2019.2.10 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

エキスパートガイドの方による体験談の発表を聞き、

IRMは、今までの経験・価値観をプラスにするプログラムであることが分かりました。

 

プレミアムベーシックでの、認定インストラクターの奥山さんのお話では、

IRMの基本的な概念が分かり、

自分の思想を改善するヒントがあったのが良かったです。

 

幸田先生のお話では、

最後のワークや、それについていろいろ考えられることがあった点が良かったです。

あのワークは応用性が高く、すごく価値のあるものだったと思いました。

 

 

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先生に投げかけていただいた

「自分はどこに当てはまりますか」

という下記の質問が衝撃的で

ものすごく印象に残りました。

 

・言われないとやらない

・言われたことしかやらない

・言われたこともやらない

・言われなくてもやれる

・言われたこと以上にやれる

 

上から3つは人のせいにしてしまったり

相手からいただいたものの受け取り方にも

感謝や感動が生まれないので疲労ゾーン。

 

下の2つは、ワクワクゾンーン

仕事ができる人は下の2つで

人生を歩んでいるそうです。

 

人の成功や才能を羨む前に

まず、自分の意識と行動を見直して

創造主である自覚を高めたいと思いました。

 

ありがとうございました。

 

 

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アカデミーのお話ありがとうございました。

 

幸田先生の行動についての5つの分類。

疲労組かワクワク組の境、3番目が境界線でしたが、

自分の行動を省みて納得しました。

 

45のように、積極的に動けば、

スッと立ち上がることができて、

そのままドンドン上昇気流に乗って

ふんわりと運ばれて体も軽いですが、

 

消極的な行動で、3までだと、

なんだか下は沼に浸かっていて引っ張られて、

上はどんよりドヨドヨの雨雲に覆われて、

 

それでは、動こうにも、余分な力が必要になって、

疲労するのは当たり前だなと思いました。

 

感情学修のヒントも沢山もらいました。

コツコツとひとつずつ解決していくのがコツですね。

大雑把では、それなりの結果に終わってしまう。

 

体の手入れは、できていたつもりでも、心は十分ではなかった。

自分と向き合う時間を増やして、

外にも目を向けて自分の可能性も取りに行きます。

 

 

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2月の勉強会に参加させていただきました。

 

今回、私がいちばん響いたのは、

幸田先生のお話の中にあった

 

「言われたことをやらない」

「言われたことしかやらない」

「言われたこともやらない」

「言われなくてもやれる」

「言われたこと以上にやれる」

 

という、表現の似た、でも全く意味の異なる

5つの言葉についてのお話の部分です。

 

お話の中で、上の3つは「疲労ゾーン」

そして下の2つは「ワクワクゾーン」という分類がされていました。

 

例えば経営者の方などは、

上の3つはもちろんのこと、下の2つもできているし、

 

これは何も経営だけに限らず「人生」というものに対して、

得た情報をどれだけ活かすことができるのかが大事とのことでした。

 

「言われなくてもやれる」

「言われたこと以上にやれる」

この2つは、未来に自分がどうしたいのか?どうなりたいのか?

意識が強くならないと、そうならないとのお話があり、

確かにそうだなと思いました。

 

このことに関して、後で振り返った時に思い出したことがあって、

子供の頃に、好きだったRPGのテレビゲームなどで、

 

誰に言われたわけでもないのにマップを作成してみたり、

必要以上に全てのパターンを分析してみたりと、

時間を忘れるぐらい必死になって没頭していたことがありました。

 

今はゲームに対する関心が薄くなりましたが、

リアルな現実の世界で、そういう姿勢が持てるように

意識を強くしていけたらと思います。

 

 

そのあとに続くお話の中でお聞きした

「成長する人は言われなくてもやる」

「同じことを何ヶ月も言っている人は伸びない」

「3ヶ月も同じ反省の弁を述べている人は変わらない」

 

などの言葉は、

現状の自分のことを仰っていただいているように思いました。

 

先生の仰っていた

「どうすれば変わるのか?自分から考えられるようにならないと」という言葉を、

(まずはペンを使って、便箋に書いてみるなどしましたが・・・)

日々意識をしながら、考え、行動に移していきたいと思います。

 

 

また次回も参加させていただきたいと思います。

この度はありがとうございました。

 

 

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今日も参加させていただき、ありがとうございました。

 

皆さんの体験談、とても楽しく聞かせていただきました。

感情学修がうまくいくと、本当に現実が変わるということを改めて知ることができました。

 

鈴木さんの『思考は現実化する』、『未来は変えられる』のお話は

とても面白く、沢山笑わせていただきました。

 

繰り返し起きていたネガティブな感情から解放され、

過去の嫌な体験までをも全肯定でき、

現時点で同じパターンで悩むことがなくなったとのこと。

 

思考が変わったことで、

現実が、未来が、本当に変わることを教えていただきました。

 

実体験からのお話なので、説得力があり、

本当にそんなことが起こるんだ!変われるんだ!と信じられます。

 

 

間野さんの体験談は、具体的でわかりやすかったです。

 

とても関係の悪かった社長との関係が改善され、

仕事の評価も上がったという体験は素晴らしいなと思いました。

 

社長に理不尽な怒られ方をした時、出来事を心の鏡として観てみると、

自分自身に対して理不尽な行動を取っていることに気付けたという観方は、

自分自身の感情学修でも役立てたいと思いました。

 

人は認めてくれているのに、自分では否定し認めないというのは、

私自身にも大いにあてはまることなので、

『自分が自分に対してどう思っているのか?』を

自身にも問い掛けてみたいと思いました。

 

 

上野さんの、お金を大切に思うことができなかったのが、

お金に困る体験を通してお金の価値に気付けたというお話もわかりやすく、

勉強になりました。

 

体験談はとても面白いので、もっと聞いていたかったです。

 

いつも発表をありがとうございます。

また次回を楽しみにしています。

 

 

リエさんのベーシックでも、沢山勉強になることがありました。

 

『ノウハウではなく、感情の伴うできない理由が大切』とのことで、

改めて、自分自身もできない理由を無視せずに

しっかり向き合っていきたいと思いました。

 

『時間=命』からの観点での、

ご主人が働いて稼いできてくれるお金=ご主人の命であり、

自分はご主人の命からできているとの捉え方が、素晴らしく、

自分自身の考え方にもぜひ生かしたいと思いました。

 

幸田先生のお話の中では、

思考は現実化するを目標達成に生かすこと』、

『目標に対しての意識度を上げること』を教えていただきました。

 

今、出てくる思考をひたすら書き出すワークでも、

日頃何を考えているのか、

何に意識が向いているのかを知ることができました。

 

本当に、常に思考は働いているもので、

何かしらを感じたり思ったりしていて、

思考は現実化するということが少しだけ実感できました。

 

これを上手に生かすこと、目標を常に意識した思考に変えていくことを学びました。

今の私は、目標自体が弱いので、目標の設定をしっかり見直す必要があります。

自分が心から叶えたい、ワクワクするような目標を見つけて、

意識を高めながら実現していきたいと思いました。

 

今回も沢山の学びをいただき、ありがとうございました。

 

 

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日曜日はありがとうございました。

 

初めのガイドの方の体験談で、鈴木さんのお話が印象に残りました。

 

4年に1回のペースで同じことが繰り返され「オリンピックと一緒」、

それが年数も少なくなり、とうとう毎年繰り返されるとの事。

 

私も女子特有なのか?トイレに一緒に行くとか、

ぶりっ子の子が苦手とか私もありました。

 

それが感情学修をして浄化され、

オセロのように、嫌で真っ黒になっていた物が真っ白に変わった!

という変化はすごいな!と感じました。

 

 

奥山さんのお話では、

嫌な事が起こった時、

相手がいた場合、それをその人のせいだ!と思っていたままだと、

 

自分が創ってしまった価値観の制約束縛は外すことが出来ないので、

自分で創ってしまったという自覚を持てるようにする。

というのは、よくよく考えてみると確かにそうだな~と感じる事がありました。

 

今まで、自分が悪いのに人のせいにしてばかりいたので

同じことが繰り返されていたんだという事に気づかされました。

 

そして、自分の体は食べた物で作られているという事で、

それが旦那さんのお給料、時間、命

さらに会社にまで恩恵を感じる事が出来たなんてすごいな!と感じました。

 

 

幸田先生のお話では、

初めに聞かれた

・言われないとやらない

・言われた事しかやらない

・言われた事もやらない

・言われなくてもやれる

・言われた事以上にやれる

 

これのどれに当てはまるかというと、私は上の3つだな!と思いました。

でも、言われた事はやっているのだから、いいんじゃないかな~と思っていたら、

言われた事しかやらない人は、クリエーターではない。上にも上がれない。

 

また、上の3つは人から言われている事だから、疲れるが、

下の二つは自ら行っている事なのでワクワクするから疲れない。と聞き、

 

自分自身を振り返ると確かに人に言われてとか、言われてもやらないとか、

自ら動いているわけではないので、疲労もするし、

人の顔色も窺っている状態なので心も落ち着かないのではないか?と思いました。

 

これから成長するためには

下の2つが出来るような人間になっていきたいと思いました。

 

 

以前、先生がやっていらした、想念観察に少しだけ触れさせていただきましたが、

「想念観察」とはいったいどういうものなんだ?と思っていたので、

今回5分という短い時間でしたが、触れる事が出来て有り難かったです。

 

この時、本当に色々勝手に浮かび上がってきていましたが、

その次に行った、3分間未来に対して目標を決めて

それを達成するためのモノを書き出しましたが、

 

それはそこに意識を集中させたからこそ、出てきたことであって、

想念観察では一切未来に対しての目標の事は出てこなかったので、

もっと意識する必要があるな!と感じました。

 

思考は現実化する。

現実になるような思考を身につけていきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

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IRM開発者の幸田先生は

成功哲学にもお詳しいという話を伺い

事業の成功に役立てるため

参加をさせていただきました。

 

さすが、某企業で日本一のトップセールスを

2度も成し遂げられた先生だけあって

体に衝撃が走る実践ワークでした。

 

具体的には意識(想念)を書き出すワークと

【思考は現実化する】という真理から

今の「意識」がいかに大切であるかを痛感。

 

夢を実現させる人は「意識」の使い方が異なる。

 

お風呂の中でも電車の中でも、

いつでもどこでも「意識」をすることはできる。

というお言葉に、自分の甘さの反省と

刺激をいただきました。

 

これから「意識」を「意識的に見張って」

夢に向かっていこうと思いました。

 

ありがとうございました。

 

 

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今回、開発者の幸田先生のお話の時間に、

自分の「意識」に浮かんできたことを「観察」して、

「記録」するという試み(ワーク)がありました。

 

(ちなみにこれは、IRM開発者の幸田先生が、

津留晃一さんの元で習得した「想念観察」

という手法を用いた取り組みとのことでした。)

 

まず初めに5分間、(ノーマルな状態で)自分の意識に浮かんできた、

言葉やイメージをノートにメモすることに取り組みました。

 

次に「未来に対して、ああなりたい」ということや、

その期限などを決めてから、

 

今度は3分間、そのためには何をすればいいのかを念頭に、

意識に浮かんだことをメモするということに取り組みました。

 

 

2つの取り組みの後に先生から、

このワークの意味や、そこに関連したお話がありましたが、

 

目標を決めてから意識に浮かんできた3分間のものと共通するものが、

何も考えずに想念を見張っていた時にあるとすれば、

それは普段から目標を意識できているとのことでした。

 

このお話は、以前の「天才道」の講演シリーズの

「ヴィジョンは今創られる」でお聞きした、

 

「今、今、今と、思い続けることの大切さ」とも符合していて、

なるほどと納得できる感じがしました。

 

 

勉強会当日の私の意識には、

未来の「ああなりたい」の方向を向いたものが、

いくつか含まれていました。

 

平常時の意識が、望む未来と方向性が同じだったというのは、

良いことだと思いましたし、

以前の自分との変化も実感できたように思います。

 

ただし、その意識をよくよく振り返ってみると、

そこには「分かっているけどやらない、できない」

といった感じのイメージもくっついていたことに気がつきました。

 

それから、何も考えずに臨んだ時にも、目標を意識していた時にも、

共通してネガティブなものが意識に浮かびましたので、

 

そのようなところにも向き合いながら、

「意識」を実際の「行動」に変えるところまで、

ワークでの体験を、実践に生かしていきたいと思います。

 

 

最後になりましたが、

認定インストラクターの奥山さんのお話や、

エキスパートガイドの3名のかたによる体験談の発表、

 

また、修了生の方をはじめとした、

オープンセッションの内容もたいへん参考になりました。

 

今回も、勉強会での学びの場を共有させていただき、

ありがとうございました。

 

 

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本当に「望みを実現したい」というのはどういうことなのか、

実現(現実化)するには普段からどうしていることが必要なのかを

実験(ワーク)を交えて、すごく具体的に実感させて頂きました。

 

要するに、「普段何を意識しているか?」ということが大事で、

実現したいことをずっとずっと意識できているのか、

それとも、そんなに意識できていないのか、

その意識の密度(濃さ)によって、

そのことの現実化の度合いが変わってくる、というお話だったのですが

実際に5分くらい時間をとって実験してみた時に、

私自身「実現したいと思っていること」について

全然意識できていなくて、

「これじゃ実現の可能性は低くなって当然だよ」と思った次第でした。

 

まさに現実がバロメーターとして教えてくれるということであり

このことを教えて頂いたからには(知ったからには)

常に常に自分が今何を意識しているのかに意識的になって、

小さいことからでも実現できる意識パターン、思考パターン、行動パターン、生活パターンを創造していきたいと思いました。

 

絶対に望む結果を出せるように、時間=命を使っていきたいと思いました。

 

このお話を聞かせて下さった幸田先生、本当にありがとうございました。

 

 

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幸田先生とあるご参加者様とのオープンセッションが

とてもためになり、勉強になりました。

 

なぜかというと、幸田先生の問いかけ方を観て

「感情学修の際、自分自身に問いかける時に、どういう風に問いかければいいのか」

ということが、よくわかった感じがしたからです。

 

感情学修で、深く掘り下げたいのに掘り下げられない時というのがあるのですが、

そういう時に「こういう視点や角度からフォーカスすればいいのか」等、

随所随所で自分にとって参考になることがすごくあって、本当にありがたい体験をさせて頂いた感じです。

 

とはいっても、自分で感情学修を行った時に活用できるかが大切だと思うので、

早速活用できるように、がんばりたいと思います。

 

また、そのオープンセッションの中で、

本当に、そのことを解決したい、好転させたいと思ったら、

「どこまでもしつこく追求することが大事」というお話があり、

その「しつこく」というところに、何か言い方は変かもしれませんが

すごく勇気を頂けた感じがしました。

 

何かどこか自分の中で

「しつこいのはよくないのかな」という思いがあり、

そういう意識では行っていなかったからです。

 

無論、どんなことでもしつこいことがいいことだということではありませんが、

解決したいこと、実現したいことがあって感情学修をする時には

しつこいことはいいことなのだと強く意識して、向き合っていこうと思いました。

 

良いお話を、本当にありがとうございました!

 

 

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今回はオープンセッションの時間がとても良かったです。

 

その中で面白いお話が2つありました。

 

1つは鏡の観方について、

もう1つはネガティブな感情が出た後に言うと良い言葉です。

 

嫌なことをしてくる相手に対して、

鏡として観られると何がいいのか?というお話では、

鏡として観ることが出来れば、

嫌なことをされても「相手が何かを与えてくれている」という観方に出来るから、

エネルギーのベクトルがこちらに向くと教えて頂きました。

相手からエネルギーをもらえるという観方です。

 

それが出来ていないと、怒りや不満といったエネルギーを

自分から出すことになる(与えることになる)。

だから疲れてしまうのだということでした。

 

このエネルギーのベクトルのお話はすごく納得できたし、面白いなと思いました。

エネルギーのベクトルを常に

自分に向けられるような観方をしていきたいです。

 

また、いろいろとネガティブになってしまった後に、

「で?」と言ってみるというのも面白かったです。

 

「で?」という一言だけなのに、

それで自分を客観視できる変換ポイントに出来るところがすごいなと思いました。

 

ネガティブにまみれたままでいたいのか、

ちょっと冷静になって、なんでネガティブになっているのか、

感情学修をやって浄化したいか等、

考える余裕が少し出てくるような気がしました。

 

ものすごいデトックスが出てしまったときに、

冷静になるための言葉として活用してみたいと思いました。

 

どうもありがとうございました。

 

 

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IRMの法則その1「現実を創造している自覚」

これが強いとなぜいいのか?

 

という質問が先生からあり、みんなで考えましたが、

簡単にいうと、「ネガティブな感情になりにくい」からとのこと。

 

自覚がないと、「なんで!?」と不満や愚痴が出てきやすい。

 

出てしまったら感情学修という手はあるけど、

極力出ない方がいいですよね・・・と。

 

そして、さらに深くなると、その出来事が

何を学ばせてくれているのか?気づかせてくれているのか?

という、法則その2の「出来事を鏡としてみる」になる。

 

次の質問。

 

鏡として観るとなんでいいのか?

 

鏡として観ると、「この人嫌だな」・・・と

何故自分はそう思っているのか?そういう観方をするのか?

と意識のベクトルが相手や世界ではなく自分に向くことになる。

 

それは、向こうから「与えられている」というベクトルと同じこと。

自分に何を与えてくれているんだろう?というふうに意識を使うことができる。

 

この、与えられている、いただいている自覚がないと、

自分からエネルギーを与えないといけなくなる。

だから<疲れる>

自分で勝手にエネルギー出しておいて、疲れる。

 

疲れたくないなら、全てを鏡として観て、

与えられたものをちゃんと受け取ること。

 

・・・という話がとても興味深かったです。

 

例えばAさんに何かされて怒る。

ベクトルは相手に向いていて、

Aさんがこうなのはおかしい!とかひどい!とか・・・

怒ると結構疲れます。

 

でもそれを、鏡として観ることでベクトルを自分に向けると、

Aさんへの怒りを引き起こした自分がもっている価値観はなんだろう?

自分が怒る原因になる価値観を教えてくれて、

手放すきっかけになってくれてありがとう。

感謝として受け取ることができる。

 

ありがたいな~という気持ちって、すごくエネルギーチャージになります。

 

同じ出来事が起こったとしても、真逆のエネルギーの流れ。

これ、大変なことだと思いました。

 

ネガティブな感情が続いた時の疲労感などの実感はありましたが、

こういうしくみになっていたのか!とわかったのが私にとってとても嬉しく、

常に現実を創造している自覚を持って、

出来事・世界や他人を心の鏡として観ていこう!と誓いました。

 

他にもたくさん特に目標達成について実践していきたいことを教えていただきました。

次回勉強会までに実践して自分で変わったな!と思えるようになって

また参加させていただきたいと思います。

 

 

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2019.1.20 IRMベーシック&アカデミーご感想

 

エキスパートガイドの方の体験談発表は
IRMという1つのメソッドから、
実践によって1人1人、
それぞれが体験したものがしっかりあるんだなと感じて、
オーダーメイドな実践である事にしっくり来ました。

 

上野さんの体験談がどんなものなのか、もっと知りたいなと思いましたが、
自分の理解力がない部分もあるのかと思いますが、
IRMで成果を果たした上野さんだからこそ実感できる境地だからこそ、
私にはまだ理解が難しいのかもしれないなとも思います。

 

IRMプレミアムベーシック講座の、奥山さんのお話では
IRMの基本的な部分のお話、わかりやすかったです。

 

ふだん何も考えず使っている言葉(単語など)には、理にかなっているからこそ
その言葉がこの世に存在して使われているのかと感じさせるようなお話でした。
(感情=どう「感」じたかの「情」報である、などの一連のお話)

 

幸田先生のお話を聞いて感じたことは、奥山さんもおっしゃっていましたが、
「先生は私達を依存させてくれない人」とおっしゃっていましたが、
きっとその通りの方で、答えは教えてくれているけれど、
答えを確認するのは自分自身だし、
自分の力で乗りこえる課題をつねに私達に与えてくれているような。
そんな気がします。

 

そして、質疑応答のやりとりの中で、IRMメソッドの体験版のような、
自分の心と向き合う時間を与えてくださった事、とても貴重な時間であり、
今回も参加して本当によかったなと思いました。
ありがとうございました。


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エキスパートガイドによる体験談の発表

 

5分くらいの短い時間の中で、ご自身の体験をまとめて発表するのは大変だなと思いました。

大きく目の前の現実が変わると、体験もわかりやすいですが、

そうでない小さなことでの気づきというのもとっても大きなものだなと思いました。

やはりこういった実践は、こつこつ、毎日続けることが大切だと感じました。

 

奥山りえこさんのお話

 

IRMの大枠の部分を、簡潔に、かつわかりやすくしめしてくださったと思います。

特に、価値観のフィルターの話はとても分かりやすかったです。

 

普通に生活していると、自分の価値観が経験や知識、思い込みによって

徐々に偏ったものになってしまうことを自覚せずに過ごしてしまいます。

 

潜在意識からのシンプルな情報を、シンプルじゃないものにしてしまっているんだなと自覚することができました。

そのデトックスフィルターをお掃除するツールが感情学習であるというところはとても腑に落ちました。

 

幸田先生のお話

魂というものの存在について、考えることができました。

何のために産まれ、どう生きていくかというのは、魂の方向に沿ったものだというふうに思っていましたが、

実は、それも含め、個人の覚醒というところのお話はとても興味深かったです。

固定の価値観により、知らず知らずに自分の限界を決めてしまいがちになってしまうけれども、

すでに欲しがっているつもりの物が与えられていること、何一つ欠けているものはなく、

それを心から実感し、感謝できたときに、その枠というのは一気に広がるのかなと思いました。

 

質疑応答では、やはり他の方が聞いているということもあり、

出せる情報出せない情報を選んでお答えした部分もありますが、

一人でも実践できますが、どなたかが誘導してくださると理解が広がるなどと感じました。

 

感情に向き合う、というワークは、宇宙人仲間が多い私にとって10年以上前から耳にすることが多く、

つどつど主人とそのことについて話したり実践してみたりすることも多かったのですが、

やはり何度もこの手の話に触れるというのは、そろそろ本気でやれということだと思い、

コツコツ実践していきたいと思っています。

 

またお会いできるのを楽しみにしています。

 

ありがとうございました。

 

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今日の勉強会も、大変勉強になり、活力をいただきました。
またこの瞬間からがんばろう!と思えました。

今回から、幸田先生の講義はなくなるとのことでしたが、
先生からのお話の時間もあり、大変ためになりました。


公開セッションでは、お話しくださった参加者の方のお話が、
自分が抱えている問題と重なっていたので、大変参考になりました。
自分も、問題に早急に向き合いたいと思いました。
そう思えるきっかけをいただけたので、感謝です。
感情学修のコツもいくつか教えていただいたので、
活用していきたいと思います。

 

とにかく常に考え続ける、
向き合い続けることの大切さを改めて思いました。
先生がIRMを作るときに、
コミュニケーションが大事でこれを伝えたいと考えられたこと、
魂とのコミュニケーションが大切とおっしゃられていたことが印象的でした。

 

感情学修で、感情が起こった原因をなぜ?と掘り下げて考えていくことは、
自分の魂に問い掛けているということなのかなと思いました。
現実は、魂が体験したかったことの現れであるとのこと。

 

どうして体験したかったの?と問い掛け続けることで、魂が応えてくれる、
その答えを知って心から納得できると魂に対する信頼が深まっていく、
こういった体験を繰り返すことで、魂との絆が深まり、
望むことと起こってくることが一致するようになるのかなと思いました。

 

感情に向き合い続けることは、魂に向き合うこととイコールなのだと思います。
魂とのコミュニケーションを意識して、感情学修に取り組んでみようと思います。
IRMが覚醒につながるという意味も少し理解できた気がしました。


エキスパートガイドの皆さんからの体験談は、とても面白く、
IRMの実践により本当に現実が好転したり、
気持ちが楽になったり、望む状態になれたりと、
IRMによる成果を沢山知ることができ、
改めてIRMへの信頼を深めることができました。
実体験は、本物なので、一番信じられます。

 

リエさんからお話があった、

 

【IRMの基本コンセプト】→『“真理”をいくら学んでも、
それをどのように受け取り、どう実感したかが大切』、

 

【IRMの目的】→『“真理”を受け取った人にとっての“真実”に変えること』

 

ということを、ガイドの皆さんはできていらっしゃり、素晴らしいなと思いました。
私も知識ばかりでなく、しっかりと真実に変えて、
『できた』を増やしていきたいと思いました。


本日はありがとうございました。
今回の勉強会は、以前までの講義中心と違い、
公開セッションや体験談の時間が多かったので、とても良かったです。

次回も楽しみにしています。


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先日のブラッシュアップ勉強会、ありがとうございました。

 

ガイドの皆さんの実感した体験談発表を聴いて、とても勉強になりました。
そして、学んでいる事は一緒だけど体験をしている事はみんなそれぞれ違い、
実感の仕方も違うんだな~と感じました。
また、写真を用いたり、ホワイトボードで説明をしてくださったりして
とてもわかりやすかったです。
また、皆さん、とてもイキイキとお話をされていて
変われるってこんなにすごいものなんだな!と感じました。

 

奥山さんのお話では、人生を変えるためには思考パターンをかえる必要があり、
「思考パターンの元は価値観」
ただ、「変わってがいない時は、価値観が変わっていないから」
と聴いてなるほどな!と思いました。
確かに同じ価値観を持ち合わせていたら、変えようともしないですし、
現実も変わる事はないな!と思いました。
また、IRMの5つの法則は、自分自身を振り返ってみる事が出来る。
ということで、一つ一つ説明して頂いてとてもわかりやすく、
私もしっかりと振り返ろうと思いまいた。

 

先生のお話で、過去にあった嫌な出来事を覚えていて、
怒りや恨み、妬みの感情を持っているという事は、
汚物を何年も抱え込んでいる事と一緒だ。と聴いて、
今まで私はどれだけの年数をどれだけの量を
自分で抱え持っていたのかと思うと、ぞっとしましたし、
IRMに出会えて本当に良かったな!と心から思います。
こんなものを抱え込んでいたら誰も近寄っては来ないよなと思いました。
また、感情学修をすることで、過去の浄化だけではなく、
未来も同時に変える事が出来る!というのは凄くいいなと思いました。
もっとこれからもしっかりと感情学修をしていこうと思いました。


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今回はいつもよりたくさん体験談が聞けたことが良かったです。

 

こうやって考えていけばいいんだなというヒントになっただけでなく、
実際に現実が変わったということを聞くと、
自分もちゃんと取り組んでいけばこういった変化を
感じることが出来るのかもしれないなという希望を頂けました。


「IRMの目的」は、
「真理」を、受け取った人にとっての「真実」に変えること。

 

奥山さんのベーシック講座でこのようなお話がありました。

「本当に真理通りなんだな」という自分にとっての「真実」に変えるには、
何となくとか、思い込みではなく、ちゃんと「実感」することが大事で、
その「実感」するために必要なものが「感情」だということ。

 

IRMは感情科学であり、
感情を入口にいろいろ分析していく「感情学修」という型があるのも、
体験の本質を読み解くための基礎知識である「5つの法則」があるのも、
全ては「実感」するために揃えられている。

 

体験の本質を読み解くための具体的な方法と、
それを支える知識の両方が揃っているからこそ、
こんなにちゃんと現実が変化した(実感した)方が
多いのだろうなと思いました。


私ももっと実感できるように、
感情学修をコツコツやっていきたいと思います。


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エキスパートガイドの皆さんのIRM体験談を聞き、
とても前向きな気持ちになりました。
人生には色々なことが起こるけれど、
自分という存在は、この世に一人しかいません。
だからこそ、
自分の経験としっかりと向き合って
人生と自分自身を大切にしようと思いました。

また、色々な方の様々な人生経験に
IRMのメソッドがフィットしていることが実感でき
魂レベルで体験の本質を読み解くメソッドだということが
腑に落ちました。

ありがとうございました。


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幸田先生のお話の中の
「今は過去の産物である」というお話がとても印象に残りました。

 

言い換えると
「今は過去である」
ということです。

 

言われてみれば確かにそうで、今の仕事をはじめ、
過去に「こうしよう」と思ったものの集約が現在を創っているのだと
改めて気づくことができました。

 

なので、もしこれから、未来を望む形に変えていきたいのであれば、
まさに今、何をするか、何を発信、創造するかが大事だということです。

 

今は過去である、ということは
「未来は今である」ということです。

 

なりたい自分になるために、必要なことを
今、することが大切だということで、
改めて、そうしていこうと強く思いました。

 

だからといって、過去を否定するというのではないということです。

 

今、過去を否定すると、その否定で未来を創る
=否定が未来に浮かび上がってくる、ということですので
もし、望まなかった過去であっても、
感情学修をすることで全肯定をして
感謝を感じられるような過去にして、
そこから、望む未来を創造するための発信・行動をしていきたいと思いました。

 

いいお話を、本当にありがとうございました。


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1月のブラッシュアップ勉強会に参加させていただきました。
 
まず、認定インストラクターの奥山さんのプレミアムベーシックで、
変わりたいのに、変わっていない=価値観(感情)への
向き合いが足りないという言葉
 
また、必要なことをやれば変わるという言葉をお聞きし、
基礎トレーニングである、自身の感情学修の取り組み不足を痛感しました。
 
 
それと(以前はIRMのHPにも掲載されていた)意識の図を使ったお話で、
 
感情発生の元となるデトックスフィルターのお掃除をコツコツして、
目詰まりをきれいにすると、
(普遍的集合無意識層から)きれいなものが上がってくるという内容がありました。
 
このお話は、IRMを学び始めてすぐに知っていた内容ですので、
そのことがはっきりと実感できるところまで、やって行きたいと思います。
 
 
感情学修の説明の中に
「どうなりたいのか、目的を最初に決める」というお話がありましたが、
「何のために?」というところまで意識して、
 
勉強会でお聞きしたお話に関しても
「いいお話をお聞きして終わり」ということにならないように、
実践に変えていきたいと思います。
 
 
エキスパートガイドの方の体験談の発表では、
皆さんそれぞれのご経験から、IRMを学んだことによる変化や実感について、
お話をお聞きすることができました。
 
(無意識に)握っていた価値観を手放すことができ、
現実が良い方向に変わったお話など、
体験談の内容もそうですし、皆さんがお話をされる雰囲気から、
IRMの効果について感じることができました。
 
私も、もっと自分プラスの部分にフォーカスができるように、
IRMの学びと、感情学修に取り組んで行きたいと思います。


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たくさんの方の体験談が聞けてとても面白かったです。

 

IRMをはじめて◯年間での変化をお話ししてくれた方も
長期的にこうやって人は変わっていくのだということに触れられてよかったし、
具体的な感情学修の内容を聞けたことで、
自分が望んでない体験の裏では気づかずそんなことになっていたりするのか!
ということがわかってすごく勉強になりました。

 

それをちゃんと読み解けるようになるのはトレーニングが必要とのことですが、
自分の問題も気づいていないだけでちゃんと原因があって
それがわかれば改善されるということがよくわかり、勇気をもらえました。

 


また、魂が持っているカルマが「原因」であり、
生まれてからの大きな望まない体験は「結果」である
という話がとても興味深かったです。
(全てがカルマだと考えないほうがいいとのことでした。)

 

「結果」として現れたときに、終わった!ありがとう!にならない。
だから後から繰り返し思い出して、その思考がパターンとなり、
現実化してまたデトックスされるということでした。

 

感情学修でデトックスをちゃんと全肯定していくことの大切さがよくわかりました。

 

魂を抜きにしては考えられないと話されていましたが、
本当にここまで広い視野で見るからこそ、
体験を俯瞰し肯定していけるのだと思いました。

 

頭でわかっても実践が何より大事とのことなので、
実際に自分の感情や価値観に向き合っていこうと思います。


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記憶とは「気」を「置く」ということである、
という幸田先生のお話が特に心に響きました。

 

過去に何か嫌な出来事があったとして、
そのことをずっと気にしていたとすると、
気にすればするほどその出来事に気を置いてしまうことになるので、
その分だけより強烈な嫌な記憶となって、
自らを苦しめることになる、ということなんです。

 

過去の一時点の出来事という意味では、
他のたくさんの出来事(自分にとって無害な出来事も含めて)
と変わらないはずなのに、自分がそこに気を置いてしまうことで、
自分を苦しめる記憶に自分でどんどん成長させてしまう、というわけなんですね。

 

幸田先生がこういう言い方をしていたわけではありませんが、
お話を聞いていてそういう風に感じました。

 

思い当たることはたくさんありましたので、
そういう気の置き方ではなく、
良い方の出来事(思い出)に気を置くようにしていこうと思いました。

 

だからといって、嫌な記憶は忘れればいいということではなく、
感情学修で浄化して全肯定、感謝できる出来事(記憶)にするということが
大切だということだと思いましたので、

そうなれるようにさらに感情学修を実践していきたいと思いました。

 

勉強会に参加できてよかったです。どうもありがとうございました。


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感情学修のオープンセッションで、ある参加者の方が、
浄化したい(手放したい気持ち)を打ち明けてくださいました。
浄化までのプロセスの中で、幸田先生は、
答えをすぐに教えるわけではなく、
ヒントのようなものを少しずつ、少しずつ与えてくださり
相談者さんの「気づき」を誘導されていらっしゃいました。
この「気づき」を与え、個々の力を信じ、高めてくださるスタイルが、
IRMと他のセミナーとの大きな違いであるなあと実感をしました。
幸田先生は私たち参加者の浄化や覚醒を心から信じ
本当に親身になってセッションをしてくださっているのが伝わり
少人数制のセミナーというスタイルに納得ができました。

またぜひ、参加させてください。


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幸田先生のお話の中で、印象に残ったこと、
実践していきたいと思ったことを書かせていただきます。
 
まず、セルフイメージを表す、円の図を使った説明で。
 
「今のセルフイメージの枠の中で見ている他人と、
枠を拡げてから観る他人とは違う」というお話が印象的でした。
 
この部分に関して、気づいたことがあって、
IRMを学ぶ以前からの知り合いの方で、しばらく間が空いて、
またご一緒させていただくということがありました。
 
きっと、お相手の方にも変化があるのでしょうが、
その人に対する観方が、以前とは全く違っていることは、
 
まるで時を隔てて比べているかのように、
自身の変化を実感できている部分もあるのかな?と思いました。
 
 
もう1つは、感情学修による浄化に関するお話の部分で。
 
「今」は、過去の思考が現実化したもの。過去の選択が今日になった。
(その原理で言うと)今は過去で、未来は今の選択によってつくられる。
だから、今の感情は早く浄化したほうがいい。
浄化できれば、未来に影響力がある。
 
といった内容のお話がありました。
 
以前に「天才道」の講演の中で
「ヴィジョンは今つくられる」という言葉をお聞きしたことがありましたが、
 
それは天職の才能開発に限ったことではなく、
未来の創造に共通しているものなのだなと思い、
より感情学修に対する価値が高まったように思います。
 
ぜひ今後に生かして行きたいと思います。
 
この度はありがとうございました。


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幸田先生のお話の中で、感情を汚物に例えたものがありました。
デトックスが出るということは、うんちをするようなものだと。
出た時点で自分から離れているから、本当はそれで引きずらずに終わるはず。
でも、デトックスを引きずって、
何年も前の過去の出来事で出た怒りがまだあるというのは、
何年間もうんちを持ったままでいるのと同じなのだそうです。

 

感情をこんな風に例えで言ってもらえると、
すごく分かりやすいなと思いました。

 

じゃあ、こういう話を聞いたから、
明日からデトックスが出ても引きずらない、
持たないようにしようと心に決めても、
やっぱりデトックスが出たら持ち続けてしまうのだそう。

 

それは「習慣」だから。

 

そしてその感情を持ったままにするということは、
その「ムカつく」という感情が思考となり、
それがまた次の現実を創る元になってしまいます。
この繰り返しで現実は創られているんですね。

 

習慣は自分の価値観がつくるものなので、
変えたければ価値観を変えることが大事です。

 

IRMには、価値観を見つけるための具体的な方法(感情学修)がある
という点が本当に魅力だなと思いました。


そして、とにかく実践することが大事!

 

今回の勉強会で、いろいろな方の変化や、
変化が起きる理由を聞いたことで、
私も感情学修と5つの法則を落とし込んで、
ちゃんと実践していこうと改めて思いました。


やる気が起きるような勉強会を開催して頂きまして、
本当にありがとうございました。


次回の勉強会までに、私も実感できるように頑張りたいと思います。


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