ったそうです。

そして「なんでそんなこと言われなきゃいけないんだろう?」という

ちょっとしたイライラのような気持もあったことに気づいたとのお話でした。

 

なぜそんな言い方をしてしまうか、感情学修をして考えたところ

どこか「家族は私のことを信頼してくれていない」というような前提があったからで

だから(無意識のうちにも)そんな言い方をしてしまうんだ(していたんだ)と

気づいたとのことでした。

 

このことは、この日、奥山さんがベーシックで話されていた「現実がどう創られるのか」のお話や

幸田先生が純真学でお話しされた「言葉にくっついている概念や価値観」

というお話にも通じるものがあり、非常に興味深かったと同時に

自分自身も、いろいろな人にそういう前提で接してしまっているな、

ということに思い至りました。

 

それは、誰のせいでもなくて、自分自身がそういう前提で考えてしまっているということ。

 

ということは、自分自身で、その前提を変えることができる、ということ。

 

実際、その発表をした方も、それに気づいて、自分の持っていたそれについての価値観を手放したら

「これやってる?」と言われても、イライラもしないで普通に聞けて

「なんでそんなつっかかるような言い方を…」とも言われなくなったそうです。

 

そうやって現実が変わるのはすごいなと思いましたし。自分もそうなれるかな、と

希望も湧いてきました。

 

毎日の実際の場面で、試してみようと思います。

どうなるか、すごく楽しみです!

 

本当にいいお話を、ありがとうございました!!

 

*************************

 

幸田先生のお話で、「観自在」についてふれられていました。

日本で一番有名なお経、般若心経にもでてくる「観自在菩薩」にも使われています。

観自在=価値観が自由自在であること。

 

IRMの極意は、この「観自在」だということでした。

 

そういわれると、なんかとても高尚で、たどり着くのが難しそうな

ちょっと自分とはかけ離れた世界のイメージでしたが、

 

スライドでみせてくれた

長方形を見る角度をいろいろ変えたさまざまな図を(長方形・長い線・短い線など)

同一の長方形のものと認識できることはすごいことで、

これができるのであれば、価値観に対してもできる可能性があること。

(1つの価値観に対して、いろいろな方向から観ることができる)

 

これはつまり、観自在の感性を既に持っているということだという話が、

とっても説得力があり、自分も観自在という境地になれるんだという

希望がもてて嬉しかったです。

 

これは本題に入る前のお話で、このあとの話から、

 

「今」どれだけ多様な価値観で観られるか?ということが、

これからの未来の多様性に直接繋がっていて、

未来を創造していく上での自由度に比例することを聞いて、

 

その価値観を多様化するキッカケになるのはネガティブな感情、望まない体験。

しっかり丁寧に向き合っていて、もっともっと

自分の固定化した価値観を自由自在に使えるようになっていきたい!

 

改めて決意することができました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

2016.4.10  IRMベーシック&アカデミーご感想

 

 

IRMベーシックでは、IRMの概要把握ができたように思います。

 

感情学修は本当に技術だと思うので、最初は上手く出来ないとは思いますが、

 

自身の感情を掘り下げて(訓練して)、技術を身につけていきたいなと思いました。

 

 

 

IRMアカデミーの幸田先生のお話では、

 

ネガテイブな感情、デトックスから教えてもらってるんだと思うことが出来、

 

浄化出来た時に、学びや感謝やギフトがもらえるというお話を聞きました。

 

ネガティブな感情にふたをして見ないようにするのではなく、

 

掘り下げて考え、魂の浄化が出来れば、これほど良いことはないと思います。

 

本当に人生の価値が上がると思います。

 

 

 

体験発表では、皆さん色々な思いを持っているんだなあと感じました。

 

私ならそうは思わない等もあるので、

 

やはり人それぞれの人生の課題があるのだと思いました。

 

感情学修を通じて、解放されたり浄化されたりしている話を聞いて、

 

自分も実践してみようと思いました。

 

 

 

オープンセッションでは、私の事例を用いて実際に掘り下げていき、気づきがありました。

 

今まで経験したことや、人から言われたことをつなぎ合わせると、

 

やはり「迷惑を掛けてはいけない」ということがテーマのように感じました。

 

違和感がありながらも、人に何かを頼んだりして

 

ネガティブな感情を引き出し、浄化していければと思います。

 

 

 

現状が厳しい状況なだけに、浄化できれば本当に大きなギフトが得られると思うので、

 

頑張っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今日のセミナーで、特に印象に残った3点を書かせて

 

いただきます。

 

 

 

ベーシック講座の

 

IRM5つの法則の中の4つ目の、

 

純粋動機を持ってオーダーするという話で、

 

どれだけ真剣に叶えたいと思っているか?

 

また、叶えたことそのものよりも叶った時の

 

精神状態が大事という言葉が気になりました。

 

自分で見直しをしようと思いました。

 

 

 

純真学の意識の図の中で、現実は全て

 

普遍的集合無意識層から起こってきていて、

 

それが自分の望んでいることではなかった場合、

 

顕在意識の手前のデトックスフィルターで

 

せき止めてしまっているとのことでした。

 

何がせき止めているのか?デトックスを発生

 

させて、自分に教えてくれたり、導いてくれたり

 

するのが、デトックスであり、覚醒するのに

 

不可欠な存在であることがわかりました。また、

 

人、もの、お金、時間を望むように

 

使える潜在能力を開発する、完全なる自由な

 

存在としての自覚を強化するための原動力

 

となるのが、デトックスと聞いて、

 

納得しました。

 

 

 

周りの人1000人が白といっても、

 

自分は黒と信じられるのが、IRM

 

絶対的な幸福や安心であることを聞き、

 

絶対的な信頼も強まりました。

 

改めて、感情学修の大切さを感じました。

 

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

410はありがとうございました。

 

 

 

久しぶりに参加させていただいて緊張しましたが、お話しは楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

自分の中だけでこうであるべき、こうでなければいけないなどと決めつけてしまっていること。

 

自己観察を取得するには積み重ねと経験が大切だと言うこと。

 

 

 

自分に足りないことだと、

 

 

 

自分を知ろうとしていなかったのだと改めて思いしらされました。

 

 

 

お話の内容も以前より理解できて聞けたのでとても勉強になりました。

 

 

 

また、自己観察を頑張ってみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

先日はありがとうございました。

 

 

 

奥山さんのベーシックのお話は

 

 

 

IRMの5つの法則の5番目

 

 

 

「望まない『感情』を浄化する」

 

 

 

で、お話されていた、

 

 

 

「浄化すること」は、「気分を整えること」と聴いて、

 

 

 

なるほど!確かにそうなのかもしれない!!と納得出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

浄化という言葉を使っているから、いまいちピンと来なかったんですが、

 

 

 

「気分を整える」と聞くと確かに気分は落ち着いて、整ってきている な!と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

純真学のお話は、今回デットクスについてでしたが、

 

 

 

今更ながらですが、

 

 

 

IRMの「デトックス」とは?

 

 

 

ネガティブな感情が出る意味や、内容などが理解できる。

 

 

 

知る、解かるために感情学修をする。

 

 

 

これにはなるほどな!確かにそうだな。と思いました。

 

 

 

普通はネガティブな感情が出る意味など、考えないので、

 

 

 

これをやることで何で出て来たのかわかる事って

 

 

 

有り難いな。と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

更に、感情学修は、誰かに答えを教えてもらうのではなくて、

 

 

 

「一人一人の中にしか正解はない」と聞いて、

 

 

 

これは当たり前だとは思っていたのかもしれませんが、

 

 

 

改めて、「そうだよね」「誰も答えは持ち合 させていないよね」

 

 

 

「これはすべて自分しか答えを持ち合わせてないな」と

 

 

 

知ること出来て良かったです。

 

 

 

また、その導きだした答えは学びになり、ギフトになり、感謝になり、

 

 

 

それは絶対安心・絶対幸福につながるものになるのだという事が知ることが出来てよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今回の1dayスクールは、奥山さんのベーシックから

 

興味深い感情学修の体験談が出てきて、

 

自分と重なるところもあったりして、楽しく聞いていました。

 

 

 

特に、人から嫌われる、嫌うの感情学修のお話は、

 

細かいところまで説明がされていて、感情の出るメカニズムが

 

具体的で分かりやすかったです。

 

 

 

 

 

その後の、幸田先生講師の純真学。

 

 

 

デトックスの価値の冒頭で、一例として

 

 

 

好きな人から、愛してると言われたら嬉しいけれど、

 

嫌いな人から同じことを言われたら嫌なので、同じ言葉でも、

 

自分の中にある意識によって受け取り方が変わる。

 

 

 

というお話がありました。

 

 

 

私はこのことについて、個人的に感じたのが

 

好きな人から好きと言われるのはもちろん嬉しいけど、

 

嫌いな人からでも、そう言われたら嫌いじゃなくなるかも。

 

という、この時の説明とは全然違う方向へ考えが飛んでいました。

 

 

 

もちろん、どういう風に嫌いかにもよりますが、私の場合

 

大抵、自分の嫌いな人というのは、自分のことを嫌っていると思ったから

 

嫌いになっていることが多いので、

 

他に、根本的に嫌う理由はあんまり考えられませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、そうは言われても、好きにはなれない場合もあるため、そんな時は

 

どうやって対処すれば傷つけないで済むだろうかとか、そんなふうに考えていました。

 

 

 

しかし、これも自分の価値観が浮き彫りにされたところだと思います。

 

先ほどのベーシックの話に通じてきますが、「私を嫌ってはならない」

 

(自分を嫌う人は嫌い)の価値観があるんだなあと思いました。

 

 

 

こういうのも、その後にお話しされた「毒が解る」ということで、

 

いろいろな毒が解るのは、自分を理解していきやすくする上で大事だなと思います。

 

 

 

その後の、今回はちょっと大人のお話も、面白かったです。

 

こういう話は、毎回ではなくても、たまにスパイスとしてあると

 

ぐっと興味が向くと思いました。

 

 

 

また、オープンセッションも、日々の出来事から深い意識を見ていくところに

 

プロの技を感じました。

 

 

 

この、オープンセッションは毎回生きた体験がとても参考になるので、

 

是非続けていただきたいです。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今回のIRMDAYスクールでは、

 

幸田先生によるアカデミーの講演テーマが事前に公開されていました。

 

 

 

「デトックス(ネガティブな感情)の価値」という基礎的な部分を題材にしていましたが、

 

実際にお話を聞き、振り返る中で、今すぐに考えていきたいと思うものが多くありました。

 

 

 

まず、「デトックスの価値が分からないと、感情学修しない」という言葉。

 

頭では感情学修の価値、デトックスの価値が分かっているつもりでも、

 

実際に感情学修が習慣化できていない自分の日常を振り返ると、

 

本当にその価値を理解、実感できていないし、

 

逆を言えば、まだまだ深めることができるという期待を持つことができました。

 

 

 

次に、デトックスに関する説明の中で、

 

美容・健康のデトックス(解毒)同様に、

 

「停滞していたものが無くなる、循環が良くなる」という言葉を聞き、

 

ネガティブな感情と感情学修に対する自分の中のイメージが、

 

少しだけチェンジしたように感じました。

 

 

 

「付加価値」についてのお話で、

 

「太陽光発電が日光の新たな付加価値を作った」という説明は、

 

同様に感情学修が、デトックスや過去の苦い経験の価値を高めることと

 

符合しているように感じられました。

 

 

 

また、他人の言動に対して湧いた感情の学修から、

 

自分の価値観についての「例外」を考えたり、「許容」ができたりして、

 

他人に対して「そう」思えるようになるということは、

 

(その感情発生の元となる)自分に対しての価値観も変わること、

 

壁がとれることなんですよ、という説明は、とてもしっくりとくるお話でした。

 

 

 

 

 

 

 

その後、「感情学修が上手くなることのメリット」というのを教えていただきました。

 

 

 

その内容は、日々の生活の中の、

 

さまざまなコミュニケーションの中にあてはめて役立てられるものだと私は受け取りました。

 

 

 

「人、もの、お金、時間」を望むように使える潜在能力を開発し、

 

完全なる自由存在としての自覚を強化するための原動力!」

 

という定義にも納得ができました。

 

 

 

さらに、「時間は掛かるかもしれないが、純粋動機は必ず叶う」

 

と仰っていた言葉にも魅力を感じました。

 

 

 

 

 

 

 

他にも、オープンセッションでは、

 

ご自分のお悩みを開示してくださったかたのセッションの中から、

 

自身の問題に生かせるような、たくさんの学びや気づきがありました。

 

実際に、すぐに行動に移せたものもあります。

 

 

 

 

 

 

 

次回はどんなお話を聞くことができるのか楽しみです。

 

今回もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今回は、2カ月ぶりの1DAYスクールとなったのですが、

 

 

 

とても新鮮な気持ちでお聴きすることができたと思います。

 

 

 

 

 

 

 

奥山さんのBasic講座の冒頭で、「病はメッセージ」という言葉と、

 

 

 

それに続くお話の内容に頷けるものがありました。

 

 

 

 

 

 

 

曰く、「病は治さなければならない」ものではなく、

 

 

 

そこからどんなメッセージを得るかということ。

 

 

 

 

 

 

 

病は、心身からのメッセージでもあり、

 

 

 

IRMにおけるデトックスにも、大いに重なる部分だと、

 

 

 

とっても印象に残りました。

 

 

 

 

 

 

 

また、IRM5つの法則の一番最後、「純粋動機でオーダーを出す」のところでは、

 

 

 

“叶った時に得られる精神状態”がIRMでは大切で、

 

 

 

それは絶対安心・絶対幸福の境地であるとの内容は、

 

 

 

この境地が根幹であるということを、改めて認識させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

幸田先生の純真学の講義は、「デトックスの価値」という、

 

 

 

コア中のコアな部分だったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

まず、言葉と言霊について、「あ・い・し・て・る」という言葉と、

 

 

 

その5つの文字を聞いたときに生じる感情を例にとってご説明されたところは、

 

 

 

とてもよく理解することができました。

 

 

 

 

 

 

 

その単語を発する人によって、「私」は感じ方、受け取り方が違っていて、

 

 

 

それがその人の価値観であるということ。

 

 

 

 

 

 

 

受け取り方は「私」次第なので、つまり、その言葉を発する人が

 

 

 

好きか嫌いかによって変わってくる、ということは、

 

 

 

相手には何の問題もない。

 

 

 

 

 

 

 

とても基本的で分かりやすかったので、

 

 

 

日常でうまくいかなくてデトックスを生じたときの

 

 

 

考え方の要になると思いました。

 

 

 

 

 

 

 

理想どおりにならないからネガティブ感情が出るのだけれど、

 

 

 

その現実化しないものをデトックスが教えてくれる。

 

 

 

そう思えるようにならないと、デトックスの価値は上がらない。

 

 

 

自分が大問題だと受け取っている事象にも、

 

 

 

そう思える境地になれたら素晴らしいなあと思います。

 

 

 

 

 

 

 

あと、付加価値の付加とは、負荷価値とも表せるというお話も、

 

 

 

太陽光発電や風力発電のテクノロジーによって

 

 

 

「光」と「風」の存在価値を上げたという例を示して下さり、

 

 

 

人生の価値を上げていくにはどうすればいいのか、

 

 

 

身近でとても分かりやすかったです。

 

 

 

 

 

 

 

また、ネガティブ感情をそのままにしておくと、

 

 

 

それが自分の壁になるというお話。

 

 

 

なぜならば、それは相手や物事を決めつけている状態だから。

 

 

 

いろいろな角度や視点から見て、自分の理想通りにならない理由を求めていく。

 

 

 

例えば、こういうふうに接したらいいなとか、こういう言葉を使えばいいなとか。

 

 

 

 

 

 

 

それは、こういうふうにされたら自分は嫌だなあということを教えてもらった、

 

 

 

じゃあ自分はどういうふうに行動すればそうされないかということを

 

 

 

考えていく、そして実践していくうちに現実が変わっていく。

 

 

 

自分がされてイヤなことは相手にもしないという意味もあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

「現実が変わる」というと、IRMを学び始めた当初は、

 

 

 

奇跡のように捉えていた私がいました。

 

 

 

でもそれは奇跡でも何でもなくて、

 

 

 

日々の地道な実践の継続なのだということを改めて認識しました。

 

 

 

 

 

 

 

今回もとても実りのある1DAYスクールでした。

 

 

 

また来月も、参加させてください。

 

 

 

有難うございました!!

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今回の1DAYスクールは、とても丁寧に基礎を振り返ってもらえた気がします。

 

 

 

 

 

 

 

IRMベーシックでは、

 

 

 

「望まない習慣の本質の価値観を知り、望む人生のための価値観を持つ」

 

 

 

という所が印象に残りました。

 

 

 

 

 

 

 

健康、不健康の習慣があるように、幸、不幸の習慣もある。

 

 

 

よく「習慣を変えましょう」とか「良い習慣を持ちましょう」という話を聞きますが、

 

 

 

ただ積み重ねるだけだと、いくら頑張っても下手したら変わらない。

 

 

 

本質的な原因が大事であって、IRMはこの本質部分にフォーカスしていくんだと

 

 

 

講師の奥山さんは言っていました。

 

 

 

 

 

 

 

ここで思い出したのは寝癖です。

 

 

 

寝癖を直したいとき、うねっている毛先を濡らしても全然真っ直ぐにはならず、

 

 

 

大元の根本を濡らすと真っ直ぐに直るんですよね。

 

 

 

これと同じで、見えている部分だけで何とかしようと思っても上手くいかないから、

 

 

 

元の部分を直すと良いというのは、習慣でも同じだし、理に適っているんだなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

IRMで結果が出やすいのは、大元部分にフォーカスするからなんですね。

 

 

 

今回のお話でも、なるほどととても納得できました。

 

 

 

 

 

 

 

幸田先生の純真学のお話は、「デトックスの価値」がテーマでしたが、

 

 

 

聞き終えた時、本当に「デトックスってありがたいんだな~」と思えました。

 

 

 

 

 

 

 

今までもデトックスは忌み嫌うものではなくて、

 

 

 

ありがたいものなんだという認識はあったのですが、

 

 

 

改めて、デトックスというのは、

 

 

 

私にいろいろと教えてくれたり、導いてくれるものなんだと思えました。

 

 

 

 

 

 

 

そして、デトックスをちゃんと感じて感情学修をしていくことで、

 

 

 

コミュニケーションを上手にしていくことも出来るのだと分かりました。

 

 

 

 

 

 

 

それは、感情に向き合うほど、感情に対する感性が研ぎ澄まされるから。

 

 

 

感性が研ぎ澄まされると、他人の感情も敏感にキャッチ出来るようになり、

 

 

 

相手のちょっとした変化も見逃さず、悪化させる前に言葉を止められるとのこと。

 

 

 

感性が鈍感だと、関係が悪化するまで言い続けてしまうかもしれないんですね。

 

 

 

これが出来るようになったら、病気で言う「予防」が出来るのと同じです。

 

 

 

これはすごいなと思って、デトックスの価値も感情学修の価値も、更に高まりました。

 

 

 

だって、これってものすごいメリットですもんね。

 

 

 

 

 

 

 

細かい部分を上げるとキリが無くなるので、かなり大雑把な感想になっていますが、

 

 

 

デトックスの捉え方も、感情学修へのモチベーションも、

 

 

 

いろいろと自分の中で更にプラスに変わっていったので、

 

 

 

このお話を聞けて本当に良かったなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

みなさんの体験談等の発表やオープンセッションも学びが多く、

 

 

 

長時間のはずなのにあっという間に感じるくらい、有意義な時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

また参加したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

講座の中でも特に印象に残ったのは

 

 

 

幸田先生のお話の

 

 

 

自分の中にしか答えはない、というお話でした。

 

 

 

 

 

 

 

「僕が答えを授けるのではない。

 

 

 

そうではなくて、クライアント様ご自身が

 

 

 

自分の中にある答えを自力で見つけていくことが大切」

 

 

 

 

 

 

 

こういう言葉は使っていなかったかもしれないが

 

 

 

このようなニュアンスのことを言ってらしたと思い、

 

 

 

それがすごく心に残りました。

 

 

 

 

 

 

 

それにつながってくることだが

 

 

 

同様に、先生の言葉で

 

 

 

「自分が変わろうとせずに、

 

 

 

他人に代わってくれるように願うということは

 

 

 

他人に丸投げしている状態であり

 

 

 

依存しているということ」

 

 

 

というのが印象に残りました。

 

 

 

 

 

 

 

こういう勉強や実践をしていても

 

 

 

ついつい「相手が変わってくれること」

 

 

 

を期待してしまっている自分がいたりします。

 

 

 

 

 

 

 

自分が変わるのは大変だ、

 

 

 

何で自分が変わらなきゃいけないんだ、

 

 

 

みたいな思いもどこかにあるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

でもそれではどこまでいっても依存になってしまうし

 

 

 

ということは振り回されてしまうことになると思うので

 

 

 

そうではなくて、

 

 

 

自分が変わっていくということを

 

 

 

怖がらずに、嫌がらずに、実践(選択)していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今回幸田先生のお話のテーマが「デトックスの価値」ということで、

 

とても楽しみにしていました。

 

 

 

何年もIRMを実践しているので、デトックス(ネガティブな感情)の価値は

 

頭ではしっかり理解しているし、実感しているつもりでいましたが、

 

まだネガティブな感情に左右されてしまうということもあったので、

 

自分にとってもデトックスの価値が上がったらいいなあと思っていました。

 

 

 

話を聞いて、これが価値だという理屈は理解していたものの、

 

価値である、

 

心から望んでいるように生きられない原因を「教えてくれる・導いてくれる」

 

ということに対しての価値の創り方が弱かったことがわかりました。

 

 

 

きっと、そのまま与えてくれるなら価値が大きいけど、

 

教えてくれるということだから、原因をつきとめるのは自分の努力。

 

そんなところから価値が弱くなったような気がします。

 

楽していろいろ得ることに価値をおいていたのですね。

 

 

 

それが私にとって本当に正しくは理解できないことの原因だったと思いました。

 

 

 

先生はデトックスを「心への負荷」と表現されていました。

 

負荷は生きていれば自然とかかる。

 

それに負けてウツだっり、心を病んでしまう人もいてもったいない。

 

「心の負荷」も身体を作る肉体的な負荷と同じように

 

自分を成長させるために大事なこと。

 

 

 

負荷がかかった時に、的確に成長へと結びつける感情学修は本当にすごいなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

2016.3.6  IRMベーシック&アカデミーご感想

 

会場に到着すると、
タイムスケジュールが机上に置かれていて、
招待状のようでとてもステキでした。
お陰さまでワクワクして

 セミナーを受けることができました。

 

実際のセミナーでは、

 久しぶりの衝撃のような感動を受けました。

 

おそらく、自分が望んでいたものを得た感覚です。
今までは知識が個別に存在していましたが、
それらの知識を活かして実感に変えるために、

 必要な回路をつなぐことができそうな気がしました。

 
奥山さんのベーシック講座では、
感情学修のコツを呈示して下さり、
今後の感情学修の時短につながると思いました。

 

また創造的感情学修の必要性を説かれ、

その場で全員で実践したので、

自分でも意識してやってみようと思いました。

幸田先生の純真学の、

「第7章 生命の本質」では、最後に、
「絶対的な安心と幸福のためには、完全なる自己満足、または完全なる自由が、ポイントになる」
というお話がありました。

他者のために何かをするのも、自己満足。
悟りたいのも、自己満足のため。
自己満足を超えることはないということ。
私自身も思っていたことなので、
スッと納得できました。

IRMの5つの法則もその自己満足のために使えて、価値が高まるとのことでした。

また、行動できるのも、
デトックスがあるのも、
生命があってこそのもの。
感情と生命エネルギーを密接につなげて
いくことが、本質的に変えていくこになり、
それによって、感謝が深まれば
生命の本質も深まっていくそうです。

親からいただいた氏名のギフト。
氏名と同じ言霊の、
志を明らかにするまたは
明るくするという
志明のお話を聞いて、
もっと意識していこうと思いました。
ありがとうございました。

 

****************

 

お世話になります

6日の講座では温かく迎えて頂きまして
ワクワクと感動で一杯でした

今もノートを読み返し幸せを感じています
本当にありがとうございました

久しぶりに聞かせていただく奥山さんの講演は
とても新鮮で心に響きました

幸田先生のオープンセッションも
自分に響く言葉が沢山ちりばめられていました

研究・体験発表は
学びを深めておられる皆さんのお言葉が凄くて
感動を沢山いただきました

純真学のお話はとても深かったです
とても深く、だから惹かれるんだと思いました

あたたかな深い時間を共有させて頂けるスクールは
心の故郷のような場所だと思いました

沢山の心遣いを頂き
素晴らしい学びの時間を本当にありがとうございました

 

****************

 

完全なる自己満足。

つい最近まで自己満足にはとても抵抗がありました。
なぜなら自己満足→エゴイスト、ワガママなどの悪いイメージ

とずっと結びついていたからだと思います。

ですがここ最近、

自分を満たすことが実は私が望んでいる自分に無理なくなれる、

方向に進んでいくんだということに気がつきました。

 

愛のおそそわけをできるようになりました。
また見返りを求めなくなりました。

→また人からどう思われるということも少しずつですが気にならなくなり、

取捨選択できるようになりました。

前は自分よりまず他人に、、、と思い、言動してました。
それも自分の思いから勝手にやったことなのに、

相手からの感謝がない!などと勝手に怒ったり、落ち込んだり。

でもこれって自分が勝手にしたいからしたんだよな~って思い、

もし感謝されなくても自分がしたい

→満足したいからやってることだよね~と心から気付き、腑に落ちました。

少しずつですが前よりイラっとする時間が短くなったり、

これが私の満足度→元気になる源→自分の使命(志明)になり、

あまりブレなくなりました。

最近、仕事(パート)に行く前に瞑想する時間を設けました。
→癒しのCDをかけながら。

今、自分がこうなりたい!!という方向性が見え、

これをできるようになりたい、人とこんな風に関われるようになりたい、

こんなイメージの仕事をいつかしたいと心から沸き始めました。

その為にはまだまだ色々と勉強したり、自分を満たしたり(自己満足)しながら、

今したい!と心から願っている事が本当なのか?自分に問いつつ、

少し時間をかけて大切に向き合いながら、自分の生命を使っていきたいと考えています。


本当に自分が無理なく気付いたり、

腑に落ちたり、自然と沸き上がる感謝

→ありがたいな~の気持ちは本当にびっくりするぐらい、

自分にとっての幸せ(志合せ)を引き寄せ、体験させてくれます。

本当にありがたいです。

まだ創造的感情学修→抵抗があります。
→どこか無理してやる感覚が自分の中にあるので、

最終的に自然とありがたいな~に結びつかないのです。
→今日のおにぎりがそうでした。

 

****************

 

参加させて頂きまして、

本当にありがとうございました。

 

この日のお話を通して感じたことは

いくら頭で、知識でわかっていてもそれではあまり意味がなく

実感を持って感謝できたり、心からありがたいと思えたりすることが

大事なんだと改めて教えて頂いた感じでした。

 

ベーシックの奥山さんの、

おにぎりを題材にした創造的感情学修でも

本当にそれに携わって下さったおひとりおひとりや

関わってくれたもの、存在に対して心から感謝ができることによって

本当にそのものの価値が上がるんだと思いましたし

幸田先生の純真学のお話でも、

「日本人は不感症になっているから幸福感が低い」

というお話がありました。

 

基本的に平和であり、

安全、安心であり、ということは本当はもっとありがたいことなはずなのに

不感症になっていてそれに気づけない。

海外にちょっと行ってくればそのありがたみに気づける、

というお話で、本当にそうだなと思いましたし

そうなりたくないな、もっともっと感性豊かになりたいなと

心から思いました。

 

そのためには、感情学修、創造的感情学修を行い

完成を豊かにしていくことが大切なんだと

改めて感じさせて頂ける1日でした。

 

本当にありがとうございました。

また参加したいと思います。

 

****************

 

ベーシック講座

おしまいの方の、草を取る絵は

今までの説明にもよく出てきていましたが、

講師の奥山さんがさりげなく言った

「同じ人と、同じことでなんども喧嘩になる人は、草取りで言えば根本的に

根っこをの部分を抜き取ることで、二度どその問題()は生えてこなくなる。」

の言葉に、自分も昔、よくやっていたことを思い出しました。

 

その頃はまだ、他人は自分の心の鏡などということも知らなかったので、

「あの人は、すぐ怒るから嫌だ。」などと、

付き合いを狭めていた記憶があります。

 

いつの間にかそのことを忘れて仲良くなっても、

またしばらくすると同じことで揉めるパターン。

 

こういう時にこそ根本から引っこ抜かないと、

また同じように繰り返します、ということ、

もっと以前から知ってたら良かったと思います。

 

なかなか、意識しないとその根っこの本質ってわかりづらいですが、

IRMをやるようになってから、

だいぶその事には向き合うようになったと思っています。

 

もう一つ、

オープンセッションで、もう少し大人になるべき。という価値観の話になり、

改めて考えさせてもらえた感じです。

 

この言葉って、子供にはあんまり使わないし、

逆に小さい子が 「大人だね。」と言われるのを、たまに聞きます。

 

そう考えると、

年齢的には大人だけど大人じゃない人ってすごくたくさんいるので、

一体、大人って誰なんだろう。と思いました。

 

年は大人になっても、

心がそれに追いつくのが普通とは限りません。

 

でも何歳になったから、普通はこういうもの、

などと判断することって多いし、

個性を大事にという言葉もありながら、

その個性はプラスというで使われることが多く、

マイナスの個性は敬遠されてしまうことが多いです。

 

また、大人になれっていう言葉を人に言う場合って、

自分の経験ですが、

本当に大人になれと思って言っている場合は少なく、

批判の気持ちがこもっている場合が多いなと思いました。

 

大人という言葉一つでこんなに考えることがあるなんて、

言葉の可能性は広いです。

 

今回、この後のアカデミーのボリュームも充実していたのですが、

このオープンセッションが特に印象的でしたので、

そこに重点を置いて書かせていただきました。

 

ありがとうございます。

 

****************

 

奥山さんのエレファントシンドロームのお話で

意識しないのに消極的、否定的に反応する習慣をもっていて、

感情がでることで気づくことができるとのことでしたが

自分だと思いました。

 

まだ意識的になれてない、現実を創造している自覚の実感があまりありません。

なぜ自覚が持てないのか?感情学修の必要があります。

 

感情をつかむには、言葉、態度、表情による反応を見るとおっしゃいましたが

なかなか難しい と思ってます。

 

いろんな反応がもちろんあり、どれが本質なのか?どれも自分が感じたから

本物だと思うのですが、その本質をまだつかめてない気がします。

 

なので、上野さんが言っていた、

自分の中の子供に話しかけるように

感情に寄り添ってあげるという方法は

とてもわかりやすくて、やってみようと思いました。

 

今回も参加させていただき、ありがとうございました。

 

****************

 

ベーシックの奥山さんのお話では

自分の無意識の部分を地層に表した図はとてもわかりやすかったです。

 

感情学修はまだまだむずかしく、順番通り進めませんが、

少し練習してみようと思います。

 

オープンセッションでは、

改めて個々の感情ポイントや考え方が違うことがわかりました。

少し、価値観の意味がわかり、

こうしなければならないという固定概念を外せるように心がけてみます。

 

アカデミーの発表では

自分のまわりに起こる事、ネガティブ感情があった時、

発想が変えれる様、気がつく様、心がけてみます。

 

幸田先生のお話では

 「志明」(しめい)

「志合せ」(しあわせ)

という言葉が、とても良い言葉だと思いました。

 

****************

 

6日のスクールありがとうございました。

 

ベーシックでの奥山さんの相対的のお話で、

「悩みの本質は相対的に生きているから。」と聞いて、

確かにいつも何かに頼って、すがっているな~

それに、他人の意見や行動とかに振り回されているな~と思います。

 

それでも、IRMを始めて3年目に入り、

少しずつ奥山さんのおっしゃっていた

「自分にとっての安心、幸せに繋がれ、

何者にも振り回されないようになれる」を

実感することも増えてきました。

 

また、純粋動機の所で、アドバイスをいただけたので、

純粋動機をいつでも持って望む夢を叶えていきたいと思います!

 

アカデミーでの発表で、奥山さんがお話しされ、皆さん一人一人に聞かれていた、

おにぎりについての創造的感情学修、

とっても面白く勉強になりました。                                                                                  

先生の純真学のお話では、

「氏名(しめい)」という字を違う漢字に当てはめていらっしゃり、

『志明』『志を明らかにする』『志を明るくする』と書く、と言ってらしたので、

なるほどな!と思え、何だか素敵な字だな!と思いました。

 

学生時代は自分自身の名前が嫌でしたが、今はとっても好きなので、

今回のこの二つの意味の言葉を大事に自分自身の名前を大切にして、

このように なれるようにしたい!と思いました。

 

自己概念のお話では、今まさに自覚しているのが、

一部の自分しか見えていないなと思いました。

もっと自分の可能性の輪を広げて行こうと思いました。

 

****************

 

今回、とても私的ですが

「価値が上がる」と何回か出てきた言葉に引っかかりました。

 

「価値」って「上げなければいけない」?????
上がった方が「良い」???
…それも価値観なのでしょうね。

 

自分にとって価値が上がることってどういうことだろう???

結局のところ、「生命の本質」は「完全なる自由=完全なる自己満足」なのですから、
自分が満足できることを探していきたい。
引っかかるということは、自分の中に同じものがあるということ。
価値を上げたいのだろうか????…。

5大メリットも5つの法則も、

まだ頭に入っておらず実感できていないこともよくわかりました。

毎回参加させていただく度に襟が正されます。
日常生活に必死で忘れていがちなことを、

 

スクールに参加させていただくと毎回再度教えていただいています。

いつもですが今回も響き感じた一日でした。

やれることに取り組みます。

次回も楽しみにしています。
今後も学び続けられる場があることに感謝いたします。

 

 ****************

 

スクールのノートを振り返ると、

たくさんのことを学ばせていただいたことに気がつきました。

今回もありがとうございました。

 

ベーシックでの、認定インストラクター奥山リエ子さんのお話では、

「ダメだと分かっていてもやってしまうのが習慣」

という言葉に引っ掛かりました。

 

日々の生活の中で、他人の言動を見ていてもよく目につくことですし、

何よりも、自分の問題点にはそれがあるのだと分かりました。

 

「今、上手くいかないこと

=過去からのパターンの結果として、今、起きている」

という言葉もありました。

 

思考パターンは価値観から作られています。

その価値観を明らかにし、改善していくことが必要になるのかと思います。

 

「感情学修」することで、上手くいかない理由が分かると対策が見えてきて、

そのための行動をすることにより実力がつく。

そうすることで価値観の枠が広がり、

潜在能力が生かされるようになるというお話を聞きました。

 

さらにアカデミーのお話の中でも、

「潜在意識で望んだはずの現実」に対して、

「いつまでも感情学修しないで、違う違うと言っている。」

という幸田先生の説明がありました。

 

この言葉は、まるで自分のことを言われているように感じ、

これまで以上に強く、感情学修の必要性を感じた次第です。

 

アカデミーの研究発表では、

「相手が間違えても私は注意しないのに、相手はそれを言ってくる」

というデトックスから感情学修をしたことで行動が変わり、

現実も変わったというエピソードが印象に残りました。

事情は異なりますが、私にもよく似たシチュエーションがあるからです。

 

ムカつくから文句を言うのではなく、

過去からの意識を見せてくれた「感謝」がポイントだったというお話は、

参考になりました。

 

他にも、特に今回は自分の参考になる発表内容ばかりでした。

・「集中力」に関して、違う視点からとらえられるようになったこと

・「デトックス」と「全肯定」の価値

・自分の中の小さな子供と、同じ目線に立っての感情学修

・「感謝」と「創造的感情学修」についてなど。

これらも、アカデミーでの先生のお話とつながっていて、

その日のお話も、「感謝」が深まればグッと近づくと仰っていました。

 

IRM統一観ピラミッドの考え方も、

知識だけでは本当に使えるようにならないという説明がありました。

 

今はまだ分かりませんが、そのヒントとして

「何度も繰り返すことで変わってくる」と仰っていました。

それは習慣化のことなのでしょうか?

 

まずは「志」が必要で、

ピラミッドの考え方、つまりは周囲や世界に対する感謝を実感できると

「道が開ける」、と言う言葉もありました。

しっかりと考えて、深めていきたいと思います。

 

また参加させていただきたいと思います。

ありがとうございました。

 

***************

 

幸田先生のお話のテーマ「生命の本質」について。

最後のこれが生命の本質だ、という先生のプチ悟り話が聞けたのが

とてもよかったと思いました。

 

いつも、ただ知識を教えてもらうのではなくって、

先生の体験から得た実感がこもったお話をしてくれるのが

素晴らしいなあと思っています。

 

先生が今までどれだけ自分や宇宙に向き合ってきたのかということが感じられ、

自分もそういう境地を目指して日々「命」、「志」に向き合って生きようと思いました。

 

他に、「わかった気になるところから不幸ははじまる」というのが心に響きました。

 

今までも仕事などで、

自分ができるようになったつもり、わかったつもりが危ないということを、

何度も聞いたり、経験してきたりしてきましたが、

今回は、「自分を否定すること」についても、

自分のことだってほとんどわかってないのに、ほんの一部だけを見て、

わかっているつもりで否定している・・・というお話を聞いてはっとしました。

 

どんなことでも、固定化せずに「~という部分がある」くらいにするといいということ。

固定化して受けとるクセがあると、自分でも、他人でも、何か出来事でも

一部だけ観て決めつけてしまっていることが多くあるように思います。

そしてそこから不幸がはじまるであろうということも想像できました。

 

先生は「自由度を上げる」と表現されていましたが、

もっと広く深く自分も他人も物事も観れるようになりたいと

心から思いました。

 

****************

 

今回の1DAYスクールもとても心に響くお話がたくさん聞けました。

 

第一部のIRMベーシックでは、

これまでも何度も聞いている

「エレファントシンドローム」のお話が良かったです。

 

エレファントシンドロームとは、物事や出来事が起こった時

意識しないのに消極的・否定的に反応をする習慣を持っているということ。

 

ここで、講師の奥山さんは、

先生からたくさん「努力して成功しているすごい人」のお話を聞いて、

確かにすごいなとは思っても、

自分に出来るとは思えなかったと言っていました。

 

それを聞いて、確かにそうだなととても納得しました。

 

自分自身も「こういう人もいるから大丈夫」とか

「こういう立場でも頑張れば成功できる」とか、

たくさんの成功例を聞きますが、

その人達はどこか違う世界にいる選ばれた人だから自分には無理だと、

ごく自然に、無意識にそう思ってしまっていました。

 

まさに、エレファントシンドロームだったなと

改めて気づけました。

 

今まで何度も聞いていて、

なるほどと思っていたはずなのに、

こうやって改めて気づけることも出てくるのが

ライブのすごい所なんだなと、

実際に参加することの大切さもここで感じました。

 

もう知っているから聞かなくても分かっている、

そういうお話の中にこそ、

実は新たな気づきのタネがあるのかもしれない。

 

そう思うと、次回の1DAYスクールでは

何に気づけるのだろうとワクワクしてきます。

 

幸田先生の純真学のお話は「生命の本質」でした。

純真学が始まってから8回目のお話でしたが、

今回がピークの内容だと聞いて、

今日参加していて良かったなと思いました。

 

特に良かったのは「しめい」のお話です。

生まれてすぐに頂くギフトが「氏名」

その「しめい」という言霊から出てきたのが「志明」で、

志を明らかにする、志を明るくするということ。

 

志を持って生きるとたくさんエネルギーがチャージされるし、

エネルギーがチャージされれば使えるアンペアが大きくなって、

ブレーカーも落ちない、暗くなって道が分からなくなるということがない。

このブレーカーの例えはとても分かりやすくて、なるほどと思いました。

 

志を持つことで自分の人生をどう生きるかの道が見えてくるし、

チャージされたエネルギー分は使うことが出来るので、

たくさんのエネルギーを使いこなせるようになるということなんですね。

 

志ってあるようでないような感じで、

あまり今まで意識して来なかったような気がします。

 

でも今回のお話を聞いて、志を明らかにすること、

志を明るくすることはとても大事なんだと分かりました。

 

是非これからは「志明」を意識して生きてみたいと思います。

 

本当はもっとたくさん響いたお話があるのですが、

とてもじゃないけど書ききれないので、

今回はここまでにします。

 

また次回、どんなお話が聞けるのか今からとても楽しみです!

 

どうもありがとうございました。

 

2016.2.7  IRMベーシック&アカデミーご感想

 

自信を持てない自分を変えたいと思って参加しました。

 

私が日頃つらい思い、イヤな思いをしている内容とよく似た体験談を伺えて、

IRMで私の悩みも解決できそうな気がしました。

今まさに仕事やプライベートでつらい思いをしているところです。

自分を苦しめている価値観を変えて楽になりたい。

自分が囚われている価値観や思考パターンを変えたいです。

 

オープンセッションでは、感情学修を体験させて頂いて気分が楽になりました。

この数日ずっと抱えていた悩みだったので、感情に向き合って気づきがあって、

納得することができました。

 

体験談や研究発表では、感情学修が実際に現実を変えるんだということが分かりました。

グリットと「メンタルデトックス→感情学修→浄化→オーダー」のサイクルは

理解しやすかったです。

 

アカデミーの幸田先生のお話は、

創造主は自分である、自分にネガティブな感情を与える相手は自分である、

という考え方は自分の腑に落ちました。

今まで自分は仕事でも何でも、できない、すぐにパニックに陥ってダメになる人間

だと思っていましたが、これは単に感情の問題であるということであれば、

気が楽になりそうだと思いました。実践したいです。

 

 

****************

 

友達に誘われて、面白そうだと思って参加しました。

 

奥山さんのベーシックのお話は、

体験を交えて話して下さり分かりやすかったです。

そういうことある!と思うことだったので、

いろんな見方ができると楽なんだなぁと実感しました。

 

オープンセッションは、絡まっていた糸がどんどん解かれていくようで、

他の方の相談でしたが、聞いてる方もスッキリした爽快感がありました。

これが自分で出来るようになったらいいなぁと思いました。

 

認定インストラクターやエキスパートガイドの研究発表では、

共感できることもあったので、自分だったらどうだったかなぁと考えたりしてました。

 

幸田先生の純真学のお話は、

図解でより分かりやすく話して頂いたので、スッと頭に入っていきました。

いままで自分自身の感情と向き合ってこなかったので、いい機会になったとおもいます。

少し時間はかかりそうですが…全てのことを肯定し、

全てのことに感謝できるようになったらいいなぁと思いました。

 

今回は、自分と向き合う機会を頂き感謝してます。

より幸せな生活、より幸せな人生を歩めるようにしていきたいです。

ありがとうございました。

 

 

****************

 

友人が前回参加してとても良かったとのことだったので、

興味が湧いて参加いたしました。

 

ベーシックは、奥山リエ子先生の体験談が印象的でした。

心震わせながら感謝まで辿り着ついた感動を語ってくださる様子に共鳴いたしました。

 

オープンセッションは勇気ある方の相談により、

こちらまで絡まった感情の糸が解けていくように、

問題となる感情の大元までいく体験が出来ました。

デトックスフィルターを抜けた後が早いというのを一緒に実感させていただきました。

 

認定インストラクターやエキスパートガイドのみなさまが、

日常生活の中でひとつひとつ、デトックスフィルターを探すまで考察し、

そこを抜けて深い感謝に辿り着くまでのストーリーが、

私自身の日常生活でも置き換えてイメージでき、とても身近に思えました。

 

幸田先生の純真学のお話は、ビジュアル化された真理がとても分かりやすかったです。

幸田先生が今このタイミングで、純真学を学問としてお伝えしようとされていることも興味深いです。

 

 

****************

 

まず、長時間頭を使いっぱなしでとても疲労しましたが・・・

充実した時間を過ごすことができました。

ありがとうございました。

 

人は95%が習慣であるということですが、

そんなこと言われるまで習慣を意識することがなかったですし言われてみれば習慣ばかり。

でも無意識にこなしているものばかり。

生きるためにそういう機能をもたせたのかもしれませんが、

その無意識を意識することができればもっと自分が楽しいのかもしれないと思いました。

まだまだ習慣を変えることができていないので現実の変化が実感できていないのですが

そこは感情学修に取り組んでいくしかないのだなとも思いました。

 

 「脳はなまけまものの特性をもっている」と聞いて、そうなのか!だからさぼったり、

何もやりたくないとか思ったりするんだなと思いました。

でもそれを人間が無意識に知っているから様々な習慣でできているのかなとも思いました。

人間の仕組みって不思議だしすごいですね。

 

奥山さんのBBQでのお話を聞いて、私もそうかもって思いました。

やはり、会社で自分の都合を強く主張する女子がいて、

人から頼まれても、今やることがあるからすぐにはできないって無愛想に対応します。

私はちょっとしたことなんだからやってあげればいいのに・・・

断るにしてももう少し優しく言ってあげればいいのに・・・あなたのわがままなのでは?って思います。

  しかし、本当はうらやましいなって思ってます。

彼女は決して仕事をしないわけではありませんしどんなに無愛想な対応でもやることはやっています。

はっきり人にものを言えるところ、人にどう思われるか気にしてないところがうらやましい、

そうなりたいって思いました。わがままな人って魅力的だなって思ってます。

 

ガイドのみなさんはさすがです!当たり前なのですが、感情学修を自分で完結されており

ものすごいギフトをもらっていることがすごいなって思いました。

私もそうなれると信じて、コツコツと取り組むしかないと思いました。

 

また来月も参加させていただきます。

友人を連れていきたいと思います。

 

 

****************

 

【第1部 ベーシック】

奥山さんの「自分を映すひと」の体験談が、私自身も同じような経験があり…

「あの時の私」も浄化されました。

「対処」を説明する時の図も綺麗でビジュアル化がお上手で、解りやすかったです。

 

【第1部 オープンセッション】

オープンセッションにて「時間の使い方」について質問させていただきました。

そこでの一番の気づきは、「工夫」です。

子育てに関しても、感情学修に関しても「工夫」が足りなかったと反省しました。

工夫の方法が知れたので、少しずつ少しずつ時間の使い方も意識してできるようになりました。

 

【第2部 研究発表】

みなさんそれぞれ素敵だったのですが…特に印象に残ったのが間野さんという女性の

「これいいよ」「このお店いいよ」とお勧めするのが大好きでというエピソード…。

私自身も全くもって同じタイプで私自身も同じような

「私が勧めたものは、使わなければならない。喜ばなければならない」という価値観があったかもと思いました。

価値観に気づいて、手放す。

IRMの面白さに気づくことができました。

 

【第2部 幸田先生のお話】

想像主という単語が最初全くもって解りませんでしたが…

「私」イコール「渡し」という言霊で全てが繋がりました。

私というフィルターを通して自分自身がやるべきこと、「使命」という「命を使うこと」を本格的に見つめ、

これから発展させていくべきだと改めて感じさせていただきました。

 

 

参加させていただき、感謝いたします。

 

 

****************

 

毎回、楽しみに参加させて頂いています。

 

1DAYスクールは、

これまで別日の開催であったBasic講座とIRMアカデミーが

午後から夕方にかけての時間にぎゅっと濃縮されていて、

とても有意義な時間を頂くことができました。

 

両方参加したくてもなかなか時間が取れないという方には、とても親切だと思います。

 

 

第一部の奥山さんの講義で印象に残ったこと。

それは、「現状維持というのは“維持”ではなくて、むしろ落ちていく。

脳は怠け者だから」というものでした。

 

会社でも耳にタコができるぐらい聞かされている言葉で、

またかと右から左に流しているのですが、

これがIRMの講義ですと、素直に聞こうと思うのですから、

不思議ですね・・・・・

 

 

さすが幸田先生の感情学修オープンセッションは圧巻で、

相談者Aさんの何気ない一言から核心をついていき、

インスピレーションを引き出す様は、迫力満点。

 

感情を掘り下げていく過程で、Aさん自身も思わぬ言葉が出てきたのでしょうか。

 

 

まだオープンセッションを体験したことのない方々に、

ぜひこの醍醐味を味わって頂きたいと思いました。

 

 

第二部の幸田先生による、「純真学」の講義。

 

「潜在意識色で例えると無色。なぜならば、命そのもののエネルギーであり光だから」

(表現はちょっと違っていたかも知れません)

 

というお話をうかがったとき、ただ現象があるだけなのに、

感情という色を自分の主観で付けてしまって、

これはキレイな色、これは嫌な色などと思ってしまっているのは

デトックスフィルターの存在なんだなということが、

パワーポイントで作られたというビジュアルを通して伝わってくるものがありました。

 

なかでもグッときたのは、

「命そのもののエネルギーであり光」というところです。

 

「あらゆる現実は魂が、ただ体験したいだけ」と、お聞きしますと、

今この現実で辛い(と、自分では思っている)体験をしているのも、

私の根源である魂さんが望んでいることなのだと分かれば、

少しは俯瞰して捉えることができ、起こってくる感情も違ってくるのではと感じています。

 

私たちの根源は、光・命そのものなのだから、

自分に起こっていることを、受け入れようという覚悟といえば大げさですが、

そんな気持ちにもなれるような・・・・

 

 

幸田先生の言霊の世界は素晴らしいと思います。

 

幸せとは、“志合わせ”であり、

望むことと起こってくることを一致させること。

 

それはつまり、潜在意識と顕在意識の志を合わせること。

 

 

幸せの定義はいろいろあるのでしょうけれど、

その場だけのものではなくて、奥行きを感じました。

 

私はこれまで、物事をじっくりと考えることをしてこなかったので、

考えることの意義も再認識させて頂きました。

 

 

幸田先生ありがとうございました!

 

 

そしてスタッフの皆さま、

次回の1DAYスクールも楽しみにしております。

 

 

****************

 

先日の1DAYスクールありがとうございました。

 

奥山さんのベーシック講座では

知る。分かる。出来る。のピラミッドのお話で、

「現実が変わるときが、出来る」というお話を聴いて、

確かにそうだよな~、実感して初めて出来るになるんだよな~という事がわかりました。

 

感情学修の説明の時に、「昔やった感情学修から気づきことが出来る」という言葉を聴いて、

確かにやったらやりっぱなしになっているので、見直すことも大事だなと思いましたし、

始めた頃はまだ浅い内容でしたので、今、もう一度やることで気づくこともあると思いますし、

早い浄化にも繋がるのかな?と思いました。

 

今回のオープンセッションは、幸田先生とやりとりする中で、

また受けられていらっしゃった方が本当に真摯に向き合われていらっしゃったので、

ご自身の中で本当の価値観にたどり着かれたのは本当にすごいことだな!と思いました。

驚きと感動をいただき、私自身も感情学修に対して

真摯に向き合っていきたいと改めて思わせていただきました。

本当にありがとうございました。

 

幸田先生の純真学のお話の中で、

今回やっとなんでだろう?と疑問に思っていたことが解決出来たことがあり、

それは

古神道では、皆様が神と言われている。

と言うのは、確かに先生にお話を聴く前から何度も聴いてきたことでしたが、

それはなんでなんだろう?と疑問としてずっと残ってました。

先生のいつものお話で、八百万の神はあらゆる存在が神様と聴いていて

これも自分の中で納得出来ていたと思っていたのですが、

それが、自分が神様と言うこととは=(イコール)にならなかったのですが、

今回、先生は初めて「空気、水、動植物を取り入れている」「だから自分は神」という事を聴いて、

やっと納得出来、スッキリしました!

 

意識のお話で、自分が知っている言葉で話をしたり、文章を書いたり、感情学修をしているなと思いました。

元々言葉を沢山知っている方ではないので、こうしてスクールに参加させていただいて、

幸田先生や奥山さん、他の皆さんのお話を聴くことで

言葉を吸収しているなかなと思う出来事が何度かありましたので、

今まで知って使ってきた言葉だけではなく、新しく知って使っていける言葉も数多くあるんだなと思いましたし、

知らない言葉は昔は自分で調べないで、教えてもらうばかりでしたが、

調べることで新たな知識としても広がる事は嬉しいことだと思いました。 

 

また、「どういう風に魂が望んでいるのか?」「感情が納得しないと動けない」という言葉を聴いて

本当にそう思えた出来事が、先月遭ったので、まさしくその通りだと思いましたし、

今までも周りにいくら言われても、自分で納得出来ないから「ムリ」とも思ってきたので、

それはこの事を表していたのだという事を改めて知ることが出来て良かったです。

 

最後に

先生の純真学のお話の前に、目覚めさせる方法の体操を教えていただき、

これからやっていこうと思いました。

 

 

****************

 

今回は、奥山さんのベーシック講座から始まりました。

 

伝えるべき大事なところはしっかりと盛り込まれていながらも、

今回ならばバーベキューパーティーでの出来事など、

毎回違った体験談を聴くことができるので、

また次回はどんなお話が出てくるのか、楽しみです。

 

そして、感情学修を始める以前の奥山さんの様子と、

現在を比べることもできるので、実感として伝わってきます。

 

オープンセッションでは、幸田先生がゲストの方へ

実際にカウンセリングをされるのですが、

ゲストの方のひらめきにも素晴らしいものがあり、

ご自身の中にあった気持ちが楽になったとおっしゃっていました。

 

エキスパートガイドの間野さんのお話は、

毎回、価値観に気づき、それを更に掘り下げていく内容が多く、

今回も思わず笑いを誘うような、でも、自分にもあるかも。

という、共感しやすいエピソードで楽しく聴かせていただきました。

 

他にも、エキスパートガイドのお話をそれぞれ聴いていると、

自分でも、感情学修をもう一度違った角度からしてみようと思いました。

以前は気づかなかったところに気付けるかもしれないからです。

 

最後に幸田先生のアカデミーのお話は、

たくさんの図を使って、理解がしやすい工夫が

あちこちにされていました。今回、人生を映画にたとえて、

脚本も演出も、登場人物を配置している人も全部自分。

というお話をされましたが、そう考えると、

何もない映画は、退屈だなあと思います。

もともと何もない人生、平穏無事に価値を感じていた私ですが、

それって観客からしたら随分とつまらないだろうなあなんてことも

考えてしまいました。

映画という視点で考えたら、もしかすると自分は誰かの超絶悪人かもしれません。

こういう見方が常々できれば、感情の渦に巻き込まれずにいられると思います。

 

長い時間、みなさんありがとうございます。

 

 

****************

 

2回目の開催となる1DAYスクールに参加させていただきました。

第1部、認定インストラクターの奥山さんによるベーシック講座から、幸田先生のオープンセッション、

さらには第2部の、インストラクターとガイドによる研究発表と、

先生の「純真学」と、たいへん充実した、内容の濃い1日を過ごすことができました。

 

その中で、響いたポイントは数多くあるのですが、

まず、ベーシックでは、「知る→分かる→できる」に関する説明で、

「現実が変わった時に初めて『できる』になる」という言葉などを、

これまでとは違った感覚で受け取ることができました。

 

他にも、プログラムを受講される方たちが、

「現実創造の自覚」を持ち始めると変わっていくというお話や、

昔の感情学修を振り返ることで、たくさんの気づきやギフトがあるというお話が印象に残りました。

 

オープンセッションや研究発表では、別の人の感情学修の中から、自分にも取り入れたいと思うことがありました。

感情学修の難しいポイントのひとつだと感じている「価値観の特定」の際に、

「強めの言葉で浮き彫りにする」、「強烈な言葉に直す」ということを意識してやってみたいと思いました。

 

アカデミーでの幸田先生のお話では、今回、感情を「色」としてとらえられていたのが、まず印象的でした。

 

お話の終盤、絶対信頼について触れた場面で、

「あらゆる現実は、魂が体験しているだけ。そこに喜怒哀楽の色をつけている。価値観を修正するしかない。」

という言葉を聞き、改めて感情学修の重要性と、自分の取り組みの不足を感じました。

 

また、「感謝すればするほど、感謝される人になれる」という表現は、私は初めて聞きましたが、

まさに「与えたものが返ってくる」の真理に則っていると感じます。

感情学修でも、ネガティブな感情を入り口にして、ギフトでは感謝を得られます。

私は、感情学修によって感じることのできる「感謝の念」が薄いところがあるようですので、

今後、そのような視点も忘れないようにしたいと思いました。

 

最後になりますが、懇親会でも、初めてお会いした方や久しぶりにお会いできた方とお話できるなど、

楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

 

 

****************

 

 

2回目の1DAYスクールはタイムテーブルが少し変わって、

オープンセッションの時間が長くなっていたので、

個人的にはその時間をとても楽しみにしていました。

 

やっぱりとっても良かったです!オープンセッション。

 

今回は職場での悩みを参加された方がシェアしてくださって

先生と一緒に感情学修をしていったのですが、

これがもう見事にいろいろ気づきながら進んでいくのですね。

先生の気づきを与える質問もとても参考になりましたが、

何より参加された方自ら導き出した価値観に鳥肌が立ちました。

 

その価値観が出てからは、どの様に考えていけば手放せるのか、

ギフトはどの様に受け取っていくのかを先生が教えてくださって、

自分の感情学修でも即使えるような観方の例を聞くことができました。

 

悩んでいた方も最後には気持ちがとても楽になったと仰っていて、

この短時間でこんなに気持ちの変化が起きるなんて、

間近で聞いていてとても感動しました。

 

他の方の感情学修をリアルタイムで聞けるのはこの時間くらいなので、

本当に貴重だなと思います。

聞いている私はとても客観的に観られるので、

いつもよりも冷静に視点前提を変えられたり、

先生の言葉で「そういう観方もあるんだ」と気づけたりして、

その場で感情学修のバージョンアップが出来る、

とってもお得な時間だと思いました。

 

先生の純真学のお話は、いろいろと新しいことが聞けて感動したのですが、

私が一番響いた所は「どういう考え方をすれば『魂が望んでいた』と

納得できるか。感情で納得することが大事」という部分です。

 

どんなに素晴らしいお話を聞いて腑に落ちたとしても、

実際に自分の「感情で」納得していないと、真の納得にはならないのですね。

 

真理ってこういうものなんだ、現実ってこうやって出来ているんだ等、

いろいろと学べば学ぶほど知識は豊富になっていきます。

でも本当に「これは真理だな」と自分が納得するには、

そこに「本当にそうだ!」という感情が伴ってこそなんですね。

 

感情で納得するためにも、やはり感情学修が大事だということ。

1DAYスクールに参加するたびに感情学修の価値が上がっていく気がします。

 

価値が上がるほど感情学修をやりたくなるので、

感情学修を習慣にしたい方こそ、

1DAYスクールに参加すると良いのではないかと思いました。

 

今回もいろいろなお話が聞けて本当に楽しかったです。

 

また参加させて頂きたいと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 

****************

 

IRMの基礎的な考え方や体験談、

また、言葉と言霊のお話もとても面白く、また、ためになったのですが

中でも特にオープンセッションが感動的でした。

 

オープンセッションを受けられた方のお心持ちが

セッションが進むにつれどんどん変わっていかれて、

楽になっていかれる様子がすごく手に取るように感じられて、

オープンセッションって本当にすごい効果なんだなと心から感じました。

 

それは先生が導かれていったのも大きな力だと思いましたが、

それと同時に

受けられた方ご本人様の気づきや求める力、

思いというものもとても大きいように感じられました。

 

だからこそ、ただ「やってもらう」というだけではない

自分で気づけたという喜びや、

これからもやっていける、自分で気づいていけるという自信につながるのではと思いました。

 

もちろん、先生のアシストがあってこそ気づけたという部分も大きいとは思いますが、

そういう「自分の力でできた」という思い、実感というのはすごく大切なものだと思うので、

それを体験させて頂けるオープンセッションって本当にすごく貴重な体験だなぁと改めて感じました。

 

素晴らしい光景を目の当たりにさせて頂きまして

本当に、1日、充実したお時間を過ごさせて頂くことができました。

 

この日、頂いた学びを、毎日の生活の中で活かしたいと思いますし

実際、活かさせて頂いて、少しずつですが、好転の兆しも見えます。

ぜひまた参加させて頂きたいと思います!

 

本当にありがとうございました!

 

 

****************

 

1番印象に残ったのがオープンセッションでした。

 

職場で怒りが起こった体験を感情学修していかれていたのですが、

幸田先生の誘導のもと、ご自分のなかから

「守られなければならない」という価値観が

ふっと出てきたのが本当に凄いと思いました。

 

そして、その価値観を手放すときの先生だったらこうやって手放すという話にも感動したし、

何より、その本当に辛かったであろう体験から、学びとギフトを導きだす過程がよかったです。

これから先仕事をしていく上で、自分自身がとても不自由に感じる価値観を持っていて、

今回の出来事ではそれに気づかせてくれたということ。

 

今までは自分にとって苦しみのもとであった職場の人達が、

じつは とっても有り難い人だと思えてくると

明日からの職場での人との関係性が自然と変わってきますと導かれていました。

 

そして、イヤな人はイヤな人でしかない。という捉え方から

イヤな人に会うときでも、

次は何をしてくれて自分にどんなギフトを教えてくれるんだろう?

という、むしろワクワクして会うことができるという話に、

私もとてもワクワクしてきました。

 

もう仕事を辞めようかなとまで思っていたそうでしたが、

しっかり職場の人に向き合ってから自分どうしたいかオーダーを出そうと決められていて、

それにも感動しました。

 

ベーシックでも、

全肯定して、体験の意味(ギフト)をしっかり受けとってからオーダーを出す

のが大事だという話が必ずあります。

私も過去3回仕事を辞めていますが、不満が募ってやめていた部分も大きかったなあと振り返り、

あのときIRMを知っていたらだいぶ転職後の仕事で体験することが違っていただろうと思いました。

私にとっては後から知る体験の意味もあったと思いますが、

オープンセッションにはドラマがつまっていて、本当に感動します。

自分の問題にも応用していけるし、また来月も楽しみにしています。

 

 

2016.1.10 IRM ベーシック&アカデミーご感想

 

 

感想は一言で、  感謝   です。

 

家系が経営一家という部分や、自分自身もビジネスをしていることで、

 

色々な方と出会わせて頂き、

関らさせていただき、

色々な事を教えて頂き、

 

知識  は、あったかもしれませんが、

 

今回、新たに

 

幸田先生という素敵な方と出逢い、

 

知識の活かし方。

そして

感謝

 

の部分が足りないと痛感しました。

 

自分は、やりたいこと、叶えたいことがはっきりしているのですが、

もっともっと、幸田先生のような

暖かく、大きいスケールの大きな漢になりたいと思いました!

 

このタイミングで、お話を聴けたのもまた、縁だと思います。

 

過去の感情遡ってみようと思います!

 

長文になりましたが、本当にこの機会に感謝です。

吉田さんにも感謝です。

ありがとうございました。

 

PS 学びのツボも楽しみに拝見させて頂きます。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

初めての参加だったので、少し難しいのかなと思っていましたが、

分かりやすく丁寧に説明してくれたのでとても良かったです。

 

ベーシックでは、ネガティブな感情に対して対処するだけでは解決できず、

根本の価値観の転換が必要というのが心に残りました。

 

そしてその後オープンセッションで優柔不断で流されやすく、

自分の気持ちでしっかり決断できないということの相談をして、

そこまで嫌ではなく、我慢できることでは価値観を見つけにくいということ、

変わろうと思えば性格は変われるということを知ることができよかったです。

 

最後の先生のお話であったアンド理論が、

自分の優柔不断の性格に当てはめることができると思ったので、

これはぜひ実践してみようと思います。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

いろいろな方々からお話を聞かせていただいて、

知識が増えても、自分で行動して気づいて腑に落ちないと

結果や信念がついてこないことを実感しました。

 

また、最後の先生のお話からは、知識だけでは変わらない、

それをどう活かすかという「活かし方」の重要性を気づかせていただきました。

そして、先生もまだまだ、自分自身に言い聞かせて、

まだまだ上を目指しているという姿が自分にもありだと思えました。

感謝にフォーカスしていただいて、とても共感できました。

 

ありがとうございます。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

1月10日の1DAYスクール ありがとうございました。

奥山さんのベーシック、いつもわかりやすくて身近に感じる出来事が多くてとても好きです。

 

*人が現実をみている絵(パワーポイント)の認識について奥山さんご自身で例えられていたのでとても理解しやすかったです。

「本日、初めて参加された方にとっては、IRMインストラクターの奥山リエ子」

「二人の子供の母でもあるので、 子供の通う園のママたちからは、ママの奥山リエ子」

あたりまえだけど、自分の認識一つで相手が違って見えてくるんだということがわかり、

それは自分の「価値観」でもあるし、「概念」でもあるので見え方が違ってくるということ、

また、これは人の好き嫌いにも当てはまるのではないかと気付くことが出来ました。

 

*5つの法則では、②の 出来事を心の「鏡」としてみる

プラスの「鑑」のお話で、

「あの人いいな~」「素晴らしいな~」と思うのも理想。

理想の相手だけど、“いつか自分のそうなれる”というのを

鑑として見せてくれている。

そう思えただけでワクワクしてきましたし、

そうなれない自分、または嫉妬した 場合は

感情学修をすればいいということが、当たり前のことなのに気がついていませんでした。

 

*先生の「幸福」のお話では、

「どの道を選んでも『向福』(『幸福』)につながっている。

まだ感情学修をしてないのですが、

スクールの前々日に、まさしく選択を迫られるようなことを言われました。

感情学修をやって、どちらを選んでも大丈夫!なようにしたい!と思いました。

そして、自分で選んだ道を肯定しながら、選んだ場所で仕事をしたいと思いました。

それは自分自身の人生は『向福』につがっていることを信じ生活していこうと思いました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

エキスパートガイドの皆さんそれぞれが自分の感情に真摯に向き合い、

またきめ細やかに感情学修したことを私達に発表して下さいました。

とても参考になり、感動しました。

 

 

「本当にかわりたい!」と思っている時ほど不快な感情がわく。

しかしそれは反動でいつかプラスの感情がわく。

 

 

私自身も辛い経験、不快に感じる度合いが強かった内容ほど、

プラスの感情に傾き、感謝、感動、感激が強いです。

そしてそれは自然と沸いてきます。

 

 

「こうなったらいいな、~になりますように」と自然とオーダーしています。

一定の月日、場合によっては年数が経ち、なにげなく振り替えてみると念じたオーダー、

願い事が叶っている気がします。(実際、叶っています)

 

そしたらまた自然と感謝、感動、ありがたいなの気持ちが

さらに深くなっているのですから、これは本当に不思議です。

 

 

過去の自分の中で根が深い出来事も少しずつですが、

浄化、消化した事が増えてきています。

と、同時に相手を不快に思う時、嫌な感情が薄くなった気がします。

→少し寛容になったのかな?

 

 

寛容とはもしかしたら自分のスケール、価値観のものさしが長くなったことかな、、、

なんて思ったりも。

 

 

価値観のものさし→スケールがさらに広がるよう、

色々と見つめ、考え、感じていきたいです

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

願望を叶えたいと思っているのに、そして、まだ行動もしていないのに、

頭の中から勝手に根拠のない七つの言葉、呪文みたいに、

 

「むりだ」「できない」「忙しい」「時間がない」「お金がない」「そこまでしなくても」「信じられない」

 

魔法のランプから出る煙みたいに、モクモクと浮かんで来ることがあります。

呪文をかけられ、縛られた感じです。

うわわ!

 

でも、呪文を解くのは自分。

 

何もしないで、何かを得ようとするな!

楽するな!

 

ハッとすると、

そんな言葉もピシャリと浮かびます。

 

 

成功者は、努力して努力して、そこから成功を得ているんですよね。

その過程も楽しんでいる。

努力を厭わず、その先の成功を夢見て、現実にする勇気が湧いてきました。

私の心のクセ、受け止めつつ、改善していきます。

 

 

アカデミーで感じたことは、感謝、感動で心を満たして、言葉に出す。

人へのご親切。どの方向に行っても自分は、幸せ。

 

独身でも、結婚しても幸せ。

 

スマホみたいな、超ハイテク機械を持って、こうして文章を書けるだけで、

もうすでに幸せですよね。

 

 

インストラクター、ガイドの方々の実体験は、

いつも興味深く楽しみであり、勉強になります。

やはり、感情学修なんですね。ギフトまでいかなくても、続けていきます。

 

来月も楽しみです。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ベーシック講座では、IRM5つの法則を中心に、認定インストラクターの奥山さんからお話をしていただきました。

 

その中からまず、③「体験を全肯定する」の部分でうかがった、

「他人や世界に対する絶対信頼があれば、どんなに苦しんでいる人を見ても、可能性を見ることができる」という言葉が印象に残りました。

 

また、④「純粋動機でオーダーを出す」の部分での、「プラス動機からの行動がよい」という言葉。

「嫌な人が居るから転職しようでは、また同じことを繰り返す」というお話は、以前の自分の経験とも重なり、すごく納得ができました。

 

 

 

アカデミーの研究発表では、お2人の方から「本心」についての貴重な体験談を聞かせていただきました。

その中で、自分の本心を大切にしつつも周りを幸せにできるという「IRM&(安堵)理論」のお話を聞くことができ、たいへん参考になりました。

 

もう一つ、「与える意識」について話された、インストラクターの奥山さんのお話から。

「この人嫌だ」という意識は、他人や出来事を自分の心の鏡として見るならば、「鏡を壊すこと」であり、鏡に映った自分に✕(バツ)をつけていること、というお話は、

今回初めて聞いた表現でしたが、これまでに学んできた内容と合致していると感じました。

そうすると「エネルギーが入って来ない」という説明とともに、考えさせられる思いがしました。

 

 

 

幸田先生のお話のテーマは、純真学、第5章「人生のスケールを拡大する!」でした。

 

成功者の言葉、本やセミナーでいくら知識を得ても、その知識の使い方、生かし方が分からなければダメ。

そして、それを妨げているのは自分。

スケール(持っている価値観や自己概念)を拡大することが、欲しいものを手に入れるために必要だというお話でした。

 

その中の「自分という存在の自覚」についての説明では、「トラブルがチャンス」という言葉もありました。

思考パターンや、これまで培ってきた価値観など、今のスケールのままでは苦しむ、おびえる、自他を責めることも、スケールを拡大することで乗り越えられる。

そのためには感情学修で全肯定することによって、この先にどんな未来が待ち受けようが大丈夫になる、幸福に対する絶対的な自信にもつながるというお話は、もう少し理解を深めたいと思いました。

 

「強烈なネガ感情は覚醒するチャンス」という言葉も、少し怖い感じがしますが、印象に残りました。

 

毎回感じることですが、今回も良い知識や考え方を仕入れることができたと思います。

その使い方、生かし方が大事だというお話を聞きましたので、

今回の内容で言えば、自己概念の拡大などにつながるよう、行動していきたいと考えてます。

 

また次回のスクールにも参加させていただきたいと思います。

ありがとうございました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

1日かけての長いセミナーとなりました。

ベーシックは、何度も聴いているのですが、

毎回新しく、復習し直すことがあります。

 

特に途中の、奥山さんの以前の職場での仕事で

「わからないことがあってはいけない。」

ですが、これは、自分にもすごく当てはまります