2019.4.14 IRMブラッシュアップ勉強会ご感想

 

本日はお誘いいただきありがとうございました。

 

 

 

このような勉強会に参加するのは初めてだったので、不安と緊張がありましたが

 

皆様の普段のご活動といいますか、今まで勉強して来られたことを知ることができてよかったです!!

 

 

 

エキスパートガイドの方の体験発表では

 

鈴木さんが、そんな破天荒な旅をしていたなんてびっくりしました。

 

私も一人で地球の裏側行きたいです!!!

 

 

 

上野さんは、相変わらずのご丁寧なお言葉遣いに感動しました。

 

にこにこしてらして素敵でした。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さん、

 

本日はありがとうございました!

 

 

 

奥山さんの話し声はとても心地よくてすーっと入ってきました。

 

内容は難しいところもあったけど、雑草の話し、すごくわかりやすかったです!!

 

小さいときからすべての出来事とか感情には意味があると思って生きていました。

 

子役をやっていたからかも知れませんが、つらいことがあっても、ラッキー!って思えていたので、

 

ポジティブな人になれたんだと思います。

 

過去を振り返って、あんまりつらい経験として残っていることがないことに気づきました。

 

 

 

幸田先生

 

本日はありがとうございました!

 

今日のお話しを通して、一番感じたことは、お母さんが昔から言っていることだなということでした!

 

“嫌な人は自分の鏡”とか、“自分の人生決めるのは自分”とか、

 

“すべての出来事は起こるべくして起こる”

 

みたいなことは、全部小さいときから言われていたことで、感覚的に身体にしみついていることだったので、

 

自分を信じて生きるのはとてもむずかしいことだけど、私はこの生き方で今まで幸せに生きてこられてるし、

 

これからも自分を信じて生きていこうと思います。

 

私は自己肯定感が低いと思ってた(他者からの評価が気になってたと思うから)けど、

 

内面で自分を信じられていることに気づけたので、参加してよかった。

 

 

 

 

 

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自己肯定感について、なにか違った捉え方に気付けたらいいと思い、参加してみました。

 

 

 

エキスパートガイドの方の体験発表について感じたことは

 

他社からの承認で自分の肯定感を保っているというのが、

 

自分にも当てはまりそうだと思いました。

 

(ネット上でのSNSのやり取りなんかは、まさに該当します)

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんのお話では

 

現実に芽を出した望まない感情は、価値観につながるというお話がとても印象的でした。

 

 

 

望まない感情は抑圧せずに、むしろチャンスだと思うのが良さそうですね。

 

 

 

あと、全体的にIRMの自分自身と向き合う点について、

 

えぐるというかきつい印象を持ちました。

 

それを乗り越えられるのがすごいいと思いました。

 

 

 

幸田先生のお話をお聞きしていて、いまの自分自身は理想を忘れちゃっている状態なのかもしれないと気付いた。

 

 

 

また、自分自身の感情と向き合うということについて、

 

IRMはすごく真剣にやっていくのだというのだ伝わってきた。

 

 

 

そして、最終的には自分次第なのだということを感じた。

 

 

 

 

 

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ふり返ると、親や兄からの今までの言葉で、親や兄は愛情のつもりで言った厳しい言葉や、

 

ストレートにぶつける言葉が、実は自分の自己肯定感を下げていたのかな、と思うことが、

 

自分の子育てを通じて、感じるようになりました。

 

 

 

親や兄の反応を無意識にいつも気にしてしまう自分があります。

 

 

 

あと、人生の選択の場面で、自分の決定に自信がもてなかったこと、

 

考えすぎて、よくわからなくて、それが正解だったのか、

 

今もずっとひきずってしまっています。

 

 

 

エキスパートガイドの方の体験談を聞いて

 

皆、過去に色々あったんだなあ、そして、それを肯定できて、今、

 

この場に立たれているんだなあ、向き合って来られたんだなあ、と思いました。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんのお話を聞いて思ったことは

 

過去のひとつひとつを「○(丸)」にできたら、

 

これから先も「○」になる自信ができる。

 

そうなりたいなと思いました。

 

 

 

幸田先生のお話を聞いて感じたのは

 

「自分の宇宙にムダや損はない、という前提」がとても重要ということ。

 

自分が月のように「○(丸)」であることを忘れずにいなきゃな、と思いました。

 

 

 

 

 

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参加した動機は

 

自己覚知の手法として取り入れたいので

 

以前、奥山さんのカフェに参加させて頂いて、もっと深く知りたいと感じたから

 

落ち込みやすい等、心の動きはあるので、心の平安をてみ入れたいと思ったから

 

です。

 

 

 

エキスパートガイドの体験談では

 

「IRMは心のライザップ」という視点が心に残りました。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんのお話を聞いて

 

自分の自己肯定感は、周りの人達を上げることでも上がる

 

というふうに思いました。

 

 

 

また、体験を全肯定するという事は、

 

思い込みや決めつけではないという事が印象に残りました。

 

 

 

幸田先生のお話では

 

月と太陽、陰と陽のバランスが大事だという事が印象的でした。

 

 

 

また、月がそもそも丸いという事を忘れてしまう感覚、というお話が

 

心に残りました。

 

 

 

 

 

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IRMの手法を試してみようと思ったから参加しました。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんのお話を聞いて

 

これまで自分がやってきたことや経験と似ているので(手法が)

 

別の団体の声を通して裏をとっている感じがありました。

 

 

 

幸田先生のお話では

 

納得できることがたくさんありました。

 

 

 

聞いたことをやってみます。何度でも。

 

 

 

 

 

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1つ1つ考えすぎてしまい疲れてしまうことが多く、

 

何か新しいスタート・1歩前進したくてきてみました。

 

 

 

エキスパートガイドの方のお話を聞いて思ったのですが

 

嫌な思いをすると、とても落ち込みます。

 

私も、嫌な思いをして、いろいろできなくなった時期がありました。

 

 

 

時間が過ぎて、その嫌なことをされたことが許せましたが

 

そう思えるまでに自分を見つめ直していくこと、自分を大切にしていければ

 

自己肯定感がアップできるんですね。

 

 

 

心の筋トレやってみます。

 

 

 

認定インストラクターの奥山さんのお話を聞いて

 

思考パターンの枠にこだわっている自分がいて、

 

考え方がすごくせまくなっているんだなあと思いました。

 

 

 

子どもの頃は感覚だけで動いていたのに、

 

どうして大人になると違ってしまうのだろう。

 

 

 

幸田先生のお話を聞いて

 

自分に向き合ってみる、

 

悩んでいることを1つ1つ仕訳してみようと思いました。

 

感情学修やってみます。

 

 

 

今日のお話を聞いて、感情をコントロール(抑制)するより、考え、

 

悩みの本質を知ることで前進できるのかな、と思いました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

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今回は「自己肯定感」がテーマと聞き、すごく楽しみにしていました。

 

 

 

ベーシックのお話の中で奥山さんは、

 

「自己肯定感とは、自分に価値があると思っている感覚」と仰っていたのですが、

 

これはなるほどと思いました。

 

 

 

自分の中にある感覚でしかないのだから、

 

他人からどうこうしてもらえるものではないということ。

 

ここで「自分で変えるしかないんだ」という覚悟のようなものが出来ました。

 

 

 

そして、比較で感じるものではなくて、

 

自分にとってどうかという絶対的なものであり、

 

他者からの評価で高めるものでもないと仰っていたのが、

 

私にはガツンと来ました。

 

 

 

比較や評価で自己肯定感を高めるタイプだという

 

自覚があったからです。

 

 

 

他人からの評価に頼らず、

 

自分自身で自己肯定感を高めるためには、

 

やっぱり自分としっかり向き合って、

 

「何で肯定できないのかな?」

 

「何で否定しちゃうのかな?」という所を

 

観ていかないといけないんだなということが分かりました。

 

 

 

幸田先生のお話でも、

 

最初に「答えは自分の中にある」と出てきましたし、

 

自分の中にある「自分を否定してしまう理由」を探っていくことが

 

自己肯定感アップには欠かせないことなのですね。

 

 

 

また「自信がないことに自信がある」

 

「過去の失敗で、失敗する自信を持っている」というお話がありましたが、

 

これも本当に自分のことかと思うくらい当てはまりました。

 

 

 

失敗する自信は勝手について、

 

成功する自信はつかないなんて、そんなことはないはずです。

 

そうならないのは、「自信なんて持てない」という

 

自分の勝手な決めつけから来ているんですね。

 

 

 

そして、これはそうしないようにしようとしても

 

勝手にしてしまう思考の癖から来るもので、

 

癖を直すには、ひたすらコツコツと向き合うしかなく、

 

このコツコツこそが自己肯定感を上げる一番の近道だということも分かりました。

 

 

 

本当に浄化したら現実が変わるということだったので、

 

まずは一つの出来事に対して、浄化するまで向き合ってみようと思いました。

 

 

 

希望が持てるお話をありがとうございました。

 

 

 

 

 

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【これなら私にもできる!】

 

今回は「自己肯定感」がテーマということで

 

身近なワードに興味を惹かれ参加しました。

 

目には見えない、内面の感覚のようなものを

 

どのようにお話ししてくださるのだろうと、

 

楽しみにしてまいりました。

 

 

 

案の定、腑に落としやすい「自己肯定感」の定義を

 

いくつも習得することができました。

 

中でも、認定インストラクターの奥山さんが仰った

 

【自己肯定感とは、自分に価値があると思っている感覚】

 

という定義がグッと心に刺さり、また、

 

「自分自身の価値を高めるのが難しい時には、人や物、自然など

 

自分の周りにあるものの価値をあげていくという手もある。」

 

という手法を伺い、「これなら私にもできる!!」と思いました。

 

さすが、超実践的IRMならではの視点から位置付けたれた

 

自己肯定感の定義だと思いました。

 

 

 

来月もぜひ、参加させていただきます!

 

 

 

 

 

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主婦の方や若い女性もいて、

 

男性は皆さん優しそうでしたので

 

安心して参加をすることができました。

 

ママさんたちがお子さんを預けてまで

 

学びたいと思えるIRMって、素敵ですね。

 

 

 

勉強会の中では、

 

参加者さんが抱えている悩みを聴きながら

 

先生が浄化へのプロセスへと導いてくださる

 

オープンセッションがとても魅力的でした。

 

 

 

悩みを打ち明けてくださった方が

 

「あ~、そうなのか」「そうかもしれないです」

 

と徐々に腑に落ちる感覚を得ていき、

 

解決へ一歩ずつ近づいていく瞬間に同席していると、

 

不思議と自分の悩みの解決方法も手に入ったような

 

感覚を味わうことができたので、

 

IRMが【自他浄道(じたじょうどう)】である

 

という意味が少し分かったような気がしました。

 

来月は【自分らしさ】がテーマということで楽しみです。

 

参加させていただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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勉強会に参加させて頂きまして

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

エキスパートガイドの方の体験談、認定インストラクターの

 

奥山さんのお話、オープンセッションと

 

興味深いお話がたくさんだったのですが

 

その中でも、幸田先生の

 

「太陽と月」のお話が印象的でした。

 

 

 

僕は、こういうふうに解釈しました。

 

 

 

月は、満月だったり半月だったり

 

三日月だったり、それぞれ色々形を変える。

 

 

 

でも、三日月を見て、

 

月の本当の形があの形なのだと思う人はいない。

 

 

 

それと同じように

 

自分自身が、何か自信がなくなったり、

 

欠けているような感覚に感じたとしても

 

それを、自分の真の姿だと思う必要はない。

 

 

 

月が、光(太陽)の当たり具合によって

 

三日月だったり半月だったり、満月から比べると欠けているように見えているだけで

 

実際にその形になってしまったわけではないのと同じように、

 

自分自身も、何か欠けてしまっているわけではない。

 

 

 

光(価値観)の当たり具合によって

 

自分自身が何か欠けているように観えているだけである。

 

 

 

そういう時は自分を否定するのではなくて

 

どうしてこういうふうに観えているのか、

 

どんな価値観を握っているのかにしっかり向き合うことが大切である。

 

 

 

とにかく、月がそうであるように

 

自分自身が何か欠けてしまっているわけではなくて

 

光(価値観)の当たり具合でそう観えているだけなので

 

自分を否定する必要はない。

 

 

 

こういうお話だというように解釈したのですが

 

本当にこれは大切だと思いました。

 

 

 

自分自身が、何か欠けているところがあるというよりも

 

何か、望む人生とは相反するような光の当て方をしてしまっているだけ

 

=そういう価値観を握ってしまっているだけ、というのは

 

感情学修で価値観に向き合っていくうえで

 

とても力強い励ましになると思いました。

 

 

 

僕自身も、強く握りしめてしまっていて

 

なかなか手放せないような価値観があるのですが

 

このお話をしっかりと胸に刻んで、感情学修に励み

 

自分の中の価値観に向き合っていきたいと思います。

 

 

 

本当にありがとうございました!

 

 

 

 

 

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「自己肯定感」をテーマにした勉強会に参加させていただきました。

 

 

 

勉強会の中で、この日のベーシック講座は、

 

第111回と「1並び」の回となったそうです。

 

 

 

以前は開発者の幸田先生が、

 

今はインストラクターの奧山リエ子さんが担当されていますが、

 

 

 

お二人をはじめ、ずっと会を支えてくださっている皆さんおかげで、

 

この日、この場所で、お話をお聞きすることができていたのだと、

 

後になって振り返る中で、ありがたいと思う気持ちが湧きました。

 

 

 

 

 

さて、奧山さんのお話の中で、

 

自己肯定感の反対である自己否定に絡めて

 

 

 

「自己否定感を持っていた過去を、肯定できている」

 

と仰っていた部分があり、印象に残りました。

 

 

 

IRMの5つの法則の3つ目には「体験を全肯定する」という言葉があります。

 

このことを自分の身に置き換えて、

 

肯定できていない部分の浄化に変えたいと思いました。

 

 

 

 

 

この日メインの、開発者の幸田先生のパートでは、

 

冒頭の部分で、感情学修の元となる「想念観察」のお話があり、

 

 

 

その中で、ご自身の浄化と、

 

師匠である津留晃一さんとのエピソードについて話していただきました。

 

 

 

ご自身が父に対する感情に苦しんでいた時に

 

師匠に言われた言葉というのが

 

 

 

「他に求めるな」

 

「答えは自分の中にある」

 

という言葉だったのだそうです。

 

 

 

私は「感情学修」という「型」がしっかりと出来上がってから

 

IRMに出会いましたので、

 

 

 

想念観察については詳しく知らず、

 

また、津留晃一さんに関しても、

 

幸田先生のお話からイメージできる限りになりますが

 

 

 

今あるものの「源流」のようなものであることが感じられ、

 

当時言われたという2つの言葉は、

 

IRMの考え方や感情学修にも繋がっているのだなと思いました。

 

 

 

 

 

お話の中には、響いた点がありましたが、

 

その中に1つに、

 

 

 

「自分に自信がない」と言って、自己否定感が強い人の傾向について、

 

いくつも例を挙げて話してくださった場面があります。

 

 

 

そういう人の共通点として、

 

「自分に自信がなく、否定することに自信を持っている」

 

というお話があり、

 

 

 

こちらもあとで振り返る中で、

 

自分の可能性について、改めて考えることができたように思います。

 

 

 

平成の元号としては、今回が最後の勉強会となりましたが、

 

これを機に、自己肯定感もそうですし、

 

自分の中にあるものについて、

 

もう一段、真剣に向き合っていきたいと思いました。

 

 

 

 

 

最後になりますが、体験談を話してくださった

 

エキスパートガイドの方の発表も

 

いつも参考にさせていただいています。

 

 

 

 

 

平成から令和に変わって初めての勉強会にも

 

ぜひ参加させていただきたいと思っています。

 

 

 

この度は勉強会に参加させていただき、

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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私はIRM実感プログラム受講生で、何回かこの勉強会に参加させていただいているのですが…

 

今回はいつもより洗練されていた印象で、とても有意義なひと時でした。

 

 

白を基調とした素敵な会場の中、開催時間も短縮されたことで、

 

より集中して臨むことができたからなのではと感じました。

 

 

エキスパートガイドさんの体験発表は、

 

リアルな体験談を伺えるので毎回楽しみなパートです。

 

 

今回は鈴木さんの発表の中で「IRMは心のライザップです」というワードが印象的でした。

 

 

心の筋力トレーニングは、日々コツコツと続けなければ成果は出ない。

 

魔法のように一瞬で心のモヤモヤが晴れたり、心が強くなることはなかなか難しい。

 

だから実践し続けることが大切なのだなと、再実感させていただくことができました。

 

 

奥山さんの自己肯定感講座の冒頭にて、

 

「自己肯定感とは、自分に価値があると思っている感覚」というワードと、

 

「他者からの評価で自己肯定感を高めるのではなく、

 

『そう思えない理由に向き合う』」というワードに、とても感銘を受けました。

 

私は、作家として活動しているのですが、自分の作品に自信が持てない(肯定できていない)部分がありました。

 

 

つまり「『価値がない』と思っていることに、価値を置いている!!」

 

そして「他者からの評価を気にしすぎるが故に、

 

自分の作品に価値を見出せていない」ことに気がつきました。

 

自分(自分の作品)に価値がないと自信を持つことをやめ、

 

『そう思えない理由』を掘り下げていこうと思いました。

 

 

幸田先生のお話の中で「自分を否定したくなった時、

 

それが自分の姿だと思わないほうがいい。それはその瞬間の自分。」

 

「自分に自信がない人は、『自信がない』ということに絶対的な自身を持っている。」と、

 

自身を月と太陽に例えての解説がとても解りやすくて、納得でした。

 

 

NHKの番組『ためしてガッテン』だったら何度も

 

「ガッテン!ガッテン!!ガッテン!!!」と押したくなるような感覚です()

 

この感覚に至ることができて、参加して本当に良かったなと感じました。

 

 

 

 

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先日の勉強会ではお世話になりました。

 

 

 

ベーシックの奥山さんのお話で、

 

自己肯定感が低いと...10個の項目中、

 

IRMを始める前の私で考えてみました。

 

9個もありました。

 

これだけあったら、自己肯定感なんて生まれないな、と感じました。

 

でも、IRMで先生とのセッションや感情学修、創造的感情学修、輝望シートなどをやったお蔭で、

 

自己肯定感が上がっていた事に気がつきました。

 

IRMをやって本当に良かったな!と思いました。

 

 

自己肯定感を上げるのに

 

必要なのは、

 

他者からの評価は気にしないこと。

 

 

 

これはよくわかるような気がします。

 

他人からの評価は、人それそれの価値観を持ち合わせているので、

 

それを考えると、

 

もし悪い評価だった場合は、落ち込んでしまうし、自己評価もどんどん下がっていってしまいますが、

 

よく思い返してみると私自身、他人から評価をしてもらいたくて、でもその評価が低かったりすると、

 

自分を責めてしまっていたので、これだと、自己肯定感が下がっていっていたので、

 

でもそれをなくしてからは、他人に振り回されていないのでこちらの方がいいという事が改めてわかりました。

 

 

 

幸田先生の太陽と月のお話で、

 

太陽が「理想」で、

 

自己否定をしている時は、「太陽(理想)」に目が言っていない時、

 

理想があるから成長する。

 

これは、自己肯定感に繋がっていて、

 

そうすることで自分自身が成長していける。

 

だからこそ、成長してるし、そこで自己肯定感を上げていく事ができるという事が分かりました。

 

自己肯定感を強くし、持ち続けるのは大事なんだな。という事を

 

今回知ることが出来て良かったと思います

 

これからも、もっともっと、自己肯定感を上げていきたいと思います。

 

 

 

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本日は貴重な機会を頂ける勉強会に参加させて頂きありがとうございました。

 

今日は私の中で、大きな収穫が2つあり、

 

電車の中で色々と考えていたら考えがまとまってきたので、

 

改めて感想をお伝えいたしたく、メールさせていただきました。

 

 

 

IRMを極める5つの法則の中で、1〜2まではストンと入ってきたというか、

 

そういった感覚がありました。

 

全ては自分の言葉によって、創造している自分の内側の世界であり、

 

原因を自分以外の人のせいにすることは、何の問題解決にもならないという感覚は私も持っており、

 

幸田様が仰っていた「最終的には自分」という話は、何もわかっていないながらに、

 

何となく腑に落ちました。

 

依って1〜2まではスッと入ってきました。

 

 

 

今日の収穫の1つは、奥山さんが仰っていた、

 

3の「体験を全肯定する」という考え方が、

 

思い込み・暗示ではないということでした。

 

 

 

以前奥山さんのカフェでの勉強会に参加させていただいた時に、

 

3に関してこれはなかなかの人格者じゃないと体得できないものなのだろうなと思っていました。

 

心の広い方というか、それこそ鈴木様のような様々な体験をして、

 

様々な人と関わり、常日頃から日本の教育について考えている方、

 

というような方じゃないと難しいのではないかと思っていました。

 

 

 

しかしながら、今日参加させていただいて、

 

違った捉え方をする事ができました。

 

体験の全肯定を無理やり外側から押し付けるのではなく、

 

全肯定しようとした時に湧き出てきた感情を、感情科学のサイクルで内側から、

 

コツコツと丁寧に、フラットの状態まで持っていく事が大事なのだなという事がわかりました。

 

 

 

そしてそれは、いきなり出来ることではなく、

 

常日頃の心がけで習慣化しなければ身につかないという事も、理解できました。

 

 

 

正に「心のライザップ」、鈴木様の感受性や表現力はいつもすごいなぁと感心しています。

 

 

 

3ができて初めて、4と5が活きてくるという事、

 

そして奥山様が仰っていた自己肯定感と直結してくるのは

 

3までのサイクルという事が理解できた事は、とても収穫でした。

 

 

 

2つ目の収穫は、奥山様が仰っていた、

 

自己肯定感は周りの肯定感を上げる事で上がるというお話、

 

そして幸田様が仰っていた、IRMは周りの人の存在価値を上げる為にあるという言葉を知れた事です。

 

 

 

人はそもそも、そのままの状態であれば普遍的集合無意識層の中に幸福感がある状態という前提の中で、

 

現実の生活をしていくとデトックスフィルターが形成されてしまい、ネガティブ感情が生まれてくる。

 

 

 

価値観は地中に埋まってしまっているので、自分の目では自分を見ることができないように、

 

自分以外の人がそれを気付かせてくれるのですね。それこそ有り難い存在ですね。

 

 

 

自分以外の人がいるということに感謝する気持ちというのは、

 

自然と湧き出てくるものが何故かという事が、理解できました。

 

 

 

それは人だけではなく、ものであったり、建物であったり、

 

それこそ自然であったりするのでしょうね。

 

全てが、感謝する対象なのですね。

 

 

 

一方で、5つの法則の4と5は、未だ理解できていない部分が多くあることや、

 

感情学修で幸福感の極限まで到達するという感覚がまだないこともあるので、

 

今度は実践会に参加させて頂きたいなと思っています。

 

 

 

IRM、ちょっとハマりそうです 笑

 

今日はありがとうございました!

 

 

 

 

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オトナの自己肯定感講座、とても面白かったです!

 

 

 

今現在、感情学修で自己肯定感について向き合っているところだったので、

 

タイムリーに参加できたことに感謝です。

 

 

 

リエさんのお話の冒頭での、現時点での自己肯定度チェックでは、すべて該当してしまい、

 

自己肯定感の低さにショックを受けてしまいましたが、

 

自分で思っているよりもかなり自己否定をしているようだということがわかったことは良かったです。

 

 

 

つい、周りと比較をして、できていない自分をダメだ、

 

と相対的な思考をしてしまうのですが、

 

『絶対的』が大事ということが改めてわかりました。

 

“自分”に軸を置くことを大切にしたいと思いました。

 

 

 

「どうしたら自分を肯定できるのか?」を知りたいと思っていましたが、

 

“自分を肯定できない理由”に向き合うことが必要と教えていただき、

 

自分の中のどんな決め付けによって自分を否定しているのか?をじっくり観ていきたいと思いました。

 

 

 

きっと、“心から自分を肯定する”という課題があるからこそ、

 

自己肯定感の低い自分でいるのだと思うので、あきらめずに向き合い、

 

リエさんのように自分を肯定できる自分になりたいと思います。

 

 

 

自分で創り上げた枠の中でもがいているのでなく、

 

もっと大きな自分と出会い、自分の可能性を信じて生きていけるようになりたいと思いました。

 

 

 

自己肯定感の高め方として、“まず自分を満たす”という考えもあるけれど、

 

自分を支えてくれている家族や知人・友人をはじめ、

 

社会の人々、世界の人々、宇宙に至るまで、色々の存在のおかげで生かされているという観点から、

 

その恩恵に気付き、その価値を高めていくことで、それらに支えられている自分って、

 

とても価値のある存在なのだ!!と肯定していく方法があるというのは、目からウロコでした。

 

 

 

私は、まず自分が満たされていなければ、他の人に与えることができないと思い込んでいて、

 

自分のことを優先していました。

 

 

 

自分のことを大事にしているはずなのに、与えることがなかなかできなかったのは、

 

自分ばかりが大きくなって、他の存在を押し潰し、

 

支えられているということを忘れていたからなのかもしれません。

 

“支えられている自分”という視点、大事にしていきたいです。

 

 

 

幸田先生のお話からは、今日も沢山の勇気と、

 

私でも大丈夫!という安心感を頂きました。

 

 

 

『最終的には、すべて自分が選び、決めている』、

 

『答えはすべて、自分の中にある』とのことで、

 

やはり創造主としての自覚が大切であること、自分を掘り進めていくことが

 

絶対的な安心や幸せの世界につながっていくのだとわかりました。

 

 

 

冒頭に紹介された、『人生は“意識”(=言葉)でできている』は、

 

一瞬よくわからなかったのですが、意識はすなわち思考であり、

 

思考は自分の言葉を通して現すものであること、

 

思考は現実化するので、一つ一つの言葉が大切、

 

意識が大切なのだとわかりました。

 

本当に、意識、言葉を意識することを実践してみます。

 

 

 

「自分」を太陽と月を例にしたお話では、太陽の光の当たり方によって

 

月の見え方が変わっているだけで、そもそも月は丸い、太陽も月も自分であり、

 

陰陽を表していてどちらも必要、バランスであり、

 

本能的には融合・調和させたいものとのこと。

 

 

 

自分が三日月のように思えたり、新月のように見えなくなってしまう時もあるけれど、

 

本来はまん丸だということ信じていれば、どんなことがあっても前へ進んでいけると思いました。

 

理想(光)があるから自分が輝けるのだし、光があるから進む方向がわかるのだなと思いました。

 

自分の中の光を大切にしていきたいです。

 

いつの日か、まん丸に輝けるように、月を磨いていきたいです。

 

貴重なお話、力になるお話を、ありがとうございました。

 

 

 

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講座に参加して感じたことは、

 

 

 

自己肯定感が持てない状態=自己否定している状態

 

というのは、とても視野が狭くなっているということ。

 

 

 

幸田先生のお話では、

 

 

 

月は本当は丸いけれども、太陽の光によって影ができる。

 

光という理想に照らされて、影ができる。

 

うまくいかないことを繰り返すことで

 

月がそもそも丸いことを忘れてしまっている感覚が自己否定感だということ。

 

 

 

慢性的になった自己否定感は、本来の姿を見失って、

 

自分がわからなくなり、とても不安定な状態になる・・・

 

自分の体験とも繋がりました。

 

 

 

でもその光を放つ太陽も自分、影ができる月も自分とのこと。

 

自分という存在をもっと大きくとらえることで、

 

もっと客観的に冷静に自己否定したくなる状況を捕らえられれば

 

全く違う感覚になれるのではと思い、光明を見出した感覚になりました。

 

 

 

また、自分を肯定できない、否定してしまうことには100%必ず理由があるので、

 

それに向き合わないと根本的には変われないのだということもよくわかりました。

 

 

 

今まで学んできたことだと、その向き合い方が漠然としていて、

 

こんな感じでいいのかな〜?みたいなところから抜け出せなかったのですが、

 

IRMの感情学修という手法はちゃんと型になっていて、わかりやすかったし、

 

論理的にもこう考えたら確かに浄化できると納得できました。

 

体験談も聞かせていただいて、想像以上の効果を出されているようだったので、

 

私でもがんばれば変われるかも!と思えました。

 

 

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

2019.3.10 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

 

先日はありがとうございました。

今回は皆様のお話を聞くワークショップでしたが、

それぞれの思いや環境などで、同じような事でも考え方や意見が違うこと。
当たり前なのかもしれませんが、皆それぞれ違うから、

あの人も同じだろうと思っているんだろうとか、

きっとあの人はこう思っている!と自分で勝手に決めつけてしまう。
だから、対立したり、相手の人が嫌いになったり、

いじめに繋がってしまったりするんだな、と感じました。
だけど、本音で話すとその人は本当はどう思っているのか、

ということが分かり、それについての認識が変わり

先程のようなことは起こらないのかな?と思いました。

 

何か物事を人に伝える際、今まで私は自分で何とかしよう!

と考えていたのですが、それだけでは前に進展していない場合、

誰か、同じような意見などがある場合は、

その人と一緒に伝えていけばいいんだ!という事が分かりました。

 

それは人に頼っているのではなくて、

その人の強みが十分に発揮できたりするので良い。と教わり、

これからは、自分自身でも頑張りますが、

助けが欲しい時は。他の人にもお願いしていきたいと思います。

 

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ブラッシュアップ勉強会でのディスカッション、とても面白かったです。

すごく個人的な感想ですが・・・

お一人お一人に対して、

「この方が輝くにはどうしたらいいのか?」
「この方の制約束縛はどうしたら外せるのか?」

などを、真剣に考えることができ、
今まで考えていなかったことが引き出されたり、

それが自分に鏡として還ってきて
1
人では気づけないことに気づかせてもらえました。

そしてこういう体験自体がIRMだなと感じ、とても嬉しく思いました。

現実を創造している自覚をしっかり持って参加しよう
と心に決めていた意識が現れたのだと思います。

本当に素晴らしいメソッドに出会えて感謝です。
これからも実践あるのみ!で頑張りたいと心から思いました。

 

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目標に向けての取り組み状況をお話しくださった皆さまのお話が、

自分にも相通ずることだったので、大変勉強になりました。

 

目指す目標があるのに、なぜすべきことができないのか?は、

自分も何度も繰り返していることなので、本当に、なぜできないのか?

やろうとしないのか?どうしたらできるようになるのか?知りたい!と思いました。

 

自分が参加させていただいた時間の中では明確な答えは見つからなかったのですが、

後から少し考えてみました。

 

きっと、その目指す目標を『やらなければならない』と、思っているからなのだと思います。

『やらなければならない』だと、自発的ではなく、

〝気が向かないけれどする必要があるので〟とか、〝仕方なくやる〟といった消極姿勢となり、

やる気につながらないのだと思います。

やる気が出ないから、逃避行動に走ってしまうのだと思います。

 

『やらなければならない』ではなく、『やりたい!』に意識を変える必要があるのだと思います。

そのためには、〝なぜやりたいのか?〟動機や目的がとても大事だと思います。

 

動機や目的が明確な時は、自分が主体になっていると思うので、自発的な行動ができると思います。

なので、これからは常に、『自分はどうしたいのか?』ということを問い掛け、

動機や目的をしっかりと持って取り組んでいきたいと思いました。

 

『自分はどうしたいのか?』をいつも意識することは、

創造主としての自覚を磨くことにもつながると信じて、一歩ずつ着実に進んでいきたいです。

創造主としての自覚を磨くことが、IRMで言われている、

純粋動機(=誰に何を言われようが、何が何でも絶対に!という強い信念)を

磨くことにつながるのかなと思いました。

 

創造主として、望む未来をイメージ(想像)し、それを実際に創造していくために、

具体的な目標設定→計画立案→実施→振り返り(感情学修)→改善を重ね、

自己実現を目指していきたいと思います。

ここに書いたことが嘘にならないように、今この瞬間からまた取り組みを始めます。

 

また来月の勉強会に出席できることを励みに、頑張ります。

 

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「頭ではどうすればいいかわかっているんですけど、できないんですよね」

 

「それは、わかっているのではなく、わかっていないんだと思った方が良いと思います」

 

ワークの中で、このようなやりとりがあり

「これは本当にそうなんだな」と思っただけでなく、

自分自身にもあてはまることで、自分への戒めにしようと思った。

 

「学んだことを、より現実に活かすにはどうしたらいいか?」

というワークだったのだが非常に熱い意見が交わされた。

特に気心の知れた間柄の方々が参加されたワークだったので

なおさらだったと思う。

 

上に書いたのは

その中でも特に印象に残ったことだが

自分で、昔からのクセ、性癖ともいえるようなものは

「もうこれはどうしようもない」

というふうに思ってしまいがちだと思う。

 

でも、だからといってそれをそのままにするのではなくて

そこを切り込んでいく。

 

そここそ、感情学修で掘り進んでいくことが大事で

それには「わかっているけど、できない」すなわち

「じぶんはわかってはいるのだ」というフィールドにいるのではなく

「あ、自分はわかっていたつもりでいたけど、わかっていなかったんだ」

という、ある意味まっさらな気持ちで感情学修であったり

自分に向き合うという事が必要なんだということを

改めて思い知ることができました。

 

参加できてよかったです。

本当にありがとうございました。

 

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「自分の話を興味を持って聞いてくれる人を引き寄せたい、と思ったとすると

今までは、自分が話したいように話して、それで誰か人が喜んできてくれたら

『引き寄せることができた』と思って、うれしかったんです。

 

でも、それよりも、自分が話したいように話すのだと

あまり興味を持ってくれない人だったとしても

こちらが変わることによって=相手の方が受け取りやすいように与えることによって

相手が変わるんだということを経験しました。

 

それはまさしく、自分が創造するということであり

相手に問題はないのだということであり

だからこそ、自分が創造しているという自覚が大切」

というお話がとても印象に残りました。

 

「学んだことを現実に活かそう」とした時に

やはり「行動」ということに頭が行くと思いますし

私自身もそうなのですが

ただ、行動すればいいというわけではありません。

 

今までと同じワクの中でしか行動しない、

ということになりがちだと思うからです。

 

そうではなく、自分が変わる。

そのことによって、相手も変わる(変わったように観える)。

 

そこに、「自分が、その相手を望ましい存在に創造する」という創造が生まれるわけです、

ということだったのですが、その「自分が変わる」と「創造」ということの

関係が本当に面白く、そういう観点では行動したことがなかったので、

今後、そういう創造の観点での意識をもって、事にあたりたいと思いました。

 

本当にありがとうございました!

 

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3月の勉強会に参加させていただきました。

 

その中で私は、グループでの

「願望や課題に向けての意見交換」の時間が

有意義だったと振り返ります。

 

 

取り組みを通して考えさせられたことの1つに

「純粋動機を磨くにはどうしたらいいか?」

というものがありました。

 

※ちなみに「純粋動機」という言葉は造語で

「誰に何を言われても、何がなんでも絶対に」

という信念と、IRMでは定義づけしています。

 

そこにもつながりそうな内容で

今回いちばん参考にしたいと思ったのは、

 

ある成果を達成された方が仰っていた

「目標を決めて、それをやり続けた」

という言葉でした。

 

私は目標を決めることもそうですが、

そのために計画立てて考えることや

継続していくことに苦手意識がありますが、

 

苦手の中にこそ、その人にとって必要なものや

大事なものがあるということも確かだと

いうふうに思っていて、

 

私の場合は、それが上手くできないから、

願望の達成や課題の解消とは距離を感じる

今の状況があると言えるのだと思います。

 

 

勉強会の後も、生活の中で

色々と考えているつもりですが、

 

相変わらず勉強会のシェアの場で述べたような

状況から脱することはできていません。

 

ただし、勉強会の中の冒頭に

インストラクターの奥山さんが仰っていたのが

 

「この日があったから効果が出たとなるように」

との言葉。そして

「自主性」「積極性」というキーワードでした。

 

勉強会の場で、自身の課題へのアドバイスを

いただく機会を持てたことは

よかったと思いますし、

 

その後さっそく「自主性」や「積極性」に関して

感情学修に取り組む機会にも恵まれました。

 

ただし、こちらの感情学修は感情の浄化までで

まだ体験の本質を読み解くには至っておらず、

感情学修の上達の必要性を感じております。

 

(またこのことは、自身の課題全般に

通じていることのようにも思いました。)

 

 

今いる状況が、願望や目標が達成されるための

プロセスにいるという自覚を持って

目標や課題に取り組み、

 

もしその取り組みに支障のある

感情が湧くということがあれば、

 

最後までしっかりと感情学修に取り組み、

純粋動機を磨くことにつなげたいと思います。

 

 

「この日があったから」とできるように

修正していきたいと思います。

 

 

この度はありがとうございました。

 

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勉強会へ参加させていただき

ありがとうございました。

 

自分の思考パターンというのは

掴みにくいものですが、今回

みなさんの前で本音を伝え、

それに対してご意見をいただけたことで

【本音=潜在的思考・行動パターン】

なのかな、という感覚を得ました。

 

今までも、人はオリジナルの価値観を握っていて

それが自分自身を苦しめているということを学び

頭では理解していたつもりだったのですが

また知らず知らずのうちに

「こうしなければいけない」

「自分はこうでなければならない」

という決めつけを握りしめ、

苦しくなっていることがわかりました。

 

皆様のおかげ様で

新しい自分を知ることができました。

ありがとうございました。

 

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&理論

私には成し遂げたいことがあります。

目標や夢を達成したいと思ったときに

「優先順位」や「純粋動機」は欠くことができません。

いつも頭の中はやりたいことで溢れていて

AをやったらBBの次はC

と順位をつけながら前に進んでいました。

 

しかしABCを優先していると

Dという夢を叶えるための

エネルギーや時間が奪われ

自分ではとうにかしたいのに

どんどんDが遠のいてしまっていき

勝手に苦しくなっていました。

 

そんな自分に、

みなさんが下さったアドバイスが

&理論】でした。

 

A &DB &DC &D で行動をしていれば

ABCDが達成できているというものです。

「ガッテン」でした。

全ては意識の使い方なんだなと思いました。

&理論=安堵理論

というのが腑に落ちました。

ありがとうございました。

 

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2019.2.10 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

エキスパートガイドの方による体験談の発表を聞き、

IRMは、今までの経験・価値観をプラスにするプログラムであることが分かりました。

 

プレミアムベーシックでの、認定インストラクターの奥山さんのお話では、

IRMの基本的な概念が分かり、

自分の思想を改善するヒントがあったのが良かったです。

 

幸田先生のお話では、

最後のワークや、それについていろいろ考えられることがあった点が良かったです。

あのワークは応用性が高く、すごく価値のあるものだったと思いました。

 

 

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先生に投げかけていただいた

「自分はどこに当てはまりますか」

という下記の質問が衝撃的で

ものすごく印象に残りました。

 

・言われないとやらない

・言われたことしかやらない

・言われたこともやらない

・言われなくてもやれる

・言われたこと以上にやれる

 

上から3つは人のせいにしてしまったり

相手からいただいたものの受け取り方にも

感謝や感動が生まれないので疲労ゾーン。

 

下の2つは、ワクワクゾンーン

仕事ができる人は下の2つで

人生を歩んでいるそうです。

 

人の成功や才能を羨む前に

まず、自分の意識と行動を見直して

創造主である自覚を高めたいと思いました。

 

ありがとうございました。

 

 

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アカデミーのお話ありがとうございました。

 

幸田先生の行動についての5つの分類。

疲労組かワクワク組の境、3番目が境界線でしたが、

自分の行動を省みて納得しました。

 

45のように、積極的に動けば、

スッと立ち上がることができて、

そのままドンドン上昇気流に乗って

ふんわりと運ばれて体も軽いですが、

 

消極的な行動で、3までだと、

なんだか下は沼に浸かっていて引っ張られて、

上はどんよりドヨドヨの雨雲に覆われて、

 

それでは、動こうにも、余分な力が必要になって、

疲労するのは当たり前だなと思いました。

 

感情学修のヒントも沢山もらいました。

コツコツとひとつずつ解決していくのがコツですね。

大雑把では、それなりの結果に終わってしまう。

 

体の手入れは、できていたつもりでも、心は十分ではなかった。

自分と向き合う時間を増やして、

外にも目を向けて自分の可能性も取りに行きます。

 

 

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2月の勉強会に参加させていただきました。

 

今回、私がいちばん響いたのは、

幸田先生のお話の中にあった

 

「言われたことをやらない」

「言われたことしかやらない」

「言われたこともやらない」

「言われなくてもやれる」

「言われたこと以上にやれる」

 

という、表現の似た、でも全く意味の異なる

5つの言葉についてのお話の部分です。

 

お話の中で、上の3つは「疲労ゾーン」

そして下の2つは「ワクワクゾーン」という分類がされていました。

 

例えば経営者の方などは、

上の3つはもちろんのこと、下の2つもできているし、

 

これは何も経営だけに限らず「人生」というものに対して、

得た情報をどれだけ活かすことができるのかが大事とのことでした。

 

「言われなくてもやれる」

「言われたこと以上にやれる」

この2つは、未来に自分がどうしたいのか?どうなりたいのか?

意識が強くならないと、そうならないとのお話があり、

確かにそうだなと思いました。

 

このことに関して、後で振り返った時に思い出したことがあって、

子供の頃に、好きだったRPGのテレビゲームなどで、

 

誰に言われたわけでもないのにマップを作成してみたり、

必要以上に全てのパターンを分析してみたりと、

時間を忘れるぐらい必死になって没頭していたことがありました。

 

今はゲームに対する関心が薄くなりましたが、

リアルな現実の世界で、そういう姿勢が持てるように

意識を強くしていけたらと思います。

 

 

そのあとに続くお話の中でお聞きした

「成長する人は言われなくてもやる」

「同じことを何ヶ月も言っている人は伸びない」

「3ヶ月も同じ反省の弁を述べている人は変わらない」

 

などの言葉は、

現状の自分のことを仰っていただいているように思いました。

 

先生の仰っていた

「どうすれば変わるのか?自分から考えられるようにならないと」という言葉を、

(まずはペンを使って、便箋に書いてみるなどしましたが・・・)

日々意識をしながら、考え、行動に移していきたいと思います。

 

 

また次回も参加させていただきたいと思います。

この度はありがとうございました。

 

 

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今日も参加させていただき、ありがとうございました。

 

皆さんの体験談、とても楽しく聞かせていただきました。

感情学修がうまくいくと、本当に現実が変わるということを改めて知ることができました。

 

鈴木さんの『思考は現実化する』、『未来は変えられる』のお話は

とても面白く、沢山笑わせていただきました。

 

繰り返し起きていたネガティブな感情から解放され、

過去の嫌な体験までをも全肯定でき、

現時点で同じパターンで悩むことがなくなったとのこと。

 

思考が変わったことで、

現実が、未来が、本当に変わることを教えていただきました。

 

実体験からのお話なので、説得力があり、

本当にそんなことが起こるんだ!変われるんだ!と信じられます。

 

 

間野さんの体験談は、具体的でわかりやすかったです。

 

とても関係の悪かった社長との関係が改善され、

仕事の評価も上がったという体験は素晴らしいなと思いました。

 

社長に理不尽な怒られ方をした時、出来事を心の鏡として観てみると、

自分自身に対して理不尽な行動を取っていることに気付けたという観方は、

自分自身の感情学修でも役立てたいと思いました。

 

人は認めてくれているのに、自分では否定し認めないというのは、

私自身にも大いにあてはまることなので、

『自分が自分に対してどう思っているのか?』を

自身にも問い掛けてみたいと思いました。

 

 

上野さんの、お金を大切に思うことができなかったのが、

お金に困る体験を通してお金の価値に気付けたというお話もわかりやすく、

勉強になりました。

 

体験談はとても面白いので、もっと聞いていたかったです。

 

いつも発表をありがとうございます。

また次回を楽しみにしています。

 

 

リエさんのベーシックでも、沢山勉強になることがありました。

 

『ノウハウではなく、感情の伴うできない理由が大切』とのことで、

改めて、自分自身もできない理由を無視せずに

しっかり向き合っていきたいと思いました。

 

『時間=命』からの観点での、

ご主人が働いて稼いできてくれるお金=ご主人の命であり、

自分はご主人の命からできているとの捉え方が、素晴らしく、

自分自身の考え方にもぜひ生かしたいと思いました。

 

幸田先生のお話の中では、

思考は現実化するを目標達成に生かすこと』、

『目標に対しての意識度を上げること』を教えていただきました。

 

今、出てくる思考をひたすら書き出すワークでも、

日頃何を考えているのか、

何に意識が向いているのかを知ることができました。

 

本当に、常に思考は働いているもので、

何かしらを感じたり思ったりしていて、

思考は現実化するということが少しだけ実感できました。

 

これを上手に生かすこと、目標を常に意識した思考に変えていくことを学びました。

今の私は、目標自体が弱いので、目標の設定をしっかり見直す必要があります。

自分が心から叶えたい、ワクワクするような目標を見つけて、

意識を高めながら実現していきたいと思いました。

 

今回も沢山の学びをいただき、ありがとうございました。

 

 

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日曜日はありがとうございました。

 

初めのガイドの方の体験談で、鈴木さんのお話が印象に残りました。

 

4年に1回のペースで同じことが繰り返され「オリンピックと一緒」、

それが年数も少なくなり、とうとう毎年繰り返されるとの事。

 

私も女子特有なのか?トイレに一緒に行くとか、

ぶりっ子の子が苦手とか私もありました。

 

それが感情学修をして浄化され、

オセロのように、嫌で真っ黒になっていた物が真っ白に変わった!

という変化はすごいな!と感じました。

 

 

奥山さんのお話では、

嫌な事が起こった時、

相手がいた場合、それをその人のせいだ!と思っていたままだと、

 

自分が創ってしまった価値観の制約束縛は外すことが出来ないので、

自分で創ってしまったという自覚を持てるようにする。

というのは、よくよく考えてみると確かにそうだな~と感じる事がありました。

 

今まで、自分が悪いのに人のせいにしてばかりいたので

同じことが繰り返されていたんだという事に気づかされました。

 

そして、自分の体は食べた物で作られているという事で、

それが旦那さんのお給料、時間、命

さらに会社にまで恩恵を感じる事が出来たなんてすごいな!と感じました。

 

 

幸田先生のお話では、

初めに聞かれた

・言われないとやらない

・言われた事しかやらない

・言われた事もやらない

・言われなくてもやれる

・言われた事以上にやれる

 

これのどれに当てはまるかというと、私は上の3つだな!と思いました。

でも、言われた事はやっているのだから、いいんじゃないかな~と思っていたら、

言われた事しかやらない人は、クリエーターではない。上にも上がれない。

 

また、上の3つは人から言われている事だから、疲れるが、

下の二つは自ら行っている事なのでワクワクするから疲れない。と聞き、

 

自分自身を振り返ると確かに人に言われてとか、言われてもやらないとか、

自ら動いているわけではないので、疲労もするし、

人の顔色も窺っている状態なので心も落ち着かないのではないか?と思いました。

 

これから成長するためには

下の2つが出来るような人間になっていきたいと思いました。

 

 

以前、先生がやっていらした、想念観察に少しだけ触れさせていただきましたが、

「想念観察」とはいったいどういうものなんだ?と思っていたので、

今回5分という短い時間でしたが、触れる事が出来て有り難かったです。

 

この時、本当に色々勝手に浮かび上がってきていましたが、

その次に行った、3分間未来に対して目標を決めて

それを達成するためのモノを書き出しましたが、

 

それはそこに意識を集中させたからこそ、出てきたことであって、

想念観察では一切未来に対しての目標の事は出てこなかったので、

もっと意識する必要があるな!と感じました。

 

思考は現実化する。

現実になるような思考を身につけていきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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IRM開発者の幸田先生は

成功哲学にもお詳しいという話を伺い

事業の成功に役立てるため

参加をさせていただきました。

 

さすが、某企業で日本一のトップセールスを

2度も成し遂げられた先生だけあって

体に衝撃が走る実践ワークでした。

 

具体的には意識(想念)を書き出すワークと

【思考は現実化する】という真理から

今の「意識」がいかに大切であるかを痛感。

 

夢を実現させる人は「意識」の使い方が異なる。

 

お風呂の中でも電車の中でも、

いつでもどこでも「意識」をすることはできる。

というお言葉に、自分の甘さの反省と

刺激をいただきました。

 

これから「意識」を「意識的に見張って」

夢に向かっていこうと思いました。

 

ありがとうございました。

 

 

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今回、開発者の幸田先生のお話の時間に、

自分の「意識」に浮かんできたことを「観察」して、

「記録」するという試み(ワーク)がありました。

 

(ちなみにこれは、IRM開発者の幸田先生が、

津留晃一さんの元で習得した「想念観察」

という手法を用いた取り組みとのことでした。)

 

まず初めに5分間、(ノーマルな状態で)自分の意識に浮かんできた、

言葉やイメージをノートにメモすることに取り組みました。

 

次に「未来に対して、ああなりたい」ということや、

その期限などを決めてから、

 

今度は3分間、そのためには何をすればいいのかを念頭に、

意識に浮かんだことをメモするということに取り組みました。

 

 

2つの取り組みの後に先生から、

このワークの意味や、そこに関連したお話がありましたが、

 

目標を決めてから意識に浮かんできた3分間のものと共通するものが、

何も考えずに想念を見張っていた時にあるとすれば、

それは普段から目標を意識できているとのことでした。

 

このお話は、以前の「天才道」の講演シリーズの

「ヴィジョンは今創られる」でお聞きした、

 

「今、今、今と、思い続けることの大切さ」とも符合していて、

なるほどと納得できる感じがしました。

 

 

勉強会当日の私の意識には、

未来の「ああなりたい」の方向を向いたものが、

いくつか含まれていました。

 

平常時の意識が、望む未来と方向性が同じだったというのは、

良いことだと思いましたし、

以前の自分との変化も実感できたように思います。

 

ただし、その意識をよくよく振り返ってみると、

そこには「分かっているけどやらない、できない」

といった感じのイメージもくっついていたことに気がつきました。

 

それから、何も考えずに臨んだ時にも、目標を意識していた時にも、

共通してネガティブなものが意識に浮かびましたので、

 

そのようなところにも向き合いながら、

「意識」を実際の「行動」に変えるところまで、

ワークでの体験を、実践に生かしていきたいと思います。

 

 

最後になりましたが、

認定インストラクターの奥山さんのお話や、

エキスパートガイドの3名のかたによる体験談の発表、

 

また、修了生の方をはじめとした、

オープンセッションの内容もたいへん参考になりました。

 

今回も、勉強会での学びの場を共有させていただき、

ありがとうございました。

 

 

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本当に「望みを実現したい」というのはどういうことなのか、

実現(現実化)するには普段からどうしていることが必要なのかを

実験(ワーク)を交えて、すごく具体的に実感させて頂きました。

 

要するに、「普段何を意識しているか?」ということが大事で、

実現したいことをずっとずっと意識できているのか、

それとも、そんなに意識できていないのか、

その意識の密度(濃さ)によって、

そのことの現実化の度合いが変わってくる、というお話だったのですが

実際に5分くらい時間をとって実験してみた時に、

私自身「実現したいと思っていること」について

全然意識できていなくて、

「これじゃ実現の可能性は低くなって当然だよ」と思った次第でした。

 

まさに現実がバロメーターとして教えてくれるということであり

このことを教えて頂いたからには(知ったからには)

常に常に自分が今何を意識しているのかに意識的になって、

小さいことからでも実現できる意識パターン、思考パターン、行動パターン、生活パターンを創造していきたいと思いました。

 

絶対に望む結果を出せるように、時間=命を使っていきたいと思いました。

 

このお話を聞かせて下さった幸田先生、本当にありがとうございました。

 

 

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幸田先生とあるご参加者様とのオープンセッションが

とてもためになり、勉強になりました。

 

なぜかというと、幸田先生の問いかけ方を観て

「感情学修の際、自分自身に問いかける時に、どういう風に問いかければいいのか」

ということが、よくわかった感じがしたからです。

 

感情学修で、深く掘り下げたいのに掘り下げられない時というのがあるのですが、

そういう時に「こういう視点や角度からフォーカスすればいいのか」等、

随所随所で自分にとって参考になることがすごくあって、本当にありがたい体験をさせて頂いた感じです。

 

とはいっても、自分で感情学修を行った時に活用できるかが大切だと思うので、

早速活用できるように、がんばりたいと思います。

 

また、そのオープンセッションの中で、

本当に、そのことを解決したい、好転させたいと思ったら、

「どこまでもしつこく追求することが大事」というお話があり、

その「しつこく」というところに、何か言い方は変かもしれませんが

すごく勇気を頂けた感じがしました。

 

何かどこか自分の中で

「しつこいのはよくないのかな」という思いがあり、

そういう意識では行っていなかったからです。

 

無論、どんなことでもしつこいことがいいことだということではありませんが、

解決したいこと、実現したいことがあって感情学修をする時には

しつこいことはいいことなのだと強く意識して、向き合っていこうと思いました。

 

良いお話を、本当にありがとうございました!

 

 

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今回はオープンセッションの時間がとても良かったです。

 

その中で面白いお話が2つありました。

 

1つは鏡の観方について、

もう1つはネガティブな感情が出た後に言うと良い言葉です。

 

嫌なことをしてくる相手に対して、

鏡として観られると何がいいのか?というお話では、

鏡として観ることが出来れば、

嫌なことをされても「相手が何かを与えてくれている」という観方に出来るから、

エネルギーのベクトルがこちらに向くと教えて頂きました。

相手からエネルギーをもらえるという観方です。

 

それが出来ていないと、怒りや不満といったエネルギーを

自分から出すことになる(与えることになる)。

だから疲れてしまうのだということでした。

 

このエネルギーのベクトルのお話はすごく納得できたし、面白いなと思いました。

エネルギーのベクトルを常に

自分に向けられるような観方をしていきたいです。

 

また、いろいろとネガティブになってしまった後に、

「で?」と言ってみるというのも面白かったです。

 

「で?」という一言だけなのに、

それで自分を客観視できる変換ポイントに出来るところがすごいなと思いました。

 

ネガティブにまみれたままでいたいのか、

ちょっと冷静になって、なんでネガティブになっているのか、

感情学修をやって浄化したいか等、

考える余裕が少し出てくるような気がしました。

 

ものすごいデトックスが出てしまったときに、

冷静になるための言葉として活用してみたいと思いました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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IRMの法則その1「現実を創造している自覚」

これが強いとなぜいいのか?

 

という質問が先生からあり、みんなで考えましたが、

簡単にいうと、「ネガティブな感情になりにくい」からとのこと。

 

自覚がないと、「なんで!?」と不満や愚痴が出てきやすい。

 

出てしまったら感情学修という手はあるけど、

極力出ない方がいいですよね・・・と。

 

そして、さらに深くなると、その出来事が

何を学ばせてくれているのか?気づかせてくれているのか?

という、法則その2の「出来事を鏡としてみる」になる。

 

次の質問。

 

鏡として観るとなんでいいのか?

 

鏡として観ると、「この人嫌だな」・・・と

何故自分はそう思っているのか?そういう観方をするのか?

と意識のベクトルが相手や世界ではなく自分に向くことになる。

 

それは、向こうから「与えられている」というベクトルと同じこと。

自分に何を与えてくれているんだろう?というふうに意識を使うことができる。

 

この、与えられている、いただいている自覚がないと、

自分からエネルギーを与えないといけなくなる。

だから<疲れる>

自分で勝手にエネルギー出しておいて、疲れる。

 

疲れたくないなら、全てを鏡として観て、

与えられたものをちゃんと受け取ること。

 

・・・という話がとても興味深かったです。

 

例えばAさんに何かされて怒る。

ベクトルは相手に向いていて、

Aさんがこうなのはおかしい!とかひどい!とか・・・

怒ると結構疲れます。

 

でもそれを、鏡として観ることでベクトルを自分に向けると、

Aさんへの怒りを引き起こした自分がもっている価値観はなんだろう?

自分が怒る原因になる価値観を教えてくれて、

手放すきっかけになってくれてありがとう。

感謝として受け取ることができる。

 

ありがたいな~という気持ちって、すごくエネルギーチャージになります。

 

同じ出来事が起こったとしても、真逆のエネルギーの流れ。

これ、大変なことだと思いました。

 

ネガティブな感情が続いた時の疲労感などの実感はありましたが、

こういうしくみになっていたのか!とわかったのが私にとってとても嬉しく、

常に現実を創造している自覚を持って、

出来事・世界や他人を心の鏡として観ていこう!と誓いました。

 

他にもたくさん特に目標達成について実践していきたいことを教えていただきました。

次回勉強会までに実践して自分で変わったな!と思えるようになって

また参加させていただきたいと思います。

 

 

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2019.1.20 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

エキスパートガイドの方の体験談発表は
IRMという1つのメソッドから、
実践によって1人1人、
それぞれが体験したものがしっかりあるんだなと感じて、
オーダーメイドな実践である事にしっくり来ました。

 

上野さんの体験談がどんなものなのか、もっと知りたいなと思いましたが、
自分の理解力がない部分もあるのかと思いますが、
IRMで成果を果たした上野さんだからこそ実感できる境地だからこそ、
私にはまだ理解が難しいのかもしれないなとも思います。

 

IRMプレミアムベーシック講座の、奥山さんのお話では
IRMの基本的な部分のお話、わかりやすかったです。

 

ふだん何も考えず使っている言葉(単語など)には、理にかなっているからこそ
その言葉がこの世に存在して使われているのかと感じさせるようなお話でした。
(感情=どう「感」じたかの「情」報である、などの一連のお話)

 

幸田先生のお話を聞いて感じたことは、奥山さんもおっしゃっていましたが、
「先生は私達を依存させてくれない人」とおっしゃっていましたが、
きっとその通りの方で、答えは教えてくれているけれど、
答えを確認するのは自分自身だし、
自分の力で乗りこえる課題をつねに私達に与えてくれているような。
そんな気がします。

 

そして、質疑応答のやりとりの中で、IRMメソッドの体験版のような、
自分の心と向き合う時間を与えてくださった事、とても貴重な時間であり、
今回も参加して本当によかったなと思いました。
ありがとうございました。


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エキスパートガイドによる体験談の発表

 

5分くらいの短い時間の中で、ご自身の体験をまとめて発表するのは大変だなと思いました。

大きく目の前の現実が変わると、体験もわかりやすいですが、

そうでない小さなことでの気づきというのもとっても大きなものだなと思いました。

やはりこういった実践は、こつこつ、毎日続けることが大切だと感じました。

 

奥山りえこさんのお話

 

IRMの大枠の部分を、簡潔に、かつわかりやすくしめしてくださったと思います。

特に、価値観のフィルターの話はとても分かりやすかったです。

 

普通に生活していると、自分の価値観が経験や知識、思い込みによって

徐々に偏ったものになってしまうことを自覚せずに過ごしてしまいます。

 

潜在意識からのシンプルな情報を、シンプルじゃないものにしてしまっているんだなと自覚することができました。

そのデトックスフィルターをお掃除するツールが感情学習であるというところはとても腑に落ちました。

 

幸田先生のお話

魂というものの存在について、考えることができました。

何のために産まれ、どう生きていくかというのは、魂の方向に沿ったものだというふうに思っていましたが、

実は、それも含め、個人の覚醒というところのお話はとても興味深かったです。

固定の価値観により、知らず知らずに自分の限界を決めてしまいがちになってしまうけれども、

すでに欲しがっているつもりの物が与えられていること、何一つ欠けているものはなく、

それを心から実感し、感謝できたときに、その枠というのは一気に広がるのかなと思いました。

 

質疑応答では、やはり他の方が聞いているということもあり、

出せる情報出せない情報を選んでお答えした部分もありますが、

一人でも実践できますが、どなたかが誘導してくださると理解が広がるなどと感じました。

 

感情に向き合う、というワークは、宇宙人仲間が多い私にとって10年以上前から耳にすることが多く、

つどつど主人とそのことについて話したり実践してみたりすることも多かったのですが、

やはり何度もこの手の話に触れるというのは、そろそろ本気でやれということだと思い、

コツコツ実践していきたいと思っています。

 

またお会いできるのを楽しみにしています。

 

ありがとうございました。

 

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今日の勉強会も、大変勉強になり、活力をいただきました。
またこの瞬間からがんばろう!と思えました。

今回から、幸田先生の講義はなくなるとのことでしたが、
先生からのお話の時間もあり、大変ためになりました。


公開セッションでは、お話しくださった参加者の方のお話が、
自分が抱えている問題と重なっていたので、大変参考になりました。
自分も、問題に早急に向き合いたいと思いました。
そう思えるきっかけをいただけたので、感謝です。
感情学修のコツもいくつか教えていただいたので、
活用していきたいと思います。

 

とにかく常に考え続ける、
向き合い続けることの大切さを改めて思いました。
先生がIRMを作るときに、
コミュニケーションが大事でこれを伝えたいと考えられたこと、
魂とのコミュニケーションが大切とおっしゃられていたことが印象的でした。

 

感情学修で、感情が起こった原因をなぜ?と掘り下げて考えていくことは、
自分の魂に問い掛けているということなのかなと思いました。
現実は、魂が体験したかったことの現れであるとのこと。

 

どうして体験したかったの?と問い掛け続けることで、魂が応えてくれる、
その答えを知って心から納得できると魂に対する信頼が深まっていく、
こういった体験を繰り返すことで、魂との絆が深まり、
望むことと起こってくることが一致するようになるのかなと思いました。

 

感情に向き合い続けることは、魂に向き合うこととイコールなのだと思います。
魂とのコミュニケーションを意識して、感情学修に取り組んでみようと思います。
IRMが覚醒につながるという意味も少し理解できた気がしました。


エキスパートガイドの皆さんからの体験談は、とても面白く、
IRMの実践により本当に現実が好転したり、
気持ちが楽になったり、望む状態になれたりと、
IRMによる成果を沢山知ることができ、
改めてIRMへの信頼を深めることができました。
実体験は、本物なので、一番信じられます。

 

リエさんからお話があった、

 

【IRMの基本コンセプト】→『“真理”をいくら学んでも、
それをどのように受け取り、どう実感したかが大切』、

 

【IRMの目的】→『“真理”を受け取った人にとっての“真実”に変えること』

 

ということを、ガイドの皆さんはできていらっしゃり、素晴らしいなと思いました。
私も知識ばかりでなく、しっかりと真実に変えて、
『できた』を増やしていきたいと思いました。


本日はありがとうございました。
今回の勉強会は、以前までの講義中心と違い、
公開セッションや体験談の時間が多かったので、とても良かったです。

次回も楽しみにしています。


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先日のブラッシュアップ勉強会、ありがとうございました。

 

ガイドの皆さんの実感した体験談発表を聴いて、とても勉強になりました。
そして、学んでいる事は一緒だけど体験をしている事はみんなそれぞれ違い、
実感の仕方も違うんだな~と感じました。
また、写真を用いたり、ホワイトボードで説明をしてくださったりして
とてもわかりやすかったです。
また、皆さん、とてもイキイキとお話をされていて
変われるってこんなにすごいものなんだな!と感じました。

 

奥山さんのお話では、人生を変えるためには思考パターンをかえる必要があり、
「思考パターンの元は価値観」
ただ、「変わってがいない時は、価値観が変わっていないから」
と聴いてなるほどな!と思いました。
確かに同じ価値観を持ち合わせていたら、変えようともしないですし、
現実も変わる事はないな!と思いました。
また、IRMの5つの法則は、自分自身を振り返ってみる事が出来る。
ということで、一つ一つ説明して頂いてとてもわかりやすく、
私もしっかりと振り返ろうと思いまいた。

 

先生のお話で、過去にあった嫌な出来事を覚えていて、
怒りや恨み、妬みの感情を持っているという事は、
汚物を何年も抱え込んでいる事と一緒だ。と聴いて、
今まで私はどれだけの年数をどれだけの量を
自分で抱え持っていたのかと思うと、ぞっとしましたし、
IRMに出会えて本当に良かったな!と心から思います。
こんなものを抱え込んでいたら誰も近寄っては来ないよなと思いました。
また、感情学修をすることで、過去の浄化だけではなく、
未来も同時に変える事が出来る!というのは凄くいいなと思いました。
もっとこれからもしっかりと感情学修をしていこうと思いました。


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今回はいつもよりたくさん体験談が聞けたことが良かったです。

 

こうやって考えていけばいいんだなというヒントになっただけでなく、
実際に現実が変わったということを聞くと、
自分もちゃんと取り組んでいけばこういった変化を
感じることが出来るのかもしれないなという希望を頂けました。


「IRMの目的」は、
「真理」を、受け取った人にとっての「真実」に変えること。

 

奥山さんのベーシック講座でこのようなお話がありました。

「本当に真理通りなんだな」という自分にとっての「真実」に変えるには、
何となくとか、思い込みではなく、ちゃんと「実感」することが大事で、
その「実感」するために必要なものが「感情」だということ。

 

IRMは感情科学であり、
感情を入口にいろいろ分析していく「感情学修」という型があるのも、
体験の本質を読み解くための基礎知識である「5つの法則」があるのも、
全ては「実感」するために揃えられている。

 

体験の本質を読み解くための具体的な方法と、
それを支える知識の両方が揃っているからこそ、
こんなにちゃんと現実が変化した(実感した)方が
多いのだろうなと思いました。


私ももっと実感できるように、
感情学修をコツコツやっていきたいと思います。


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エキスパートガイドの皆さんのIRM体験談を聞き、
とても前向きな気持ちになりました。
人生には色々なことが起こるけれど、
自分という存在は、この世に一人しかいません。
だからこそ、
自分の経験としっかりと向き合って
人生と自分自身を大切にしようと思いました。

また、色々な方の様々な人生経験に
IRMのメソッドがフィットしていることが実感でき
魂レベルで体験の本質を読み解くメソッドだということが
腑に落ちました。

ありがとうございました。


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幸田先生のお話の中の
「今は過去の産物である」というお話がとても印象に残りました。

 

言い換えると
「今は過去である」
ということです。

 

言われてみれば確かにそうで、今の仕事をはじめ、
過去に「こうしよう」と思ったものの集約が現在を創っているのだと
改めて気づくことができました。

 

なので、もしこれから、未来を望む形に変えていきたいのであれば、
まさに今、何をするか、何を発信、創造するかが大事だということです。

 

今は過去である、ということは
「未来は今である」ということです。

 

なりたい自分になるために、必要なことを
今、することが大切だということで、
改めて、そうしていこうと強く思いました。

 

だからといって、過去を否定するというのではないということです。

 

今、過去を否定すると、その否定で未来を創る
=否定が未来に浮かび上がってくる、ということですので
もし、望まなかった過去であっても、
感情学修をすることで全肯定をして
感謝を感じられるような過去にして、
そこから、望む未来を創造するための発信・行動をしていきたいと思いました。

 

いいお話を、本当にありがとうございました。


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1月のブラッシュアップ勉強会に参加させていただきました。
 
まず、認定インストラクターの奥山さんのプレミアムベーシックで、
変わりたいのに、変わっていない=価値観(感情)への
向き合いが足りないという言葉
 
また、必要なことをやれば変わるという言葉をお聞きし、
基礎トレーニングである、自身の感情学修の取り組み不足を痛感しました。
 
 
それと(以前はIRMのHPにも掲載されていた)意識の図を使ったお話で、
 
感情発生の元となるデトックスフィルターのお掃除をコツコツして、
目詰まりをきれいにすると、
(普遍的集合無意識層から)きれいなものが上がってくるという内容がありました。
 
このお話は、IRMを学び始めてすぐに知っていた内容ですので、
そのことがはっきりと実感できるところまで、やって行きたいと思います。
 
 
感情学修の説明の中に
「どうなりたいのか、目的を最初に決める」というお話がありましたが、
「何のために?」というところまで意識して、
 
勉強会でお聞きしたお話に関しても
「いいお話をお聞きして終わり」ということにならないように、
実践に変えていきたいと思います。
 
 
エキスパートガイドの方の体験談の発表では、
皆さんそれぞれのご経験から、IRMを学んだことによる変化や実感について、
お話をお聞きすることができました。
 
(無意識に)握っていた価値観を手放すことができ、
現実が良い方向に変わったお話など、
体験談の内容もそうですし、皆さんがお話をされる雰囲気から、
IRMの効果について感じることができました。
 
私も、もっと自分プラスの部分にフォーカスができるように、
IRMの学びと、感情学修に取り組んで行きたいと思います。


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たくさんの方の体験談が聞けてとても面白かったです。

 

IRMをはじめて◯年間での変化をお話ししてくれた方も
長期的にこうやって人は変わっていくのだということに触れられてよかったし、
具体的な感情学修の内容を聞けたことで、
自分が望んでない体験の裏では気づかずそんなことになっていたりするのか!
ということがわかってすごく勉強になりました。

 

それをちゃんと読み解けるようになるのはトレーニングが必要とのことですが、
自分の問題も気づいていないだけでちゃんと原因があって
それがわかれば改善されるということがよくわかり、勇気をもらえました。

 


また、魂が持っているカルマが「原因」であり、
生まれてからの大きな望まない体験は「結果」である
という話がとても興味深かったです。
(全てがカルマだと考えないほうがいいとのことでした。)

 

「結果」として現れたときに、終わった!ありがとう!にならない。
だから後から繰り返し思い出して、その思考がパターンとなり、
現実化してまたデトックスされるということでした。

 

感情学修でデトックスをちゃんと全肯定していくことの大切さがよくわかりました。

 

魂を抜きにしては考えられないと話されていましたが、
本当にここまで広い視野で見るからこそ、
体験を俯瞰し肯定していけるのだと思いました。

 

頭でわかっても実践が何より大事とのことなので、
実際に自分の感情や価値観に向き合っていこうと思います。


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記憶とは「気」を「置く」ということである、
という幸田先生のお話が特に心に響きました。

 

過去に何か嫌な出来事があったとして、
そのことをずっと気にしていたとすると、
気にすればするほどその出来事に気を置いてしまうことになるので、
その分だけより強烈な嫌な記憶となって、
自らを苦しめることになる、ということなんです。

 

過去の一時点の出来事という意味では、
他のたくさんの出来事(自分にとって無害な出来事も含めて)
と変わらないはずなのに、自分がそこに気を置いてしまうことで、
自分を苦しめる記憶に自分でどんどん成長させてしまう、というわけなんですね。

 

幸田先生がこういう言い方をしていたわけではありませんが、
お話を聞いていてそういう風に感じました。

 

思い当たることはたくさんありましたので、
そういう気の置き方ではなく、
良い方の出来事(思い出)に気を置くようにしていこうと思いました。

 

だからといって、嫌な記憶は忘れればいいということではなく、
感情学修で浄化して全肯定、感謝できる出来事(記憶)にするということが
大切だということだと思いましたので、

そうなれるようにさらに感情学修を実践していきたいと思いました。

 

勉強会に参加できてよかったです。どうもありがとうございました。


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感情学修のオープンセッションで、ある参加者の方が、
浄化したい(手放したい気持ち)を打ち明けてくださいました。
浄化までのプロセスの中で、幸田先生は、
答えをすぐに教えるわけではなく、
ヒントのようなものを少しずつ、少しずつ与えてくださり
相談者さんの「気づき」を誘導されていらっしゃいました。
この「気づき」を与え、個々の力を信じ、高めてくださるスタイルが、
IRMと他のセミナーとの大きな違いであるなあと実感をしました。
幸田先生は私たち参加者の浄化や覚醒を心から信じ
本当に親身になってセッションをしてくださっているのが伝わり
少人数制のセミナーというスタイルに納得ができました。

またぜひ、参加させてください。


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幸田先生のお話の中で、印象に残ったこと、
実践していきたいと思ったことを書かせていただきます。
 
まず、セルフイメージを表す、円の図を使った説明で。
 
「今のセルフイメージの枠の中で見ている他人と、
枠を拡げてから観る他人とは違う」というお話が印象的でした。
 
この部分に関して、気づいたことがあって、
IRMを学ぶ以前からの知り合いの方で、しばらく間が空いて、
またご一緒させていただくということがありました。
 
きっと、お相手の方にも変化があるのでしょうが、
その人に対する観方が、以前とは全く違っていることは、
 
まるで時を隔てて比べているかのように、
自身の変化を実感できている部分もあるのかな?と思いました。
 
 
もう1つは、感情学修による浄化に関するお話の部分で。
 
「今」は、過去の思考が現実化したもの。過去の選択が今日になった。
(その原理で言うと)今は過去で、未来は今の選択によってつくられる。
だから、今の感情は早く浄化したほうがいい。
浄化できれば、未来に影響力がある。
 
といった内容のお話がありました。
 
以前に「天才道」の講演の中で
「ヴィジョンは今つくられる」という言葉をお聞きしたことがありましたが、
 
それは天職の才能開発に限ったことではなく、
未来の創造に共通しているものなのだなと思い、
より感情学修に対する価値が高まったように思います。
 
ぜひ今後に生かして行きたいと思います。
 
この度はありがとうございました。


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幸田先生のお話の中で、感情を汚物に例えたものがありました。
デトックスが出るということは、うんちをするようなものだと。
出た時点で自分から離れているから、本当はそれで引きずらずに終わるはず。
でも、デトックスを引きずって、
何年も前の過去の出来事で出た怒りがまだあるというのは、
何年間もうんちを持ったままでいるのと同じなのだそうです。

 

感情をこんな風に例えで言ってもらえると、
すごく分かりやすいなと思いました。

 

じゃあ、こういう話を聞いたから、
明日からデトックスが出ても引きずらない、
持たないようにしようと心に決めても、
やっぱりデトックスが出たら持ち続けてしまうのだそう。

 

それは「習慣」だから。

 

そしてその感情を持ったままにするということは、
その「ムカつく」という感情が思考となり、
それがまた次の現実を創る元になってしまいます。
この繰り返しで現実は創られているんですね。

 

習慣は自分の価値観がつくるものなので、
変えたければ価値観を変えることが大事です。

 

IRMには、価値観を見つけるための具体的な方法(感情学修)がある
という点が本当に魅力だなと思いました。


そして、とにかく実践することが大事!

 

今回の勉強会で、いろいろな方の変化や、
変化が起きる理由を聞いたことで、
私も感情学修と5つの法則を落とし込んで、
ちゃんと実践していこうと改めて思いました。


やる気が起きるような勉強会を開催して頂きまして、
本当にありがとうございました。


次回の勉強会までに、私も実感できるように頑張りたいと思います。


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